……今日もまた、夜の街を歩きながら援助交際の待ち合わせ場所へと向かう。
繁華街は相変わらず賑やかだった。ネオンがギラつき、客引きの声が響いている。僕はその中を突き進むようにして歩く。
自分で言うのもなんだが、僕は男だがかなり可愛らしい女顔をしている。
細身で少しばかりむっちりした足とお尻だから、良くナンパされやすい。
制服姿だからかいつもより声をかけられやすい。しかし僕には決まった相手がいるので無視を決め込んだ。
すると、また別のおじさんに声を掛けられる。この前援助してくれた方かなと思って顔を見たら知らない人だったので軽く頭を下げてその場を去る。
そんな感じのことを数回繰り返しているうちに待ち合わせ時間になった。
スマホを取り出し時刻を確認する。17時40分だ、少し遅れちゃったなと思いながらも足を速めた。
約束の場所に着くと同時にスマホをポケットに入れる、すると背後から声をかけられた。
「やぁ紫貴くん」
という呼び方に思わずドキッとする、振り返ると僕の予想通りの方が立っていた。
「遅くなってごめんなさい」
そう言ってペコリとお辞儀をする。常連のおじさんは優しい笑みを浮かべたまま言った。
「全然大丈夫だよ」
「よかったです……!あ、そうだ…今日ってホテルですか?それともお家?」
僕の問いに対して彼は一瞬黙り込むと、またいつものような笑顔を見せて言う。
「もちろんホテルだよ」
やっぱりね、わかっていた答えだがそれでも嬉しいものだ。
僕たちは早速近くのホテルへと入った。
受付の人は僕らのことを覚えていたのかチラッと見たあと、特に何も言わずに鍵を渡してくれた。
部屋に着きベッドの上に座る。
彼も同じ様にベッドの上に座って口を開いた。
「シャワーはいいのかい?」
彼の言葉にコクッとうなずく。
自分で言うのもなんだが、僕はかなり変態でおじさんの汗臭い匂いを好んでいる。
そのためわざわざシャワーを浴びる必要はないと思っていた。
すると、それを察したように彼が苦笑いしながら口を開く。
「まあ紫貴くんが良いならいいんだけどね」
そうして彼は僕に向かって腕を広げてきた。
それを見た僕はぎゅっと抱き着き、おじさんの柔らかい胸に顔を埋めて匂いを嗅ぐ。汗臭い香りにむらむらとして来て、頭がくらくらしてくる。
そしてそのままキスを交わした。
ディープではなく普通のソフトなもの、数秒間唇を合わせていたがやがて離す。
おじさんは顔を近づけてきて再び深い方のディープキスを仕掛けて来た。
舌を入れてくるためそれに応えようと自分のものを絡める。
舌先が触れ合いぬるりと舌と舌が絡み合い、くちゅくちゅとした音を立てた。
気持ちよくなっている最中ふと思うことがあった。こんな関係、いつまで続くんだろう……。
それはつまり、この人がいなくなったとき自分は一人になるんじゃないかということ、それが怖いと思った…。
けれども最近は慣れてしまっている部分もあった。むしろ今の生活に慣れすぎて離れることなんて想像出来ない。そう考えているうちに唾液交換が終わり、口を離される。
「どうしたんだい紫貴くん?そんな暗い顔をして……」
そう言われてしまいハッとする。
自分がどんな顔をしていたかわからなかったからだ。
「なんでもないです」と言って誤魔化すと頭を撫でられたそれが嬉しくて目を細める。
「ところで今日は何時まで居られる?」
という質問に少し考えて
「23時位までなら大丈夫ですよ」
と言うとその瞬間彼は目を輝かせながら
「本当!?じゃあそれまでずっと一緒にいよう!」
と言われた 僕はそれに「わかりました」と答えて再び彼にキスをした。
今度は自分から積極的に攻めていくことにする。
舌を絡ませたキスをしながら両手を伸ばして抱きしめた後、彼の手が優しく僕の勃起したおちんちんを撫でる。
ズボンを脱がされパンツ越しに愛撫されたあと、「直接触ってほしい?」という質問に小さく「うん」と答えた。
その言葉を聞くなりおじさんはにやりと笑うと僕の履いていたパンツを一気に脱がしてきた。
勃起してなお小さな僕のおちんちんが完全に露出させられる。
するといきなり亀頭部分に親指をあてがいぐっと指の腹で押し込んできた。
敏感な箇所なので思わず声が出そうになり、それを見たおじさんはニヤリとするとそのまま手を動かし始める。
上下にしごかれる度に出る先走り汁が潤滑油となり、ぬちゃぬちゃとした音が聞こえてくるのがいやらしく、さらに興奮し吐息が漏れる。
そうやってしばらくの間弄られ続けているうちに限界に達した僕の小さなおちんちんは精液をぶちまけた。
それを見てニヤついた笑みを浮かべたおじさんは、
「じゃあ今度はおじさんを気持ち良くしてくれるかな?」
と言い、ズボンを脱ぎ始めた。そして下着まで全部下ろすとぶるんと音をたてそうなほどのサイズのデカちんぽが出てきた。
既に勃っていて血管もビキビキとしているソレを見た僕の喉は無意識のうちにゴクリとなった。
おじさんはベッドに横になると、僕を見つめてきた。
おじさんは自分で言った通りに僕に奉仕されることを期待しており、自ら動く気配はなかった。
仕方なく、彼の足の間に身体を入れるようにして座ると目の前のデカチンにゆっくりとキスをしながら右手で竿部分を扱き、左手を大きなきんたまに伸ばし軽く揉んであげる。
そうして準備を整えたあとに、口に含んだ。亀頭の辺りを重点的にしゃぶり、裏筋を舐めた後、カリ首を甘噛みするように口を動かす。
じゅぷ♡じゅぽ♡れろれろ♡じゅるるる♡そんないやらしい音を立てながらおじさんのデカチンをしゃぶる。
そうやってしばらく続けていると、そろそろイくから口を離すように言われる。
そしておじさんのデカちんぽから口を離すと、びゅるっ♡どびゅるるっ♡と凄まじく濃いザーメンをぶっかけられた。
顔から胸にかけて大量の白濁をかけられてしまいその臭い匂いで更に興奮してしまう。
そしておじさんは再び起き上がると言った。
「じゃあそろそろ、本番行こうか……♡」
僕は四つん這いになるように指示された。後ろを向く様に言われ、お尻を突き出す様にポーズを取る。
するとおじさんが
「顔だけこっち向けて」と言い、振り向くとディープキスをされる。
深く濃厚な、愛を確かめる様なキスに蕩けて行く僕の顔。
心も身体も、今となってはおじさんの虜だ。
それから少しして彼が僕のお尻を掴み広げる。するとそこに、さっきたっぷり出した筈なのに衰えることなくまだまだ元気そうなままのちんぽを当てられた。
ゆっくり入ってくる感覚を感じながらそれを受け入れる、一番奥まで来たあたりで一度動きを止めてから
「動いても良いかな……?」
という質問に「はい…♡」と答えると、 彼は僕の腰を掴んでピストン運動を始める。
腰の動きは徐々に早くなって行き、それに比例してパンッ♡パンっ♡と肌を打ち付け合う音が部屋に響く 彼の腰が激しくぶつかる度、中にある僕の前立腺がちんぽによって潰されて快楽で頭が一杯になって行く。
するとおじさんは僕がマゾなのを知っているため、僕のお尻を力いっぱい叩いた。
何度も、容赦なく、その痛みが気持ちよくて思わず締めつけてしまう。
「ふぁあっ♡やだ、痛い……♡ひゃああ♡あ"ぁあ♡♡んぁぁ♡おじさん…♡しゅき…♡しゅきです…♡もっと…♡たくさん愛して…♡壊れるくらいにぼくを愛してぇ…♡」
おじさんはそんな僕の言葉に興奮したのか、僕を押し潰す様にして覆い被さってくると、そのまま激しく責め立てた。
ぱんっ♡ぱんっ♡という乾いた音とともに快感が全身を支配する、おじさんが荒々しく腰を振る度に与えられる激しすぎる快楽に喘いでいると、突然首を締められる。
「かひゅっ…げぁ…がっ…あ゛っ…♡」
息が出来ない苦しみが、痛みと快楽で快感へと書き換えられていく。
酸欠状態でぼんやりしている頭におじさんの顔が近づいてくると口づけをされた。おじさんの肉厚な舌は生き物の様に僕の口内を蹂躙してまわる。
激しい突き上げと締め上げられる首で呼吸すら満足に出来なくて意識が遠退いて行くのにそれがとんでもなく心地良いと、気持ち良いと感じてしまう。
僕の小さなおちんちんが、もう何度目かの射精をした時だった。
おじさんは急に手を緩めると僕からちんぽを引き抜いた。
締め上げられる首が解放されて、一気に酸素を求めて激しく咳き込んで深く呼吸する。
激しく呼吸をしながらぐったりとする僕の身体を抱き上げると優しく抱き締めてくれた。
そして僕を仰向けに寝かせると再びちんぽを挿れた。僕はさっきの行為に疲れ果てており、抵抗もできずただ黙って受け入れることしかできなかった。
しかしおじさんはちんぽを挿入したまま動こうとはせず、
「ねぇ……?どうして欲しい?」
と聞いてきたのである。僕は息を整えつつ、その問いに対して
「はーっ♡はーっ♡はーっ…♡あの…♡いっぱい…♡動いて欲しいです…♡おじさんのちんぽで…♡ガンガン突いて下さい…♡もっと…♡おじさんの愛を…♡僕のお尻おまんこの奥にください…♡♡♡」
と答えた途端、いきなり奥まで一気にぶち込まれた。その瞬間、今まで感じたことのない程の衝撃と快楽で頭の中が真っ白になる、その後すぐに激しいピストンが始まった。
ばちゅん♡ばちゅん♡ぱこん♡ぱこんっ♡パンッパンっ♡ズポォッ♡パコッパコッ♡♡ごりゅぅ~♡
「ひぎぃぃ♡♡♡うぐぉ♡はげしっ♡ぎぃぃ♡♡♡う゛お゛え゛ぇっ♡ じゃぜい…♡どまらにゃい…♡♡うぉっ♡ヤバすぎ…っ♡おじさんのデカちんぽぉ…♡だいしゅきぃぃ♡♡♡」
凄まじい速度で奥をガン掘してくるおじさんのデカちんぽから与えられる強烈過ぎる快楽に思考が蕩けていく。
そして気が付くと僕のおちんぽからは潮が勢いよく吹き出していた。
「ははは……気持ちよすぎて潮吹きまでしちゃったんだね……いいよいいよ、もっと出して。ほら」
そう言うとおじさんは更にピストン運動を激しくしてきた。
パンッ♡パンっ♡と打ち付ける腰の音に合わせて結合部から漏れ出た僕の腸液とおちんちんが擦れる音が聞こえてくる。
どっちからもいやらしい音が響いてきて、どんどん興奮が高まっていった。
おじさんが
「紫貴くんはお尻を叩いてあげると気持ち良いんだよね?叩くととっても締まりが良くなるんだよ。」
と言いながら強くお尻を手で叩きつけて来る。何度も、何度も、激しく腰を振りながら、そのたびに何度も何度も何度もお尻を強く叩く
「痛いっ♡痛ぁい…♡もっと…♡強く叩いてぇ…♡」
痛いのが気持ち良くて、お尻の穴がキュッとしまる。僕の小さなおちんちんからびゅるびゅると壊れた蛇口の様に精液が漏れ続ける。
するとそれを見計らっていたかのように一際激しく腰を打ち付けられると、お腹の中で熱いものがどくどくと溢れ出すのが分かった。
すると壊れた蛇口の様に精液が漏れ続けるちんぽから、勢いよくびゅるる〜♡と精液と潮とおしっこの混ざった液体が噴き出した。
でも止まらない、止まらない。イってもイっても終わらない絶頂地獄に頭がどんどんバカになる。
快楽に狂ってしまう。
「ふぎぃぃぃぃ♡壊れちゃう♡ほんとに壊れりゅ♡♡ぼくのおしりおまんこも♡おちんちんも♡頭もバカになっちゃう♡♡♡気持ち良すぎて♡おじさん専用のザーメンタンクになっちゃうぅぅぅ♡♡♡んほぉぉぉぉぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡」
おじさんは僕の事なんて御構い無しに腰を振ってくる おじさんのデカちんぽが中でビクビクと脈打つのを感じながら僕は意識を手放した。
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目が覚めると一服しているおじさんの姿があった。
どうやら僕は気絶してしまい、その間もおじさんにたっぷりと愛された様だ…♡
ごぽごぽと音を立ててお尻おまんこから溢れ出るおじさんの濃厚ザーメン、まるで妊婦の様にボテっと膨れ上がった僕のお腹。
自分の精液と潮とおしっこの混ざった液体でグチョ濡れになった全身。
目が覚めた僕に気付いたおじさんは満足そうな笑顔で
「あ、紫貴くん起きたかい?今日もありがとうね♡やっぱり、紫貴くんとするえっちが1番気持ち良いよ!」
そう笑顔で言うおじさんは、僕にはまるで天使の様に見えた。
やっぱり、僕の心も身体も完璧におじさんの虜になっている様だ。
おじさんに愛されたい。
おじさんとずっと一緒に居たい。
おじさんに僕だけを見て欲しい。
おじさんのデカちんぽを僕の物にしたい。
おじさん専用のおちんぽ性処理奴隷になりたい。
おじさんの専用のお尻おまんこ妻になりたい。
男だから無理だけど、おじさんと結婚しておじさんの子供を孕みたい。
だから僕は意を決して言うんだ。
おじさんに、僕の愛しい人に…僕の思いの丈を伝えるんだ。
「あの…おじさん…♡僕は…秋江紫貴は…♡おじさんの事が大好きです…♡叶わないと分かっていても…僕はこの想いを伝えずにはいられません…♡どうか…♡ぼくをあなたの…専用のおまんこ妻にしてください…♡ぼくを…愛してください…♡」
全て打ち明けて伝えると、おじさんはとても驚いた顔でこちらを見て……にっこりと笑って、僅かに痙攣しながら寝そべっているぼくを優しく抱きしめてくれた。
そして、おじさんは僕にこう言ってくれた。
「紫貴くん、僕と…結婚してくれるかい?僕のデカちんぽ専用お尻おまんこ妻になってくれるかい?一生…僕の傍に居てくれるかい?僕の愛を…受け取ってくれるかい…?」
僕は言葉の意味をしっかりと噛み締めて理解した時、涙が溢れて止まらなかった。
僕はこの日初めて、本当の愛を…生涯のパートナーを得た。
親の愛を知らないで育ったぼくが、ぼくのすべてを受け入れて愛してくれる人と出会い、結ばれたのだ…♡
お金の為の援助交際だったけど、お金より欲しかった愛を貰えた…♡
愛をくれる愛しい人に出会えた…♡
ぼくは…なんて幸せなんだろうか…♡
ℋℰ
秋江紫貴
紫のセミロングヘアに紫苑色のタレ目
褐色肌にむっちりとしたふとももと尻を持つ
非常に可愛らしい顔付きで男からも女からもモテる
17歳だがネグレクトが原因でお金が無く、高校には通ってない。
食事も基本援交で稼いだお金でコンビニのおにぎりで済ませる。
非常に少食でおにぎり2つでおなかいっぱいになる。
援交は11歳の頃にレイプされてお金を握らされた結果、これでお金を稼ぐ事が出来ると知ったから始めた。
基本的に服は常連さんがくれた物を来ている。
妙に天然