数年振りに書いた……
朝の通勤ラッシュ。ぎゅう詰めの満員電車の中で私はただ縮こまっていた。この爆乳と肉感的な体型のせいで、いつも変な目で見られるのが怖かった。
「……」
声も出ない。いつも通り隅っこで俯いていた時だった。
後ろから伸びてきた手が私の尻を撫でた。
「ひっ……!?」
驚きのあまり息が止まった。振り返る勇気なんてなかった。これが噂の……痴漢?
「黙ってろよ。騒げばもっと酷い目にあわせるぞ」
耳元で囁かれる低い声。背筋に冷たいものが走った。抵抗?無理だ。周りの人々は自分のスマホ画面しか見ていない。
「やっ……やめて……ください……」
か細い声が出るだけで精一杯。震える指先で制服のスカートを押さえた。
「地味な顔してるくせに身体だけはエロいんだな」
「こんな場所でも感じてるのか?」
「ほら、もう濡れてきたぞ?」
触られる度に嫌悪感と同時に……何か別の感覚が走った。これは……なに?
「やめ……やめ……んッ!?♡」
急に太腿の内側をなぞられ、思わず変な声が漏れた。
(違う……こんなの……感じてなんか……)
理性と裏腹に、下半身は正直だった。太い指が股間へ伸びていく。
「おっと敏感だな。クリトリス触られてビクついてるぞ?」
「ひゃっ♡ あっ……あっ……だめぇ……♡」
電車の揺れに合わせて腰が動いてしまう。恥ずかしさで顔が真っ赤になった。
(どうしよう……こんなところで……)
指はさらに奥へ。膣口を探り当てると容赦なく押し込まれた。
「ンあ゛ぁああッ!?♡♡」
(こんな……気持ち悪いはずなのに……なんで……♡)
「お前の中……熱くてぐちょぐちょだぞ」
指が中でぐねぐね動き回る。快感の波が押し寄せた。
「やめ……あ゛っ♡ そこっ♡ ひっ♡ ひぃいッ♡」
もう立っているのも辛い。壁に寄りかかって耐えるしかない。
「こりゃ淫乱だな。指二本咥え込んで喜んでやがる」
「ち……違っ……あああんッ♡ イクッ♡ イっちゃ……ン゛っ♡」
頭が真っ白になる絶頂感。膝がガクガク震えた。
「おいおいイキすぎだぞ。まだ始まったばかりだぜ?」
ズボンのチャックが下ろされる音。
「え……まさか……ここでするの……?」
「当たり前だろ。このマンコを犯すためにずっと狙ってたんだからよ」
拒否権などない。壁に押し付けられたままバックで挿入された。
「ん゛ほおおおぉぉッ!!♡♡」
一気に子宮まで突かれる衝撃。背中が弓なりに反った。
「おおッ♡ オ゛ッ♡ んぉお゛ッ♡」
電車の揺れに合わせてピストンが始まる。乗客たちの視線が気になるけど、もう止められない。
「ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡ イグッ♡ イギますぅ♡」
何度も絶頂させられながら、頭の中は溶けていく。
初めてのセックス。
処女を痴漢にレイプされて失ったと言うのに、私の身体は快楽に身を委ねて行くのだった。
「次で降りるからな。駅のトイレで本格的にハメてやるよ」
「は……はひ……♡ オホォッ♡」
(こんな……ダメなのに……どうして……♡)
こうして私は"調教"されることになった。
その日から毎朝同じ電車に乗るようになった。なぜなら彼が待っているから。
「今日は下着なしできたのか?偉いなぁ」
駅のトイレで裸に剥かれ、再び犯される日々が始まった。
「オ゛っ♡ オ゛っ♡ ご主人様ぁ♡ 私のいやらしいマンコ使ってくださぁい♡」
最初の恐怖は完全に消え去り、快楽だけが支配する世界。
今では誰よりも早く駅に行き、彼を待つようになった。
爆乳を揉まれながら立ったまま犯されたり、
便器に座らされて上の口も犯されたり、
「ん゛っ♡ ん゛っ♡ じゅぷっ♡ じゅぼぉ♡」
朝の日課として日常化した。
「今日は特別サービスだ。後ろの奴にも使わせてやるよ」
複数の男たちに輪姦されるようになり、
更なる快楽に溺れていく。
「はひぃ♡ んほぉっ♡ 私のマンコいっぱい使ってくださいぃぃ♡」
今や私は彼ら専用の共有オナホ。
毎晩SNSで次の日の予約を取られる存在。
そして今日もまた……
「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ これしゅきぃ♡ ご主人しゃまぁ♡」
地味顔の根暗陰キャ女子高生だった私は、駅のトイレという密室で獣のように悶え狂う。
これが私の選んだ道。
これが私の……幸せな日々…♡