※この作品はR-18です。

えっちなSS集   作:宇迦之たま猫

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数年振りに書いた……



痴漢男のオナホに堕ちる爆乳地味顔陰キャJK

 

 

朝の通勤ラッシュ。ぎゅう詰めの満員電車の中で私はただ縮こまっていた。この爆乳と肉感的な体型のせいで、いつも変な目で見られるのが怖かった。

 

「……」

 

声も出ない。いつも通り隅っこで俯いていた時だった。

 

後ろから伸びてきた手が私の尻を撫でた。

 

「ひっ……!?」

 

驚きのあまり息が止まった。振り返る勇気なんてなかった。これが噂の……痴漢?

 

「黙ってろよ。騒げばもっと酷い目にあわせるぞ」

 

耳元で囁かれる低い声。背筋に冷たいものが走った。抵抗?無理だ。周りの人々は自分のスマホ画面しか見ていない。

 

「やっ……やめて……ください……」

 

か細い声が出るだけで精一杯。震える指先で制服のスカートを押さえた。

 

「地味な顔してるくせに身体だけはエロいんだな」

「こんな場所でも感じてるのか?」

「ほら、もう濡れてきたぞ?」

 

触られる度に嫌悪感と同時に……何か別の感覚が走った。これは……なに?

 

「やめ……やめ……んッ!?♡」

 

急に太腿の内側をなぞられ、思わず変な声が漏れた。

 

(違う……こんなの……感じてなんか……)

 

理性と裏腹に、下半身は正直だった。太い指が股間へ伸びていく。

 

「おっと敏感だな。クリトリス触られてビクついてるぞ?」

 

「ひゃっ♡ あっ……あっ……だめぇ……♡」

 

電車の揺れに合わせて腰が動いてしまう。恥ずかしさで顔が真っ赤になった。

 

(どうしよう……こんなところで……)

 

指はさらに奥へ。膣口を探り当てると容赦なく押し込まれた。

 

「ンあ゛ぁああッ!?♡♡」

 

(こんな……気持ち悪いはずなのに……なんで……♡)

 

「お前の中……熱くてぐちょぐちょだぞ」

 

指が中でぐねぐね動き回る。快感の波が押し寄せた。

 

「やめ……あ゛っ♡ そこっ♡ ひっ♡ ひぃいッ♡」

 

もう立っているのも辛い。壁に寄りかかって耐えるしかない。

 

「こりゃ淫乱だな。指二本咥え込んで喜んでやがる」

 

「ち……違っ……あああんッ♡ イクッ♡ イっちゃ……ン゛っ♡」

 

頭が真っ白になる絶頂感。膝がガクガク震えた。

 

「おいおいイキすぎだぞ。まだ始まったばかりだぜ?」

 

ズボンのチャックが下ろされる音。

 

「え……まさか……ここでするの……?」

 

「当たり前だろ。このマンコを犯すためにずっと狙ってたんだからよ」

 

拒否権などない。壁に押し付けられたままバックで挿入された。

 

「ん゛ほおおおぉぉッ!!♡♡」

 

一気に子宮まで突かれる衝撃。背中が弓なりに反った。

 

「おおッ♡ オ゛ッ♡ んぉお゛ッ♡」

 

電車の揺れに合わせてピストンが始まる。乗客たちの視線が気になるけど、もう止められない。

 

「ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡ イグッ♡ イギますぅ♡」

 

何度も絶頂させられながら、頭の中は溶けていく。

 

初めてのセックス。

処女を痴漢にレイプされて失ったと言うのに、私の身体は快楽に身を委ねて行くのだった。

 

「次で降りるからな。駅のトイレで本格的にハメてやるよ」

 

「は……はひ……♡ オホォッ♡」

 

(こんな……ダメなのに……どうして……♡)

 

こうして私は"調教"されることになった。

その日から毎朝同じ電車に乗るようになった。なぜなら彼が待っているから。

 

「今日は下着なしできたのか?偉いなぁ」

 

駅のトイレで裸に剥かれ、再び犯される日々が始まった。

 

「オ゛っ♡ オ゛っ♡ ご主人様ぁ♡ 私のいやらしいマンコ使ってくださぁい♡」

 

最初の恐怖は完全に消え去り、快楽だけが支配する世界。

 

今では誰よりも早く駅に行き、彼を待つようになった。

爆乳を揉まれながら立ったまま犯されたり、

便器に座らされて上の口も犯されたり、

 

「ん゛っ♡ ん゛っ♡ じゅぷっ♡ じゅぼぉ♡」

 

朝の日課として日常化した。

 

「今日は特別サービスだ。後ろの奴にも使わせてやるよ」

 

複数の男たちに輪姦されるようになり、

更なる快楽に溺れていく。

 

「はひぃ♡ んほぉっ♡ 私のマンコいっぱい使ってくださいぃぃ♡」

 

今や私は彼ら専用の共有オナホ。

毎晩SNSで次の日の予約を取られる存在。

 

そして今日もまた……

 

「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ これしゅきぃ♡ ご主人しゃまぁ♡」

 

地味顔の根暗陰キャ女子高生だった私は、駅のトイレという密室で獣のように悶え狂う。

 

これが私の選んだ道。

これが私の……幸せな日々…♡

 

 

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