ぷにロリメスゴブリンが好き過ぎてネタだけ考えてたのを書きました。
ロロちゃんをすこれ
人と魔物、その両方が存在するダークファンタジー世界。
ここはそんな世界で、日夜生存競走とでも言うかの様に人と魔物は互いに殺しあっている。
魔物と言っても多種多様、人もまた多種多様の種族が存在してはいるが。
私はそんな世界に転生した。
前世は男、今世は女
ただしふたなり極太デカちんぽ持ちの巨乳美女である。
転生特典なんて物は無い。
あるとしたらこのふたなりデカちんぽだろうか?
私が生まれた一族が騎士の家系で、騎士から貴族に成り上がった立場の弱い貴族らしい。
騎士の家系という事もあり、一族の意向で剣を習った。
家督は兄が継ぐと言う事で15歳の時、私は前世から興味のあった冒険者になった。
ちまちまと依頼をこなし続けて今や22歳、それなりの剣の腕前と持ち前の見た目の良さが相まって気が付けば冒険者ギルドでは有名人になっていた。
私はギルドで上から2番目のランクにまで上がっていたのもあり、貴族などから依頼される事もままあった。
ある日、面倒な貴族からの依頼をこなして街へと帰る途中
1匹だけでポツンと木にもたれて座り込んでいるゴブリンがいた。
……そのゴブリンは、とんでもなく可愛かった。
ゴブリン特有の緑色の肌に小さな体、非常に整った顔つき、まんまるタレ目に八重歯の覗く可愛らしい口、艶のある緑髪、ぷにぷにもちもちの体つき、ぽっこりでた小さなお腹、貧乳に薄い桃色の乳首、腰蓑だけの格好。
私はロリコンなのでそれを見た瞬間勃起した。
これが…噂にだけ聞いたメスゴブリン…!?
まさか本物に出会えるなんて…
私はもはや本能でそのメスゴブリンに話しかけて、なんとか誑し込んで一人暮らしの自宅へ連れて帰った。
このぷにロリメスゴブリン、ロロという名前らしいが…どうも人語を理解している節がある。
かなり頭が良いみたいなので、人語を教えてみる事にした。
最初は「ギャッ?ギィ…おる…か?おるか!」
と拙い話し方だったが、1年掛けて教えた結果
「おるか!ロロ、おようふく、ふりふり好き!ありがと!」
とそれなりに喋れる様になった。
ちなみにオルカは私の名前。
ロロはふりふりのお洋服が好きで好んで着ている。
めっちゃくちゃ可愛い、マジで。
華が咲く様な笑顔はとにかく可愛い、抱き着いてくるロロのぷにぷにもちもちのお肌がとても気持ちいい…当然ロリコンの私は勃起する。
ロロもメスとはいえゴブリン、性欲はとんでもなくつよい。
私はロロにまだ手を付けていない。
代わりにロロに性教育をした。
私のオナホになれるように…
ロロの性欲はゴブリン故に強い、だからオナニーを教えて、更に私がロロのぷにロリまんこを開発しておいた。
他にも淫語を教えたり、私だけを好きになる様に多くをおしえこんだ。
しっかり覚えて、それなりに流暢に話せる様になった。
だから今夜、私はロロをオナホ妻にする。
ロロを私のふたなりデカちんぽ専用ちんぽケースにする。
ロロには私の子供をたっくさん産んで貰う。
あぁ…楽しみだなぁ…♡
〜sideロロ〜
よるになってべっとにはいる。
おるかがいってた、こんやはだいじなひだからおきてろって。
ロロがおんなになるひだって。
よくわからないけど、ロロはおるかがすきだから、おるかのゆうとおりにする。
それに、おなかがむずむずして、へんなきぶんがしてきた。
きのう、おるかとおなじベッドでねたとき、すごくドキドキした。
おるかはすごいちからで、ロロをぎゅーっとだきしめてくれた。
よるはくらくてこころがつめたくなる、でもおるかがぎゅーっとだきしめてくれたらあったかくなった。
おもいだしてると、おるかがどあをあけてはいってきた。
ロロにはないおっきなおちんぽをいつもよりおっきくしてロロをみてた。
おるかのおっきなおちんぽをみてると、ロロはいつもおなかのしたがあつくなってせつなくなる。
おなかのなかがきゅんっとなって、ふとももとおまたがくちゅくちゅしてくる。
おるかがまえにいってた、えっちなきもちになるとこうなるって、こどもをつくるじゅんびなんだって。
「おるか……?」
「……大丈夫だよ、怖くないよ」
そういっておるかがロロのおまたをゆっくりさすってくれる。
それだけでぞくぞくした。
「……じゃあ始めるね……」
「ギャッ!?ギィ……ッ!ギャァアアッ!!」
おるかがロロのおまたのなかにおちんぽをつっこんだ。
「ギャッ!ギャゥウウッ!!ギャッ!ギャッ!ギャッ!」
「ごめん……痛かったよね……?もうちょっと我慢できるかな……?すぐに気持ち良くなるから…!」
「ギャッ!ギィイイッ!ギャッ!ギャッ!ギャッ!」
いたい
ロロのおまたがすっごくいたい
なんで?どうして?おるかはロロがきらいなの?きらいだからいたいことするの?
いたいのはいやだ、くるしいのもいやだ、こわいのもいやだ、さびしいのもいやだ……
いまのおるかはいたいことするからこわくてきらいだけど、それでも……
いっしょにいたい……そばにいて……いたいのも、がまんするから…ロロをすてないで
「ロロ……♡かわいい……♡愛してる……♡ロロ♡かわいい♡私のロロ♡私の小さなオナホ妻♡ドスケベぷにロリメスゴブリン♡ほら♡ほら♡孕ませてやるからな…♡絶対孕ませて私の子供産ませるからな…♡かわいいロロ♡私だけのロロ♡絶対離さない♡誰にも渡さない♡ロロ♡チューしよ♡ほら♡べろ出して♡」
「ギィッ!ギャッ!ぐむっ…ちゅっ♡ちゅぱっ♡れろれろ♡じゅるるる♡ちゅっ♡」
おるかはロロのくちのなかにベロを入れてぐちゅぐちゅしてくる。
きもちいい、あたまもおまたもきもちよくなってきた、でもなんかへんなきぶんもある。
なにこれ、こわい…
「……そっか、怖いのか……じゃあ今日はこのくらいにしておこうか……でも大丈夫だよ、私がついてるからね……明日もまたしようね……?」
「ぎゃぅう……ぎゅむっ……」
おるかがさみしそうにわらって、おまたからおちんぽをひきぬこうとする。
やだ、ロロはおるかにそんなかおしてほしくない。
だからロロはがまんする、いたいのも、こわいのも、きもちいいのも。
おるかがおちんぽぬきおわるまえにぎゅってだきつく。
おるかがうれしそうなかおをしてた。
「ロロ……」
「おるか、すき、だいすき」
「私も大好きだよ、愛してる」
「おるか、おるか、おるかぁ……♡」
おるかがベロをいれてちゅーしてくれる。
あたまがふわふわしてきもちいい、これすき…♡
おるかはまたおちんぽをうごかしはじめた。
さっきよりいたくなくて、こわくなくなったけど…なんだかもどかしいようなかんじがする。
「んっ……♡はぁ……♡ロロのキツマン気持ち良い……♡可愛い……♡好き……♡好きだよ……♡」
「おるか…♡ロロも…ロロもおるか好き…♡きもちいい…♡なにかくる…♡」
「うん…♡嬉しい…♡一緒にイこう…♡中に出すぞ…♡妊娠しろ…♡私の赤ちゃん産め…♡愛してる…♡愛してるよ…♡ロロぉ…♡イク…♡イッ…クゥウウッ!!♡♡♡」
「ギィィィィ♡ンオォオオオッ♡ギャッ♡ギャヒィイイイッ♡♡♡オホォオオオオンッ♡♡♡オホッ♡ロロ♡こわれりゅ♡おにゃかあちゅあちゅ♡きもちいい♡♡♡おるかのおちんぽが♡ロロのおにゃかのおく♡いっぱいごちゅごちゅついてりゅ♡いっぱい♡びゅーびゅーだしながら♡ロロのなかこわしてりゅ♡ほぎゃっ♡ぎゅうぅ♡ンギャ♡しゅき♡おるかしゅき♡ロロおるかのおよめさんなる♡♡♡」
「ああ……♡やっと手に入れたんだね……♡私のお嫁さん……♡もう絶対離さないからな……♡一生オナホールとして使ってやる……♡私の子を沢山産んでもらうからな……♡覚悟しろよ……♡」
おるかがすごくうれしそうにわらってくれた。
ロロもとってもしあわせなきぶんになる。
おるかのおちんぽがロロのおなかのおくにたくさんあかちゃんのもとになるざーめん?をびゅーびゅーだしながらついてくる。
きもちいい♡およめさんになるのはこんなにきもちいい♡
ロロはおるかのおなほーる?でおよめさん♡
おるかのあかちゃんいっぱいうんでほめてもらうの♡
ロロはいままでずっとひとりだった。
だからかな、おるかがいてくれてうれしい。
おるかがいっしょにいるだけでぽかぽかする。
おるかがごはんをつくってくれたり、えっちなことしたり、ことばをおしえてくれたり、おようふくをかってくれたり、おふろはいったり、だきしめてねたり、こづくりせっくすしたり、おるかがよろこんでくれるとロロもうれしい。
おるかはロロのままでだんなさん、ロロはおるかのこどもでおよめさん。
おるかのおかげで、ロロはしあわせをしった。
だからこんどは、ロロがおるかにしあわせをおしえるばん。
おるかのおちんぽきもちよくして、いっぱいこどもうんで、おるかとずーっといっしょにいるの。
そうすれば、おるかもロロもさびしくないよね。
この世界のゴブリン族はメスが生まれても犯さず他種族のメスを捕らえて孕ませるので、ロロちゃん実は生まれて半年で他のゴブリン達から労働力として奴隷の如く使われた挙句ポイ捨てされてたりする。
なので拾って愛してくれるオルカに依存するのも当然だったり…
ちなみにオルカに出会わなければ奴隷商に捕まるか肉食の魔物に襲われて死ぬかの2択だった。
ロロちゃん可愛い?
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かわいいね♡
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ふつう?
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ゴブリンが可愛い訳ねぇダルォ!?