ある日のお昼時の事
僕はドラゴンであるパパの吐いた炎で釣ってきた魚と、パパの狩って来た大猪を捌いて焼いていた。
ぱちぱちと音を立てて油が跳ねる。
焼ける肉の香ばしい香りと、僅かな焦げ臭さが空腹を煽る。
良い感じに焼けた大猪と魚をパパと分け合って食べる。
パパは大きいし、僕は少食だからほとんどはパパが食べるけど。
「……うまい」
パパが目を細めて微笑みながら言う。
嬉しいなぁ!僕もパパの焼いたお魚美味しいよ!!
「……おい、アニラよ。最近どうだ?」
食べ終わったパパがドスンと音を立てて僕の隣に座って聞いてくる、最近の悩みかあ……。
うーん、悩んでることはあんまり無いなぁ。
「えっとね……」
「……」
パパがじっと見つめてくる 僕は少し恥ずかしくなって俯きながら答えた。
「あのね…悩みって程じゃ無いんだけど…もっとパパに恩返ししたいなって…えへへ」
僕は照れくさそうにはにかみながら言った。
僕の言葉を聞いたパパはとても嬉しそうな顔をして笑った後
「ふんっ……そんな事気にする必要はないぞ。吾輩がお前を育てているのはただ単に面白そうだからという理由だけなのだからな」
と言った、僕にはそこに込められている想いは分からないけど…それでも親に捨てられた僕を拾って育ててくれたのは事実だから、僕はパパにたくさん恩返しをしたいんだ。
それからしばらく経った日 今日もパパと一緒に山菜や木の実を取りに行くために朝早くから起きていた。
まだ太陽が昇り切っていない時間なのに、既に暑くて汗が流れてる。
でも大丈夫、パパの鱗で作ったこの服があれば熱さなんて全然気にならないもん。
パパの鱗は真夏でも常にひんやりと冷たくて気持ち良いから、服にすると暑い日には丁度いいんだよね。
住居にしている洞窟近くで山菜と木の実と魚を僕が集めて、少し奥の森でパパが獣を狩る。
集め終わって洞窟でパパを待ち、帰ってきたパパから獣を受け取って捌く。
そしたらパパが吐いた炎で薪に火を付けて肉と魚を焼く。
木の実はそのまま、山菜はお湯で魚や肉と煮て食べる。
こうして僕達親子は食事をしているんだ。
食事が終わってしばらくすると、パパ突然
「うむ…暇だな」
と言い出した。
まぁ確かにパパから教わってる勉強も一段落したし、暇なのは事実なんだよね。
と暇をどう潰そうか考えていたら、パパが突然パァァッと光だした。
突然の事で驚いて困惑していると、光の中からすっごく美人な女の人が出て来た。
ボサボサとした黒くて長い髪と小麦色の褐色肌のその人は全裸で、すごくおっきいおっぱいとおっきいお尻が丸見えな状態で。
僕は驚きと恥ずかしさで顔を隠していると、女の人が
「うん?顔なぞ隠して、何をしておるのだアニラ?」
と言ったのだ、声こそ違えどこの口調。
間違いなくパパだろう…なんとパパはママだったのだ!
あの低くてカッコイイパパの声は、今や透き通る様な、どこか甘く蕩ける様な魅力的な女性の声に変化していた。
「ふぅむ…久しく使っていなかった故、上手く行くか心配はあったが…案外上手く行く物だな。」
と確認する様に体を軽く動かしていた。
動く度にばるん♡ぶるん♡と激しく揺れるパパのおっぱいに波打つ様に揺れるお尻。
とても美しいパパの顔と、パパから香る甘い香りで僕の頭はボーッとしていた。
その結果、僕のおちんちんはおかしくなっていた。
僕のおへそにくっつきそうになるほど大きくなって、ビクビクと脈打って、痛いくらいに張り詰めて……。
そんな状態の僕のモノを見たパパは、ニヤリと舌なめずりをして…
「ほほぅ…これはまた…父の体を見て欲情するとはなぁ?んん?」
と言った。
欲情……とはなんだろうか?
僕のおちんちんの状態を言うのかな?
良く分からないままに、痛いくらい腫れ上がったおちんちんを見たパパは…
まるで獲物を見るような顔で僕を見つめて、舌なめずりをしていた。
何故か僕は、思わず息を呑んで見惚れてしまった。
「どれ…父が自ら貴様に教えてやろうではないか…♡♡♡」
と言うパパの言葉の意味が分からずに戸惑っていると、パパはいきなり僕を押し倒してきた。そして、
「なぁに…まずは父に任せろ、何も考えなくて良い…にしても、吾輩の息子ながら良い物を持っているなぁ…♡」
とパパは呟いた。
僕の腫れ上がったおちんちんを、舐め回す様に見ると…すんすんっと匂いを嗅ぎ始めた。
「スンッ…スンッ…くはぁ…♡くっさぁ…♡♡♡ガキの癖にここはしっかりと雄だなぁ?えぇ?スンッスンッ…くぅぅ…♡やめられんなぁ…この濃い雄の匂いは…♡♡♡」
パパは僕のおちんちんを、顔を近づけて臭いを嗅いで……嬉しそうに笑っていた。
その表情を見たら、なんだか変な気分になってきた…
ドキドキする……なんだろうこれ? それにしてもパパの顔は、近くで見ても本当に綺麗だなぁ……。
「さて……先程から苦しそうだな?んん?仕方のない息子だ……」
と言いつつパパは、僕のおちんちんに口を近づけると……ぱくりと口に含んだのだ。
柔らかくて温かい口の中に包まれる感覚に、僕は声にならない悲鳴を上げた。
初めて感じる快感に戸惑っていると、パパはゆっくりと僕のおちんちんを舐めまわした。
舌で裏筋をなぞったり、先っぽを優しく舌先で撫でたり、喉の奥に当たる様におちんちんを飲み込んだり……。
どれもこれも気持ちよくて、すぐにでもなにかが出てしまいそうな感じがする。
だけど……まだ出したくない。もっとこうしていたい……。
そう思ってしまうくらいには、今の状況は気持ち良かった。
だからもう少しだけこのままでいたい。
そんな事を考えていたけど、そんな事はお構いなしに僕のおちんちんは限界を迎えようとしていた。
パパもそれを察してか、ラストスパートと言わんばかりに動きが激しくなった。
パパの長い舌は僕のおちんちんに巻きついて、僕の腰を掴んで激しく上下運動を繰り返しながらおちんちんをしゃぶるパパ。
じゅるるるる♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡と音を立てて、激しく上下運動するパパの頭に合わせてパパのおっぱいはぶるん♡ぶるん♡と揺れている。
時折、僕の腰を掴む手に力が入る度に「んぐぅ♡」という艶っぽい声を出していた。
パパは僕のおちんちんに夢中なのか、目をうっとりとさせて頬を赤く染めていた。
僕はと言えば……初めての快感にもう耐えられなくなっていた。
「うぅ…!パパ!なにか…なにか来る…出ちゃうよぉ!」
僕の言葉を聞いたパパはにんまり笑うと、より一層激しくおちんちんをしゃぶり始めた。
まるで僕のおちんちんから出そうな何かを一滴残らず吸い出そうとしているかのように……。
そして……ついにその時が来た……。
「あぁ……ダメ……出る……出ちゃう……パ…パパ!離して!」
その瞬間、僕のおちんちんからは白い液体が大量に飛び出した。
僕のおちんちんはパパのお口の中にびゅーびゅーと白い液体を吐き出し続ける。
「んぐぅ!?んぶっ…♡んくっ…♡んっ…♡ごくっ…♡んんっ…♡ごくんっ…♡ちゅっ…♡♡ちゅう…♡ごくっ…♡ごくっ…♡ごくっ…♡んん…♡んっ…♡ごくっ…♡ごくっ…♡ぷはぁ!ふーっ♡ふーっ♡」
パパはお口の中の物を全部飲み干すと、ようやくおちんちんを解放してくれた。
「くっふふ…♡吾輩の息子ながら実に濃厚な子種汁を大量に出すではないか…♡将来有望だなぁ?アニラよ…♡」
パパはれろぉぉ〜♡と舌なめずりをすると、ふーっ♡ふーっ♡と息を荒らげつつうっとりとした顔で僕と僕のおちんちんをねっとりと見ていた。
その姿はまさに捕食者で、これから自分がどうなるのか嫌でもわかってしまった…でも…気持ち良いから、期待してしまう僕もいる。
………………あれから数時間経っただろうか。
パパはまだ飽きずに僕のおちんちんに貪りついていた。
僕の方はと言うと、何度もイカされて疲れ果ててしまっていた。
「んくっ♡ごくっ♡ごくっ…♡ふーっ…♡何度出しても濃厚なままとはなぁ…♡実に優秀なオスでは無いかアニラ…♡まったく…将来が実に楽しみだなぁ…♡」
そう言いながらパパは自分の大きくなったおっぱいを持ち上げて谷間を作るとそこに僕の出した白い液を溜め込んでいた。
そしてそれを美味しそうに舐め回していた。
その光景を見て、僕のおちんちんはまたムクムクと元気になり始めていた。
「くっくっく……♡まだ物足りないようだなぁ?アニラよ……では次はお前の大好きなコレでまだまだたっぷり絞りとってやろうではないか……♡」
パパはニヤリと笑いながらそのおっきなおっぱいを持ち上げて自分の乳首をれろれろと舐め始めた。
僕はその光景を見ながらドキドキして胸とおちんちんが痛くなるような感覚を覚えた。
パパは僕の視線に気付いたのかこちらを見ると、さらに笑みを深めた。
そしてその大きなおっぱいで僕の顔を包み込むように抱きしめてきた。
僕の顔全体に柔らかな弾力のある感触が広がり、目の前は真っ暗になった。
パパのおっぱいから漂ってくる甘い香りにくらくらする。
「くはは…♡アニラよ……♡そんなにガチガチに勃起するとはなぁ…♡照れるではないか…♡吾輩もまだまだ捨てたもんでは無いなぁ…♡どれ、吾輩にも息子を可愛がらせて貰おうか……♡」
そう言うとパパはおっぱいで僕の頭を包んだまま、僕のお尻の穴を弄り始めた。
未知の感覚に体が過剰に反応してしまう。
「ひやぁっ!?な、何これぇ!?んやっ…♡」
パパは僕のお尻の穴に指をつぷりと挿れると、くにくにとほじる様に指を動かして来た。
「ほう…?くくっ…随分と良い感度の様だな…?」
パパはそう言って嬉しそうに僕のお尻の穴をほじってくる。
「あひっ…♡あっ…♡それダメェッ…♡ひんっ…♡やぁ…♡パパぁ…♡僕…変だよぉ…♡」
「何を言うか、立派な男の子の証拠だぞぉ?くくっ……♡さぁアニラよ、更に乱れて吾輩を喜ばせよ……♡」
パパはさらに激しく指を動かしてきた。
そしてもう片方の手で僕のおちんちんをしこしこと擦ってきた。
お尻とおちんちんの両方を弄られて、僕はもう限界に達しそうになっていた。
「やっ…♡パパぁ…♡またいっちゃうよぉ…♡」
「おお…?もうイキそうなのか?ならば思いきりイけ…♡吾輩の…父の手にたっぷり吐き出すと良い…♡」
僕の頭の中で何かが爆発した様な感覚に襲われた。
快感の荒波に襲われて、今まで以上の子種汁が吹き出した。
「くはっ…♡凄まじいなぁ…♡こうも大量に出るとは…くっくっく…これなら吾輩が孕むのも確実だろうて…♡」
パパは満足げに笑うと、僕を藁のベットに押し倒して乗っかって来た。
「さて…本番に入るとするか…♡吾輩の子宮に…アニラよ…お前の子種汁を大量に注ぐのだ…♡」
パパは僕のお腹の上に跨ったまま、股間の割れ目をくぱっと開いて見せてきた。
その奥にはピンク色の肉の壁が見えており、なにやら粘液の様なものが溢れているのが見える。
パパはその穴を指で押し広げながら、こちらに見せつけてくる。
そこから透明な粘液が流れ出してきて、僕のお腹の上へと落ちていく。
「ふふん、どうだ…♡吾輩自慢の雌穴だ…♡よく見ておけよ…これが今からお前のそそり立つペニスを咥えるのだからな……♡」
そう言うとパパは僕のおちんちんをパパの雌穴に当ててきた。
「ひぅっ…!?ま、待ってよぉ…♡」
僕は未知への恐怖と、未知の快感への興味、パパとの気持ち良い事を続けられる事への喜びで震えていた。
「何を怖気づいている、ここまで来て止めるわけがなかろう…♡ほれ、力を抜いて父に任せよ……♡」
パパはそう言うと腰を落とし、僕のおちんちんを自分の中へ挿れた。
「ひっ…!?んあぁぁぁ…♡♡♡」
その熱くて柔らかく、それでいてキツキツなパパの雌穴は凄まじい快楽をもたらした。
僕はあまりの快感に耐えられずにまた大量に子種汁を吹き出してしまった。
「んおおおぉぉぉ♡♡♡…くくっ……♡まだ挿入したばかりだというのにもうか?まったく仕方のない奴め……だが安心しろ、まだまだ付き合って貰うとも…♡さぁアニラよ、父の雌穴の中で果てるがいい…♡」
パパはそういうと腰を振り始めた。
僕のおちんちんはパパのおまんこの中でぐちゅり♡ぐちゅり♡とかき回され、締め付けられて搾られる。
あまりの快感に僕の頭の中は真っ白になりそうだ。
パパはそんな事などお構いなしにひたすら僕のおちんちんを貪っている。
「アニラよ……♡もっとだ……もっと出せ……♡お前の子種汁を全て吾輩の中にぶちまけるのだ……♡吾輩を孕ませよ…♡オスの本能を見せてみよ…♡ほれ…♡ほれ…♡くははっ…♡蕩けた顔をしおってからに…♡愛いやつめ…♡」
僕は言われるままに大量の子種汁を吐き出す。
しかしそれでもパパの責めは止まらない、むしろ激しさを増しているようにすら感じるほどだ。
「ひゃうんっ…♡も、もうダメぇ…♡出るっ♡でちゃうよぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
僕は耐えきれずにそのまま果ててしまった。
パパはそれを見るとまだ足りなさそうな表情で、それでもひとまず良しとしたように聞いてくる。
「ほう、これはなかなかの量ではないか……♡ふふん、どうだ?気持ちよかったか?」
僕は恥ずかしさと情けなさでいっぱいだったが、同時に今まで感じたことの無いほどの幸福感と充足感があった。
僕は素直にその事を話した。
「そうであろうそうであろう!父に感謝するがよい!」
パパはそう言って嬉しそうに笑った。
「ところでな、我が息子よ……♡先程父の中にたっぷりと出しただろう……♡あれはな、子を為すための物なのだぞ……♡」
「えっ……」
僕は突然の事に驚いてしまった。
「くっくっく…♡なんだ、驚いたようだなぁ?だが安心するがいい、これも吾輩なりの愛情表現よ……♡アニラ、吾輩に任せておけばよい……♡お前はただ気持ちよくなっておればよいのだ……♡ほれ、力を抜いて…快楽を享受せよ…♡」
パパの口調はとても優しくなったけど、その瞳はいつもの優しい色とは違う…ような気がした。
「では行くぞ…♡覚悟しておけアニラ、メスとしての本能が吾輩を駆り立てるのだ…子を成すまで…絶対に貴様を離さぬからな…♡」
そう言ってパパは激しく腰を動かし始めた。
ぱちゅん♡ぱちゅん♡と肉と肉を打ち付ける音が洞窟に響き渡る。
するとどこか物足りなさそうな顔のパパは、良い事を思いついたと言わんばかりに笑った。
ずぷぷぷ……と、僕のお尻にパパの尻尾が入ってくる。
指よりも太く、つるりとしたパパの冷たい尻尾。それが僕の中にゆっくりと入っていく。
「ひあぁぁっ!?」
パパの指とは違う、太くてつるりとした尻尾の感触に感じてしまう。
「どうだアニラ…♡吾輩の尻尾は……♡」
「ひあっ♡きもちいぃ♡おしりっ♡すごいよぉっ♡♡♡」
僕は思わず喘いでしまう。
「そうかそうか……♡それは良かった……♡ならばもっと気持ち良くしてやろうではないか……♡貴様のペニスもアナルも…♡吾輩が徹底的に気持ち良くしてやろう…♡」
パパはそう言うと腰と尻尾の動きをさらに速めた。
ばちゅん♡ぐぽっ♡じゅるっ♡ぶちゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「ああぁっ♡すごっ♡すごいよぉっ♡パパっ♡だめぇっ♡こんなのおかしくなるぅっ♡」
僕はパパに責め立てられながら悶えることしかできなかった。
父パパはそんな僕の姿を見てとても楽しそうにしている。
「くっくっく……♡アニラよ…そんなに良がり狂うて…♡気持ち良いか?ほれ、吾輩が全て受け止めてやる…♡出せ…♡出せ…♡無様にびゅるびゅる子種汁を出し尽くせ…♡」
「うぁぁっ♡もうダメぇっ♡出ちゃうっ♡パパぁっ♡」
「んおぉっ…♡良いぞ…♡出せ…♡ほれほれ…♡たっぷりと出してしまえ…♡うほっ♡おほぉっ♡イッグ…♡この吾輩が…息子にイカされる……♡♡♡ほおっ♡んおおおおぉぉぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡…おっ…♡おぉ…♡くはぁっ…♡はーっ♡はーっ♡くくっ…息子の射精でこの吾輩が無様にイカされるとはなぁ…くははっ…♡」
ビクビクと震えるパパは、とてもえっちな顔でうっとりと僕を見つめていた。
「ふぅ……♡さすがは我が息子だ……まさか吾輩をここまで追い詰めるとは……しかしまだ足りぬ……まだまだヤリたりぬのだ……♡言っただろう…?吾輩が子を孕むまで絶対に離さんとなぁ…♡」
パパはまだ足りないのか、僕の上に覆いかぶさってきた。
ずぷぷぷっと僕のおちんちんをまたパパの雌穴に挿れると、パパは僕におっぱいを押し付けて来た。
「ほぉれアニラ…貴様の好きな胸だ…♡吾輩の乳を好きにせよ…♡揉むなり吸うなりな…♡」
「うんっ♡いただきましゅ!」
その魅力的な言葉に、僕は即答した。
じゅるるるるるっ♡とパパのおっぱいに吸い付く。
「んあっ♡こやつ……♡いきなり吸い付きおったわ♡しかも先程出したばかりだというのにガチガチでは無いか…♡まったく…良き雄に成長したものだなぁ?くはは…♡」
嬉しそうに笑うパパを見て、僕はパパをもっと喜ばせたいと思った。
僕はそのままパパのおっぱいにむしゃぶりつきながら、おしりを鷲掴みにして激しく腰を動かした。
するとパパは驚きながら、それに答えるように声を上げた。
「んぐおぉっ♡♡♡なんだ……♡アニラも乗り気ではないか……♡くくっ……これは期待できそうだ……♡では存分に吾輩を味わうが良い……♡」
「あひぃっ♡すごっ♡これすごいよぉっ♡パパの雌穴♡すごく気持ちいいよぉっ♡♡♡」
ぱんっぱんっと腰を打ち付ける度にパパは甘い声で喘ぎまくっていた。
「うほっ♡ほぉっ♡なんとっ……♡息子のが吾輩の中で暴れ回っておる……♡くははっ♡良いぞ♡もっと来い……♡もっともっと突いてこい……♡んおおぉぉっ♡イグッ♡またイクッ♡息子に犯されてイッてしまうっ……♡」
びゅるるるるるっ♡びゅー♡びゅくん♡びゅるるる♡
「ぐおっ♡んほぉぉぉぉぉ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡息子に種付けされながらイってしまうぅぅぅぅうぅ♡♡♡」
ぶっしゃああぁぁっ♡♡♡じょろろろろ〜♡♡♡
僕のお腹の上はパパの大量の愛液とオシッコで溢れかえっていた。
パパは僕の上でえっちなアヘ顔をしながらビクンビクンと震えていた。そしてそのおっきなおっぱいとむっちむちのお尻を揺らしながら息を整えているようだった。
「ふーっ♡ふーっ♡どうだ……♡アニラ……♡これが女と男の子作りというものだ……♡」
パパは満足げに僕を見下ろしてきた。
僕はまだ頭がぼーっとしていたけど、これだけは理解できた。
僕とパパは以前の様なただの親子には戻れない……と
僕は確実に、1人のオスとしてメスとしてのパパを好きになっている。
パパに僕の子供を産んで欲しい…そんな思いが強くなって、おちんちんがまた腫れ上がる。
「くはっ…素晴らしいなアニラ…貴様も吾輩を孕ませるつもりの様だな…♡良い、まだまだ続けるぞ…♡吾輩に貴様の子を産ませよ…♡」
そう言ってパパは四つん這いになった。
「ほれ…吾輩の雌穴に挿れよ…♡んっ……♡ほれっ……早くしろ……♡」
パパはおしりを振りながら僕に見せつけてくる。
さっき出したばっかりなのにもうこんなに大きくなっている……。
「はぁっ…はぁっ…♡行くよパパ…僕の子供を産んで!」
勢いよく、おちんちんをパパの雌穴に挿れる。
ぬぷぷぷ〜〜〜♡
「あひぃいいいっ♡♡♡来たぁあっ♡アニラの息子ちんぽぉおおおっ♡♡♡しゅごいのだぁああぁぁっ♡♡♡」
パパの中は凄かった。暖かくてヌルヌルしてるけど締め付けてきて気持ちよかった。僕は本能のまま腰を動かした。
ぱんっ!ぱちゅっ!ぶぢゅっ!!
「んおっ♡ほっ♡す、すごいっ♡アニラのちんぽっ♡吾輩の中で暴れておるぅう♡んぎぃいっ♡奥にゴツンゴツン当たってぇえっ♡子宮潰れりゅうぅうっ♡♡♡」
パパは僕の目の前で喘いでいた。
その姿はまさにメスそのもので、僕はさらに興奮してしまう。
抱き着いてパパのおっぱいの先っぽをコリコリカリカリいじると、中がきゅーっと締まった。
「あへぇええっ♡♡♡そ、そこだめなのだぁああぁっ♡♡♡子宮きゅんきゅんするかららめぇええっ♡♡♡お"ぉおおおっ♡イぐっ♡イっちゃうのだぁああぁあっ♡♡♡息子にぃっ♡無様にっイカされるぅぅ♡♡♡ドラゴンたるっ…吾輩がぁ♡息子に負けるぅぅぅ♡♡♡」
びくんっ!!!とパパのお腹が痙攣して、膣内が激しく動いた。
「んひぃいいいっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡イックッ♡イッッグゥウッ♡♡♡」
びくっ!びくっ!とパパは震えていた。そしてそのまま僕の方に倒れてきた。
「はぁっ…はぁっ…パパ…♡気持ち良かった?」
おちんちんを引き抜くと、ぽっかり空いたままの穴からは精液がゴポゴポ音を立てて、どろりと溢れ出していた。
「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ…♡アニラの子種汁で吾輩の腹が膨らんでおるわ…♡これなら孕んだであろう…♡またいつでも吾輩を犯しに来るが良いぞ……♡お前ならば何時でも受け入れよう…♡」
パパは僕の口にちゅっ♡とキスをすると、愛情たっぷりの笑みを浮かべながら僕を見ていた。
僕とパパは親子でありながら、男と女の関係になってしまった。
でも後悔はない…僕はパパが大好きだから…いつか僕の実力でパパをお嫁さんにするんだ…♡
パパは言ってたから、ドラゴンは実力主義、強き者に弱き者は従うって…
僕は強くなって必ずパパをお嫁さんにするんだ…絶対に…
それはそうとまだおちんちんが収まらないから、パパと子作りしよう。
「ん?アニラ?どうし……んおっほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡貴様っ…いきなりぃ…ちんぽぶち込むなぁ…♡♡♡んほっ♡おほぉ♡いい♡もっと♡もっと突け♡もう吾輩はお前の虜だぁ♡♡♡」
そうしてパパとの子作りは毎日続いた。
大きくなったお腹のパパもえっちで素敵だった。
僕はパパと出会えて幸せです…♡
ダーネヴィール
パパドラゴン(メス)
その身に不死の呪いを宿す伝説に謳われるすごいドラゴン
長生きし過ぎて暇に苦しんでいた所、住んでる洞窟近くに捨てられた赤子を見つけて好奇心で拾って育て始める。
そしたらめちゃんこかわいい男の娘に育った。
そのくせちんぽはデカくて優秀なオスだった。
アニラきゅん大好き親バカパパドラゴン
昔の愛称はヴィラ
今はその名を呼ぶ者は居ない。
擬人化すると長身爆乳爆尻でむっちむち子作り専用ドスケベボディの美女になる。
ボサボサの黒いロングヘアに、ルビーの様な鋭いツリ目、鋭いギザ歯の生えた口、蛇の様に長い舌を持つ。
小麦色の褐色肌で、全身にタトゥーが入っている。
タトゥーは不死の呪いのせいで勝手に出来てた。
名前の由来は
Dur - Neh - Viir
呪い 決して 瀕死
アニラきゅん
ダーネヴィールに拾われた捨て子
純真無垢に育っためちゃんこかわいい男の娘
茶髪のショートヘアにエメラルド色のタレ目、八重歯の見える小さなお口、へにゃっとした笑顔がめちゃくちゃきゅーと♡
パパ大好き、世界で1番好き♡
実はその世界で1番大きい王国の貴族の子、王家直属の血筋。
エメラルド色の瞳は悪魔の子だと神官に言われて忌み子として捨てられた。
実はその神官こそが悪魔に取り憑かれてる。
捨ててくれた実の両親には感謝してる。
おかげでパパに会えたからね!!!!
ちなみにデカチンは血筋
本名はアニール・ローバスト・アイオン
略してアニラ
名前の由来は
Annealing - Robust - iron
焼きなます 堅牢な 鉄
もちろん名付けもパパ
魔法で生やしたふたなりパパに犯されて魔法で男なのに孕まされるアニラきゅんの話いる?
-
精液ボテアクメキメるアニラきゅんを見せよ
-
それより無様イキをキメるパパをみせて♡
-
そもそもいらんわそんなん!!!!!