ヴィラパパとアニラきゅんかなり気に入ってる♡
薄暗い洞窟の中、肉と肉を打ち付ける音と嬌声が響き渡っていた。
「はぁっ……♡ はあぁっ……♡」
その淫靡な光景の中で、一人の少年が四つん這いになり、獣のように腰を振っている。
少年の股間には大きなモノがあり、それが激しく上下する度に、女のような喘ぎ声を上げる。
「パパ…パパ…きもちいい…?」
少年の名前はアニラという。
四つん這いのアニラの下で、彼の見た目にそぐわぬ大きなモノを受け入れているのは彼の義理の父親であるドラゴン、ダーネヴィールだった。
ダーネヴィールはアニラの義理の父親であるが性別はメス、そしてアニラの子を孕む為にアニラの筆下ろしをして性に目覚めさせたのも彼女だった。
そんなダーネヴィールは今アニラの下で彼のモノを受け入れて激しく喘ぎ乱れていた。
彼女の顔には普段の威厳は無く、ただ快楽を求める雌の顔をしていた。
アニラの腰使いに合わせて下品なまでに揺れ動く爆乳からは母乳が流れ出し、地面へと滴り落ちている。
「パパ…!出すよ…!」
アニラはそう言うと同時に大きく身体を震わせながら大量の精液を放出した。
「いっぎゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡うおっほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡息子の濃厚こってりザーメン子宮に射精されてイグぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
アニラの大量に放出した精液を受けてダーネヴィールは大きく仰け反りながら絶頂を迎えた。
アニラはまだ満足していないと言う様な表情を浮かべると、再びピストンを開始した。
「おごぉ!?ま、待てぇ♡まだイッてるから♡吾輩まだ敏感マンコだから休ませろぉ♡んおおっ♡」
「だめだよパパ……ボクまだまだ足りないんだもん……♡」
アニラの言葉通り、彼のちんぽはバキバキに勃起したままだった。
アニラは腰の動きを止める事無く、ダーネヴィールの大きな胸を揉みしだき始めた。
「おひぃぃいいい♡♡♡乳首しゅごいぃぃ♡♡♡息子におっぱい強く揉まれながら犯されるの最高ぉぉぉ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと乱暴にして良いぞアニラぁ♡♡♡」
アニラの容赦無い責めによってダーネヴィールは顔を蕩けさせながら舌を出しアヘ顔になっていた。
「うん、わかった……♡」
アニラはそう返事をすると、更にピストンを加速させる。
「あへえぇぇええ♡♡♡速すぎるぅぅぅ♡♡♡こんなの無理ぃぃ♡♡♡イキ死ぬぅぅぅ♡♡♡イクの止まらないぃぃぃぃぃ♡♡♡」
「パパ好き…♡パパぁ…♡」
アニラの巨根による高速ピストンを受け続けダーネヴィールは白目を剥いて連続絶頂を迎えていた。
その様子にアニラも興奮してピストンの速度を更に上げていく。アニラの巨大なモノがダーネヴィールの奥深くまで突き刺さり、彼女は悲鳴のような喘ぎ声を上げ続ける。
「ああああっ♡アニラのちんぽすごすぎりゅうぅぅ♡♡♡息子に種付けされまくって吾輩の子宮が満たされてイクぅぅうう♡♡♡」
アニラの凄まじいまでのピストンによりダーネヴィールは獣のように喘ぎ狂いながら絶頂を迎える。
「ふぎゃっ♡♡ほぎぃ♡♡ちんぽ♡ちんぽぉ♡♡アニラのちんぽきもちよすぎぃ♡♡吾輩孕む♡♡息子の子供孕んでしまう♡♡」
アニラの容赦の無い攻めにダーネヴィールは何度も絶頂を繰り返し、身体を大きく痙攣させていた。
するとアニラは急にピストンを止めると、ゆっくりと亀頭でおまんこの入口だけをぬぷぬぷと弄り始めた。
「な、なんれ…?アニラ…やめらいでくれぇ…おく…吾輩のおまんこのおくまでずっぷりいれて…おかしてくれないのだ…?」
アニラの突然の行動にダーネヴィールは困惑していた。
余りにももどかしい、入口だけをゆっくりと責められて子宮がどんどん切なくなって行く。
「お、お願いだアニラぁ……もう我慢出来ないから……吾輩の発情おまんこをアニラの極太おちんぽでいっぱい犯して欲しい……♡」
ダーネヴィールは潤んだ瞳でアニラを見つめながら懇願した。アニラはそんなダーネヴィールの様子を見て、優しく微笑んだ。
「パパ……ボクもパパの事が好き……だからパパとの赤ちゃん欲しい…♡ボクの子供…産んでくれるよね…♡」
「アニラ……♡」
アニラの言葉を聞き、ダーネヴィールは心から嬉しそうな表情を浮かべた。
「アニラぁ♡当然だろう♡吾輩はお前の子を孕む為にお前の筆下ろしをしたのだ♡だから吾輩の子宮にたっぷり注いで孕ませてくれぇ♡♡♡」
ダーネヴィールはアニラに抱きつきながらおねだりする。アニラは再び腰を動かし始めた。
アニラの巨大過ぎるちんぽはダーネヴィールのおまんこの中を余す所無く満遍なく擦っていく。
アニラのピストンが激しさを増していき、ダーネヴィールは激しく喘ぎ無様アクメをキメていた。
「あひぃぃいいい♡♡♡アニラの極太カリ高巨根しゅごすぎるぅぅ♡♡♡吾輩のおまんこ壊れてしまうぅぅ♡♡♡こんなの無理ぃぃ♡♡イクの止まらないぃぃ♡♡♡ほぎょぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡もっともっとジュポジュポしてぇぇぇぇ♡♡♡」
アニラの激しいピストンにダーネヴィールはアヘ顔で悶え狂っていた。
アニラの巨根がダーネヴィールのおまんこの奥深くまで突き刺さり、彼女は獣のような喘ぎ声を上げる。
「パパ気持ち良い?ボクもっと頑張るから!」
アニラはそう言うとダーネヴィールをくるりとうつ伏せに向きを変えて、腕を持って激しくピストンする。
アニラのちんぽが激しくダーネヴィールの奥を突き上げる度に彼女のお腹がボコォッと膨らみ上がる。
「ほぎぃぃいいい♡♡♡ちんぽぉおお♡♡♡吾輩のおまんこ壊れりゅうぅうう♡♡♡アニラぁああ♡♡♡好きぃぃ♡♡♡愛してるぞぉおおお♡♡♡」
ダーネヴィールはアニラに突かれるたびにアヘアヘ言いながらおまんこからぶしゃぶしゃと潮を吹き出しまくっている。
「ボクも!パパの事大好きだよっ!!」
アニラはそう言ってダーネヴィールを抱きしめると、ラストスパートをかけるように激しいピストンでダーネヴィールを責め立てる。
「パパ出すよ……全部受け止めてね……♡」
「きてくれぇぇえ♡♡♡アニラの濃厚おちんぽみるくだしてくれぇぇえ♡♡♡吾輩をアニラ専用の孕ませ便器にしてくりゃれぇぇえ♡♡吾輩をアニラのお嫁さんにしてぇぇぇぇぇ♡♡♡」
アニラはダーネヴィールの言葉を聞くと同時に大量の精液を解き放った。
アニラの巨大なちんぽから放たれたザーメンの量も尋常ではなく、ダーネヴィールのおまんこからは入り切らなかった分が溢れ出していた。
腹はボコっと膨れ上がり、ダーネヴィールはだらしなく舌をダランと出してアヘ顔で絶頂していた。
「ほぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡出てるぅぅぅぅ♡♡♡どぷどぷって息子の濃厚こってりザーメンが子宮に直接注ぎ込まれてりゅぅぅぅ♡♡♡しゅごしゅぎるのぉぉぉぉぉぉ♡♡♡こんにゃのたえられるわけにゃいぃぃぃぃぃ♡♡♡イキしにゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
ダーネヴィールは盛大に絶頂し、アヘ顔で余韻に浸っていた。
「ふへ……♡しゅごい……♡アニラのおちんぽすごすぎりゅぅ……♡」
アニラはそんなダーネヴィールの耳元に口を近づけて囁いた。
「ねぇパパ……♡もう一回…したいなぁ……♡」
「んほぉ♡♡♡」
アニラの巨大ちんぽが再びダーネヴィールの膣内に挿入された。アニラの極太カリ高巨根がダーネヴィールのマンヒダを押し広げていく。
「あ…♡あぁ…♡まて…待ってくれ…♡これ以上は…本当に死んでしまう…♡♡♡」
「パパ大丈夫だよ!パパはとっても強いドラゴンなんだから、この程度じゃ死なないよ♡」
アニラはそう言うと再び腰を動かし始めた。
「ひぎぃいい♡♡♡らめら…♡♡♡もう入らない…♡♡♡入らないからやめてくりぇえ♡♡♡」
深い森の奥深く…人の寄り付かぬ洞窟の中で、淫蕩に溺れた2人の嬌声がただただ響き渡っていた。
キスシーンとか入れたかったけど書くの久しぶりだからタイミングわかんない…
どっちが好き?
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黒髪褐色むちむち長身爆乳のヴィラパパ
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金髪緑タレ目のクソかわショタアニラきゅん