「ちゅぱ……❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤……お父様の精液❤❤❤❤おいしいです❤❤❤❤❤❤」
「綾子、そう、綺麗にボクの父親ちんぽをなめるんだ❤❤❤」
「あぁむ……❤❤❤ペロっ❤❤❤ペロっ❤❤❤❤大好きなお父様のちんぽを舐められてこんなに幸せなことはありません❤❤❤❤❤」
「そうか❤❤❤綾子偉いぞ………❤❤ボクの可愛い綾子ぉ…❤❤❤❤❤」
「好き❤❤❤❤ちゅ❤❤❤お父様のおちんちんも❤❤❤❤お父様のことも❤❤❤❤❤❤綾子はお父様と結婚したい❤❤チュルっ❤❤❤❤」
ファザコン全開の綾子の舌が段々と根本の方へ張っていった。 陰毛についている精液すらもきちんと舐め取り、彼女は下の方へとさらに向かった。
「……タマタマ…❤❤❤❤可愛いお父様のタマタマ…❤❤❤❤れろぉ……❤❤❤んっ❤❤❤んっ❤❤❤❤ちゅぶぅうう❤❤❤❤❤❤」
綾子は口を広げると、優しく睾丸に吸い付いた。
「綾子、そこは男のデリケートな部分だから優しくな❤❤❤」
「はい❤❤❤❤大事に…❤❤❤❤致します❤❤❤❤お父様❤❤❤❤お父様❤❤❤❤❤お父様❤❤❤❤あぁ………私の愛おしいお父様ぁん❤❤❤❤❤」
「それでこそ、ボクの娘だ。」
口の中に入れ、何度も出したり入れたりを繰り返していた。
舌で睾丸を乗せ、コロコロと転がしたりもしている。
時には吸い付き、玉の皮を引っ張っていた。
「レロレロ……❤❤❤❤❤タマタマを舐められるのは好きですか?❤❤❤❤❤」
「いい気分だよ❤❤❤美人な綾子に舐められて気分が良い。他の男になんかに綾子はやらせないからな❤❤❤」
「私はお父様だから………❤❤❤してるんですよ?❤❤❤❤お父様以外となんて吐き気がします………❤❤❤❤
「あぁっ❤❤❤❤綾子ぉ…❤❤❤❤好きだ❤❤❤❤」
「私もっ❤❤❤大好きですよぉ❤❤❤❤❤!!!!んっ❤❤❤んっ❤❤❤❤チュルチュル❤❤❤❤」
口の中で綾子の舌が這いずり回る。痛みどころか心地良い感触が伝わり、快楽が体を満たしていった。
「もっと……❤❤❤❤❤もっと舐めて差し上げます❤❤❤❤」
そのまま綾子は、ゆっくりと玉の下を舐め始めた。
「お父様のお尻の穴…❤❤❤❤…舐めますね❤❤❤❤」
「レロレロ……❤❤❤❤レロレロ……っ❤❤❤❤❤❤」
自らの唾液をまぶすように、菊紋を刺激してくる。綾子のようなしのぶお姉ちゃんと似た美女が、肛門を舐めている。
優越感に浸れる気分だ。
「お父様さまのお尻の穴……❤❤❤おいしいっ❤❤❤」
尻穴をしっかりと濡らしたと思ったら、今度は舌先で穴をほじくってきた。
クネクネと小刻みに動かしながら、ボクの中へと入ってくるようだ。
「お父様さま……お父様さま……❤❤❤」
綾子は肛門を舐めながらも、手コキまでしてくれている。
前に戻ると、綾子は肉棒を咥えた。
「ちゅぼ……❤❤❤ちゅぷぷ……!❤❤❤❤❤」
ボクの肉棒が大きいせいか、根本まで咥えずに先っぽだけをしゃぶっている状態だ。
どぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤!!!!
「ぁっ❤❤❤あぁん………………❤❤❤❤❤お父しゃま…………しゅき。。❤❤❤❤❤❤❤」
美人の綾子の顔をザーメンで父親色に染まっていた。