古寺に用意されたベットの上に横になった綾子は真っ白な巨乳を零れさせ、大きく張り出した。
ショーツを着けてない秘所は丸出しに成っていた。
既に溢れ出した愛液が、白いシーツにシミを作っている。
その横には綾子の母親しのぶお姉ちゃんの身体が横たわっている。
ブラウスとブラジャーだけでなくショーツまで脱ぎ捨てられ、丈の極端にスカートだけを腰に付けていた。
二人は足を絡ませながら、お互いのオッパイと秘所を愛撫し合っている。
「ふふっ❤❤❤私の綾子ちゃん気持ちぃ?んっ❤❤❤童子ちゃんが私達の情事をみたいって…❤❤❤❤綾子ちゃんキスしましょうね❤❤❤チュ…❤❤❤❤ちゅ…❤❤❤」
「お母様ぁん……❤❤❤ちゅ…❤❤❤ちゅ…❤❤❤❤気持ちぃ……❤❤❤❤お父様❤❤見てて…❤❤❤」
しのぶお姉ちゃんと茶髪のツインテールに纏められた綾子がボクの前で愛し合っている。二人の美女が淫らな行為にボクはシコシコと二人の近くでシコッていた。
「あぁ~~❤❤❤しのぶお姉ちゃんも綾子もエロ過ぎるよ……❤❤❤うぅ❤❤❤」
今は絶頂の後の余韻に浸って、ついばむようなキスをしている。
無理なくお互いの快楽を長引かせているところが、なんとも女性らしかった。
そして後半へと突入する。
ピュチャ❤❤❤ピチャ❤❤❤ピチャ
グチョ❤❤❤グチョ❤❤❤❤❤グチョグチョ❤❤❤
お互いの濡れた膣に指を、まるでペニスの様に出し入れし始めた。
時折、指を濡れそぼった膣壁に沿って回転させたり、Gスポットをクイクイと刺激している。
二つの淫靡な音が古寺に木霊する。
しのぶお姉ちゃんの指使いは慣れたもので、優しくも的確に綾子に刺激を与えていた。
一方の綾子は荒々しく、しのぶお姉ちゃんに犯され乱れている。
遂に絶頂が近くなった二人が、慣れた様子でお互いの秘所を擦り合わせ始めた。
そして濃厚なキスをしながらお互いのオッパイを激しく揉み、腰をクイックイッと押し付けて一気に昇り詰めて行く。
「アッウゥゥーーー❤❤❤❤イィーーー❤❤❤❤イクーーー……❤❤❤童子ちゃああん❤❤❤❤」
「アァッ!❤❤❤❤アァッーーーー、イキます❤❤❤❤❤❤お父様ー!!❤❤❤❤❤」
しのぶお姉ちゃんは真っ白でボリュームのある身体をくねらせ、そして綾子も健康的な薄いのスラリとしなやかな身体を大きくのけ反らせると、同時に絶頂を迎えた。
そしてボクはしのぶお姉ちゃんの身体と綾子の身体にびゅくびゅくと砲撃した。
しのぶお姉ちゃんも綾子も細い腰を痙攣させながら控えめに潮を噴いている。高揚して赤くなり、女同士の営みにうっとりしてと蕩けている。
「おぎゃあーおぎゃあー」
「おっと、カナエママの子供も産まれたみたいだ。しのぶお姉ちゃん、綾子、しばらく二人で、弄っていな❤❤❤」
「あぁん……❤❤❤童子ちゃんのいけずぅ❤❤❤❤」
「お父様ぁ……❤❤❤❤綾子を愛して欲しいのにぃ……❤❤❤」
カナエママは次女の愛華(あいか)を出産した。
愛華もまた、綾子同様、ボクの子種妻になるのだ。