「坊ちゃまぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤好きっおっ❤おっ❤❤あぁっ❤❤❤大好き❤❤❤❤❤❤❤」
愛華を産んでくれたカナエママに褒美として愛尾を施していた。
バチィッン❤❤❤
カナエママの美尻を平手打ちにし、真っ赤な手形を付ける。カナエママはボクの調教によりかなりの超ドマゾ妻になっていた。カナエママに痛みを、何度も与えても彼女にとっては、褒美でしかない。
「痛ぁッッ❤❤❤❤❤坊ちゃまぁぁぁ……❤❤❤❤❤打ってぇ~~~❤❤❤❤ドマゾの変態オンナの私をぶってぇ~~❤❤❤❤❤痛ぁ❤❤❤あんっ❤❤❤❤」
「すっかり、痛いのが好きな美人なお嫁さんになってぇぇぇ❤❤❤❤カナエッッッ❤❤❤❤愛華もお前そっくりなドマゾ妻にしてやるよ❤❤❤母娘揃って躾けてやるっ❤❤❤❤❤」
バチィィィィィィッ❤❤❤❤ズパンッ❤❤❤ズパンッ❤❤❤
彼女のお尻を叩き、彼女のドマゾまんこもびくんびくんとひくつかせるように、ボクのちんぽを喜んで受け止める。
「あっ❤❤❤あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あはぁああああ❤❤❤❤❤❤愛華も私もあなただけのドマゾメス妻なのぉ~~~❤❤❤アッ❤❤❤アッ❤❤❤❤」
ぢゅぼっ!❤❤❤❤ヂュボッ!❤❤❤❤ぢゅぷっ❤❤❤ヂュブブブブッ❤❤❤❤❤❤❤
手加減なしにカナエママの腰を容赦なく振りたくる。ボクだけの奴隷女のカナエママは可愛いくらいに変態で淫乱で全てが愛おしい。
「ヤればやる程具合が良くなっていくぞぉ………………❤❤❤カナエは一生ボクに躾けられる奴隷妻だ❤❤❤子作美人奴隷妻ダァああああああ❤❤❤❤❤愛してるぞぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤」
ボクは雄叫びをあげながらカナエママの雄汁を浴びせつづけた。となりにスヤスヤと寝ている将来、カナエママにそっくりになるであろうドマゾ娘、愛華にも愛しのザーメンを大量に浴びせていく。
「キャッ❤❤❤キャッッッ❤❤❤❤」と愛華は目を覚まし、ボクのザーメンに喜んでいる様だ。
「ぁぁ❤❤❤❤ほら、愛華…………、あなたの未来のご主人様のとー様ょ…………、素敵なとー様に可愛がってもらうのょ❤❤❤ぁぁぁ?!❤❤❤❤」
ボクはカナエママが愛おしくなりカナエママのまんこに射精を続けながら首筋に噛みつき行為を行う。
「ィィ❤❤❤❤坊ちゃまぁぁぁぁ❤ぁぁぁ❤❤❤❤噛み付いてぇッ❤❤❤❤私に坊ちゃまの血を流し込んでぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤イックゥゥゥゥゥゥ…………❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
美人で愛おしいカナエママはボクの血を流し込まれながら盛大に激しくイキ続けた。