カナエママが愛華を産んでからボクはしのぶお姉ちゃん、綾子を愛しまくっていた。
今日はしのぶお姉ちゃんのおちんちんの日。
「あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤童子ちゃんのおちんちん速いっ❤❤❤子宮口トントンってノックされてる❤❤❤❤赤ちゃんの部屋刺激されて❤❤❤❤❤❤❤❤❤子宮降りて来ちゃってるっ❤❤❤❤」
「しのぶお姉ちゃん❤❤❤射精すぞっ!❤❤❤❤全部受け止めろ!❤❤❤❤❤」
「はいっ❤❤❤❤童子ちゃああん❤❤❤❤❤しのぶのおまんこに、童子ちゃんの子種❤❤❤❤❤蒔いてっっ❤❤❤❤❤」
ぶちゅん!❤❤❤❤と一際強くチンポとマンコが押し付けられる。チンポが全て飲み込まれ、しのぶお姉ちゃんのお尻とボクの腰がくっ付き合って――
びゅるるるるるるっ!❤❤❤❤❤びゅぷっ❤❤❤❤どぷどぷっ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「お゛お゛❤❤❤❤❤❤❤お゛❤❤❤❤❤❤❤❤お゛お゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ベッドに押し付けられたしのぶお姉ちゃんの口から、獣のようなイキ声が轟いた。低く響くような、体裁など何も考えていない下品な唸り声。
ボクは容赦なく、絶頂真っ只中のしのぶお姉ちゃんの密壷を射精中のチンポで掻き回した。限界まで過敏になっている性器を蹂躙され、しのぶお姉ちゃんが耐えきれないと言うように髪を振り乱す。
「お゛お゛っ!!❤❤❤❤❤射精しながらぐりゅんぐりゅん❤❤❤❤❤てっ!❤❤❤❤それやばいっっ❤❤❤❤❤イっぐ❤❤❤❤❤イッグッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤イキっぱなしににゃるっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「最後の一滴まで全部膣中に注いでやるからな!❤❤❤❤❤ちゃんと零れないようにマンコ締めとけ!❤❤❤❤❤❤」
「はああああ……❤❤❤❤❤❤❤とぷん❤❤❤❤とぷんって……❤❤❤❤❤お腹の中、童子ちゃんの精液でいっぱいになっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
チンポとマンコの擦りつけ合いは、一時間以上に渡って続いた。全てを出し切ったチンポをずるんと引き抜くと、膣口からごぽごぽと泡立った精液が流れ出した。
「お゛……❤❤❤❤❤…………❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「おお❤❤❤❤我ながら射精しまくったね❤❤❤❤❤天国だった❤❤❤❤美人なしのぶお姉ちゃんが犬みたいに唸りながらアクメして……❤❤❤❤❤❤はは❤❤❤❤❤❤❤❤イキ狂い過ぎて失神してるよ…❤❤❤❤」
激し過ぎる絶頂で今度こそしのぶお姉ちゃんは気を失ってしまっていた。ぺちん❤❤❤❤❤とお尻を叩いても、「ぶぴっ❤❤❤❤❤」っと精液が溢れ出すだけで身動ぎ一つしなかった。