私は茨鬼童子の娘で茨鬼綾子。
最近になって前世の記憶が蘇っていた。大田綾子は一般的にOLという職業で彼氏もいた。
彼氏とラブラブで結婚目前だった私はストーカーに刺され、気づいたらこの世界に転生していた。
私のお父様は私を種付けする様にし、ガチハメセックスを覚えさせられ前世に残した彼氏の事など立派に上書きされ、デリートされ、小さくて可愛いお父様を愛するようになった。
「んんっ……お父様のオチンポあっつうぃ……❤❤❤❤❤」
うっとりと息を漏らしながら私の腰がゆっくりと沈む。私の身体が小刻みな痙攣を繰り返している。
ゾリゾリとした膣中の天井部分。いわゆるGスポットを亀頭で容赦なく擦られ、私は挿入の半ばで早くもデカチンポに圧倒されかけていた。
「すっご……❤❤❤❤お、奥まで余裕で届いて……っ❤❤❤❤お父様チンポで独占されて――❤❤❤あ゛っ❤❤❤だめ❤❤そんなっ❤❤❤動いちゃっ❤❤❤や❤❤❤」
「うぅぅぅ……❤❤❤そんなこと言ったって……❤❤❤綾子の中が気持ち良すぎて……っ❤❤❤❤」
「ああぁ……❤❤❤本当にこの娘マンコ気持ちいい……っ❤❤❤」
精子を絞り出すのに特化した肉厚でキツキツなマン肉構造。プリプリと弾力性に満ちた膣穴は、何十枚もの肉襞がそれぞれ独自に収縮し、無数の凹凸で隙間なく竿にニュルニュルと吸い付いて、ペニスをねっとりと包み込む。
娘マンコは文句のつけようがないほどに抜群の名器であった。
「うっ❤❤❤うぅぅ❤❤❤綾子っ…❤❤❤…綾子……っ❤❤❤❤」
――ずちゅっ!❤❤じゅぼっ!❤❤❤ぐっぽ!❤❤ぐっぽ!!❤❤❤
やがて一物が最奥に到達すると同時にお父様は猛然と下から腰を振り上げた。おかげで私の身体は乗馬マシンに乗っているように上下に飛び跳ね、形のいいバストと大きなヒップが激しく揺れる。
「ぁっ❤❤❤や゛っ❤❤❤❤ちょ、ちょっとっ❤❤❤いきなりっ❤❤❤そんなっ❤❤❤❤ん゛っ❤❤❤❤あっ❤❤❤ま、まって♥❤❤❤お父様❤❤❤❤オマンコっ❤❤❤」
じゅぽじゅぽと淫靡な水音を恥部で奏で、腰をくねらせる私。
それもそのはず。今の私の蜜壺はお父様が腰を動かす度にゴリゴリと強引に押し広げられ、まるで形を覚え込まそうとするようにチンポで掘削されているのだから。
おまけに大きく張り出た硬い亀頭はしっかりと子宮口へと狙いを定め、執拗にカウパーを馴染ませる始末。
これには前世の彼氏とセックスしていた私でも、ひとたまりもない。お父様のデカちんぽが素敵過ぎるのだ。
「あっ❤❤❤❤すごいっ❤❤❤❤や゛っ❤❤❤❤ああぁっ❤❤❤❤❤んお゛ぉぉっ❤❤❤❤❤」
幾多のメスたちを散々啼かせてきたヤリチン(お父様)に下から遠慮なく突き上げられ、成す術もなく甲高い嬌声を漏らし始める。
「ううぅ……❤❤綾子……っ❤❤❤孕め❤❤❤❤❤❤ボクの赤ちゃん孕めぇッ❤❤❤❤」
「んひぃっ❤❤❤❤❤」
――ぐぼっ!❤❤❤❤どぶぶぶびゅる❤❤❤❤❤❤
「んぃっ……❤❤❤孕んじゃった❤❤❤❤❤お父様の赤ちゃん❤❤❤❤❤❤いぃぃぃっ……❤❤❤❤オマンコ……壊れる……っ゛❤❤❤❤」
中に射精された後も終わることのないお父様の孕ませ。確実に私の赤ちゃん部屋に生命が宿っている。
――ぐりゅっ!❤❤❤❤にゅぷぷぷっ! ❤❤❤じゅぷぅっ!❤❤❤じゅぷぷぷっ!❤❤❤
「ふぐぅ゛っ❤❤❤孕んでるからあッ❤❤❤❤❤お父様の赤ちゃん孕んでるぅぅぅぅ❤❤❤お゛っ❤❤❤お゛❤❤❤おぉっ❤❤❤❤んぎぃっ❤❤❤ぃ゛❤❤❤んぎぃぃっ❤❤❤❤」
我が物顔で子宮口を乱突きされる度、部屋に切羽詰まった私の甘イキ声が響いていた。
最早前世の未練などこれっぽっちも残っていなかったーー