「あっ❤❤❤❤ひゃっ、❤ゃっ❤❤❤❤❤❤❤お父様ぁぁ❤❤お父様ぁ❤❤ひあああああぁぁ❤!!!❤❤❤❤❤」
ボクが孕んだ綾子に肉棒を突き出し、そのままズプッ❤❤❤❤と膣内へ潜り込んでいく。胸への愛無で、綾子は興奮していた。
「綾子ッッッ前の幼馴染みの婚約者の恋人よりボクのおちんちんどっちがいいんだッ❤❤❤❤❤」
「あひぃん❤❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤❤何でぇ私の前の婚約者の事知ってるのぉ…❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤おちんちんがぁッ❤❤❤❤」
「ボクは綾子が何を考えているかなんて全てお見通しなんだよっ❤❤❤❤綾子はボクのメスだッッッ❤❤❤❤綾子に触れていいのはボクだッッッッ❤❤❤❤」
独占欲丸出しで綾子の過去の男を消すように綾子をガンガンと突きまくり綾子の中をボクしか考えられないように激しくしていく。
「いひっ❤❤❤❤❤こんなのぉ…❤❤❤❤知らないッ❤❤❤綾子知らないよぉおお❤❤❤❤隆史にもこんなに激しくされたことにゃい❤❤❤❤❤あぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤あぁん……❤❤❤❤」
ボクの中でどす黒い感情が沸き上がる。このメスを無茶苦茶にして隆史とかいう過去の遺物を消し去りたかった。
「綾子ッッッ❤❤❤❤言えッッ❤❤❤❤誰よりもボクの事が好きで世界一愛していると❤❤❤隆史なんかよりッッッ粗チンの隆史より愛していると言うんだよッ❤❤❤❤❤❤」
「んっ…❤❤❤はぁ❤❤❤❤あぁん……❤❤❤❤んっ…❤❤❤んぅ~~~❤❤❤❤❤❤おとうひゃまッッッ❤❤❤はぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤」
四つん這いでボクに尻を突き出していた綾子は、喉の奥から悲鳴のような声を出していた。ベッドについた手足がブルブルと震えている。
媚薬のような効果によって綾子は発情した膣穴を生身で突き上げられ、手足が戦慄くほどの快楽を味わわさせられていた。
「はぁっ❤❤お父様の方が好きですぅぅぅぅ❤❤❤❤隆史のクソザコちんぽよりしゅごいんでしゅうぅぅぅぅ❤❤❤❤❤イクウウ❤❤❤イクの止まんニャイよぉおお❤❤❤❤❤❤お父様ぁん❤❤❤世界一お父様を愛してましゅのぉおおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ボクは綾子の尻に密着させ、そのまま欲望に従う。膣奥に向けて大量に精液を放出する際、膨らみきった肉棒が激しく脈動して膣壁を叩きまくる。
「んぁああああああ❤❤❤❤また孕んじゃった❤❤❤❤大好きなお父様に愛されて2人目孕んじゃいましたぁん……❤❤❤❤隆史ごめんねぇ❤❤❤もうお父様から離れないのぉ…❤❤❤❤」
ボクは綾子に二人目の子供を妊娠させ、過去の遺物を完璧に消し去ることが出来、綾子はボクに依存していくのである。