「さあ、愛華❤君の忠誠を示してくれ。自分の意志で服従の証を立てるんだ」
ボクは宣言した。カナエママから産まれたポニーテール頭の見た目13位の愛華の主人になることを。
そして愛華は応えた。自らが父親である俺の奴隷となることを。
「はい❤❤❤とー様……❤❤❤❤かー様と同じメス奴隷にして下さいませ…❤❤❤❤」
ウットリとした赤ら顔で首輪を装着する愛華の表情は歓喜に溢れている。
愛華は留め具を外し、自らの意志でその首輪を装着する。
ピンクの髪がサラリと流れ、首輪を取り付ける腕に掛かる仕草にリビドーが高まった。
そして付属の真っ黒な鎖になっているリードを手に取り、ベッドに座るボクに差し出してくる。
床に膝を付き、神に供物を奉納するように手を抱え上げた。
「とー様……❤❤❤❤愛華の主であらせますとー様……❤❤❤❤どうか❤❤❤この茨鬼愛華の飼い主になってくださいませぇ❤❤❤❤❤」
愛華は鎖の持ち手を俺に向かって差し出してくる。
「とー様の為ならば、どのようなご奉仕も致します❤❤❤❤とー様専用の淫らな女にでもなってみせましょう❤❤❤❤どうかこのメス犬の、ご主人様になって頂けますでしょうか……❤❤❤❤お願い致します……❤❤❤❤❤❤」
「いいよ愛華❤❤❤❤ボクがキミの飼い主になってやる❤❤❤ボクの言葉には絶対服従を誓うか?❤❤❤」
「はい❤❤❤誓います❤❤❤愛華は❤❤❤❤とー様の従順なメス奴隷で御座います……❤❤❤❤❤❤どうぞ❤❤❤❤❤末永く可愛がってくださいませ…❤❤❤❤❤❤我が愛しきとー様ぁ❤❤❤❤❤❤」
三つ指を突き、白磁のようなシミ一つ無い背中をみせながら愛華は土下座をする。
「それでは早速奉仕をしてもらおうか❤❤❤愛華の忠誠心をみせてくれ❤❤❤❤」
「かしこまりました❤❤❤❤とー様……❤❤❤❤誠心誠意真心を込めて❤❤❤❤ご奉仕させて頂きます……❤❤❤❤❤」
すっかり屹立する肉棒を優しく撫でられ、思わずビクリと身悶えする。
「ん❤❤❤❤❤ふゎ……❤❤❤❤❤固いです❤❤❤❤❤とー様のおちんちん❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤ちゅぱ……❤❤❤❤❤れる❤❤❤❤くちゅ……❤❤❤❤はむっ❤❤❤❤❤」
「ん❤❤❤愛華ッ❤❤❤❤ぅふううぅ❤❤❤❤」
愛華のフェラチオはおぼつかないながらも最高だった。
「ああ❤❤❤❤凄い……❤❤❤❤逞しいおちんちん……❤❤❤❤格好いいですぅ❤❤❤❤とー様濡れて来ちゃいます❤❤❤❤❤」
剥き出しの下半身にヌメヌメした感触が這い始める。
ゆっくりと開かれた口元には、ネトネトの唾液が溢れていた。
「さ…愛華❤❤❤君の処女を頂くよ❤❤❤❤❤❤可愛がってあげるからね❤❤❤❤❤」
「はい❤❤❤とー様❤❤❤愛華を可愛がって下さいませ……❤❤❤」