ボクはマゾメス娘の愛華に、背面立位で挿入を始める。ドロドロに蕩けたメス穴がチンポを手厚く受け入れる。
新鮮な処女血を出し愛華の子宮があっさりとチンポにキスをする。トンっと子宮口を小突くと、マゾ娘愛華はあっさりと絶頂した。
ボクは自分が愉しむだけに愛華の鎖のリードを持ちながら自分勝手なストロークを始める。それでも屈服済みのメス穴は敏感に反応し、ちんぽに奉仕をし続ける。
「はひいいいいっ❤❤❤❤❤おおおおっ❤❤❤❤とー様イクぅ❤❤❤❤❤イグっ❤❤❤❤❤❤処女失なったばっかなのに❤❤❤❤❤オス(とー様)に体が媚びちゃう❤❤❤❤❤........はぁぁ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤やめてぇ❤❤❤❤ダメっ❤❤❤❤❤ダメぇ❤❤❤❤❤あああ❤❤❤❤❤❤無理矢理出されちゃいましたぁ❤❤❤❤❤❤愛華の子宮孕まされちゃうよぉ❤❤❤❤助けてぇ❤❤❤❤」
嫌がっていない表情でドマゾ娘は助けを呼ぶ。勿論、フリである事は筒抜けだ。ボクは射精済みの子宮を更にイジめてやる。ちゅうちゅうと男根に吸い付き、許しを請いてくる。
「ボクのちんぽで愛華のドスケベ身体が本気汁まみれだ❤❤❤❤❤おらっ!❤❤❤❤愛華ぁぁ❤❤❤孕め❤❤❤❤!種付けレイプで孕めぇッ❤❤❤❤」
「はぁぁぁ❤❤❤❤ぁぁぁぁ❤❤❤❤❤誰もとー様に勝てないのぉ…❤❤❤❤ツヨツヨオス汁に女の子皆負けちゃいますぅぅぅ❤❤❤❤❤ちっちゃい男の子にチン負けしてクソ雑魚オナホになっちゃいますぅ~❤❤❤❤❤」
「愛華ッッッッ❤❤❤❤好きだッッッ❤❤❤❤ボクは愛華を愛しているッッッッ❤❤❤❤愛華を愛して愛して愛して愛して愛して愛華を犯していいのはボクだけだ❤❤❤❤❤❤誰にもやるもんかっ❤❤❤❤」
「おひぃぃい❤❤❤愛華はとー様専用のメスですぅぅぅぅ❤❤マゾメスだからレイプで感じまくりですぅ❤❤❤❤とー様は私の大事な人なんですぅ❤❤❤❤」
マゾメスのおっぱいを揉みしだきながら、激しく突き上げる。愛華は、はしたない喘ぎ声を上げ続ける。
「おらっ!❤❤❤❤受精アクメしろっ!❤❤❤❤負けメスらしく全部捧げろ!❤❤❤❤❤❤」
「いぃぃぃいっ❤❤❤❤おチンポ密着してるっ❤❤❤❤孕ませレイプされちゃう❤❤❤❤受精アクメ❤❤❤しゅるぅううう❤❤❤❤❤」
「出すぞ!❤❤❤❤孕めっ!❤❤❤❤敗北受精しろ!父親の孕み種で妊娠しろ!!おおおっ!!❤❤❤❤射精るっ!!❤❤❤❤❤」
「おっほおおおおおおおおっ❤❤❤熱いっ❤❤❤精子来てるっ❤❤❤❤受精しちゃいましたあぁぁ❤❤❤❤❤❤いぃぃぃい❤❤❤イクっ❤❤❤❤❤イグイグッッッッッ❤❤❤❤オオオオオおおおっ❤❤❤❤❤」
余韻を楽しんでからチンポを引き抜く。ドロッとした精子がまんこから溢れる。愛華は恍惚の笑みを浮かべていた。
ボクは鎖付きのリードを引っ張ると、ムリヤリこちらに向かせボクの子種を孕んだ愛華にディープキスをしてきつく折れそうなくらいに抱きしめた。