硬く勃起したままの肉棒を少しずつ動かし、前後に抽挿を繰り返しながらクリトリスに擦りつける。
「ん❤❤❤❤❤❤ふぅッッンンンンッ!❤❤❤❤❤❤童子ちゃんッッッ❤❤❤❤❤❤」
ビッ……クンッ❤❤❤❤ビックンッッッッッ❤❤❤❤❤❤
しなった竹が返るような大きな動きでしのぶお姉ちゃんの身体が激しく跳ねる。
「んぁあ……❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤童子ちゃんッ❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤二人目の赤ちゃん孕みたい…❤❤❤❤可愛くてカッコイイ童子ちゃんに孕ませてもらいたい……の❤❤❤❤」
「しのぶお姉ちゃんッッッ❤❤❤❤なんて可愛い事を言うんだ❤❤❤❤オスとして頑張らない分けないじゃないかッッッ❤❤❤❤❤❤しのぶお姉ちゃん❤❤❤しのぶお姉ちゃん❤❤❤❤しのぶお姉ちゃんんっ❤❤❤❤❤」
「うっん……❤❤❤はっあん❤❤❤❤❤凄くいいッッッ❤❤❤❤童子ちゃんが私を求めてくれてるのぉ!❤❤❤❤❤」
しのぶお姉ちゃんへの狂しいくらい愛おしさが募ってしのぶお姉ちゃんに深い深い口づけを送る。しのぶお姉ちゃんはボクが初めて病みつきになった女の子なんだ。しのぶお姉ちゃんはボクが大事にしないといけない。
「んふぁ……❤❤❤❤。もっとぉ❤❤❤❤んぁ❤❤❤ん❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤ちゅむ……❤❤❤」
キスをおねだりするしのぶお姉ちゃんに応え、口づけを行いながら身体をよじる。
擦り合う粘膜は未だに繋がったままであり、段々と俺も焦れてくる。
「童子ちゃん……動いて……❤❤❤❤❤沢山童子ちゃんので突いてッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「分かったよ❤❤❤❤しのぶお姉ちゃん元気な赤ちゃん作るんだ!!!❤❤❤❤」
「うん❤❤❤❤作るかりぁああ❤❤❤❤もっと❤❤❤❤もっとぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤」
「可愛い❤❤❤❤❤可愛い❤❤❤❤❤可愛い❤❤❤❤しのぶお姉ちゃん可愛いよぉ…❤❤❤❤❤❤❤」
「ぁん❤❤❤❤ぁん❤❤❤❤あああぁん❤❤❤❤童子ちゃん幸せよぉ…❤❤❤❤❤女の子に生まれて良かった…❤❤❤❤大好きな童子ちゃんに愛されるんだもの❤❤❤❤❤女の子としてこれ以上幸せなことはないわッ❤❤❤❤」
「ああ……❤❤❤❤しのぶお姉ちゃん❤❤❤❤しのぶお姉ちゃああああああんッッッッッッッ❤❤❤❤❤❤」
「んっ❤❤❤ふぅううんぅ❤❤❤❤❤う……❤❤❤❤❤❤❤」
大好きなしのぶお姉ちゃんとゆったりセックスでじっくりと煮詰めた精子はあっという間に暴発してしまう。
ビュクビュクと熱流の中に放たれていく大量の精液はしのぶお姉ちゃんに二人目の赤ちゃんを宿らせたことを告げていた。