「んむぅ…❤❤❤❤ん、❤❤ん、❤❤❤❤ん、ん…❤❤❤❤ぷぁ…んちゅ…❤」
眼を閉じ、切なげにボクのキスに応じるカナエママ。
主であるボクの為に身を投げ出す忠義を持ち合わせ、
何度も何度も唇と舌を絡ませ、唾液を混ぜ合う二人。
男は段々と上体を起こし、カナエママの頬から首筋、鎖骨から乳房へと
舌を這わせ、何度も口づけする。
「ひぁ…❤❤❤❤あ…❤❤❤あ…んひゅうぅ…❤坊ちゃまぁん❤❤❤❤❤……ぁ…❤❤❤❤❤」
なだらかなふくらみを口に含まれ、乳首を吸われて悶えるドスケベママ。
乳首をちゅうちゅう、ちゅぱちゅぱと愛撫されるたびに身を震わせ、切なげに吐息を漏らす。
「ふぁあ…❤❤❤❤❤あぁ…❤❤❤❤❤あ、あ、あ❤❤❤❤、あ、あ❤❤❤❤❤❤…坊ちゃま❤❤❤❤…坊ちゃまぁ❤」
ボクの舌は乳首からあばら、お腹周りへと至る。
「あ…あぁ…坊ちゃまぁ…❤ママの…見て…下さい…❤❤❤❤」
カナエママは自らの一番恥ずかしい部分――
すなわちサーモンピンクの割れ目を指で広げ、曝け出す。
ぬちゃあ…❤❤❤と広げられる、カナエママの肉壺。
そこへ誘蛾灯に惹きつけられる様に、顔を近づけていく。
湯に濡れ、カナエママ自身の指で開かれた秘部を
れろぉ…❤❤❤❤と舌で舐り、肉襞に啄ついばむ様に口づけしていく。
「ふぁああ…❤❤❤❤あ、あ、あぁ…あ❤坊ちゃま…ぁ…❤❤❤❤んくぅ!❤」
ちゅっ❤❤❤❤ちゅぅう…❤❤❤❤❤と顔の角度を変え、カナエママの膣孔のあちこち、
手前から奥までを舌で突き、愛撫していく。
その度にピクン!❤❤❤ピクン!❤❤❤❤と腰を震わす。
「はぁん!❤❤❤❤はぁ…❤❤❤あぁあんっ…!❤❤❤❤❤❤ひゃあん!❤❤❤❤❤ひぁああ!❤」
切なげに目を閉じ、色っぽく吐息を漏らす。
ボクは開いた膣孔へ、加えて指まで埋め込んでいく。
そこから、ぐちゅぐちゅと探る様な抽送。
舌での愛撫も合わせ、カナエママの膣孔を責め立てていく。
「ひぁああんっ…❤❤❤❤❤あぁ…❤❤❤❤あ、あ、❤❤❤あん❤❤❤❤ひぁああぁ~…っ❤❤❤❤」
じっとりと濡れ始めたそこを、ボクの指は開発する様に穿っていく。
「んぅうう❤❤❤❤んくぅ…っ❤は❤❤❤❤あ、あ❤❤❤❤坊ちゃままの…ゆ、びぃ…❤❤❤❤」
敬愛し、同時に恋慕の対象たるボクの指だと意識すればするほど、カナエママの膣孔は愛液を分泌していく。
「んひゅぅうう…❤❤❤❤あはぁ…❤❤❤ひぁ❤❤❤あ、あ、❤❤❤❤あ、あ❤」
揺れるカナエママの尻肉。
ヒクつき、みるみると愛液で滑りが良くなる膣孔。
可愛らしいカナエママの、淫靡で感触も絶妙な性器。
それを己が欲望のままに弄ぶうちに、クの欲望のシンボルも漲みなぎっていた。