ベッドの上で美しい裸身を闇夜に晒した年端もいかぬ愛華が、ボクの眼前にその陰部を晒し、そこを貪られている淫靡で背徳的な光景。
しかも少女はその愛撫に快感の嬌声をあげて身をよじっている。
「あ❤ あはぁ❤と~様イク❤イッてしまいます❤❤ひん❤❤❤❤」
ビクン!とボクの頭を掴んだまま小さな身体を硬直させる。腰を浮かせ、肢体が撥ねる。
「んんんぅう~っ…❤❤❤❤❤❤」
二度、三度と寝た姿勢のまま爪先立って絶頂に震える。
その小さな秘処から愛液が飛沫となって飛び、とろりと溢れる。
「は❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤はぁ…❤❤❤❤❤❤❤」
ぺたん、と浮かせた腰を落として息をつくマゾ娘。
涙目になっているが、その表情は幸せそうにも見えた。
「とー…さま…❤…欲しいです…とー様の…下さい…❤」
ベッドの上で幼げだが色気のある白い肌の肢体を
くねらせて蕩けた表情で父親を誘う愛華。
「いくよ…❤❤❤❤愛華❤❤❤❤」
「はい…下さい…とー様❤❤❤❤」
ずぶぶぶ…と少女の小さな膣口にボクの剛直が下から入っていく。
「ん…❤❤❤❤はぁああああ…❤」
ボクの肉棒を身に受けて切なげな表情で口を開けて悩ましげな声を上げる。
愛華の膣内が完全に満たされたところで一旦挿入を止める。
「んんぅ~っ…❤❤❤ふぅう…❤」
快感に堪えるように歯を食いしばって息を漏らす少女。
ボクに髪を撫でられるとその胸板に頭を預けて頬ずりする。
「とー…さま…ぁ…❤」
潤んだ瞳で笑顔を浮かべて父を見つめる少女。
その涙を指で拭いてやり、腰を動かし始める。
「んっ❤ ん❤ くぅ…❤ ひぅう…❤」
互いに求めあう様に口づけを交わす。
「んむぅ❤❤❤とーひゃまぁ❤ あ❤ 好き❤とーしゃまの❤好きぃ❤❤❤❤❤」
抽送に身を震わせながらもボクの唇を夢中に求める愛華。
「ん❤❤❤❤❤んん❤❤❤❤❤もっと…お好きなように動いてください…❤❤ やん❤❤❤❤❤」
小さな肢体に備わった豊かなおっぱいがふるふるとボクの眼の前で揺れる。
ボクはその膨らみに顔を埋めて舌を這わせ感触を味わう。
愛華の肢体に興奮して益々抽送を速めていく。
「ああん❤❤❤❤❤とー様の腰❤凄いです❤❤❤❤❤」
「あ❤んぅ…❤❤❤❤❤…気持ち良い…です…❤❤❤❤とー様の…お…おチン…チン…❤❤❤❤」
「ほら❤❤愛華…愛華の好きなおチンチンでもっとずぷずぷってしてあげるよ…❤❤❤❤❤」
抽送を激しくしながら愛華の身体を強く抱きしめる。
「やあ…❤❤❤❤❤とー様…❤❤❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤」
上下だけでなく前後にも腰を動かしながら
愛華の顎を掴んで上を向かせ、その唇を塞いでいく。
さらにその小ぶりで可愛らしい美尻を掴んで揉み解しながら
身体を密着させ胸の弾力を愉しむ。
「んはぁ❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤とー様ぁ…❤❤❤❤また…イキます❤ イク❤ イクぅ❤」
「愛華…僕も出すよ…❤❤愛華の一番膣奥おくに…❤❤❤❤」
父親の肉棒が小刻みに少女の膣奥をずんずんと突き上げる。
少女がこみ上げてくる快感に嬌声を高くしていき、
父親の身体に腕と足を絡ませる。
「ん❤ん❤ひぁ❤イク❤イクぅううううっ…!!!❤❤❤❤❤」
「あぁん❤❤❤❤とー様の子種…いっぱい…❤❤❤❤❤」
胎内まで届かんとする精液が自分の身体に染み込むような感覚。
それをじっくりと目をつぶって味わう。
「愛華…愛してる…❤❤❤❤」
「はい…❤❤❤私も…❤❤❤とー様ぁ…❤」
精液が全て放出されつくされた愛華はボクと唇を重ね合った。