黄泉国よりボクのママとして胡蝶カナエを召喚したボクはカナエママに口づけをした。
カナエママの美人で魅力的な顔だち。ボクの妻のしのぶお姉ちゃんと雰囲気がそっくりだった。
「ママ❤❤❤、カナエママっ…❤❤エロいよ❤❤❤、カナエママ……!❤❤❤」
「んみゅっ……❤❤坊や……❤❤❤❤はんっ❤❤❤❤」
彼女の名前を囁きながら、カナエママの唇を味わい尽くす。ボクが少し大きく口を開ければ、彼女の唇はぜんぶ食べられてしまう。ボクの舌で、カナエママの口内を犯していく。
「んちゅ❤❤❤❤むちゅ❤❤ちゅぱ❤❤❤❤ちゅっちゅ❤❤❤❤んむちゅ❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤」
獣のように求められ、肩を震わせるカナエママ。
ボクは自分の欲望に忠実に、カナエママの爆乳に手を触れた。
「あっ……❤❤❤❤❤」
ボクはカナエママのたわわすぎるおっぱいを揉みしだいた。
もみゅう❤❤❤❤ふぅわん❤❤❤❤❤たっぷん❤❤❤たっぷん❤❤❤❤
カナエママのおっぱいは一流のパティシエが丹念に練り込んだ生クリームのように柔らかく繊細で、弾力があって、ボクの手を優しく受け入れた。
「坊やっ…❤❤❤❤……あんっ❤❤❤」
カナエママの声に、微かに官能の色が混じる。
ボクは、カナエママのデカ乳国宝級おっぱいを愛撫する。
五指を使って、乳房の外側をゆっくりと撫でていく。ぽわんぽにゅん❤❤❤と形が変わっていくのを楽しみながら、カナエママの反応を見ていく。
「ふぅ……ん❤❤❤坊や……❤❤❤そんなに私のオッパイ気に入ってくれたの?ぁぁん❤❤❤」
「うん!カナエママのおっぱいは最高だよ。こんなに大きくて綺麗でエロいおっぱい、ボクが独り占めしちゃうからね!」
「ふふふ❤❤❤可愛い私の坊やだわ❤❤❤ママのオッパイたくさん揉んでぇ………❤❤❤はぅん❤❤❤」
「カナエママのおっぱい、、大好き!!❤❤❤❤」
「はうぅぅ❤❤❤❤可愛い❤❤❤❤坊や好きぃ……❤❤❤❤」
ボクはさわさわと触れていた指を乳輪へ移動させ、「あっ❤」両手の間から思わず声を漏らすカナエママの反応に嬉しくなりながら、その乳首をくりりっ❤と優しくつねった。
「んっあああっ❤❤❤❤❤」
思わず出てしまう声。知らず飛び跳ねる腰。
「エッチな赤ん坊ね……❤❤❤❤」
乳輪に舌を這わせて、ゆっくりと円を描くように乳首へと迫っていく。
「ひぃん……❤❤❤いやぁあ……❤❤❤❤❤❤❤」
カナエママが、未知の快楽に怯え、身を震わせている。ボクの股間がさらに勃起する。いきり立ったそれを彼女の太ももにこすりつけながら、カナエママの乳首に吸い付いた。
「ひぃぃぃんっ❤❤❤❤❤」
カナエママの甲高い声が上がる。と同時に、ボクの口の中に、生暖かく、ほのかに甘い液体が溢れ出した。
「んっ…❤❤❤甘い………❤❤❤」
「んやあ❤❤❤❤❤」
思わず乳首から顔を離して口を拭うボク。白い。乳白色の液体がボクの口から垂れている。
それはカナエママの母乳だった。