「おっぱい❤❤❤吸いすぎょお…❤❤❤ そんなに吸ったら……❤❤❤❤はあんっ❤❤❤❤❤形が変になってしまう❤❤❤」
「ママの母乳ぅぅぅぅ❤❤❤❤ジュルルル…❤❤❤❤」
「はあああああああああああああああああんっ❤❤❤❤」
ボクはカナエママの細い手首をガシッと握り、カナエママのおっぱいに吸い付いた。舌で乳首をこりこりと掘り出して「ひゃあん❤」ママの手が緩んだのをいいことに、両手で片乳房をぎゅうっと絞り出し、隠れていた乳首と一緒に大量の濃厚母乳を吸いだした。
「んやあっ❤❤❤ゃああああああああああああああああああああ❤❤❤❤」
カナエママの腰がばたばたと跳ねて、反対側の乳房からの母乳がぷしゃー❤❤と噴き出した。
ボクはそっちの乳房も掴むと、両方の乳首を口に含む。二つのストローを咥えるようなものだ。そして思いっきり絞り出した。
「ぃゃああああっ❤❤❤ゃあああああぁっっん❤❤❤❤ゃああんああああああああああああああああああ❤❤❤❤❤あああああああああああああああああああ❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤」
カナエママの鳴き声が甲高いものから獣じみた低音へと変わっていく。こうなるとただのメスだ。
「おうっ❤❤❤んおうっ❤❤❤❤おううう❤❤坊やっ…❤❤やぁああああん❤❤❤ゆるしっ❤❤❤ゆるじでっ❤❤❤❤ゆるじでぇぇぇ❤❤❤❤❤おっぱいっ❤❤❤イっちゃう❤❤❤しぼらないでっ❤❤❤しぼっちゃらめぇぇ❤❤❤おおおおおおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん❤❤❤❤」
じゅるるるるるーーーーーーーーーとボクに吸われていた母乳も、やがて出が悪くなり、ついには枯れたように何も出なくなった。
残り汁を吸いきって、まだ甘さの残る乳首から、ボクはちゅぱっ❤❤と口を離した。名残惜しい。
「んにゃっ……❤❤❤はぁにゃ……❤❤❤❤❤はーっ❤❤はーっ❤❤❤はーっ❤❤❤❤はーっ❤❤」
カナエママはボクから乳房を解放されると、ぺたん、とその体をボクに預け、口をぱくぱくさせて、必死に肺に空気を送っている。爆乳はわずかに身体の横に流れ、乳首はぴぃんと勃起して、ちゅる、ちゅる、と透明な液体をこぼしている。
搾乳した。
搾りつくした。
カナエママのおっぱいを、搾乳し尽くした。
「カナエママっ…❤❤❤もしかしてこれで終わりだと、おもってんの?」
「はぁっ❤❤❤はぁっ❤❤❤あへぇ……?ふぐウウウぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ?!❤❤❤❤」
まだ収まらない勃起チンポをカナエママのトロトロマンコにぶっ刺した。
数時間後
「あっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤はあんっ❤❤❤❤もうらめぇっ??!坊やあぁ~~❤❤❤❤中出しらめぇ❤❤❤❤やぁああああん❤❤❤」
どぴゅっ……❤❤❤❤❤ドビュルル…❤❤❤❤❤❤❤❤
あれからカナエママのエロいカラダを味わい尽くしたボクはカナエママを孕ませることに成功。
見事なまでにカナエママのカラダはザーメン塗れ、ボテ腹になっていた。
「カナエ姉さんばっかりずるい、、、私も童子ちゃんの虜にしてぇ…❤❤❤❤」
指を咥えて自分のお嫁さんまんこを弄って見ていたボクの大好きなお嫁さん、しのぶお姉ちゃんがボクに抱きついてきた。
これからボテ腹姉妹丼が始まろうとしていた…。