右手で大好きなお嫁さんのしのぶお姉ちゃんの爆乳を揉みながら、左手で、大好きなママのカナエママの爆乳を鷲掴みにする。
ボクは絶世の美女二人に囲まれながらハーレム王として君臨していた。正に極上のプレイに興奮が高まっていた。
「しのぶお姉ちゃんもカナエママも触ったばかりなのに敏感だね❤❤❤もう気持ち良くなってる❤❤❤」
「んっ❤❤❤童子ちゃんの触り方が上手なのぉ…❤❤❤❤❤ひぐっ❤❤❤❤んぅ…❤❤❤❤ひゃああああっ❤❤❤❤❤」
しっかり手のひらで乳房全体の柔らかさを感じつつ、指先は性感帯の乳首を愛無する。メスたちがどんなふうに責められると感じるのか、手に取るように分かってきた。
「んひゅっ❤❤❤坊やぁん❤❤❤❤んぁッ❤❤❤❤いぃ…❤❤❤❤はぅぅぅぅぅぅ❤❤❤」
「あぁん❤❤❤❤❤童子ちゃん❤❤❤❤童子ちゃん!❤❤❤淫らなお嫁さんになっちゃうよぉ…❤❤❤❤はひぃぃっ❤❤❤❤❤❤❤」
しのぶお姉ちゃんもカナエママも、ボクに与えられる快感に身悶えしていた。それでもボクの身体から離れないのだから二人の健気さを感じたボクは可愛いがりたくなる。
「しのぶお姉ちゃん❤❤❤カナエママ❤❤❤四つん這いになって❤❤❤❤お尻をこっちに向けるんだ❤❤」
ボクの言葉に愛無でフラフラになりながらも従う可愛いお嫁さんとママ。
トロトロのまんこをボクに見せつけている。
「二人ともとっても綺麗だよ❤❤❤下着がぐちょぐちょでマンコもトロットロ❤❤❤❤❤」
「んっ❤❤❤はしたないママでごめんなさい❤❤❤我慢できなくなっちゃったぁ…❤❤❤❤❤」
「私も早く童子ちゃんとエッチしたいの❤❤❤❤童子ちゃんもしたいでしょ?❤❤❤❤❤❤」
しのぶお姉ちゃんもカナエママも揃って熱っぽい視線をボクに浴びせてくる。ボクはイキりたつおちんちんを両手に花の前戯で固くなったおちんちんをお尻に押しつける。
「クククッ❤❤❤欲しがりなメス達だねっ…❤❤❤❤まずは可愛いしのぶお姉ちゃんにぶち込んであげるからね❤❤❤」
「あっ❤❤❤ひゃああああっ❤❤❤くるっ❤❤❤❤中にぃ……❤❤❤ひゃああああっ❤❤❤❤❤」
おちんちんを突き出すと、そのままずぷっと膣内へ潜り込む。しのぶお姉ちゃんはほとんど抵抗もなく受け入れていた。
「くぅ~❤❤❤しのぶお姉ちゃんのおまんこ❤❤セックスする度に気持ちよくなるよっ…❤❤❤ 」
「あハァ……❤❤❤❤私のおまんこ童子ちゃん専用なのぉ❤❤❤❤❤童子ちゃん以外とはしたくないのぉ!!!❤❤❤」
一途なしのぶお姉ちゃんに独占欲が湧き出し彼女を自分専用の鬼にするべく、彼女の首筋に勢いよく噛み付いて血を流し込む。
「んああああ❤❤❤❤❤童子ちゃんの血が流れ込んでくるぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤ひあああああっ…❤❤❤童子ちゃんの鬼になっちゃうよぉ…❤❤❤❤はひぃん❤❤❤❤身も心も童子ちゃんのモノなのぉ……❤❤❤❤」
茨鬼しのぶは完全に鬼になった。頭には角が生え、綺麗な鬼歯が生えている。
「しのぶお姉ちゃんっ❤❤❤❤これでしのぶお姉ちゃんはずっと綺麗なまま❤❤❤年も取ることはないからね❤❤❤永遠にボクのメス嫁だからねっ❤❤❤」
「んはあっ❤❤❤大好きな童子ちゃんの鬼になれて幸せれすぅ……❤❤❤」
ボクは鬼化したしのぶお姉ちゃんにドプドプと中出しし、ズボンっ❤❤❤とまんこから抜き出たちんぽをカナエママのまんこにねじ込んでいく。
「おおおおおおおおおお❤❤❤❤坊やのおちんちんきたあ❤❤❤❤ズボズボしてぇ❤❤❤❤私も坊やの鬼にしてぇ❤❤❤❤」
「ふふふ❤❤❤言葉通りカナエママもボク専用の鬼になれぇ!❤❤❤❤カナエママの身体をもて遊んでいいのはボクだけだ❤❤❤がぶぅっ❤❤」
カナエママの首筋にも思いっきり歯を立て、血をドクドクと流した。みるみるうちにしのぶお姉ちゃん同様、鬼の姿に変貌していく。
「あははははっ❤❤❤これでしのぶお姉ちゃんもカナエママもボクだけのモノ❤❤❤❤❤さいっこうだあ❤❤❤」
鬼化したカナエママのおまんこにもドロドロに中出しし尽くした。
「はへぇっ……❤❤❤❤童子ちゃああん❤❤❤❤らいしゅきぃ…❤❤❤❤」
「坊やぁん❤❤❤好き好き好き好き好き❤❤❤❤❤」
二人にぎゅむぎゅむと豊満な身体を押し付けられキスの雨を降らしているのだった。