夜。。木に囲まれた森林の中で男の情欲を煽る悩まし気な嬌声。
「あんっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤童子ちゃああん❤❤❤好きぃ❤❤❤もっと…突いてぇ…❤❤❤」
互いに一糸まとわぬ姿になって木を支えにし正面から抱き合う鬼になったばかりのしのぶお姉ちゃんとボク。
ボクの激しい腰使いに結合部からぱちゅぱちゅと粘液の混じった音が響く。
出し入れされるたびにその開いた割れ目から愛液が飛び散る。
「凄い量の愛液だよ…❤❤しのぶお姉ちゃん❤❤❤」
「だ、だって…❤❤❤❤童子ちゃんのすごい…❤❤❤❤気持ち良い…❤❤❤❤はぁっ!❤❤❤❤❤」
腰を浮かせて痙攣すると広げた脚の間から潮を噴く。
「あぁ…❤❤❤はぁ…❤❤❤また…イッちゃったぁ…❤❤❤❤」
ボクは鬼の新妻のイキ顔に興奮してその唇を塞ぐ。
「ん…❤❤❤むぅ…❤❤❤童子ちゃんのキス…❤❤ちゅぱ❤❤❤❤ぅんん❤❤❤❤❤❤」
うっとりと舌を出してボクの口内を貪るしのぶお姉ちゃん。
一通り互いの唾液を交換して舌を絡め合わせると
ボクはしのぶお姉ちゃんの生えたばかりの角、耳、首筋、鎖骨、胸、腋と口づけし、舌を這わせてゆく。
「あはぁん…❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤童子ちゃん…❤❤❤❤もっと…色んなとこに…キスしてぇ…❤❤❤❤」
ボクはしのぶお姉ちゃんの身体を愛撫しながらも再び腰を振り始める。
「あはぁ…❤❤❤❤ぁん❤❤❤ぁ…❤❤❤❤❤」
腰を上げてボクの抽送に合わせて動かす。
弾力のある爆乳がぷるんぷるんと抽送に合わせて震える。
ボクの腰を掴んで持ち上げ、ひたすら肉棒を打ち付ける。
「んきゅう❤❤❤❤❤ん❤❤❤❤❤ん❤❤❤❤はげし❤❤❤❤絶頂しちゃうぅ❤❤❤❤❤」
髪を振り乱して快楽に悶えるしのぶお姉ちゃん。再び舌を絡め合い、身体を密着させる。
「ん❤❤❤❤ん❤❤❤❤好き❤好きぃ❤童子ちゃんっ❤❤❤❤」
互いの身体の汗が、唾液が混ざり合い、蕩け合う。ボクの腰の動きが小刻みなものに変わる。
それに伴い、しのぶお姉ちゃんの表情も快楽に戸惑いながらも険しいものとなっていく。
「あん❤❤❤❤あん❤❤❤❤童子ちゃん❤❤❤❤イクの?❤❤❤イッてぇ❤❤❤❤私も…イク❤❤❤❤イクか…らぁ❤ んんんぅ…っ!❤❤❤❤」
尻肉を持ち上げて両脚の爪先をぴんと立てて硬直する。ぷしっ…と膣口が再び潮を噴くと同時にボクの肉棒もまた硬直する。
びゅるるるっ…!❤❤❤❤と新妻の膣内で散々に暴れたそれが熱い精液を吐き出す。
「はぁあああぁんっ…!!❤❤❤❤❤」
自らの膣内を愛しい旦那様の温かな子種に満たされて愉悦の声をあげる。
「あぁ~~❤❤❤❤あんっ❤…❤❤❤産まれちゃうぅんん❤❤❤童子ちゃんの赤ちゃん産まれちゃうぅんん❤❤❤❤」
びゅぶっ…びゅるっ…と二度三度と射精が続く。そしてしのぶお姉ちゃんのおまんこからボクの精液を浴びながら愛の結晶が産まれた。
「んくぅ…❤❤❤んぅ…❤❤❤❤ほら…❤❤❤女の子よ……❤❤❤私と一緒に大切にしてね……❤❤❤」
ガクっと倒れ込むしのぶお姉ちゃんを抱きとめる。
「お疲れ様……❤❤❤しのぶお姉ちゃん❤❤❤大丈夫❤❤しのぶお姉ちゃんが産んでくれた子は大切に種付けしてあげるからね……❤❤❤鬼の成長は早いからね❤❤❤❤」
しのぶお姉ちゃんにキスを何度もし、産まれたばかりの綾子にもねっとりと舌を入れ込み将来ボクの赤ちゃんを孕むようにと仕立てあげるのだった。