ボクとしのぶお姉ちゃんの間に綾子が産まれ、しのぶお姉ちゃんは綾子の世話で毎日の日課であった交尾が出来なくなった。
愛する妻との交尾が出来なくなったボクは性欲の捌け口のようにカナエママを散々犯していた。
カナエママも孕んではいるが三週間は産まれてこない。綾子も三週間程でしのぶお姉ちゃんと同じくらいの年に成長するだろうからそれまで綾子とのセックスはお預け。
「オオオオオオオオオッ!カナエッカナエッカナエッッッッッ」
パンッ❤❤❤パンッ❤❤❤パンッ❤❤パンッ❤❤パンッ❤❤❤ヂュボッ❤❤❤❤ヂュボッ❤❤❤❤
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ボクの勃起チンポに穿かれ、カナエママがその背を反らせる。カナエママの膣穴は相変わらずねっとりと湿っていて、簡単にボクを受け入れてくれるクソ雑魚マンコだった。
「ほらアッ❤❤❤カナエッッッッ❤❤❤淫らに舞え❤❤❤ボクのチンポでっ❤❤❤❤❤❤❤」
ヂュプッッッ❤❤❤❤ヂュブブブブブブブ❤❤❤❤ヂュブううう❤❤❤
「太いのぉ〜〜〜❤❤❤❤❤坊やのオチンポ太すぎるぅぅぅぅ❤❤❤❤ぉッ❤❤❤❤ぉ…❤❤❤」
奥まで突き刺した肉棒を間髪いれずに前後させると、カナエママは歓喜に咽び泣く。
「待ってぇ~~❤❤❤❤オォンっ❤❤❤❤❤オォンっ❤❤❤坊やっ❤❤坊やっ❤❤❤❤ゆっくりぃ~!!❤❤❤❤」
まるでボクに赦しを請うかのような喘ぎ。カナエママは感じ安く、ボクのちんぽで突かれるのが好きなようだ。
「あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤私の雌が疼いちゃうのぉ…❤❤❤❤オンナの部分がぁっん❤❤❤坊やの形になっちゃうううううう❤❤❤❤❤❤」
ぐちゅ❤❤❤❤ぢゅぷっ❤❤❤❤にぢゅううううッッッ❤❤❤❤ズボッッッッ❤❤❤❤❤❤
「カナエもボクのちんぽの前じゃただのメスッ❤❤❤カナエはボクだけの孕ませママだっ❤❤❤」
絡んでくる膣肉を跳ねのけるように、ヒクツキを押しつぶす様に。お尻が衝撃で波打つくらい、強く下腹部を押し付ける。ボクがこの極上の牝を支配するみたいに何度も………………何度も………………何度も……何度も。
不規則に動かしていた。
「堕ちるぅぅぅぅ❤❤❤❤❤坊やのただのメスにぃィィィィ❤❤❤❤❤堕ちちゃうのぉオォンっ❤❤❤❤」
「おっちろ♪♪♪おっちろ♪♪♪ボクのちんぽで、堕ちろぉぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤クソ雑魚オナホマンコッッッッ❤」
「ああああああああああ❤❤❤❤❤逝きましたあああああああ❤❤❤❤❤坊やの鬼強ちんぽでメスザコまんこに堕ちましたあ❤❤❤❤❤❤」
ぶびゅるっ❤❤❤ぶびゅるっ❤❤❤
「イクウウうううううううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤」
クソ雑魚マンコに出された弱々雌ママはボクの手によって堕ちた……。