「はぅぅぅん❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤❤いきなり子宮までぇッ❤❤❤、あぁ❤❤❤❤❤❤イっちゃいますぅぅぅぅ❤❤❤❤坊ちゃま❤❤❤❤」
「くぅっ❤❤❤カナエッ❤❤❤あぁ、イ、イきそうなの?❤❤❤いいよ❤❤❤❤動くから何回でも❤❤❤あぁ❤❤❤イっていいよ❤❤❤❤」
今日も従順になったカナエママをバックで交尾。
「あ、ありがとうございますぅぅぅぅ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤あっ、❤❤❤あっ、あっ、❤❤❤坊ちゃま❤❤❤❤イク、イクぅぅぅぅ❤❤❤❤」
「くっ、カナエ❤出しちゃうね❤❤❤❤カナエの奴隷マンコにっ❤❤❤あぁぁぁ❤❤❤❤❤」
挿入して5回ほど腰を振った所でカナエママがまず先に絶頂し、続けてボクも深い場所で射精して行った。
すぐに腰を振り出し、絶頂の余韻に浸っていたカナエママに喘ぎ鳴かせた。
「ひっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤あっ、あっ❤❤❤❤あぁぁぁん❤❤❤❤凄いです❤❤❤❤❤またイっちゃう❤❤❤❤またイっちゃいますぅ❤❤❤❤だめぇぇぇ❤❤❤❤❤❤」
三週間ずっとカナエママとの情愛とで膣内に激しい快感をもたらされたカナエママは、
連続して絶頂してへなっと身体の力を抜いて倒れ込みそうになった。
しかしそれをボクは許さず、強い痛みを与えないように加減しながらカナエママの尻を手で叩き、身体を起こさせようとした。
「はぁん❤❤❤❤あぁ❤❤❤坊やぁん❤❤❤坊ちゃまぁん❤❤❤酷いですぅ、あん、ぶっちゃだめ、❤❤❤❤あん、❤❤❤❤だめぇ、❤❤❤❤気持ち良くなっちゃうぅぅ❤❤❤❤❤」
「カナエ気持ち良いんだね❤❤❤もっと叩いて欲しい?❤❤❤❤」
「坊ちゃま❤❤❤だめ❤❤ですもうだめですぅ❤❤❤❤❤足に力が、ああん❤❤❤❤❤そんな激しく❤❤❤❤ああん❤❤❤❤❤❤❤❤」
「嘘はいけないよ?カナエッッッッ❤❤❤❤❤❤お前はお仕置きされたいだけなんじゃないの?」
パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤❤と肉同士がぶつかる激しい音を奏でながら腰を振り、締め付けの良い膣壁の快感には、2度目の射精に至りそうになり、
腰付きそのまま、カナエママの尻をやや強めに打って行った。強制的に射精をさせんばかりに肉棒を膣で締め絡めて来た。
「ぐぅぅ、❤❤❤❤凄い❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤また出すよ❤❤❤❤もう1回中に、中に出すよ❤❤❤❤」
「はぅ❤❤❤❤❤坊ちゃま❤❤❤❤あぅぅん❤❤❤❤出して下さい❤❤❤❤❤❤お尻ぶってぇッ❤❤❤❤出して下さい、❤❤❤❤私もッ❤❤❤❤」
お互い余裕がなくなって頭で考えるより言葉が先に出る状況になり、ボクは精寸前に強く尻をぶった。
「あぅぅぅぅん❤❤❤❤あぁぁっ❤❤❤❤❤❤凄いですぅ❤❤❤あぁぁ❤❤❤❤❤奴隷母親マンコに一杯精液がぁぁ❤❤❤❤」
「くぅぅぅ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤温かいッ❤❤❤カナエの中ッッ❤❤❤❤」
強く尻をぶったと同時に子宮口に射精した。
その快感にカナエママも絶頂してしまったのだが、その拍子に潮まで噴いてしまった。
「さて、カナエの身体も十分出した事だし、綾子おいで…………❤❤❤❤お父さんが綾子を愛してあげる❤❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤お父様❤❤❤❤気づいてらしたんですね……❤❤❤❤」
隠れて覗いていたしのぶお姉ちゃんそっくりに成長した綾子を招き入れた。