「あはぁああっ!❤❤❤❤❤あぁ、お父様あ、❤❤❤❤あ、❤❤❤❤あぁあああ~…っ❤❤❤❤」
露わになった安産型の美尻をむんずと掴まれ、はしたない嬌声をあげるボクの娘。
濡れた膣孔目掛けて夢中で腰を振り、背後から肉棒を叩き付ける。
血の繋がった親子が立ちバックで、獣のように交じり合っていた。
「あ❤❤❤❤はぁあっ!❤❤❤お父様ぁ…❤❤❤あ❤❤❤❤ダメ…❤❤❤❤あ❤そんな激しくしたら…あ❤あ、あ、あ、あぁあああ…❤ おチンチン…すごい…硬い…❤」
背後から秘部を突く肉棒の強烈さを称える。
綾子のむっちりとした健康的な肉体を、背後の父親であるボクに捧げていた。
綾子の腰を掴んで前後に動かす。
「あ❤❤❤あぁ❤❤❤❤あ、あ、あ、あ、あぁあああぁ…❤お父様ぁ…あ❤」
ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっと濡れそぼり、淫猥な音を立てる綾子の膣孔。
乳房を服の上から揉みしだきつつ、膣孔の柔らかさを肉棒で直に堪能する。
だが柔らかにうねる媚肉に、ボクの肉棒は蕩けるような悦びを受けていた。
「あぁ…あぁああ…❤❤❤❤すごっ…い…おチンチン…❤❤❤はぁ❤❤❤❤」
甘い声を上げて、肉欲を満たされる悦びを表していく。
「おぉ…❤❤❤おぉ…❤❤❤綾子ぉ❤❤❤三週間待った甲斐があったッ❤❤❤❤」
綾子の肉体に溺れる、はち切れんばかりの乳肉を服の上から揉みしだき、同じくはち切れんばかりの尻肉に腰を叩き付ける。
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱぁんっ…!
抽送の度に乾いた音が鳴り響き、愛液が滴となって垂れ落ちる。
どろりと溢れた透明の粘液が、少女の美脚を伝う。
「あぁ❤❤❤あぁああ…お父様のおチンチン…熱く…❤❤❤猛々しくなってて…❤
あ❤あ、あ、あ❤あぁああ…前後に擦っててぇ…❤❤❤❤」
もう既に限界が近いのか、綾子の腰を掴んでさらに腰を激しく動かす。最早射精のためだけに小刻みに前後し、膣奥で精を放出せんと企む。
「んぐぅううっ…! んひぃっ!❤ んぅ、あぁ❤ あ、あ、あ、あ、あぁ❤はぁ❤ お父様…ダメです…はげ…しいぃ❤あ、あ、あ❤太いのが…熱くなっててぇ…あ、あ、あぁ❤ あぁあああ~っ…!❤」
ぶるん、ぶるんと乳房の揺れ。射精を今か今かと誘うように美尻を揺する。
「おほぉ…❤❤❤おぉ――❤❤❤綾子ぉぉぉぉぉ❤❤❤」
びゅるっ…びゅるるるっ…!と堪らず、うら若き綾子の膣内へと存分に精を吐き出す。濃い白濁粘液が、柔らかな少女の膣孔で一気に爆ぜて溢れ出す。
「あぁあああ…❤あぁ…いっぱい…満ちていきます…❤お父様の…温かい子種がぁ…あぁ…んぅ…❤」
美尻をふりふり、濃い精液を愛しそうに感じて色っぽい表情を見せる綾子。
びゅくびゅくと最後の一滴までしぶとく射精を続ける。
「あぁ…❤お父様ぁ…❤❤❤好きです…❤❤❤❤あ、あ、あ、あぁああ~…❤❤❤❤」
「綾子ぉ…❤❤❤❤❤綾子ぉ…❤❤❤」
実の娘である、綾子の肉体に溺れていた。