※この作品はR-18です。

幼鬼のボテ腹妻になった胡蝶姉妹   作:オッパイは正義マン

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綾子壱の型

「あはぁああっ!❤❤❤❤❤あぁ、お父様あ、❤❤❤❤あ、❤❤❤❤あぁあああ~…っ❤❤❤❤」

 

 露わになった安産型の美尻をむんずと掴まれ、はしたない嬌声をあげるボクの娘。

 

 

 

 

 濡れた膣孔目掛けて夢中で腰を振り、背後から肉棒を叩き付ける。

 

 

 

 

 

 血の繋がった親子が立ちバックで、獣のように交じり合っていた。

 

 

 

「あ❤❤❤❤はぁあっ!❤❤❤お父様ぁ…❤❤❤あ❤❤❤❤ダメ…❤❤❤❤あ❤そんな激しくしたら…あ❤あ、あ、あ、あぁあああ…❤ おチンチン…すごい…硬い…❤」

 

背後から秘部を突く肉棒の強烈さを称える。

 

 

 綾子のむっちりとした健康的な肉体を、背後の父親であるボクに捧げていた。

 

 

 

 

 

 綾子の腰を掴んで前後に動かす。

 

 

 

 

 

「あ❤❤❤あぁ❤❤❤❤あ、あ、あ、あ、あぁあああぁ…❤お父様ぁ…あ❤」

 

 

 

 

 ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっと濡れそぼり、淫猥な音を立てる綾子の膣孔。

 

 

 

 

 

 

 

 

乳房を服の上から揉みしだきつつ、膣孔の柔らかさを肉棒で直に堪能する。

 

 

 

 

だが柔らかにうねる媚肉に、ボクの肉棒は蕩けるような悦びを受けていた。

 

 

 

「あぁ…あぁああ…❤❤❤❤すごっ…い…おチンチン…❤❤❤はぁ❤❤❤❤」

 

 

甘い声を上げて、肉欲を満たされる悦びを表していく。

 

 

 

 

「おぉ…❤❤❤おぉ…❤❤❤綾子ぉ❤❤❤三週間待った甲斐があったッ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 綾子の肉体に溺れる、はち切れんばかりの乳肉を服の上から揉みしだき、同じくはち切れんばかりの尻肉に腰を叩き付ける。

 

 

 

 

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱぁんっ…!

 

抽送の度に乾いた音が鳴り響き、愛液が滴となって垂れ落ちる。

 

どろりと溢れた透明の粘液が、少女の美脚を伝う。

 

「あぁ❤❤❤あぁああ…お父様のおチンチン…熱く…❤❤❤猛々しくなってて…❤

あ❤あ、あ、あ❤あぁああ…前後に擦っててぇ…❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

もう既に限界が近いのか、綾子の腰を掴んでさらに腰を激しく動かす。最早射精のためだけに小刻みに前後し、膣奥で精を放出せんと企む。

 

 

 

「んぐぅううっ…! んひぃっ!❤ んぅ、あぁ❤ あ、あ、あ、あ、あぁ❤はぁ❤ お父様…ダメです…はげ…しいぃ❤あ、あ、あ❤太いのが…熱くなっててぇ…あ、あ、あぁ❤ あぁあああ~っ…!❤」

 

ぶるん、ぶるんと乳房の揺れ。射精を今か今かと誘うように美尻を揺する。

 

 

 

「おほぉ…❤❤❤おぉ――❤❤❤綾子ぉぉぉぉぉ❤❤❤」

 

びゅるっ…びゅるるるっ…!と堪らず、うら若き綾子の膣内へと存分に精を吐き出す。濃い白濁粘液が、柔らかな少女の膣孔で一気に爆ぜて溢れ出す。

 

 

 

「あぁあああ…❤あぁ…いっぱい…満ちていきます…❤お父様の…温かい子種がぁ…あぁ…んぅ…❤」

 

 

 

 美尻をふりふり、濃い精液を愛しそうに感じて色っぽい表情を見せる綾子。

 

 

 

 

 びゅくびゅくと最後の一滴までしぶとく射精を続ける。

 

 

 

 

 

「あぁ…❤お父様ぁ…❤❤❤好きです…❤❤❤❤あ、あ、あ、あぁああ~…❤❤❤❤」

 

 

「綾子ぉ…❤❤❤❤❤綾子ぉ…❤❤❤」

 

 

 

 実の娘である、綾子の肉体に溺れていた。

 

 

 

 

 

 

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