二次創作R-18短編集 作:ウェスタンディー
名前:天野佐助
年齢:15歳
出身:日本
その他:
和風のイケメンで髪をポニーテールにまとめている青年。真面目で実直な性格をしており、魔王剣士としての実力はかなり高い。その腕は世界中に轟くほどで、仕事で海外へ赴くことも多い。千葉直次とは幼馴染。その関係でエリカとも出会い、彼女と恋人関係になる。
千葉エリカ編
日本の空港。そこに一人の青年が降り立った。
彼の名は天野佐助。
世界に名を轟かす魔法剣士だ。
彼は日本へ戻ってくるなり、自宅ではなく百家の一つである千葉家に赴いていた。
そして、家人の挨拶もそこそこに、道場へと赴く。
「ふっ。はぁっ。ていっ。」
そこでは、一人の少女が綺麗な動きで木刀を振るっていた。
少女の名前は千葉エリカ。
佐助の親友である直次の妹にして、愛おしき恋人である。
「精が出るね、エリカ。でも、あまり無理をしてはダメだよ」
「佐助!!」
佐助に声をかけた途端、木刀を放り投げて彼の元へ駆け寄るエリカ。
その表情には喜色が浮かんでいる。
「久しぶり! 元気だった?」
「ああ、もちろんさ。君こそどうだい? 怪我などしていないかい?」
そう言って、エリカのことを心配するかのように全身を見回す佐助。
その視線を受けて、エリカは顔を赤らめながら答える。
「大丈夫だってば……それにしても、本当に久しぶりね。……一年ぶりくらいかな」
「長く悪かったね。でも当分の間海外へ赴くことはないから、また前みたいに会えるよ」
「やった♪」
嬉しそうな笑みを浮かべるエリカを見て、つられて笑顔になる佐助。
そんな二人の間に穏やかな時間が流れる。
二人は見つめ合い、そしてどちらからともなく唇を重ねる。
「ふぅ♡んっ♡はっ♡……んちゅ♡むちゅ♡れろぉ♡んちゅ♡ちゅぱぁっ♡」
最初は軽いキスを何度か繰り返していたが、次第に舌を入れた濃厚なものに変わっていく。
お互いを求めるように抱き合い、激しく唾液を交換し合う二人。
「んちゅっ♡ち゛ゅるっ♡ぷはっ♡……もう、いきなり激しいんだから……」
唇を離したエリカが少し拗ねたような口調で言う。
しかし、それは口だけで本気で怒っているわけではないことを物語っていた。
むしろ、続きを期待しているかのような声色であった。
「ごめんよエリカ。久しぶりだったから我慢できなくなってしまったんだ。」
「しょうがないなぁ……。じゃあ、もう一回して♡今度は優しくゆっくりね♡」
そう言うとエリカは目を閉じて軽く口をすぼめる。
佐助はそんな彼女の期待に応えるべく再び唇を重ねようとする。
(……あれ?)
だが、その直前で佐助の動きが止まる。
理由はエリカの着衣にある。
エリカはタンクトップの上にジャケットを羽織っただけの軽装をしていた。
つまり、今のエリカはタンクトップしか身につけていないということだ。
そして、この季節は夏である。よって、今エリカはノーブラということになる。
しかも、エリカは佐助との再会で興奮しているのか、頬が上気しており、うっすらと汗ばんでいて非常に扇情的だ。
さらに、エリカの胸元は大胆にも開いているため、胸元からは谷間が覗いている。
そして、先ほどまでの激しいキスによって、エリカは若干息遣いが荒くなっている。
そのため、エリカの呼吸に合わせて、豊満な乳房が上下に揺れており、その様子はまるで誘っているかのようだ。
佐助はゴクリと唾を飲み込むと、そのまま吸い込まれるようにしてエリカの胸に手を伸ばした。
「んっ♡ちょ、ちょっと待って!」
「え?」
突然のエリカの言葉に佐助は困惑する。
だが、エリカはそれを無視して話を続ける。
「ねぇ佐助、今日はあなたの部屋でしない? ここだと誰かに見られるかもしれないし……」
「エリカ、僕は別にここでもいいんだけど」
「お願い、佐助ぇ♡」」
「……わかったよ。それじゃあ、行こうか。」
「うん♡」
エリカは嬉しそうに返事をし、佐助の腕に自分の腕を絡めた。
こうして二人は連れ立って佐助の家へと向かっていった。
******
佐助の家に着いた二人は、玄関に入ってすぐ唇を重ねる。
「んっ♡ちゅっ♡ちゅぱぁっ♡んっ♡んんぅ~♡んちゅ♡れるっ♡ちゅっ♡んはっ♡はぁ♡はぁ♡」
エリカは夢中になって佐助の唇を貪り、佐助もまたそれに応えてエリカの口腔内を蹂躙していく。
やがて、どちらからともなく顔を離すと、二人の間に透明な橋がかかった。
「はぁ♡はぁ♡……佐助ぇ♡早く行こ♡」
「ああ、そうだね。」
二人は手を取り合って佐助の部屋へと向かう。
佐助の部屋のベットに腰を掛ける二人。
すると、エリカは佐助を押し倒して、再び舌を絡ませた接吻をする。
「んっ♡ちゅぱぁっ♡んっ♡んちゅ♡んんぅ♡んちゅ♡んんんぅ♡」
佐助もそれに応えるようにエリカを抱き寄せ、より深くキスをする。
「んんっ♡んちゅ♡んんぅ♡んん~っ♡♡♡♡♡♡」
エリカは佐助の唾液を味わいながら、身体をビクビクと震わせる。
しばらくして、ようやくエリカは佐助から唇を離した。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡……ふふっ、あんたのココ、もうこんなに固くなってる♡」
そして、その代わりとでもいうように、自らの手を布越しからでもはっきりとわかるほど勃起した肉棒に添える。
「エリカが魅力的だからだよ。」
「ありがと♡ それよりさっそく始めるわね♡」
エリカはお礼を言いながら、佐助の肉棒をズボンから取り出す。
「相変わらず大きいわね♡」
エリカはそう言いつつ、右手で佐助の肉棒の亀頭を撫で回す。
「うっ、エリカっ。それ、気持ちいい。」
「ふふっ、じゃあもっとしてあげる♡」
エリカはさらに左手で玉袋を優しく揉みしだく。
「ああっ、エリカ、それヤバいっ。」
「何がヤバイの? ちゃんと言ってくれないとわからないわよ?」
エリカはサディスティックな笑みを浮かべる。
「それはっ! そのっ!」
「ほらっ、どうしたの♪もしかしてぇ~、もう限界?いいわよ、射精しなさい♪久々に会った年下彼女のぉ~、囁き手こきで射精しちゃえっ♡」
エリカは肉棒をこする動きをさらには激しくし、射精するよう耳元で囁く。
「ぐっ!でるっ!」
「きゃっ♡」
びゅるっ♡ぴゅっぴゅっ♡どぷっ♡
エリカの手の中で佐助の肉棒が大きく脈打ち、大量の精液が噴出する。
「あはっ♪すごい♡こんなに出るなんて、どれだけ溜めてたのよ♡」
「……エリカ以外とはこういったことはしたくなかったし、エリカがあまりにも上手だから。」
「あら、嬉しいこと言ってくれるじゃない♡」
エリカはそう言って、手に付いた白濁液を舐め取る。
「……。」
佐助はその光景を見てドキッとした。
「なーに赤くなってんのよ。あんたが出したんでしょ。そ・れ・よ・り・もぉ~。あんだけ射精したけど、まだまだ平気そうね。」
「う、これは。」
「遠慮しなくていいわよ。次はどうしてほしい?」
「うっ、その、……次はエリカの口でして欲しい」
佐助は耐え切れず懇願する。
「分かったわ♡ それじゃあさっそく、いただきまぁ~す♡」
エリカはそう言うと、大きく口を開けて佐助の肉棒を口に含んだ。
「んちゅっ♡じゅるるっ♡んっ♡んむぅ♡」
エリカは舌で亀頭やカリ首を刺激しながら、喉奥まで使って肉棒を吸い上げる。
「っ、エリカ。さっきよりもはるかに気持ちいいっ!!」
「んんっ♡んちゅ♡んんぅ♡んんんっ♡んんんっ♡んんんっ♡」
エリカは上目遣いで佐助を見つめながら、さらに強く肉棒を刺激する。
「エリカッ!もうっ!」
「ちゅぱぁ♡出して、んぅっ♡いいわよ♡ちゅるっ♡あたしの口にぃ♡うぼぉ♡じゅるるっ♡いっぱい出してぇ♡」
エリカはさらに強く肉棒を刺激する。
「エリカっ!また射精すよっ!!」
「うん♡ちょうらい♡んっ♡んっ♡んっ♡」
びゅるっ♡どぴゅっ♡びゅるるっ♡
「んぅっ♡んんんんっ~♡♡♡んふぅ♡ごくっ♡んくっ♡ごくん♡」
エリカの喉奥で佐助の肉棒が跳ね、再び大量の精液が佐助の肉棒から放たる。
そして、エリカは口から溢れそうになる精液をなんとか飲み込み、一滴もこぼさないよう丁寧に搾り取っていく。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
エリカは佐助の肉棒からゆっくりと唇を離すと、口を大きく開き、全てを飲み込んだことを見せつけた。
「全部飲めたわよ♡……それじゃぁ、次は私の番ね♡」
そういってエリカは再び佐助を押し倒すと、三度目とは思えないくらいにそびえたった肉棒を自らの恥部に誘おうと腰を一気に落とし込んだ。
「ひゃああぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡きたぁ~♡♡久しぶりの佐助の極太チンポ♡一気に奥まで挿入ってきたぁ~♡」
エリカの膣内はしっかりと解されており、抵抗なく佐助の肉棒を受け入れた。
その結果、肉棒が一気にエリカの子宮口へたどり着く。そして、エリカは久々に味わった肉棒からの刺激に軽く絶頂を迎える。
「うぁっ!エリカッ!そんないきなりっ!」
「んっ♡だってぇ♡ずっと待ってたんだからぁ♡ああっ♡でも、やっぱり、本物にはかなわないかもぉ♡んっ♡あっ♡」
エリカは騎乗位の体勢のまま、激しく腰を振り始める。
「ちょっ、エリカッ!まだ動かなくてもっ!」
「ダメよぉ♡あたしはもう我慢できないんだからぁ♡んっ♡んあっ♡あっ♡あぉっ♡おっ♡おほっ♡ふっ♡」
エリカは夢中になって腰を振り続ける。
「エリカ、そんなに動いたら、すぐイってしまうっ!」
「いいじゃない♡ほらっ♡射精しちゃいなさい♡あたしの中にぃ♡あんたの特濃精液ぃ♡私の中にたくさん出しちゃえ♡」
エリカは動きをさらに早くする。
「ああっ、もうっ!!」
「射精してぇ♡あたしの奥でぇ♡びゅーって♡いっぱい射精してぇ~♡」
「出るっ!!っっっ!!!」
びゅるっ♡どぴゅっ♡びゅるっ♡びゅるるるるぅ~っ♡
「来たぁ♡奥でぇ♡んぅっ♡熱いの出てるぅ♡♡♡」
エリカの膣内がきゅうっと締まり、子宮口をぴったりと亀頭に密着させる。その状態でエリカは大量の精液を受け止める。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
「はぁ、はぁ、ふぅ……」
エリカは身体を倒し、佐助の胸板へ頬を擦り付ける。
「はぁ♡気持ちよかった?」
「ああ、とても良かったよ。だけど、ここまでされたら男が廃る。」
佐助は上体を起こすとそのままエリカを押し倒す。
「きゃっ!?」
「今度は僕の番だよ。たっぷりと可愛がってあげる。」
「ちょっ!ちょっと待ちなさいよ!まだ心の準備ができてないっていうか、なんというか……。それに、あんたも疲れてるでしょう?だから今日はやめにして、また今度にしましょう。ねっ?」
エリカは必死に説得を試みる。しかし、それは無駄な努力であった。
「大丈夫、体力なら有り余っているさ。それよりも、僕は君を愛したいんだ。」
そして腰を動かし始める佐助。
先ほどの絶頂の余韻が残っているエリカは、思考が一気に快楽へ染まっていく。
「んっ♡だめぇ♡イッたばっかで敏感なんだからぁ♡あっ♡おぁっ♡お゛っ♡」
佐助はエリカの言葉を無視して腰の動きを速める。
「お゛っ♡お゛ほぉ♡だめぇ♡だめなのぉ♡」
「駄目じゃなくて、もっとだろう?」
「ん ゛お゛~♡そごぉ♡そこ弱いのぉ♡お゛ぉっ♡おぁ♡んっ♡」
佐助はエリカのGスポットを探し当て、集中的に責め立てる。
「ここが良いのかい?」
「そうよぉ♡そこはぁ♡一番弱いところなのぉ♡」
「それじゃあ、いっぱい苛めてあげないとね。」
佐助はさらに強く、速く動く。
「あ ゛ぁ~~~♡しゅごいぃ♡はげひぃ♡あ゛っ♡おあ゛っ♡お゛っ♡ん゛♡ん゛ん゛っ♡ん ゛♡ん ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぉっ♡」
エリカの口から濁った声が漏れ出る。
「エリカは激しいのが好きみたいだね。」
「ぞんなごとない゛ぃ♡ごんなのお゛がじぃ♡ごんなセックス知らない゛ぃ♡あ゛っ♡あお゛っ♡お゛ほっ♡」
エリカの脳裏には、今まで自分が経験した性行為の記憶が蘇っていた。だが、今のこの行為とは比べ物にならないほど凄かった。
「嘘をついてもダメだよ。こんなに締め付けてるじゃないか。」
「ほんろぉよぉ♡お゛ぁっ♡イぎぞうなのぉ♡こんなの初めてなのぉ♡」
エリカは佐助の首に手を回し抱きつく。
「どうして欲しいんだい?」
「イガぜでぇ♡お゛願いぃ♡」
「何をどうして欲しいのかはっきり言ってくれないとわからないよ。」
「まんこぉ~♡あ゛たしのまんこにぃ射精してぇ♡あなたのおチンポミルクぅ♡孕んでもいいからぁ♡あんたの精液♡私の中に♡だくさん射精てぇ~♡」
エリカは蕩けた顔で懇願する。
「よくできました。望み通り、種付けしてあげる。」
「来でぇ♡早ぐぅ♡子宮口までぶち抜いてぇ♡」
エリカは脚を佐助の腰に絡め、膣に力を入れる。
「くっ……!出すよっ!君がお望みの孕ませ精液っ!」
その刺激で、佐助は限界を迎え、この日一番の特濃精液がエリカの子宮に向かって解き放たれた。
どぴゅ!びゅーー!ぶぴゅっ!どくどく!びゅっ!
「んっ♡きたぁ!熱いのが中にきてりゅぅ~!」
エリカは身体を大きく仰け反らせ、アクメを決める。
「お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡イグっ♡イッてるのぉ♡イッぢゃってるのぉ♡ん゛お゛っ♡お゛お゛っ♡」
絶頂を迎えたエリカの膣内が激しく収縮し、佐助の肉棒から瀬液を一滴残らず搾り取ろうと締め上げる。
「うっ……!」
佐助は思わずうめき声をあげる。
「ん゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛っ♡ほお゛っ♡おお゛っ♡でひぇるぅ♡佐助のしぇいえきぃ♡まだでへりゅぅ~♡」
エリカは快楽に染まったアヘ顔を晒しながら、何度も何度も激しく痙攣を繰り返す。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
エリカとの行為を終え、ベッドの上に横になっている佐助。そんな彼の隣では、同じく裸のまま横に寝転んでいるエリカの姿があった。彼女は激しい行為で体力を使い果たしたせいか、すやすやと穏やかな表情を浮かべながら眠っている。
「……」
佐助は、自分の腕の中で眠るエリカを見つめていた。
「本当に可愛らしい子だな……。」
彼女の額にかかった髪をそっと指先で払い、そのまま頭を撫でる。すると、気持ちいいのかエリカが「えへへ」と笑みを漏らした。
そして佐助のそのまま深い眠りについた。
******
翌朝。
目が覚めたエリカは、隣にいる佐助の顔を見て頬を赤らめる。
(昨日の夜はすごかったわね)
佐助は普段クールだが、夜は獣のように自分を責め立てる。その姿を思い出しエリカは一人で顔を赤くしていた。
(さて、今日も一日頑張るか!)
エリカは気合いを入れ、佐助の腕の中から抜け出し起き上がる。
しかし、エリカは視界の隅に何か違和感を感じ、目線をそちらへ向ける。
そこには佐助のペニスがあり、朝勃ちで硬くなっていた。
「……」
エリカはそれに吸い寄せられるように手を伸ばし、優しく握る。
ピクンッと佐助の体が反応する。
「ふーん♪」
エリカは嬉しそうに笑うと、ゆっくりと上下に手を動かす。
佐助のモノが徐々に大きくなっていく。
エリカは次に亀頭に舌を這わせる。
ビクビクと佐助の腰が跳ねる。
「んんっ♡」
今度はカリ首を中心に舐め回す。
さらに大きくなった肉棒を口に含む。
「ジュプッ♡ジュポ♡グポッ♡チュパ♡ズリュ♡」
エリカの口内で佐助の肉棒が暴れ回る。
「っん。んぅ、……エリカっ!!一体なにをっ!?」
突然の刺激に目を覚ました佐助だったが、エリカのフェラチオによってすぐにまた意識を持って行かれる。
「ジュルルルルルゥウウウッ!!!!」
エリカが肉棒を強く吸う。
「ぐぅっ!!」
佐助の体が大きく震える。
エリカは口を離すと妖艶な笑みを浮かべた。
「おはよう。佐助♡」
「エリカ……これはいったい?」
「ん?何って見ての通りよ♡あんたのココこんなにしておいて分からないわけないでしょう♡」
エリカは佐助の肉棒を手で掴むと、再び口に含んだ。
「うあっ!」
敏感になっていた所への不意打ちだったため、佐助は大きく体を震わせた。
「もうっ!大きい声出さないでよね!」
「そういうならやめてくれないかなっ!」
「それは無理なお願いねぇ~♪だってあたしはまだ満足してないものぉ♡だからぁもっと楽しませて貰おうと思ってね♡」
エリカは佐助の股間に顔をうずめる。そして再び肉棒を咥え、今度は同時に玉袋を揉み始めた。
「くぅっ!」
エリカの柔らかい手が、男根の裏側を刺激していく。
「ほう?ふぉふぉほあふひはんじゃない?(どう?こことか好きなんじゃない?)」
その問いかけに答えず、ただ歯を食いしばっているだけの佐助。
そんな佐助を見て先ほどよりも激しく口と手を動かすエリカ。
唾液と我慢汁が混ざりあい、水音が響く。
「うっくっ!」
佐助の息が上がり、射精感が高まってくる。
エリカはそれを察知すると、一気に根元まで飲み込み、喉奥で締め付ける。
「ぐぅあああっ!!」
ドピュッドビュッビュルルルッ
大量の精液がエリカの食道を通っていく。
エリカは一滴残らず搾り取るように口をすぼめ、肉棒に吸い付く。
佐助はエリカを引き剥がそうとするが、エリカは絶対に放そうとしない。
やがて佐助の肉棒が力を失い、口から解放された。
エリカはゴクリと佐助の精子を飲み込むと、「ご馳走様♡」と言って妖艶に微笑んだ。
そして、佐助のズボンを脱がせようとする。
「待てエリカ、これ以上は……」
「ダメよ♡言ったでしょう?まだ満足していないって♡」
そしてエリカは昨日と同じように佐助を押し倒し、二人は再び激しくお互いの体を重ね合わせるのだった。
Fin.
竿役のセリフはいる?
-
いる
-
いらない
-
どっちでもいい