二次創作R-18短編集 作:ウェスタンディー
名前:山田太一
年齢:15歳
出身:日本
その他:
一般家庭に生まれたごく普通の少年。ある日の休日。外出先から帰る途中で里紗が援交している現場を目撃してしまうが、見間違いと思いその場を去った、しかし、翌日の放課後に彼女から空き教室へ呼び出されて口封じ代わりに逆レイプされてしまう。それ以来、彼は里紗とセフレの関係になった。
籾岡里紗編
ガラガラッ
空き教室の扉を開けて一人の少年が入室してくる。
少年の名前は山田太一。
「太一、遅~い」
そんな彼に声をかけたのは籾岡里紗。
「何だ、里紗。そんなに楽しみにしてたのか?」
「んーまあね~♪」
ニヤリと笑う里紗。その顔からはこれから起こる事への期待がありありと感じられた。
「そ・れ・に、太一のココも準備万端みたいだし♪」
そう言って里紗は右手を伸ばし、彼の股間に触れる。
ズボン越しにもはっきりとわかるほどにそこは膨らんでいた。
「それはお前だって同じだろう?」
「ふふっ♪当然じゃん」
そして太一は近くにあった椅子に腰を下ろし、里紗は股の間にしゃがみ込む。
そして、里紗の手がベルトを解きチャックを下ろし、大きく怒張した太一の肉棒を露出させる。
「……ごくり。相変わらずすごい大きさ……それにこんなに大きくして……ほんっとエッチなんだから♪」
里紗は口を大きく開き、その肉棒を咥えこむ。
「んぶっ、じゅるるっ♡じゅぶっ♡じゅぼっ♡ち゛ゅるるるぅ♡」
「くっ!」
頭を前後に動かし、舌を巧く使いながら口内全体で肉棒を刺激する里紗。彼女から与えられるその刺激に耐えられず、
太一は思わず声を上げてしまう。
「ちゅぱっ♡どう?気持ちいいでしょ?」
「ああ……すげぇ良いよ」
素直な感想を述べる太一。しかし彼はまだ満足していなかった。
「でも……こうすればもっと凄いだろ?」
「んぶぉっ!?ん゛ん゛っ♡んぶぉっ♡ん゛ぢゅっ♡ぢゅぼぉ♡」
なんと太一は突然、里紗の後頭部を掴み、彼のペースで思いっきり彼女の頭を前後に動かす。
それにより、先程までとは比べ物にならないほどの勢いで肉棒が里紗の喉奥へ突き刺さった。
あまりの衝撃に目を見開く里紗。
最初は苦しそうな顔をしていた里紗だったが、その表情はすぐに快楽に染まっていく。
「んぐっ♡ん゛ん゛お゛ぉっ♡ん゛ん゛ぢゅっ♡ん゛ん゛ごぉ ♡」
「里紗、出すぞっ!!」
「ん゛ぶ゛うううぅぅぅうううぅぅっ♡」
太一の射精宣言と同時に、彼の肉棒から大量の精液が里紗の口内へ放出される。
「……ん゛ん……んぶぅ♡……ん、ごくっ♡……はぁ、すっごい濃厚♡……それにまだ勃起したまま♡」
蕩けた表情を浮かべながら口内の大量の精液を飲み込んだ里紗はすっと立ち上がり、
窓に手を付けて太一に向かって腰を突き出す。
「ねぇ、太一♡私のコ・コ、もうこんなにビチョビチョになっているの♡だ・か・らぁ、ココにちょ~だい♡」
雌汁で濡れた秘所を見せびらかし、腰を振りながら挿入を懇願する里紗。
太一は無言で彼女の腰を掴み、そのまま肉棒を秘所に向かって突き刺すーことはなく、秘所に優しく擦りつける。
「あんっ、なんでぇ~♡」
「里紗、挿れて欲しかったら、言う事があるだろ?」
「……太一の孕ませ極悪おチンポでぇ♡私の太一専用淫乱雌マンコの奥までたくさん突いて、子宮にたくさん子種汁注いでくださ~い♡」
「合格」
その声と同時に、里紗の膣に太一の肉棒が一気に根元まで差し込まれた。
「ひぎぃいいいっ♡一気に奥まできたぁぁぁあぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡」
一瞬にして全身を痙攣させ、絶頂を迎える里紗。
「おい、いきなりイってんじゃねえよ」
そう言いながらも太一は構わず、激しいピストン運動を続ける。
「あ゛っ!♡ま、待ってぇ♡今、イッたばっかりだから動かないでぇ♡またすぐイクッ♡」
「だったら何度でもイケばいいだろ?」
「そ、そんなことぉおおぉぉお゛っ!?♡♡♡」
さらに激しくなる太一の動きに、里紗は連続で達してしまう。
「あっ、ダメっ、本当におかしくなっちゃうからぁあぁっ♡」
「いいぜ、壊れちまえよ」
「やぁっ♡ああ゛っ♡あ゛ぉっ♡お゛っほぉぉぉぉ~♡♡♡」
パン、パンと肌同士がぶつかる音と共に、里紗は獣のように喘ぐ。
その表情は快楽に染まっており、口元からはダラシなく舌が垂れている。
そしてその腰は太一が打ち付ける度にカクカクと動き、さらなる快楽を求めていた。
「どうした?もっと欲しいのか?」
「ほひいっ♡太一のおちんぽもっとちょうらいぃ♡♡♡」
「どこにほしいんだ?言ってみろ」
「奥、子宮の奥もっと突いてぇ♡壊れてもいいから、もっと奥ついてほしいのぉ♡」
「あぁ、任せろ!!」
「お゛っほぉぉぉぉぉぉ♡ぎだぁぁぁぁぁ♡これがほじがっだのぉぉぉぉぉ♡♡♡」
腰を動かす速度を速め、さらに奥まで突き上げる太一。
その勢いに里紗の頭の中が一気に快楽に染め上げられていく。
「しゅごっ♡ああああ っ♡おっきいのが奥まできてりゅうううぅぅぅ♡♡♡」
「どうだ、里紗、気持ち良いか?」
「んぶぉぉぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ほぉぉぉ♡ほあ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あぁぁぁあぁぁぁぁっ♡」
もはやまともに返事を返すこともできない里紗。
しかし太一の方も限界なのか、ピストン運動はどんどん速くなっていく。
「くっ、射精すぞ!!どこに射精してほしいか言えっ!!」
「射精じでぇ♡子宮に♡孕んでもいいからぁ♡子宮に濃いのいっぱい射精じでぇ♡♡♡」
「あぁ、たっぷり種付けしてやるっ!」
「お゛ぉっ♡イグっ♡またイグっ♡んぉお ゛っ♡お゛ っほぉぉぉぉぉぉぉお゛ っ♡♡♡」
太一の肉棒が里紗の一番深いところに突き刺さった瞬間、大量の精液が彼女の子宮に放出された。
「あ ぁ……あへぇ……はぁ……はぁ……あ……あっ♡」
絶頂の余韻に浸っている里紗の身体を反転させ、机の上に寝かせる。
そして太一はそのまま彼女の両足を持ち上げ、背面駅弁の体勢を取る。
「あ ……ああぁ……まだする気なんだ……♡」
「当然だろ?」
そう言うと太一はゆっくりと肉棒を抜き、再び里紗の膣内に挿入した。
「ふぁああぁっ♡これぇ♡さっきより深く刺さってぇ……♡」
「こっちの方が好きだろ?」
そう言いながら太一はさらに肉棒を根元まで突き刺し、グリグリと子宮口に押し付けた。
「お っほぉおおおぉぉおぉぉっ♡♡♡」
「うおっ、凄い締め付けだな……」
あまりの快感に里紗は一瞬意識を失いかけるが、すぐに現実に引き戻される。
「ダメッ♡今、動かれたらぁ♡頭おかしくなるっ♡おかしくなるっ♡」
「いいぜ、おかしくなれよ!!」
そう言いながら太一はピストン運動を再開した。
「お ゛ほっ♡ん゛ お゛ ぉぉぉっ♡またきたぁあぁっ♡こんなの耐えられないぃっ♡イクっ♡イクイクイクイクっ♡イッグゥウゥゥウゥっ♡♡♡」
先程よりもさらに激しい絶頂を迎える里紗。
しかしその動きは止まることなく、太一は激しく腰を振り続ける。
「ダメダメダメダメダメダメぇぇぇっ♡もう無理だからぁああぁぁっ♡」
「俺はまだ満足していないんだよっ!」
そう言いながらも、太一も限界が近いのか、その息は荒くなっている。
そしてラストスパートとばかりに腰の動きを加速させる。
「あひぃいいいいいっ♡やめでぇえぇっ♡死んじゃうぅううぅぅっ♡」
「くっ、射精すぞ!受け止めろっ!!」
「イグっ♡またイグっ♡んぉお っほぉぉおぉぉぉぉっ♡♡♡」
二度目の射精と同時に、里紗は再び大きなアクメを迎えた。
「あ……あ ぁ……あへぇぇ……あひぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
快楽に染まりきった顔で、焦点の定まらない目で天井を見つめている里紗。
しかし太一はそんな彼女に構わず、今度は正常位の体勢で再び腰を打ちつけ始めた。
「んほぉっ!?ちょ、ちょっと待って……今は……んお ぉぉおおぉぉっ♡」
「俺はまだまだ足りないんだ……付き合ってもらうぞ!!」
「んぐぅうぅぅっ♡あ゛ っ♡あ゛ぁ っ♡あ゛ っ♡あ゛あ゛ぁぁぁっ♡」
その後も、太一は何度も体位を変えながら腰を動かし続ける。
「あ ぁ……あへぇぇ……はりゃんだ……ぜっりゃいはりゃんだぁ~」
ようやく太一が満足した頃には、里紗の全身は白濁液で染まっており、秘所からも収まりきらなかった大量の精液が溢れ出ていた。
「ふぅ……少しやりすぎたか?」
「あ……あ ぁ……」
それから数分後、
「太一、盛りすぎ」
「悪いな、お前の身体があまりにもエロかったんでな」
意識が復活した里紗は太一に苦言を呈するが、当の本人は取り合わない。
「……まったく。あんだけ射精したんだから、赤ちゃん出来たらちゃんと責任とってよね」
「ああ、もちろんだ。そのときはちゃんと責任をとる」
「そのときはよろしくね。旦那様♪」
「あぁ、約束だ」
向かい合っていた二人は、どちらともなく唇を重ねるのだった。
Fin.
竿役のセリフはいる?
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いる
-
いらない
-
どっちでもいい