二次創作R-18短編集 作:ウェスタンディー
千葉県のとある一軒家。
表札に一色と記載されたその家に一人の青年がやって来ていた。
彼の名前は成宮一星。
この家の一人娘の家庭教師をしている青年だ。
「お邪魔しまっ…んむっ!?」
「んちゅっ、ちゅぱっ、ちゅぶぅ、ちゅぅぅっ、んちゅっ、ぢゅぱっ」
一星がインターホンを鳴らしてからに玄関に入ると、いきなり亜麻色の髪の美少女が彼とキスをする。
それも軽い口づけではなく、相手の口内に舌を入れるディープキスだ。
「ぷはぁっ…せんぱぁ~い、来るのが遅いです~♡」
唇を離して一星に甘えるように抱き着く少女。
彼女の名前は一色いろは。
一年でありながら進学校である総武高校の生徒会長を務めている少女だ。
「せんぱぁい、今日は私の両親はいないんです♡だ・か・らぁ、私とたぁっくさん気持ちいいことしましょ♡先輩もそのつもりだったんですよね♡」
彼女は妖艶な笑みを浮かべながら一星の耳元で囁き、彼の股間を軽く撫で上げる。
「随分とせっきょくてきだな。そんなに溜まっているのか?」
最初はいきなりのディープキスに驚いた一星だったが、いろはの内心を察して余裕を取り戻すとニヤニヤしながら彼女に尋ねる。
「先輩が悪いんですよ。先輩が私にセックスの気持ちよさを教えたのに一か月も放置するから。だから先輩、ちゃんと責任とって私のことをたくさん気持ちよくしてくださいね♡」
「そうか。なら仕方ないな」
一星はそういうと勝手知ったるようにいろはを伴って彼女の部屋へ移動した。
******
いろはの部屋に移動した二人は再び口を重ねる。そして、互いの口内で唾液を交換しながら舌先を激しく絡めあう。
「んちゅっ、ちゅぱっ、れろぉっ、ちゅぷっ、んちゅっ、ぢゅぱっ」
(あぁ……久しぶりの先輩とのキス、気持ちいいぃ)
いろははうっとりとした表情を浮かべ、一星の首に手を回してより深く彼とキスをする。
「んちゅっ、ちゅぱっ、せんぱぁい、もっとキスしましょう」
いろはは甘えた声で一星におねだりをする。
「いや、それよりもそろそろ俺のコッチを相手にしてくれ」
一星はそういっていろはの手を自身の股間に押し付ける。
すると彼女は頬を赤らめながらも嬉しそうな笑みを浮かべた。
「もう、先輩のえっち♡さっきよりも固くなってるじゃないですか♡」
いろはは一星のズボンのチャックを開けて彼のペニスを取り出す。
「あは♪一ヵ月ぶりの先輩のおちんちん、すっごく雄臭いです♡ひょっとして先輩も一ヶ月間、一度も抜かずに溜めていたんですか♡」
いろはは一星の男性器の匂いに興奮しながら、その先端に軽く口づけをして、そのまま口に含んだ。
「んむぅ、ぢゅぽっ、れろぉっ、むぁっ、んぢゅっ、ぢゅるぅっ♡先輩、久しぶりの現役JK生徒会長のご奉仕口マンコ、気持ちいですかぁ♡」
「あぁ、凄く気持ちいい。その調子で頼む」
いろはは亀頭と陰茎を舐めたり吸ったりしながら、片手で陰嚢を軽く揉む。
「ぢゅぶっ、ぢゅぱっ、んむぅ、ぢゅぞっ、ぢゅぼっ、ぢゅぶぅっ、先輩の金玉袋、すごくパンパンですよ♡先走り汁も、ちろっ、れろっ、凄く濃い♡んむぅ、ぢゅぞっ、ぢゅぼっ、ぢゅるるっ、ぢゅるっ、ぢゅぶぅぅっ♡先輩のちんちんビクビクってしました♡もう射精るんですね♡ぢゅぶっ、ぢゅぽっ、ぢゅぶぅぅっ、ぢゅぅぅぅぅぅっ、射精してください♡私の口マンコに一ヶ月間我慢した濃厚ザーメン、たっくさん射精してください♡ぢゅぱっ、んぢゅっ、ぢゅりゅぅっ、ちゅぽっ、ぢゅぶぅぅぅっ」
一星が射精しそうなことに気付いたいろははラストスパートと言わんばかりにフェラをより激しくしていく。
「いろは、顔に射精すぞ!!」
一星はそう言って射精のタイミングでいろはの顔を男性器から離す。
それと同時に肉棒から大量の精液が放たれて、いろはの顔に降り注ぐ。
「あぁっ、熱いぃ♡先輩の精子、いっぱいかけられちゃってますぅ♡…んっ、れろっ、先輩のザーメン、すごくドロドロして味が凄く濃いです♡」
いろはは顔ににかかった精液を指で掬いとると、愛おしそう眺めて舐め取っていく。
「…ねぇ、先輩。実は今日、危険日なんです♡だからぁ、こんなに濃いザーメンを子宮に注がれたら絶対に妊娠しちゃいます♡現役JK生徒会長が先輩の子供を孕んじゃう学生妻になっちゃいます♡」
いろはが妖艶な笑みを浮かべながら一星の耳元に囁きかけると、彼は無言で彼女をベッドの上へ押し倒す。
「きゃっ♡目をギラつかせて目の前の雌を孕ませる気満々の先輩に犯されちゃいますぅ♡私の無防備なJKおまんこ♡先輩の孕ませる気満々のおちんちんでズボズボ激しく突かれてぇ♡危険日子宮にたっくさん注がれちゃう濃厚孕ませザーメンにぃ♡私の無防備な卵子が襲われて先輩の赤ちゃん孕まされちゃいますぅ♡」
いろははわざとらしく身体を震わせながら、言葉とは裏腹な淫欲と期待に満ちた目で一星を見つめる。
一星はいろはの期待に応えるように彼女の両足を掴んで左右に広げると、そのまま一気に彼女の膣内に肉棒を挿入して、激しいピストン運動を行いながら彼女の子宮口をコンコンと突く。
「んあぁっ♡久しぶりのぉっ♡先輩のおちんちんっ♡んぁっ♡あっ♡あぁんっ♡子宮口まで届いていますぅ♡うぁっ♡あぁっ♡あひっ♡ひぁっ♡」
いろはは待ち望んでいた快楽に喘ぎ声を上げる。
「ひあぁっ♡やっぱりすごいぃっ♡先輩のおちんちんのカリ首で膣壁をゴリゴリッて擦られるの気持ちいいですぅ♡んあぁっ♡んひぃっ♡ひゃぁんっ♡先輩、おまんこ突きながら乳首弄るの反則ですぅ♡ぅひぃぃっ♡ひゃんっ♡あっ♡あっ♡あぁんっ♡んちゅっ♡ちゅぶっ♡ぢゅるっ♡ちゅぶぅ♡」
一星はピストン運動を継続しつつも、いろはの乳首を弄りながら口を重ね合わせて舌を絡ませ合う。
「んちゅっ♡んむぅっ♡んぢゅっ♡ちゅぱっ♡ちゅぷっ♡んむぅっ♡んぢゅっ♡ぢゅぷっ♡ぷはぁっ♡しぇんぱいのおちんちん♡膣内でさらにおっきくなてましゅっ♡んあぁっ♡あぁっ♡あぁん゛っ♡しぇんぱいっ♡しゅきっ♡らいしゅきっ♡もっと激しくしてくだひゃいっ♡んあ゛ぁっ♡あっ♡あ゛ぁんっ♡」
いろはは一星の背中に手を回してより強く抱きつき、喘ぎ声を響かせながら一星の唇を貪るようにキスをする。
「んぢゅっ♡ぢゅるっ♡ぢゅぷっ♡ぢゅるるっ♡ぢゅるっ♡ぢゅあっ♡あ゛ぁんっ♡ん゛ぢゅぅ♡ぢゅぶっ♡ぢゅるるっ♡ぢゅるっ♡ぢゅう゛っ♡ん゛ひぃぃぃっ♡しぇんぱいのおひんひんで子宮の中までズコバコされひゃってましゅ♡あぁあ゛んっ♡んあ゛ぁっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡んあ゛ぁぁんっ♡」
「いろは、限界だ!!もう射精すぞっ!!」
「はいぃっ♡しぇんぱいのせーえきでわらひの子宮に種付けしてくらしゃいっ♡子宮のJK卵子、しぇんぱいの精子で受精させてくたしゃい♡わらひを先輩の現役JK妻にしてくらひゃいぃぃぃっ♡」
「いろは、射精すぞっ!!」
一星がそう言うと同時に彼女の子宮の中に大量の精液が流し込まれる。
「ん゛あ゛ぁぁぁあぁぁぁっ♡射精てりゅぅぅぅぅっ♡しぇんぱいの濃厚なザーメンがたっくさん射精されてましゅぅぅぅ♡んあ゛ぁっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ん゛あ゛ぁぁああぁぁぁ~っ♡」
いろはは身体を大きく仰け反らせながら絶頂し、子宮に直接精液を注がれる感覚に歓喜の声を上げる。
「はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡先輩の精子、たっくさん注がれちゃいましたぁ……♡あっ♡今、排卵したばかりの新鮮な卵子が先輩の精子を受け入れちゃいました♡先輩の赤ちゃん、妊娠確定です♡だ・か・らぁ~♡ちゃんと責任とってくださいね♡だ・ん・な・さ・ま♡」
いろはは幸せそうな表情を浮かべながら自分の下腹部を撫でるのだった。
Fin.
竿役のセリフはいる?
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いる
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いらない
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どっちでもいい