二次創作R-18短編集 作:ウェスタンディー
名前:秋道秋夜
年齢:17歳
出身:日本
その他:
カルデアへ招かれた一般人のマスター。原作主人公同様、カルデアの爆発事件を生き延びて人類最後のマスターとなってしまう。最初の特異点ではBBを召喚し、マシュや人理修復の旅で出会ったサーバントたちと共に人理修復を成し遂げた。その旅の中で多くの女性サーバントの心を射止めており、彼女たちからのアプローチに戸惑っている。
BB編
人理保証機関カルデア。
人理を守るために設立された組織は任務開始直前に壊滅状態へ陥る。
生き残ったのはわずか数名。しかも、人理崩壊のきっかけとなる特異点修復に必要とされる英霊(サーヴァント)を従えられるのは一名。それも魔術とは縁遠い場所にいた普通の学生だった。
その名を秋夜。
彼は世界を救うため、生き残ったカルデア職員や特特異点で出会った仲間たちと協力し、想像を絶する人理修復の旅を成し遂げた。
幾度も艱難辛苦に見舞われるが、心折れることなく果敢に立ち向かう秋夜。
旅を続けていく中で、そんな彼に想いを募らせる英霊は増えていき、長い戦いが終わった今、各々が彼の一番になろうと積極的に自らをアピールしていく。
これに焦ったのはBBだ。
彼女は秋夜が最初に召喚した英霊であり、秋夜と過ごした時間も長い。
にも関わらず、彼女はその優位性を十分に発揮できずにいた。
「もうこうなったら……。ふふっ、まっていてくださいね。せ~んぱいっ♡」
薄暗い部屋。
一計を案じることにしたBBは心弾ませながらその部屋を後にした。
******
「ん……?ここは?」
秋夜が目を覚ますと、眼前には見慣れない天井があった。
「あれ?確か俺は……」
何があったのか記憶を辿る秋夜。
すると、部屋の扉が開かれて一人の少女が入ってくる。
「お目覚めですか?セ~ンパイ♪」
「……BB。っ、うぉっ!!」
部屋に入ってきたBBはそのまま秋夜にもたれかかり、彼を押し倒す。
「ちょっ!?なにしてるんだ、お前!」
突然の出来事に慌てる秋夜だが、BBは全く気にせずそのまま秋夜に抱き着く。
「えへへ~♪センパイ、わたしのこと好きですかぁ?」
甘えた声で尋ねるBB。
「あー、まぁ嫌いじゃないけどさ。それよりどいてくれよ」
「むぅ……なんでそんなこと言うんですか?」
「そりゃそうだろ。こんなところ誰かに見られたら誤解されるぞ」
「大丈夫ですよぉ~♪だってぇ、この部屋は今は誰も入れないんですからぁ♪」
そう言ってさらに強く抱きしめてくるBB。
ムニュッと音を立てるかのようにBBの豊満な胸が形を変えて秋夜の胸板に押し付けられる。
「ちょっ!だから離れろって!」
「嫌です♪それにぃ~センパイもまんざらでもないんじゃないですかぁ?」
「そ、それは……」
否定できない秋夜。確かにBBのような美少女に密着されて嬉しくないわけがない。
それを証明するかのように秋夜の肉棒もムクムクと膨らみ、固くなっていく。
「あらぁ~♪やっぱりセンパイもまんざらでもないんじゃないみたいですね♪」
「くっ、違う。これは生理現象で……」
「言い訳なんていいんですよぉ~。ほら、早く出しちゃいましょ?私ならいつでもOKですからぁ♪」
BBは秋夜のズボンに手を伸ばしてジッパーを下げていく。
「待てって!!ダメだから!!」
慌てて止める秋夜だったが、時すでに遅し。
パンツごとズボンを脱がされてしまい、ビンビンになったペニスが露わになる。
「きゃっ♪もうこんなに大きくして……そんなに私のおっぱい気持ちよかったんですかぁ?」
「ぐっ、そんなことは……」
「素直じゃないですねぇ~♪そんなセンパイにはぁ~お・し・お・きです♪」
BBは秋夜の耳元で囁きながら雄々しく勃起した肉棒を掴むと、そのまま手を上下に動かしていく。
シュッシュッという音が響き渡り、BBの手の中で秋夜の肉棒がビクビク震える。
「どうですかぁ?気持ちいいですかぁ?」
「うっ……あっ……」
(やばい……。このままじゃまずい)
秋夜はBBの誘惑を必死に耐える。
しかし、BBは手の動きを止めず、むしろ激しくしていく。
「うっ……BB……やめてくれ……これ以上されたら……出る……出ちまう」
「ふふっ、出してもいいですよぉ♪我慢しないでください♡センパイのぉ、アツアツ精液♪BBちゃんの手の中にたぁっくさん♪どぴゅどぴゅって出してください♪」
「くっ、もう無理だ……。出るっ!!!」
ドピュッ!ビュルルルーーッ!
「あはぁ♡すごい勢い♡」
BBの誘惑に耐え切れず射精してしまう秋夜。
大量の白濁液が彼女の手にべっとりと付着する。
「んっ♡センパイの精液♡たぁ~くさん射精しましたね♪で・も、センパイのココはまだまだ元気ですね~♪」
妖艶な笑みを浮かべながら手についた精液を舐めとるBB。その熱っぽい視線はいまだに勃起している肉棒に注がれていた。
BBは彼の上にまたがるように座ると、彼の両手を掴み後ろ手に拘束した。
「っ!!BB、何をするつもりなんだっ!?」
「ふふっ、決まってるじゃないですかぁ♪セ・ン・パ・イ♡」
妖艶な笑みを浮かべたBBは口を置きく広げて、固く勃起したままの秋夜の肉棒をのど奥まで咥えこむ。
「ちょっ!?BB、何やってるんだ!」
突然の出来事に驚く秋夜だが、BBは気にせずそのままフェラを続ける。
「じゅぷっ♡ぐぽっ♡ずぞぞっ♡♡くちゅくちゅ♡ち゛ゅるるっ♡ぶぼっ♡ちゅううぅっ♡」
ジュポジュポッと音を立てながら頭を前後に動かすBB。
その動きに合わせて豊満な胸が揺れ動く。
「んじゅっ♡んっ♡じゅるるっ♡フェンパイのおふぃんふぃん、とっても美味ひいですぅ♡んむっ♡んっ♡ち゛ゅるっ♡じゅぞぞぉ♡センパイはろうれふかぁ♪」
「ぐっ……うっ……」
「あれぇ?もしかしてセンパイってばもう限界なんですかぁ?まだ、始まったばかりなのにぃ♪」
「くっ……」
「いひんふぇふよぉ?わらひの口にいっぱい出してもぉ♡うぼっ♡んじゅっ♡んぼぉっ♡ふぉらぁ、ふぁやふぅ~♡ふぇんふぁいのおくおうザーメン♡らしてくらはい♡わらひ、ふぇんふ、うふぇとめまふからぁ♪」
BBはそう言うと、さらに激しく頭を動かして秋夜の肉棒を刺激する。
「くっ……ダメだ……もう……出る……うっ、ああぁぁ!!」
ドピュッ!ビュルルルーーッ!!
秋夜の肉棒が脈打ち、大量の白濁液がBBの口内に発射される。
「んっ♡んぶっ♡んんんんんっ~♡♡……ごくっ……ごくんっ……んっ……はぁ……あはぁ……♡」
喉を鳴らしながら秋夜の精液を飲み干すBB。
その顔は快楽に染まり、瞳はハートマークになっていた。
「うっ……はぁ……はぁ……」
「どうですかセンパイ?気持ちよかったですか?」
「……」
「ふふっ、黙っちゃいましたかぁ♪でもぉ、センパイのココはまだビンビンのままですね♪」
BBは秋夜の股間に手を伸ばす。
「うっ、触るなっ!」
「そんなこと言って、本当はもっとして欲しいんじゃないんですかぁ♪ほらぁ、センパイのココはこんなにもビクビクしていますよぉ♪」
BBの手が秋夜の股間に触れる。
「くっ、止めろっ!離せ!」
「それじゃあ、次はいよいよこっちの番ですよぉ♪」
BBは秋夜の言葉を無視して秋夜の上で膝立ちをし、秋夜の目の前で下着を脱ぐ。
そして、彼の眼前に秘書を見せつけるようにスカートをたくし上げる。
「ちょっ!?待て、BB!!それはまずいっ!!」
「大丈夫ですよぉ♪センパイならきっと気に入ってくれますからぁ♪」
BBはそう言いながらゆっくりと腰を下ろしていく。
そして、彼女の秘所と秋夜の肉棒の先端が触れ合う。
「センパイ、入れちゃいますね♪」
「やめっ……ぐっ……」
ズプッ
「んっ♡はぁぁぁぁんっ♡♡センパイのぶっといオチンポ♡奥の深いところまではいってきたぁっ♡」
BBは一気に腰を下ろし、膣内へ秋夜の肉棒を挿入する。
「ぐっ……うぅ……」
「あはぁ♡全部入っちゃったぁ♡んっ♡んっ♡あっ♡あんっ♡」
BBは騎乗位の体勢になり、自分のペースで腰を動かす。
「んっ♡ふぅ……はぁ……んっ♡ふふっ♡どうですかぁ?私の中は気持ちいいですかぁ?」
「くっ……」
「ふふっ、センパイってば可愛いですねぇ♪そんなに顔を赤くしてぇ♡んっ♡んっ♡」
「うっ……」
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
BBは激しく腰を振り続ける。
「くっ……うっ……」
「ふふっ、センパイってば、さっきからずっと胸を見つめていますよね♪」
「そ、それは……お前が動くたびに胸が揺れてるから……つい目が行ってしまうんだ」
「そうだったんですかぁ~♪」
BBはそう言うと、さらに激しく腰を振る。
「うっ……ぐっ……うぅ……」
「ふふっ、センパイってばまた大きくなってきましたよぉ♪」
BBはさらに腰の動きを速める。
「うっ……うあぁ……」
「あはっ♪今、センパイのオチンポがビクンビクンってしましたよぉ♪もしかして、もう限界なんですかぁ?しょうがないですね、それじゃあ最後は私の中でイかせてあげますよぉ♪」
BBはそう言って、ラストスパートをかける。
「くっ……うぅ……」
「ほらほらぁ、我慢しないでぇ~♪センパイのぉ♡勘違いしたアツアツ孕ませ精液♡BBちゃんの中にいっぱい出してくださぁ~い♡♡」
BBの腰がさらに速くなっていく。
「ぐっ……うあぁ……」
「ほらぁ、早く出さないとぉ、BBちゃんのおまんこに出しちゃいますよぉ♪」
BBは秋夜の上で激しく腰を振っている。
「ぐっ……うぅ……」
「あれれぇ、まだ耐えられるんですかぁ?でもぉ、BBちゃんもぉ、そろそろイキそうなんですぅ♪だからぁ、一緒にぃ♡」
BBはそう言いながら、さらに激しく腰を振り、射精を促すように膣壁で肉棒を締め付ける。
「ぐっ……、出るっ!!」
ドピュッ!ビュルルッ!!
「んああぁぁぁっ!!きたぁ~♡センパイの勘違い孕ませ精液ぃ♡子宮にいっぱいそそがれてるぅ~♡♡♡」
秋夜の肉棒から大量の白濁液が放出され、BBは体をのけぞらしながら絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……はぁ……。センパイの精液、いっぱい出されちゃいましたぁ~♡」
「BBっ!!」
「きゃぁっ!!センパ……んむっ!?」
耳元で囁くBB。
いつの間にか拘束がほどかれていた秋夜は理性を失ったのか、野獣の様な目つきでBBを押し倒した。
「んっ……ちゅっ……んんっ……ぷはっ……はぁ……はぁ……いきなり何するんですかぁ、もう」
「うるさい黙れ」
「ひゃあんっ!」
秋夜は乱暴にBBの胸を揉みしだく。
「いつもいつも誘惑してきて。俺がどれだけ我慢していると思っているんだっ!!なのにお前らは毎日毎日!!」
「んっ……あっ……そんなこと……言われてもぉ……んんっ……んっ……センパイがぁ……好き……だからぁ……仕方ないじゃないですかぁ……んっ……んんっ……んぼぉっ……」
そのままBBの反論を無視して、再び雄々しく勃起した肉棒をBBの口に無理やり肉棒をねじ込み、彼女の頭を掴んで無理やり動かす。
「んぶっ♡んぼぉっ♡じゅぼっ♡んぶぅ♡んっ♡じゅぷっ♡」
(センパイのオチンポ……大きい……)
秋夜に頭を押さえつけられているBBは苦しそうにしながらも、その表情には快楽の色が見え隠れしていた。
「んっ♡んぼっ♡じゅぼっ♡じゅるっ♡じゅっ♡んぼぉっ♡」
「出すぞっ!!」
「んぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」
ドピュッ!ビュルルッ!!
「んっ……ごくっ……ぷはっ……はぁ……はぁ……はぁ……。」
「まだだっ!!」
「んお゛っ!?お゛お゛お゛お゛おぉぉぉぉぉぉっ♡またはいってきたぁぁぁぁっ♡♡」
BBは息をつく暇もなく、再び秘所に肉棒を挿入されることで軽く絶頂する。
「あへぇぇぇぇっ♡だめぇぇぇっ♡イってますぅぅぅぅぅっ♡イったばっかりで敏感になってるからぁぁぁぁっ♡♡」
「うるせぇっ!!こっちはまだ満足してねぇんだっ!!それに本当はこうしてほしかったんだろっ!!この淫乱サーヴァントめ!!」
「ああ゛っ♡あお゛っ♡センパイのがぁ♡お゛ほぉっ♡子宮の中に入ってぇ♡こわれりゅぅ、こんあのこわれちゃいわすぅ~♡」
「これはお仕置きだっ!!どっちの立場が上か分からせてやる!!」
秋夜は高笑いを上げながら一心不乱にBBへ腰を打ち付ける。
「んお゛お゛ぉっ♡しゅごいっ♡センパイのオチンポがぁ♡わたしのオマンコの奥まで入ってくりゅぁぁぁっ♡♡♡」
「どうだっ!!これが欲しかったんだろうっ!!」
「んひぃぃぃっ♡これしゅごいぃぃっ♡こんなのはじめてぇぇっ♡」
秋夜はBBに覆いかぶさるようにしながら、激しく腰を動かしていた。
「いいぞBB。もっと締め付けろっ!!」
「はいぃぃっ♡わかりましたぁぁっ♡こうですかぁ?んぎひぃぃっ♡」
BBは言われた通り、膣内をキュッと締め付けた。
「そうだっ!!それでいい!!出すぞっ!!」
「はいぃぃっ♡センパイの゛ぉ♡とくのぉ~ザーメンくださいぃぃっ♡♡」
ドピュッ!ビュルルッ!!
「おお ゛っ♡お゛お゛おぉぉぉぉ~♡イグッ♡イグゥゥゥウゥゥーーーー♡♡♡」
秋夜は社製の瞬間、BBの子宮の中に想いっきり肉棒を差し込み、そこへ大量の精子を最後の一滴まで注ぎ込んだ。
その衝撃にBBはこの日一番の絶頂を迎える。
「あへぇぇぇぇっ♡でひぇる♡センパイのはらませしぇいへき♡わらひのなかにぃ♡たくひゃんでひぇまふ~♡」
そのまま秋夜は精根尽きたのかBBに倒れ込んで気を失い、BBもあまりの快感にアヘ顔をさらして気絶した。
その後。
「いっときはどうなるかと思いましたけどぉ~♡まぁ、結果オ~ライですね。」
BBはカルデアの廊下をルンルン気分で歩いていた。
「でもぉ。センパイの性欲があんなに凄まじいのは予想外でした。幸い同志は多くいますし、うまく誘導して仲間を増やしちゃいましょうか。ふふっ♪楽しみにしてくださいね、せぇ~んぱいっ♡」
反省したかと思えば全く反省していないBB。
こうして彼女による秋夜のためのカルデア大奥計画は幕を開けたのだった。
To Be Continued.
竿役のセリフはいる?
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いる
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いらない
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どっちでもいい