※この作品はR-18です。

二次創作R-18短編集   作:ウェスタンディー

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ヴィヴィオは大人モードの姿まで成長した前提です。


高町ヴィヴィオ編

とある管理世界。

そこで開かれた公式魔法戦競技会の大会控え室。

 

「ガロスさん‼︎わたし、優勝しましたよ!」

「ああ、見てたよ」

「えへへ……んっ」

 

ヴィヴィオの頭を撫でながら、彼女を褒めるガロス。彼の行動にヴィヴィオは嬉しそうにはにかみ、頬を赤く染めて照れる。そして、何かを期待するように目を閉じて、顔を近づける。

ガロスは苦笑を浮かべると、そんな彼女の物欲しそうな顔に自身の顔を近づけて、優しくキスをする。

 

「んぅ・・・んちゅ・・・ふぁ・・・」

 

唇が離れると、ヴィヴィオは名残惜しそうに吐息を漏らす。

 

「ヴィヴィオ・・・嬉しいのは分かるし、して欲しいことも分かるけど、ここでは・・・ね。・・・そろそろ行こうか」

「あ・・・はい!!」

 

ガロスの言葉に、ヴィヴィオはハッとした表情を浮かべると、元気よく返事をして、自身の乳房を押し当てるように彼の腕に抱きつく。そして、そのまま二人は、この会場を後にするのだった。

 

 

 

「んちゅっ、ちゅうぅ、れろぉ、くちゅ、ぬちゅ、ちゅるるぅ」

 

会場を出た二人の姿はラブホテルの一室にあり、部屋へ入るなり、互いの口内を舌で絡ませ合うキスをしている。

 

「ぷはぁ・・・ガロスさん、もっとぉ・・・」

 

長いキスが終わると、ヴィヴィオは甘えた声でおねだりしながら、再び彼にキスを求める。すると、ガロスは微笑みながらそれに応じてくれる。

 

「んむぅ、んちゅ、くちゅ、ちゅぱ、ちゅるっ、ちゅるるぅ」

 

何度も繰り返される濃厚なキス。その度にヴィヴィオの身体からは力が抜けていき、瞳はトロンとしてくる。

ガロスは、そんなヴィヴィオを支えて、キスを続けながら、ゆっくりと部屋のベットへと歩みを進めていく。そして、二人がベットの上に腰掛けると、ようやく二人の唇が離れた。

 

「今日はいつにも増して積極的だね」

「はい・・・今日のために、ずっと我慢していたんです。そ・れ・に〜、ガロスさんもずっと我慢してくれいたんですよね。ガロスさんのココ、いつもよりも凄いです♪」

「うっ・・・まぁ、そうだね」

 

ヴィヴィオは悪戯っぽい笑みを浮かべながら、ズボン越しにガロスの勃起した肉棒を軽くさすり、彼女の行動にガロスは気まずそうに頬を掻いて答える。

 

「ふふふっ、やっぱり♪だから〜、今日はお礼にいっぱいご奉仕しますね」

 

ヴィヴィオはそう言うと立ち上がり、バリアジャケットの一部を展開する。それは、紺色のボディースーツで、女性らしいボディラインをこれでもかと強調したもの。ヴィヴィオはその姿でガロス脚の間にしゃがむと、ベルトを外し、ズボンを脱がしていく。そして、パンツの中からガロスの肉棒を取り出すと、それを片手で優しく包み込むように握った。

 

「わぁ〜、やっぱりいつもよりも大きいですね」

 

ヴィヴィオはそう呟くと、ゆっくりと手を動かし始め、ガロスの耳に顔を近づけて卑猥な言葉を囁き始める。

 

「・・・しこ・・・しこ。・・・しこ・・・しこ。ガロスさんのおちんちん、すっごく熱いです。それに・・・すんっ・・・すんっ・・・臭いもすっごく雄臭い。あっ、おちんちん、また硬くなってきました♪年下の女の子に好き勝手されて、興奮しちゃうなんて変態さんですね♪そんな変態さんのおちんちんはぁ〜お仕置きです♪しこしこ、しこしこ。ガロスさんのおちんちんからガウパー液がどんどん溢れてきました♪」

 

ヴィヴィオはそう言いながら、ガウパー液をローションのようにして肉棒は塗りながら、ガロスの肉棒を先ほどよりも早い速度で上下に擦り続ける。

 

「くっ・・・ヴィヴィオ、もう・・・」

「いいですよ♪このまま私の手に射精して下さい」

 

限界を訴えるガロスの言葉に、ヴィヴィオはそう言って微笑むと、ラストスパートをかけるように、さらに激しく肉棒を扱く。すると、程なくしてガロスの肉棒の先端から大量の精液が飛び出した。

 

「きゃっ!?」

突然の射精に驚いたヴィヴィオだったが、すぐに冷静になると、顔や服にかかった白濁色の液体を指先で掬い取り、それを舐める。

 

「んっ・・・すごく濃いです♪こんなに出してくれるなんて嬉しいです♪」

 

ヴィヴィオがそう言って再び肉棒へと視線を向けると、一度射精したにも関わらず、彼の肉棒は未だに硬度を保ったままだった。

 

「まだ元気ですね。それじゃあ、次は口でしてあげますね♪・・・んぅっ、んぶっ、んぢゅっ」

 

ヴィヴィオは妖艶な笑みを浮かべると、肉棒に顔を近づける。そして、口を大きく開けて肉棒を咥えると、そのままゆっくりと頭を動かし始めた。

 

「ぢゅぽっ♡ぢゅぽっ♡ぢゅっ♡ぢゅぷっ♡ぢゅるるぅ♡」

 

ガロスの肉棒を深くまで飲み込み、頭を前後に動かすヴィヴィオ。その動きに合わせて、彼女の口からは卑猥な音が漏れ出す。

 

「ちゅぶっ♡んぢゅっ♡ちゅぱっ♡ガロスさんの久しぶりのおちんちん♡んぢゅうぅ♡ぢゅっ♡ぢゅるるぅ♡ぢゅぱぁ♡お口の中でさらに大っきくなってます♡」

 

ヴィヴィオは嬉しそうにそう言うと、さらに激しく肉棒を吸い上げ、手でガロスの陰嚢を優しく揉んでいく。

 

「ちゅぱっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅぱっ♡れろれろっ♡ちゅうぅ♡玉袋もパンパンになって♡んぶっ♡んぢゅっ♡ぢゅぷっ♡ぢゅぷぁ♡私のお口おまんこ♡本物のおまんこと間違えて孕ませようとしてるみたいです♡んぶっ♡んぢゅっ♡ぢゅるるっ♡ぢゅぱっ♡」

 

ヴィヴィオはフェラチオを続けながら、ガロスの顔を見上げる。すると、ガロスは頬を赤く染めながら、何かに耐えるような表情をしていた。その様子にヴィヴィオは、彼が限界を迎えようとしていることに気づく。

 

「ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅぷぅ♡ぢゅぱっ♡ガロスさん、そろそろ射精そうなんですね♡ぢゅっ♡ぢゅるるっ♡いいですよ♡2回目の射精♡んぢゅうぅ♡ぢゅぷぅ♡このまま私のお口おまんこに射精してください♡」

 

ヴィヴィオはそう言って、ガロスの肉棒を喉の奥まで飲み込むと、強く吸引しながら、頭を激しく動かし始める。

 

「ちゅばっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡」

「うっ・・・射精るっ!!」

 

ヴィヴィオの激しいバキュームに、ガロスは思わず声を上げる。そして次の瞬間、肉棒の先端から大量の精液が吐き出された。

 

突然口内に放たれた熱い飛沫に驚きながらも、ヴィヴィオはそれを全て受け止め、ゆっくりと飲み込んでいく。そして、口内に出された精液を全て飲み込むと、口を肉棒から離した。

 

「・・・はぁ・・・はぁ♡ごちそうさまでした♪ガロスさんの精液、2回目とは思えないくらい濃厚で、とっても美味しかったです♪」

 

呼吸を整えたヴィヴィオはそう言って、ガロスに向かって可愛らしく舌を出して微笑む。

 

「ありがとう、ヴィヴィオ。すごく良かったよ」

「えへへ♪どういたしまして♪そ・れ・で〜♡」

 

ヴィヴィオは、ガロスの言葉に照れくさそうに笑うと、彼にM字開脚を披露する。ぴっちりとしたボディースーツを纏っているため、秘所そのものは見えないが、その形がくっきりと浮かび上がっており、周囲には愛液による染みができていた。そして、ヴィヴィオが染みのあたりの生地のみを破くと、愛液でグショグショに濡れた秘所が露わになり、秘所の奥を見せつけるように、両手の指でくぱぁと秘所の入り口を押し広げる。

 

「見てください♡私のおまんこ♡ガロスさんのおちんちんにいっぱいズボズボされたくて、こんなに濡れちゃいました♡」

「・・・ヴィヴィオ」

 

ヴィヴィオの言葉に、ガロスは生唾を飲み込む。そして、2回の射精で萎えた肉棒をこの日1番の大きさにボッキさせると、ゆっくりと彼女に近づいていき、彼女の脚を押さえ込むように掴むと、一気に肉棒を突き入れた。

 

「んひぃぁっ♡あぁんっ♡いきなり奥までぇっ♡」

 

突然の挿入に、ヴィヴィオは大きく目を見開き、背中を大きく仰け反らせる。しかし、そんなヴィヴィオの反応など気にせず、ガロスはヴィヴィオの唇を奪う。

 

「んむぅっ♡んぢゅっ♡んぢゅるっ♡んっ♡んっ♡んぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ヴィヴィオの口内を貪りながら、ガロスはヴィヴィオの膣内で激しくピストン運動を行う。その激しい動きに、ヴィヴィオは必死に耐えようとするが、すぐに限界が訪れた。

 

「んっ♡んぅっ♡んっ♡んっ♡んぅ〜〜〜〜〜っ♡」

 

ヴィヴィオはビクビクッと身体を震わせると、絶頂を迎える。しかし、ガロスはヴィヴィオの絶頂など知らないとばかりに腰を振り続ける。

 

「んぁ゛っ♡あ゛っ♡あ゛んっ♡いまイッたばかりなのにっ♡んぉ゛っ♡あぐぅ゛っ♡」

「ヴィヴィオ、ヴィヴィオ、ヴィヴィオっ」

 

ヴィヴィオはガロスの激しいピストン運動によって理性をゴリゴリと削られていき、口から発する喘ぎ声も下品なものへと変化していく。

 

「あぁ ゛んっ♡すごっ♡ん゛ぅ♡あ゛ぁ ん゛っ♡こんなっ♡んぉ゛っ♡激しすぎるっ♡ん゛ぅ♡あ゛ぁ ん゛っ♡」

「ヴィヴィオ、好きだ、ヴィヴィオ」

「あ゛ぁ んっ♡わたしもぉっ♡お゛♡お゛ぉっ♡わたしもぉっ♡お゛ぉっ♡ガロスさんのことが好きぃ♡ん゛ん♡ん゛ぉっ♡お゛っ♡お゛ぉん゛っ♡んぢゅっ♡ぢゅぶぅ♡ぢゅるるぅ♡ぢゅっ♡ぢゅぶぅ♡」

 

ヴィヴィオはガロスの首に腕を回し、彼の唇に吸い付くと、自ら舌を差し出してガロスの舌に絡め始める。

 

「んぢゅっ♡ぢゅるるぅ♡ぢゅっ♡んぢゅっ♡ぢゅぷぁっ♡ガロスさん♡良いこと教えてあげます♡」

ヴィヴィオはキスを止めると、妖艶な笑みを浮かべて、彼の耳元でそっと囁き始める。

 

「わたし、今日は危険日なんです♡だ・か・らぁ♡さっきみたいな溜まりに溜まったドロッドロの濃厚精液♡このまま子宮に直接注がれたらぁ♡絶対に赤ちゃん孕んじゃいます♡」

 

ヴィヴィオの言葉を聞いたガロスは、理性をかなぐり捨てると、ヴィヴィオをマングリ返しの姿勢にして、上から激しく突き入れる。その激しいピストンに、ヴィヴィオはこれまで以上に深い快楽に堕ちていく。

 

「お゛っ♡お゛ぉっ♡お゛ん゛♡ん゛ぉ゛っほ♡お゛ぉっ♡お゛♡お゛♡お゛ぉっほ♡ガロスしゃんの♡お゛ぉっ♡お゛ぶぅ♡本気種付けピズドン゛♡ん゛ぶぅ♡しゅごしゅぎましゅ♡ゔぉっほぉ♡お゛ぉん゛っ♡お゛ぉっ♡わらひのしきゅう゛♡ゔぎゅっ♡ゔぉんっ♡ながまでえぐられでりゅ♡」

 

ヴィヴィオは、子宮の中まで抉る深く激しいピストン運動に、獣のような喘ぎ声を発し、表情もアヘ顔へと変化していく。

 

「ヴィヴィオ、もう射精るっ!!」

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛っ♡お゛っほぉっ♡射精ひれ♡ガロスしゃんの精液♡ドリョドリョに濃い孕ましゃ精液♡う゛ぁっ♡あ゛ぁっ♡あ゛ぐっ♡ヴィヴィオの子宮に♡いっぱい♡びゅーしれくらしゃい゛♡わらひを孕み妻にしでくらひゃい♡ぃぐぉ゛っ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡お゛ぶぉっ♡」

「射精るっ!!」

「ん゛ぉ゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡♡♡♡危険日膣内射精ひ♡きっだぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡」

 

ヴィヴィオはガロスの限界宣言を聞くと、彼の腰を脚でしっかりとホールドする。そして、これから吐き出される精液を一滴も逃すまいと自身に引き付け、子宮内まで侵入した肉棒を締め付ける。その力強い刺激によって、ガロスの肉棒は限界を迎えて、この日1番の量の精液をヴィヴィオの子宮に注ぎ込む。

 

「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡お゛ぉっ♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡まだ射精へりゅ〜♡ゔぅぁ゛ぁ゛っ♡あ゛ひぃ♡っあ゛っ♡いま受精しましたぁ♡子宮の中の出来立て卵子♡ガロスさんの孕みたがりつよつよ精子にレイプされちゃいましたぁ♡んぁ゛っ♡あぁん゛っ♡」

 

ヴィヴィオは受精したことを悟ると、ガロスの腰に絡めていた足を離す。そして、ガロスは肉棒をゆっくりと膣内から抜いていき、栓が失われた膣口からはドロリと白濁の液体が逆流して垂れてきた。

 

「わたし、ママになっちゃいました♡これからは選手とマネージャーとしてだけじゃなくて、夫婦としてもお願いします♡旦那様♡」

「ヴィヴィオ、愛している」

「はい♡わたしもです♡」

 

ヴィヴィオはそう言うと、ガロスに抱きつき、再びキスをする。そのキスは先ほどまでの貪るようなものではなく、お互いを慈しみあうような優しいキスだった。

こうして、2人は幸せな時間を過ごした。

 

Fin.

 

竿役のセリフはいる?

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