二次創作R-18短編集 作:ウェスタンディー
進学校として知られる六頴館高等学校の一室で一人の美少女が表情を淫欲に染めながら、少年の肉棒を咥え込んでいた。
「んぶっ♡んぢゅっ♡ぢゅぶっ♡ぢゅるるっ♡れろれろぉ♡んぶぉ♡んぢゅ♡」
「最初の頃に比べて随分と上手くなったな。ボーダーのマドンナなんて慕われてるお前のこんな姿を見たらファンはどう思うんだろうな?」
「いわないでぇ♡こんなことするのは♡ヒロさんにだけなんですぅ♡」
美少女とも言える少女の名は綾辻遥。
ボーダーではマドンナ的存在であり、その人気の高さからファンクラブまである程の人物である。そんな彼女は今、バキバキに勃起した肉棒を咥えこんでフェラをしていた。
そして、彼女に肉棒を咥えさせている少年は佐々木弘。
この学校の3年生であり、ボーダーでは技術者として活躍している。
弘が遥の頭を優しく撫でると彼女は嬉しそうに顔を綻ばせながら根元や玉袋も漏らさず入念に肉棒全体を扱く。
「ぢゅぷっ♡ちゅぽっ♡ちゅぱぁ♡れろれろぉ♡ぢゅぶぉっ♡ぢゅぶぅぅぅ♡ぢゅるるるっ♡ちゅぱぁ♡んちゅ♡ちゅるぅ♡れろっ♡れろぉ♡」
「遥、そろそろ射精すよ」
「んんっ♡んちゅっ♡ぢゅぱっ♡いいですよ♡射精してください♡ぢゅぶっ♡ぢゅるるぅ♡ぢゅっ♡ぢゅぱぁ♡ヒロさん専用のお口マンコにたくさ射精してください♡んぶぅ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっぶぅぅ♡ぢゅるるるるぅぅぅ♡」
「ぐぅっ、射精る!!」
「んぶぉおおおっ~~~♡♡♡…んぐっ♡…ごくっ♡…ごきゅん♡……ぷはぁ、いっぱい射精ましたね♡次は何をしますか?♡」
弘は大量の精液を遥の口に吐き出すと彼女は喉を鳴らして全て飲み込み、肉棒から口を離すと嬉しさと淫欲に染まった表情で弘に微笑んで次の行動をたずねる。
「そうだな……」
弘は少し考える素振りを見せると座り込んでいた遥を立ち上がらせて彼女の背後に回り込む。そして、片方の手で後ろから彼女の胸を制服越しに優しく揉みしごきながら、もう片方の手はスカートの中に差し込んで秘所を弄る。
「乳首はピンと勃ってるし、マンコも愛液で濡れまくってるぜ。さっきのフェラで興奮したんだろ?」
「はいぃ♡ヒロさんのおちんぽしゃぶってたらぁ♡身体が熱くなって我慢できなくなってきたんですぅ♡だからもっと気持ちよくしてくださいぃ♡」
世間で評判のマドンナとは思えない淫らでだらしない雌顔で弘に懇願する遥。弘はその様子にニヤリと笑う遥の胸と秘所を弄りながら彼女の顔を自分の方に向けて唇を重ねる。そして舌を遥の口の中に差し入れると歯茎や舌を蹂躙していく。
「んぢゅ♡ぢゅぷ♡ぢゅる♡ぢゅっ♡ぢゅぷっ♡ぢゅるぅ♡ぢゅっ♡ぢゅぱっ♡ぢゅるっ♡ぢゅぷぅ♡」
そのまま弘は胸を弄っていた手を下げるとズボンのジッパーを下げて勃起した自身の肉棒を取り出す。そして遥のスカートをたくし上げると彼女の太ももの間に肉棒を差し込んで、ショーツ越しに秘所の割れ目にゆっくりと擦りつける。
「ぢゅぷっ♡ぢゅぱぁ♡ぢゅぷっ♡ぷはぁっ♡んんっ♡私のおマンコぉ、ヒロさんのおチンポに擦られてるぅ♡こんなのされたらもう我慢できないです♡お願いですからもう挿入れてくださいぃ♡」
「なら、ちゃんとおねだりしてくれ。そうしたら遥の願いを叶えてやるよ」
「分かりましたぁ♡」
遥は了承の返事をするとショーツを脱いで近くにあった机の上に座る。そしてそのまま脚をM字に開いてヒクヒクと動く秘所の割れ目をくぱぁと指で押し広げる。
「んっ、ヒロさんのバキバキに勃起した逞しい雄チンポを♡淫らな雌汁でグショグショになった私の卑しい淫乱雌おマンコに直接挿入れてほしいですぅ♡私の膣内をヒロさんのおチンポでぐちゃぐちゃに犯してぇ♡子宮を子種汁で埋め尽くして私が誰のモノなのか刻み込んでほしいですぅっ♡」
「よく言った、望み通りぶちこんでやる」
淫欲と期待に満ちた表情で弘におねだりを告げる遥。そんな彼女のおねだりを聞いた弘は彼女の足を掴んではち切れんばかりに勃起した肉棒を彼女の秘所の割れ目に宛がうと、一気に腰を前に突き出して肉棒を挿し込んだ。
「んほぉおおおっ~~♡♡♡おチンポきたぁあああっ~~♡♡♡」
待ち望んでいた肉棒の感触に普段の姿からは想像できない獣のような声を上げる遥。
その表情は快楽に染まっており、瞳にはハートマークが浮かんでいる。
「おい、まだ挿入れただけで本番はこれからだぜ」
「はいぃ♡分かっていますぅ♡だから早くパコパコしてくださいぃ♡」
「それじゃ、いくぜ!!」
そう言って弘は腰を前後に動かし始める。それに伴って結合部からはジュプッジュプッと愛液の音が鳴る。
「あんっ♡ああぁっ♡んあっ♡んぉっ♡激しすぎますぅ♡こんなのおマンコ壊れちゃうぅ♡うぁっ♡あぁっ♡おぁっ♡おぉっ♡おっ♡」
「ははっ、なんつう顔晒してやがる。とてもボーダーのマドンナとは思えねぇ顔だな!!」
弘の言う通り、彼の激しいピストン運動にだらしない雌顔を浮かべて喘ぎまくる遥。今の彼女は世間一般の多くがイメージするマドンナではなく、性の快楽に完全に溺れた雌の淫獣と成り果てていた。
「んぎゅぅっ♡うぁっ♡あぁっ♡あんっ♡はいそうですぅ♡私はマドンナじゃなくてヒロさん専用の生オナホですぅ♡うぉっ♡おっ♡おほっ♡おほぉ♡おっ♡おぉっ♡おっ♡おぉんっ♡」
遥の専用オナホ宣言で性欲が滾った弘はピストン運動の勢いを強めながら動きも早める。
「んぐぅ♡んぎゅっ♡おぎゅっ♡子宮の中に直接おチンポ♡おぉっ♡おっ♡挿入ってぎた♡あ゛ぁっ♡あんっ♡んほぉ♡おんっ♡子宮の中までおチンポに犯されるの気持ぢいぃ♡私の心も体もヒロさんのモノだって刻み込まれてりゅぅぅ♡うぉっ♡おぉっ♡お゛んっ♡」
「おらっ、射精すぞ!!オナホらしくしっかりと受け止めろ!!」
「はいぃ♡射精してくださいぃ♡ヒロさんの濃厚精液♡私の子宮にいっぱい注いでくださいぃ♡ん゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ほぉ♡イグッ♡イグゥウウッ♡♡♡」
「射精るっ!!」
「ん゛ぉっほぉお゛ぉぉぉぉぉぉ♡♡♡イッグゥゥゥウゥゥゥ♡♡♡」
とうとう弘の肉棒から 遥の子宮に向かってに大量の精液が放出されると同時に、彼女は身体を大きく仰け反らせては結合部から盛大に潮を吹き出しながら絶頂する。
「ん゛ほぉぉぉぉ♡しゅごいぃぃ♡まだ精液射精てりゅぅぅぅ♡お゛ほぉぉぉ♡お゛っ♡お゛ほぉ♡またイグゥゥゥゥ♡♡♡……あへぇ♡♡♡」
未だとどまることをしらない弘の膣内射精に連続でアクメを決める遥。その表情は完全にアヘ顔を晒しており、舌をだらりと垂らしながら白目を剥きかけていた。そんな彼女を見ながら長い長い射精を終えた弘はゆっくりと肉棒を引き抜く。すると、栓を失った遥の秘所からは膣内に収まりきらずに逆流してきた精液が溢れてきてどろりと机に垂れる。
「アヘ顔を晒しているところ悪いが俺はまだ満足してねぇんだ。まだまだ付き合ってもらうぜ」
弘はそう言うと後ろから遥の腰を掴んで持ち上げるとその体制のまま再び遥の膣内に勃起したままの肉棒を下から突き挿入れる。いわゆる背面駅弁である。
「ん゛お゛っほぉぉぉぉっ♡ん゛ぉっ♡お゛ぁっ♡あ゛ひぃっ♡下から思いっきり突かれ゛るのもい゛い゛ぃ♡」
「さっきより締め付けが強くなってるぞ。そんなにこの体位が気持ち良いのか?」
「はい゛ぃ♡ごの体位すごく気持ぢいいですぅ♡ん゛ぅっ♡う゛お゛っ♡お゛ごぉ♡おぎゅっ♡きゅひぃ♡」
先程までとは違った角度からの責めに、遥は先ほどよりも濁った獣のような喘ぎ声を教室に響かせながら快楽に悶える。そして弘はそんな彼女を支えながら窓へと近づいていく。
窓から見えるグラウンドでは運動部が声を出しながら活発に活動している。
「ん ゛お゛っ♡う゛ぎゅっ♡お゛ぉっ♡んぎゅっ♡!?ま、まっでください♡そこはだめぇ♡外から見られぢゃうぅ♡私の淫らな姿が外の子たちに見られぢゃうからやめてくださいぃ♡」
弘に窓へ近づくのを止めるよう必死に懇願する遥だが、彼は聞く耳を持たずにそのまま歩き続ける。そして、ついに
遥の視界には校舎にいる生徒たちの姿が入る位置まで移動した。
外にいる学生たちに自分の痴態が見られるかもしれないという危険性が遥の雌としての性欲を刺激したのか、彼女の膣壁がぎゅっと引き締まってこれまで以上に肉棒を締め付ける。
「おいおい、興奮してんのか?このシチュエーションで締め付けが良くなるなんてとんだ変態女だな!!そんなに自分の痴態を見られたいならもっと喘いで気付いてもらわないとな!!」
「んお゛ぉっ♡お゛っ♡お゛ほぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ん゛っ♡ん゛お゛っ♡お゛ほぉ♡」
そう言って弘はさらに激しくしたから腰を突き上げ、遥は彼の言葉責めに反論せずただひたすら快感によがり狂う。
「あ゛っ♡ん゛ん゛っ♡ん゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡イグッ♡イグゥウウッ♡♡♡他の生徒から見られるかもじれない窓辺でアクメ決めぢゃう゛ぅぅぅ♡♡♡」
「また射精すぞ!!そのまま遥に憧れている奴らの前で無様にアクメをさらしてイってしまえ!!」
弘が最後の一押しとして肉棒を思いっきり突き上げて先ほどよりも深く子宮内に肉棒を突き刺した瞬間に、彼の肉棒からは放たれた精液が、先ほどの精液で埋めつくれていた子宮に無理やり注ぎ込まれる。
「ん゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉ♡♡♡お゛っ♡お゛ぼぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
そのあまりの量と熱さに遥は再び身体を大きく仰け反らせながら絶頂する。
「……ふぅ……これでようやく全部射精し切ったぜ」
二度目の長い膣内射精しを終えた弘はゆっくりと遥を持ち上げて肉棒を引き抜き彼女を近くの机の上に寝かせる。彼女の瞳から理性は失われておりその表情は完全に快楽に堕ちきっていた。
「さすがにやりすぎたか?」
遥の痴態をみて申し訳なさを感じる弘。
彼はそのまま彼女の頭を優しく撫でながら起きるのを待ち、彼女が起きたらそのまま先ほどまでの性行為について軽く文句を言われつつも、仲睦まじく帰宅するのだった。
Fin
竿役のセリフはいる?
-
いる
-
いらない
-
どっちでもいい