二次創作R-18短編集 作:ウェスタンディー
名前:秋道秋夜
年齢:17歳
出身:日本
その他:
カルデアへ招かれた一般人のマスター。原作主人公同様、カルデアの爆発事件を生き延びて人類最後のマスターとなってしまう。最初の特異点ではBBを召喚し、マシュや人理修復の旅で出会ったサーバントたちと共に人理修復を成し遂げた。その旅の中で多くの女性サーバントの心を射止めており、彼女たちからのアプローチに戸惑っている。
「ふぅ……んっ……あぁっ……秋道さん……そこ気持ちいいですぅ……んぁっ……あっ」
人理保証機関カルデア。
そのスタッフルームの一室で一人の女性がベッドの上で自慰行為に耽っていた。
彼女の名前はフィオレ・フォルヴェッジ・ユグドミレニア。
衰退の一途をたどっていたユグドミレニア一族の家督の最有力候補だったが、出奔して魔術から一時期離れていた女性だ。そんな彼女は魔術に関わるつもりはなかったが、弟が家督を継いだユグドミレニアへの援助と引き換えに、魔術とは縁がない一般人でありながらマスター候補に選ばれた秋道秋夜の教育係としてカルデアに派遣されてきた。魔術については詳しいが一般人の生活にはそこまで詳しくないフィオレ。そして、魔術に詳しくないが一般人の出である秋夜。二人は互いの欠点を教え合う形で交流を深めていた。しかし、そこに男女の絆や想いは発生せず、どちらも教師と生徒という関係であり続けていた。しかし、ある日の夜、カルデア唯一のマスターである秋道秋夜が誰もが寝静まった夜の時間にこっそりとどこかへ行っているらしい。そのことを知ったフィオレは秋夜の後をこっそりとつけていたが、その先である光景を目にしてしまう。
「ん゛お゛ぉぉっ♡お゛っ♡お゛ぉ♡センパイのおチンポやっぱりすごいですぅ♡う゛ぅん♡ん゛お゛っ♡お゛ぉ♡」
「BBのマンコも最高だ!!」
備考の果てに彼女が見た光景は秋夜と彼のサーヴァントの一人であるBBとの激しい情事だった。
その光景を見たフィオレはばれないように慌ててその場から離れたが、その日以降、秋夜を男性として意識してしまった彼女はこの日以降、秋夜を妄想しながら自慰行為に耽るようになったのだ。
「んあぁぁぁぁぁっ!!……はぁ……はぁ。またやってしまいました」
フィオレは絶頂を迎えると呼吸を整えて冷静さを取り戻す。
しかし、そんな彼女の一部始終を部屋に備え付けられたPCのカメラ越しに覗いている者がいた。
「んふふっ、いいもの見ちゃいました♪私の計画を進める上でもスタッフの方がいれば心強いですし、カルデア大奥計画最初の一人はフィオレさんに決定で~す♪」
その者の名はBB。
秋夜と契約した英霊であり、秋夜のためのカルデア大奥を作ろうとしている人物である。
そして彼女はフィオレの様子を見ていたアモニターとは別のモニターへ視線を移し、カルデア大奥計画を進めるためにキーボードをカタカタと操作し始めるのだった。
******
数日後。
フィオレはカルデアのとある一室の前にいた。
そこは、かつてBBが秋夜を自分のものにしようとした部屋であり、様々な仕掛けが施されている。
フィオレはその部屋の扉を開ける前に深呼吸をして心を落ち着かせると、そのまま気を引き締めて部屋の中に入る。
「あれ、フィオレさん?」
「……秋道さん?」
フィオレが部屋に入るとそこにはベッドの上に座っている秋夜の姿があった。
秋夜は突然現れたフィオレに驚くが、フィオレもまた秋夜に驚いてしまう。
(まさか、こんなところで秋道さんに会うなんて……。でも、これはチャンスです!)
秋夜とフィオレはカルデアに来た時期が近いため、それなりに交流がある。
そのため、フィオレは秋夜に対して好意を持っていた。
二人が互いに困惑していると部屋のスピーカーから音声が流れてくる。
『BBチャンネル~♪』
スピーカーから流れてくるのはBBの声だった。
『今日はなんと、カルデア大奥計画第一弾の記念すべき日なので特別にBBちゃんが解説をしちゃいますね♡』
「「!?」」
困惑する二人をよそにカルデア大奥計画について説明するBB。
『というわけで、フィオレさんにはこれから頑張ってもらいまーす♪』
「な、何を言っているんですか!?そんな関係になるはずがありません!」
『えぇ~、こんなことしているのに説得力無いですよ~』
BBはそういうと画面を切り替えてとある映像を出す。それはフィオレが秋夜の名前を呼びながら自慰行為に耽っている映像であった。
「こ、この映像は出鱈目です!?私はこのようなはしたないことはしていません!!」
フィオレは顔を真っ赤にして抗議するが、BBはそれを気にせずに話を続ける。
『もぉ~強情ですね。と・に・か・く、この部屋が二人がヤることをしっかりヤらないと出られなようにしているのであとはお二人にお任せしま~す♪それでは、ごゆっくり~♡』
「待ちなさい!!!」
「ちょっ、BB!?」
BBは二人の反応を楽しむと通信を切り、部屋の中に静寂が訪れる。
「「…………」」
二人はしばらく沈黙していたが、その空気に耐えられなくなった秋夜が口を開く。
「あの、とりあえず座りませんか?」
「そうですね」
秋夜の提案にフィオレが同意すると、二人そろってベッドの端に腰を下ろす。
「あぁ、そうだ。紅茶でも飲みましょうか?確かここに……あった。どうぞ」
「ありがとうございます。頂きますね」
秋夜が紅茶を用意してフィオレに渡すと二人そろってカップに口をつける。
「美味しいです」
「良かったです。フィオレさんが喜んでくれて嬉しいです」
フィオレが微笑みを浮かべながら秋夜の方へ視線を向けると、彼はそんなフィオレの笑顔に見惚れてしまい、頬を赤く染めてしまう。
「秋道さん?」
「あっ、いえ、なんでもありません」
不思議そうな表情をするフィオレを見て秋夜は慌てて首を横に振る。
その直後、二人の体に異変が現れる。
「体が、熱い……」
「これは…媚薬の効果?ひょっとしてこれもBBの仕業!?」
突然体を襲った熱に戸惑う秋夜だが、一方のフィオレは自分の体の変化について理解しており、BBが用意した仕掛けであると推測する。実際その推測は当たっており、この部屋に用意された飲食物はカルデア大奥計画の為に特別製の媚薬が混入されている。
「フィオレさん……俺、もう」
「え……秋道、さん?……んぶっ!?んぢゅ、ぢゅるる」
秋夜はベッドの上でフィオレに近づくと困惑する彼女をよそに、自身の唇を彼女の唇に押し付けて自身の舌を彼女の口内に侵入させて舌同士を絡め合わせる。
「ぢゅ、れろ、ちゅぱ、はむぅ、んっ、ぷはぁ……あ、秋道さん、いきなり何を!?」
「すみません、フィオレさん。でも俺、もう我慢できなくて」
フィオレの問いかけに対して秋夜は苦しそうな表情を浮かべながら自身の欲望をぶつけるように答える。
その様子からフィオレは彼の状態を理解すると同時に自身の熱も今のキスで一気に昂ったことを自覚する。
(まずいです。このままだと私も秋道さんもおかしくなってしまいます)
(俺は一体何をしているんだ!?)
お互いがお互いに自分の理性が削られていくのを感じ取り、どうにかしてこの状況を打開しようと考えるが何も思いつかない。
そんな中、先に動いたのはフィオレだった。
「秋道さん。私はあなたになら抱かれてもいいと思っています」
「えっ?フィ、フィオレさん!?」
フィオレの言葉に驚く秋夜だったが、彼女は構わずに話を続ける。
「BBが先ほど見せた映像もあの時は否定しましたがアレも事実です」
「そう、なんですか?」
フィオレの発言に顔を真っ赤にする秋夜だが、そんな彼にフィオレは構わずに話を続ける。
「……少し前にあなたとBBがまぐわっているのを見てしまいました。それからです。秋道さんのことを男性として意識してあのようなことをするようになったのは」
「……」
フィオレの話を聞いて秋夜は何も言えずに黙り込む。その顔は羞恥で赤く染まっていた。
「あの時の光景が忘れられません。だからお願いします。私を抱いてください」
「フィ、フィオレさん!?」
フィオレが服を脱ぎ始めると秋夜は慌てて止めようとするが、それよりも早くフィオレは上着を全て脱いでしまう。フィオレが身に付けているのは白いブラジャーとショーツだけとなり、彼女の豊満な胸が露になる。事ここに至って秋夜はフィオレの様子が普段と違うことに気が付く。
そう。彼女の理性は既にBB特性媚薬に侵されており、今やフィオレの頭の中にあるのは性の快楽を満たすことだけだった。
秋夜の胸板に自身の胸を押し付けるようによりかかったフィオレは、頬を赤く染めて淫欲の混じった潤んだ瞳でじっと彼を見つめる。
フィオレの扇情的な恰好と淫らな性欲に染まった彼女の表情は秋夜の雄の本能を刺激し、彼の肉棒はズボンの中で目の前の雌を犯さんと雄々しく勃起していた。
「ふふっ、もうこんなに大きくなってしまって……そんなに私としたいんですか?」
フィオレは妖艶な笑みを浮かべると、片手を彼の股間に添えるともう片方の手を秋夜の顔に添えて自分の方へ引き寄せる。そして、そのまま秋夜の唇に自身の唇を重ねて口内に舌を侵入させると秋夜の歯茎をなぞったり、上顎の内側などを舐め回して彼の口内を蹂躙する。
「んぢゅっ、ちゅぱ、んぢゅるる、んんぅ、ちゅる、ぢゅるる」
フィオレは秋夜にディープキスをしながらも彼の股間に添えた手で秋夜のズボンのベルトを外す。そして、チャックを下げて肉棒を露出させると、そのまま肉棒を手で掴んで上下に動かしたり、亀頭を指で擦って刺激を与える。そして肉棒の先端からガウパー液が迸るのを手で感じると、フィオレはキスと手コキを中断して彼の肉棒を胸で挟み込む。さらい胸からはみ出た部分を口で咥えてパイズリフェラをし始めた。
「……んぐ♡んぷ♡ぢゅううう♡ぢゅぱ♡れろぉ♡ぢゅる♡ぢゅぽ♡ちゅば♡はむぅ♡」
「フィオレさん、凄く気持ちいです」
「ほうれすか?嬉ひいふぇす♡」
フィオレは嬉しそうに微笑むと、胸で挟んでいる秋夜の肉棒を強く圧迫する。すると、射精が近いのかその刺激で秋夜の肉棒がビクッと震える。
「んぷぁっ、そろそろ射精そうなんですか?いいですよ♡私にいっぱい射精してください♡」
フィオレはそう言って自身の谷間に唾液を垂らすと、再びパイズリフェラを再開する。それによって肉棒が脈打ち、射精が近づいている事を察したフィオレはラストスパートをかけるように更に激しく動く。
「ぢゅぼ♡ずぶ♡ぬちゃ♡はぶっ♡ぐちゅ♡ぐっぽ♡ぢゅるるるる♡」
「フィ、フィオレさん、もう!!」
「ん゛んっ、んぐっ、んぶぅぅぅぅぅ♡♡」
フィオレが一際強く胸で締め付けて口で思いきり吸うと、秋夜は耐え切れずにフィオレの口の中に大量の精液を吐き出してしまう。
フィオレはそれを嫌がる事無く、喉を鳴らしながら飲み込んでいく。
「ん……ごく……こく……ごくん……はぁ、たくさん射精しましたね♡秋道さんの精子、美味しかったです♡……それにまだ元気みたいで良かったです♡」
フィオレは妖艶な笑みを浮かべてそう言うと、まだ萎えていない秋夜の肉棒にその熱っぽい視線を向ける。そして、秋夜に向かって脚をM字に大きく開脚して愛液でびしょ濡れになった秘所を指でくぱぁと膣内を見せつけるかのように押し広げる。
「秋道さん、見てください。私のココ、もうこんなに濡れているんです。だ・か・ら、今度は秋道さんの逞しく勃起したそのおちんちんで私の淫乱雌マンコをめちゃくちゃにしてください♡」
フィオレは蕩けた表情で秋夜におねだりをする。
そんな彼女の痴態を見て秋夜はゴクリと唾を飲み込むと、彼女の腰を掴んで膣奥まで肉棒で一気に貫く。
「あ゛ぁぁぁ~♡挿入ってきたぁ♡秋道さんのおちんちん、膣内でビクンビクンってしてます♡」
「フィ、フィオレさん、動いても大丈夫ですか?」
「はい、お願いします。秋道さんが満足するまで私をたくさん犯してください♡」
秋道の問いにフィオレはそう言って妖艶な笑みを浮かべて応える。そして、それを聞いた秋夜はそのまま腰を前後に動かし始めた。
「はぁっ♡あっ♡あんっ♡んあっ♡あぁっ♡秋道さん、凄いです♡気持ち良すぎて頭真っ白になっちゃいます♡んあっ♡あぁん♡」
フィオレは肉棒が秘所から出し入れされる度に快楽で蕩け切った表情を浮かべたまま喘ぎ声を上げる。そして、それを聞いた秋夜は腰を動かす速度を段々と速めていく。それに合わせるようにフィオレの喘ぎ声もだんだんと変質していく。
「んぁぁ♡ん゛ぅぅ♡んぐぅ♡んあ゛ぁ♡あ゛っ♡あぐぅ♡いいですよ♡もっと激しくついてください゛♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁん゛♡」
それによって秋夜の性欲はさらに昂り、肉棒が膣内でさらに膨張する。
「ん゛ひぃ♡膣内で大きくなってます♡う゛ぁ♡あ゛ぁ♡あ゛っ♡あ゛ぐぅ♡あ゛ぁ、きもぢいぃ♡秋夜さんのおぢんぢん気持ちよすぎてセックスのことしか考えられなくなっちゃいます♡うぁ♡あ゛ぁ♡あ゛っ♡あ゛っ♡堕ちちゃう♡秋夜さんのおちんちんに堕とされちゃう♡んぐぅ♡ん゛♡ん゛ぁ♡」
「っあぁ、堕ちろ!!フィオレはもう俺の女だ!!アンタの身も心も全部俺色に染めてやる!!」
フィオレの淫猥なセリフと肉棒に絡みついて刺激してくる膣壁の刺激で媚薬の効果になんとか耐えていた秋夜の理性もとうとう限界を迎えて普段フィオレに接する大人しい口調からBBなどと接するような荒々しい口調に変貌し、より荒々しく腰を動かして肉棒を突き立てる。
「あ゛ぐぅ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁっ♡あ゛お゛っ♡お゛ぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ん♡ふがい゛ぃ♡今までで一番ふがいどころにおぢんぢん届いでるの゛ぉ♡お゛ぉ♡お゛ん゛♡ん゛ぐぅ♡」
フィオレは秋夜の激しいピストン運動によって子宮口を突かれる度に胸を揺らして獣のような濁った喘ぎ声をあげる。それが秋夜の雄としての生殖本能をこれでもかと刺激し、目の前の極上ともいえる雌を征服して自身の子種で孕ませようと肉棒がさらに膨張する。その結果、膣内を蹂躙している肉棒がさらに膨張したことで膣壁が押し広げられてフィオレは更に強い快楽に襲われる。
「♡ん゛ぐぅ♡ん゛ぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ♡お゛ぐぅ♡子宮口押しつぶざれてり゛ゅ♡う゛ぅ♡う゛ぉ♡お゛ぉ♡ほんどに堕ぢる♡秋道ざんのおぢんぢんで完全に屈服させられて秋道さん専用のぉ♡ザーメン受け止めるだけのオナホールになっぢゃい゛まずぅ♡お゛ぉ♡お゛ぁ♡あ゛っ♡あ゛ぐ♡ぐぅ♡う゛あ゛ぁ♡あ゛っ♡」
「あぁそうだ!!アンタは俺専用のオナホールだ!!だからしっかり俺の精液を子宮で受け止めろ!!」
「はい゛ぃ♡射精じでくだざい♡秋道ざんの濃厚ザーメン♡私の中に゛たくざん注いでくだざい♡孕んでも構わないので妊娠危険日の淫乱排卵日おまんご♡秋道さんの子種を受け止める淫乱孕ませ袋にたくさんザーメン注いでくだざい゛♡私の卵子を秋道さんの精子で食べつぐじて下ざいぃ♡」
ここにきてフィオレが危険日ということが発覚するが、それは秋夜の生殖本能をより高めて彼女を孕ませようと射精体勢に入る。そして、フィオレの身体もそのことを察知したの子宮口を押しつぶされているにもかかわらず子宮が下に降りてくる。そのおかげで肉棒の先端が子宮口を突破し子宮内部を出入りする。
「フィオレ、射精すぞ!!このまま子宮の中に直接アンタを孕ませるための精液大量に注ぎ込んでやる!!だからそのまま俺の子供をしっかりと孕めよ!!」
「ん゛ぁ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ♡♡♡あづいのたくざん流れ込んで来だぁぁぁぁぁ♡♡♡こんなにたくさん注がれたら秋道さんの子供確実に孕んじゃいまずぅぅぅ♡♡♡」
その言葉と同時に秋道の肉棒から大量の精液が子宮内部に注ぎ込まれ、フィオレはその熱さと量に歓喜の声をあげながら絶頂を迎える。
「ふぅ……これで終わりだな」
そう言って秋夜はフィオレの膣内から肉棒を引き抜くと彼女の秘部からゴポッと音を立てて子宮に収まりきらなかった白濁液が大量にこぼれ出る。そんな光景を見て満足したのか秋夜の表情には疲労の色が見えるもののどこか達成感のようなものがあった。一方でフィオレの方は未だ快楽の余韻に浸っているようで、アヘ顔を晒しながら荒い呼吸を繰り返していた。
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そんな二人の様子を別室で覗き見ている者がいた。
言わずもがな今回二人が体を重ねる原因を作ったBBである。
「相変わらずセンパイのセックスはすごいですね。まぁ、これでフィオレさんもセンパイとのセックスの虜になったようですし大奥計画の第一歩は成功ですね♪さぁーてこれからも頑張っちゃいますよ♪」
BBはそう言って覗き見ていた映像を切ると次のターゲットの選定に取り掛かるのだった。
To Be Continued.
竿役のセリフはいる?
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いる
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いらない
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どっちでもいい