※この作品はR-18です。

二次創作R-18短編集   作:ウェスタンディー

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ウタ編

「やっと会えたね、ウタだよ♪いつも応援ありがとう♪♪」

 

あなたの前に現れた美少女の名前はウタ。とある海賊漫画の劇場版に登場する歌姫です。

 

「ファンクラブ特別特典の当選おめでとう♪♪今日はいつもたっくさん応援してくれる幸運な君に、ウタが特別なプレゼントをあげちゃう♪特典の内容はぁ、なんとびっくりウタの処女セックスだよ♪♪」

 

ウタは明るく微笑みながら、胸を押し付けるように抱きついてきました。そして、あなたの耳に顔を近づけて囁いてきます。胸板から伝わるむにゃっとした胸の感触と甘い香りにあなたの頭はクラクラしてきます。耳からは彼女の吐息がかかり、特典の内容も相まって、思わずゴクリと唾を飲み込んでしまいます。

 

「あっ、すごい♪もう感じてくれてるんだぁ♪ココ、大きくなってるよ♪」

 

ウタはクスリと笑うと、彼女のお尻に当たる硬い感触のものを刺激するように、腰を左右に揺らす。

 

「ねぇ…もっとすごいこと…したくない?例えば〜パ・イ・ズ・リ、とか♪♪ライブ中もたくさん視線を感じる

このおっぱいで君のココを挟んでほしい?そ・れ・と・も〜、フェラチオがいい?世界の歌姫のお口でじゅぽじゅぽっって気持ちよくしてあげるよ?」

 

服越しでも伝わるウタの柔らかな胸の感触と蠱惑的な囁きがあなたの興奮を高め、股間は痛いくらいに膨張していきます。

 

「あはっ♪また大っきくなった♪やっぱり男の子だね♪いつまでもズボンの中にあると苦しいよね。私が出してあげる♪……うわぁ、すっごく大きい♡

あっ、ピクピクって震えて何か出てきた♡面白〜い♪」

 

ウタはあなたのズボンを下ろし、硬くなったペニスを露出させます。そして、指先で亀頭をツンツンとつつくとピクピクと震えて先走り汁があふれてきました。

 

「それでぇ、どうして欲しい?パイズリ?フェラチオ?それとも他がいい?」

 

ウタに耳元で囁かれる淫猥な言葉にあなたの理性は溶かされ、本能のままにパイズリフェラをして欲しいと答えます。

 

「あははっ♪いいよ、いっぱい気持ちよくしてあげる♪♪」

 

ウタはあなたの前にしゃがみ込むと、服を脱ぎ捨て、自身の豊満な胸を曝け出す。そして、二つのたわわな乳房を持ち上げるように掴んで谷間を開くと、その谷間にガチガチになったあなたのペニスを挟み込みます。そして、ゆっくり上下させながらしごき始めました。彼女の柔らかい胸があなたの剛直を優しく撫で上げていく感覚にあなたは腰が砕けそうな程の快感を覚えてしまいます。

 

「ほら…私のおっぱいで君のモノ・・・え?おちんぽって言って欲しい?わかった♪君のおちんぽシコシコされちゃってるよ?気持ちいい?」

 

彼女からの問いにあなたが頷くと、彼女は嬉しそうな声で言います。

 

「それじゃあ、おっぱいからはみ出たおちんぽの先端はフェラしてあげる♪……ペロッ♡ぺちゃっ♡んぢゅっ♡ぢゅぷっ♡ぢゅぽっ♡」

 

彼女はあなたのカリ首や裏筋を舌の先端で丹念に舐め上げて口に含むと、上目遣いに見上げながら、肉棒を出し入れするように顔を動かします。世界中にたくさんのファンをまた歌姫のその淫らな姿に、あなたの興奮はさらに高まっていきます。

 

 

「んぷぁっ♪先っぽからエッチなお汁が♡ぢゅるるぅ♡どんどん出てくる♡れろっ♡んぷぁ♡ぢゅぞっ♡それにおちんぽも♡んぢゅりゅるっ♡ぢゅぷぉ♡どんとんおっきくなって♡ぢゅぶるるっ♡ぢゅぞぞぉ♡ビクビク震えてる♡」

 

ウタのパイズリフェラの激しさに比例するように、あなたの射精感が高まっていきます。そして、彼女はあなたの限界が近いことを察すると、いったんパイズリフェラを止めます。

 

「口の中と外、どっちに射精したい?」

 

ウタはあなたの耳元へ口を寄せると、甘く蕩けるような声で囁きます。あなたは迷うことなく口の外に射精することを選びました。すると彼女はニッコリと笑って言います。

 

「わかった♡それじゃあ、思いっきり顔に射精してね♡」

 

そして、再び彼女の胸の中にあなたの剛直が包まれて扱かれると、あなたはすぐに絶頂を迎えてしまいました。勢いよく吐き出された白濁液がドロリと彼女の顔を汚し、胸の谷間にも白濁溜まりが出来上がります。

 

「あはっ♡すごぉい♡たっくさん射精したね♡・・・んっ・・・れろぉっ♡じゅぞぞぉっ♡・・・変な味ぃ♡」

 

ウタは顔にかかったあなたの精液を指で掬うと、それを口に運んで美味しそうに味わい、胸の谷間に溜まった精液も吸い尽くす。

 

「こんなにたくさん射精すなんて、そんなに気持ちよかったんだ♪」

 

あなたが頷くと、ウタは満足げに微笑んで口を開きました。

 

「そっか!それじゃあ、次は私を気持ちよくして欲しいな♡ほら見て、ここが君のおちんぽを受け入れる場所だよ♡」

 

彼女はあなたの前でM字開脚を披露すると、自分の秘所を指で広げて見せます。彼女のそこは既に愛液でぐしょ濡れになっています。その光景に、あなたのペニスは再び硬さを取り戻していきます。

 

「ほらぁ、早く来てぇ♡君のおちんぽが欲しいのぉ♡世界中の男たちが憧れる世界の歌姫の処女まんこ♡精液の牡臭で発情しきった牝穴♡君のおちんぽでたくさんズボハメしてほしいなぁ♡」

 

あなたはウタからの淫らな誘いにあな我慢出来ず、ふらふらと彼女へ近づくと、彼女の膣口にぬちっと亀頭をあてがうと膣奥目掛けて一気に挿入しました。

 

「んぁっはぁんっ♡君のおちんぽぉ♡一気に奥まできたぁぁ♡♡♡」

 

あなたは彼女の膣内の締め付けと熱さに頭が真っ白になりそうになりながら、必死に腰を振り始めました。

 

「あっ♡すごっ♡いい♡しゅごいぃ♡♡おちんぽが奥まで♡子宮の入り口まで届いてりゅぅぅ♡♡♡んひぃぃぃ♡♡♡んあぁっ♡♡あぁん♡♡♡おちんぽ♡好きぃ♡君のおちんぽしゅきなのぉ♡もっと激しく突いてぇぇ♡♡♡」

 

ウタはあなたが与えるピストン運動の刺激に喜びの声を上げながら、もっと激しくするように要求してきます。その言葉に応えるように、あなたは激しく腰を打ちつけ、時折子宮口をこじ開けるようにグリグリと刺激します。

 

「んぎぃぃ♡♡♡しょこぉ♡子宮ぅ♡♡赤ちゃんの部屋の入り口ぃ♡♡♡ぐりぐりってぇ♡きもちいいっ♡♡♡」

 

あなたはさらに眼前で揺れるウタの胸の片方に吸い付きます。

 

「ひゃん♡♡♡んひぃっ♡♡赤ちゃんみたいにしゃぶりついても♡♡♡うぁんっ♡♡あひぃっ♡♡おっぱいミルクはまだ出ないでちゅよぉ♡♡おひぃっ♡♡」

 

 

あなたは構わずウタの乳首を吸いながら、腰を振る速度を上げていきます。

 

「ああっ♡♡しゅごっ♡しゅごいぃぃ♡♡♡おっぱい吸われて♡♡奥まで突かれてぇ♡♡あぐぅ♡♡ぐぎゅっ♡♡子宮口グリグリって弄られりゅの♡♡さいっこう♡♡あぁんっ♡あんっ♡ねぇ、君は気持ちいい?ぃひぃ♡私の膣内で気持ちよくなってりゅう?うひんっ♡んあぁん♡」

 

あなたはウタの問いかけに応えるように、彼女の唇を奪います。そして、舌を絡め合い濃厚な口づけを交わしながら、腰を激しく振り続けます。

 

「んぢゅぱっ♡♡ちゅぷ♡ぢゅりゅるぅ♡♡キスしゅきぃ♡♡♡んむぅっ♡じゅぞぉっ♡♡♡ぢゅぽぉ♡♡あぁんっ♡♡♡んぁっ♡あぁんっ♡おちんぽなかでビクビクッて震えてるよ♡うぁっ♡あんっ♡もう射精そうなんだね♡♡♡」

 

あなたは限界を迎えようとしています。ウタはそれを察したのか、上半身を起こすと蕩けるような声で喘ぎながら囁いてきます。

 

「私ね、今日は危険日なの♡あぁんっ♡んあぁっ♡あひゅっ♡だからさっきと同じくらいたっくさんの精液子宮に注がれちゃったらぁ♡あふゅっ♡ぃひぃっ♡ぃふゅっ♡ぜ〜ったいに孕んじゃう♡君と私の赤ちゃんできちゃうぅ♡♡だ・か・らぁ〜♡♡おちんぽミルクはぜぇったい外にぃ゛!?」

 

ウタの衝撃的で淫靡な囁きは貴方の理性を吹き飛ばすには十分な内容でした。ウタが言い終わる前に、あなたは彼女の両脚を掴むと、さらに激しく獣のように腰を動かします。

 

「ゔぎゅっ♡んぎっ♡ん゛あぁんっ♡♡おちんぽしゅごっ♡♡しゅごいぃぃ♡♡ん゛ひぃっ♡♡あ゛っ♡あがっ♡♡待っでぇっ♡♡♡そんな急に激しくざれたらぁぁあ゛ぁんっ♡♡♡その気になっぢゃう♡ゔぁっ♡あ゛ぁっ♡あ゛ぎゅっ♡歌うことよりも君とのセックスに夢中になっちゃう゛♡君の赤ちゃん欲じいってなっちゃゔよぉ♡♡♡お゛ひぃっ♡お゛ぎゅ♡♡ゔぉお゛っ♡♡♡」

 

世界中の男が憧れる歌姫に自身の子供を孕ませられる。その甘美な欲望を実現するために、あなたは一心に腰を動かし続ける。

目の前の極上のメスを孕ませるための本気な種付けセックスにウタの体も孕むための準備を始める。

 

「お゛っ♡お゛ぉん゛♡んぎぃいっ♡♡しゅごいぃぃ♡♡♡本気の゛種付けピストン凄いぃぃ♡♡♡ん゛ぎぃっ♡ん゛ぁあ゛ん♡♡子宮がおちんぽに吸い付いて♡♡♡ん゛ほぉぉお゛ぉ♡♡♡♡孕む準備始めちゃう゛ぅ♡♡ダメなのにぃ♡♡私はみんなの歌姫なのに゛ぃ♡ひぎぃっ♡ぃ゛あ゛ん゛♡ん゛ぎゅぅ゛♡君専用の孕み妻にされぢゃうっ♡♡♡歌姫辞めないといけなくなっぢゃうぅ♡♡ゔぁっ♡あ゛っ♡あ゛ぁぉ゛っ♡お゛ふゅっ♡」

 

ウタはあなたに激しく突かれながらも、言葉とは裏腹にあなたの腰に足を絡ませて、膣内射精ししてもらおうと必死に抱きついています。その表情は快楽に蕩けており、もはや完全に孕む気満々といった様子です。あなたはそんな彼女に、アイドルとして今の淫らな姿はどうなのかと言葉責めをします。

 

「え゛ぅ♡んお゛っ♡♡ごめ、なしゃいっ♡♡♡みんなのぉ゛っ♡♡♡ゔぁぁあ゛っ♡ファンのみんなぁっ♡♡ぃひぃんっ♡♡♡お゛ほっ♡♡♡も、もうダメェッ♡んぉお゛ぉっ♡♡♡んぎぃっ♡♡おちんぽで孕みたいって子宮が疼いてるのぉぉ♡♡♡みんなの歌姫引退して♡♡君専用の孕み妻アイドルになるのぉ゛♡♡♡あぎゅっ♡んぎぃっ♡♡おちんぽ子宮口こじ開けてキてるぅ゛♡♡♡赤ちゃんの部屋の入り口まできてりゅぅぅ♡♡♡ゔぁあっ♡♡し、幸せぇ♡♡♡」

 

完全に堕ちてしまったウタはあなたに抱きついてあなたの子種を受け入れる準備をしています。そして、あなたは彼女の一番奥深くにトドメと言わんばかりに腰を突き出して射精します。

 

「お゛お゛ぉぉほぉぉ゛ぉ゛♡濃厚種付け射精ぎだぁ゛ぁ゛あ゛ぁぁっ♡♡んぉ゛お゛♡♡♡イグっ♡♡孕みながらイグぅぅ♡♡♡♡あちゅいのでいっぱいになっでりゅう゛ぅ♡んぎゅぃいぃぃ♡♡♡」

 

膣内射精と同時にウタも盛大に絶頂を迎えて、あなたの腰に足を絡ませたまま背中を仰け反らせて激しく痙攣しています。あまりの快感と多幸感にあなたは意識が飛びそうになりながらも、それでも腰を押し付け続けました。そして、長い長い射精が終わると、あなたはウタの膣からペニスを抜きます。すると栓を失ったことで大量に逆流してきたあなたの精液がゴポォッと溢れ出てきてきます。

 

「ぁはぁ♡しゅごいぃぃ♡♡おちんぽミルクどぷどぷって♡♡子宮パンパンになっちゃうくらい膣内射精しされちゃったぁ♡♡♡ん゛ぁっ♡♡♡あ゛っ、受精したぁ♡♡私のアイドル卵子、君の精子に孕まされちゃったぁ♡♡♡みんなの歌姫だったのに孕み妻にされちゃったぁ♡♡ちゃ〜んと責任とってよね、パ〜パ♡♡」

 

それから数日後、ウタの電撃引退に世界中がざわつきますが、それは別のお話。

 

Fin.

 

竿役のセリフはいる?

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