二次創作R-18短編集 作:ウェスタンディー
とある娼館の一室。
「かぁーっ、この酒は美味いなぁ」「ふふっ、お口に合ってよかったわ」
そこで、一人の男が豪快に酒を呷っており、その隣では一人の美女が妖艶な笑みを浮かべている。
男の名はシュウ。
賞金首を捕まえながら、世界各地を旅する冒険家だ。
そして、女の名はステューシー。
歓楽街の女王として、この娼館を取り仕切っている傑物であり、世界政府所属の諜報部員だ。今回彼女は、世界政府からの命でシュウに近づいた。
「美味い飯に、美味い酒、それに
いい女もいる最高だぜここは!!」
「うふふ、喜んでもらえて嬉しいわ」
そう言って、再び酒を煽るシュウ。そんなシュウを見て、ステューシーは笑みを浮かべながら、簡単に情報が引き出せそうだと内心ほくそ笑む。そして、シュウの隣に座ると、そのまま胸を押し付けるように身体を密着させて、彼の太ももに手を這わせる。
「ねぇ……私、あなたともっと仲良くなりたいわ」
「ん?なんだァ、随分と乗り気だな」
「ええ……だってあなたのコ・コ♡もうこんなに固くなってるじゃない♡」
ステューシーが妖艶な笑みを浮かべて、シュウの股間を撫でる。
「そりゃ、おめえ。こんないい女に言い寄られたらこうなっちまうぜ!」
「あらぁ、嬉しいこと言ってくれるじゃない♡じゃあ・・・もっと気持ちよくしてあげるわ♡」
ステューシーはそう言ってゆっくりとシュウの服を脱がしていき、彼のズボンに手をかけると一気に引きずり下ろす。すると、ステューシーの想像を遥かに超えた巨大な男根が姿を現す。
「っ…ふふっ、すごくおっきいわ♡」
(あっ、ダメ♡匂いだけで イッちゃいそう♡)
ステューシーは、目の前に現れた巨大な男根を見て思わず息を吞んでしまう。それはまさに巨根と呼ぶに相応しい大きさで、雌としての本能がそうさせるのか彼女の下腹部が疼き始める。しかし、ステューシーは諜報部員として鍛えた精神力でその感情を表に出さないよう努めながら、ゆっくりとシュウの男根に手を伸ばし優しく触れる。
「んっ……ふぅっ……」
ステューシーが触れた瞬間、シュウの口から甘い吐息が漏れる。その反応を見て、ステューシーはニヤリと笑みを浮かべるとそのまま手を上下させ始める。
「ふふっ、気持ちいいかしら?」
「ああ、最高だぜ」
「そう?ならもっと良くしてあげるわ♡」
そう言うとステューシーは手の動きを速めると同時に舌を出して裏筋を舐め上げる。すると、今まで以上に大きな反応を見せるシュウ。
「おっ、それやべぇって!」
「ふふっ、まだまだこれからよ♡」
そう言うとステューシーは自身の服を脱ぎ、豊満な乳房を露出させる。そして、シュウの男根をその大きな胸で挟み込むと上下に動かし始める。
「うおっ!やわらけぇっ!」
「ふふっ、気持ち良いでしょう?」
ステューシーは妖艶な笑みを浮かべるとそのまま胸を激しく動かし始める。その動きに合わせて、シュウの腰が浮き上がる。
「いいぜぇ・・・もっと激しくしてくれよ」
「うふふ、お望みどおりに♡」
ステューシーはさらに動きを早める。すると、それに呼応するかのようにシュウの男根がビクビクと脈打ち始める。その様子を見てステューシーは笑みを浮かべるとゆっくりと口を開く。そして舌を出すと、そのまま胸の谷間からはみ出た男根の先端を舐め上げる。その刺激によりシュウはビクンっと大きく身体を震わせる。そんな反応を楽しみながら、ステューシーはさらに舌を使って亀頭を責め立てる。同時に乳房で竿の部分を挟み込んで上下に擦ることも忘れない。それらの行為をしばらく続けるうちに徐々に限界が近づいてきたようで、男根の先からは先走り汁が溢れ出す。それを見たステューシーは小さく笑みを浮かべて舌なめずりをすると、先端部をそのまま口に含んでいく。
「はぁんっ……あむっ、ちゅるっ」
「おぉぉおお!やべぇって!!」
ステューシーは口をすぼめながら頭を上下させ始める。その動きに合わせて彼女の口から卑猥な音が漏れ出す。そして、さらに速度を上げていく。
「んふぅ・・・れろぉ・・・じゅぷっ・・・ぢゅぷぉ・・・ぢゅるる・・・じゅうぅ」
(あぁ♡すごいぃ♡こんなに大きくなってぇ♡)
ステューシーの口の中で男根がどんどん大きくなっていくのがわかる。それを感じ取った彼女はラストスパートをかけるべく一気に吸い上げる力を強めた。その瞬間、ついに限界を迎えたようで男根が大きく脈動し大量の白濁液を吐き出す。
「んぶぅぅうぉぉおおおおおおッ♡♡♡・・・んっ♡・・・んっ♡・・・んぶっ♡・・・んぐっ♡・・・んっ♡・・・んぶっ♡・・・んぷぁ♡・・・はぁ・・・はぁ」
その量は凄まじく、あっという間にステューシーの口内を満たし、収まりきらなかった分が口の端から漏れ出てしまっている。それでも彼女は、口内にある精液をゆっくりと着実に飲み干すと、男根をはなして、口の周りについた精液を舐めとる。
「はぁ・・・すごい量♡それにすっごく濃いわね♡こんなのは初めてよ♡」
「そうか、そいつは光栄だな。で?これで終わりじゃないんだろ?」
「・・・ふふっ、もちろん」
ステューシーの視線の先には、いまだ萎える事なく天に向かってそそり立っている男根がある。それを見た彼女は妖艶な笑みを浮かべると立ち上がり、彼の腰の上あたりに跨る、そして、愛液で濡れた秘所を男根全体に擦り付けるように腰を前後に動かす。
「んっ・・・あっ♡・・・はぁ♡」
ステューシーの秘所が男根を滑るたびに、彼女の口から甘く艶っぽい吐息が漏れ、彼女の表情にも徐々に快感の色が浮かんでくる。そんな様子を見たシュウはニヤリと笑うと状態を起こして、彼女を押し倒す。
「きゃっ・・・♡もう、強引なんだからぁ♡」
「へへっ、悪い悪い。けどよお、これだけじゃ全然満足できねえんだよなぁ」
そう言いながらステューシーの太ももの付け根に手を這わせるシュウ。そしてそのまま手を秘部へと持って行き、指先を膣内へ侵入させ、膣内に入れた指をゆっくりと動かし始める。
「んっ♡あっ…やん♡」
膣内を弄られる感覚にステューシーは思わず甘い声を上げてしまう。その様子を見たシュウはさらに激しく指を動かし始める。それと同時にもう片方の手で乳房を掴み、揉みほぐしていく。同時に与えられる快感にステューシーは身体をビクビクと痙攣させて感じ始める。
「あっ♡んっ♡ふぁあ♡♡ダメェッ♡はげしっ……いひぃいいいっ♡♡♡」
「おいおい、もうイっちまったのか?」
そう言いながらもシュウの手の動きは一切止まる事はない。むしろより一層激しくなっていくばかりだ。その動きに合わせてステューシーの秘所からは大量の愛液が流れ出し、床を濡らしていく。そしてついに限界を迎えたようで、一際大きな声を上げて身体を大きく仰け反らせるとそのまま達してしまったようだ。
「はぁ・・・はぁ・・・♡もう、激しすぎ♡」
ステューシーが肩で息をしながら抗議してくるが、シュウは気にせず男根の先端をヌチャリと秘所に押し当てて、クチュクチュと軽く刺激する。それだけでステューシーの口からは艶っぽい吐息が漏れ出す。
「んっ♡はぁっ♡なんでぇ♡んひっ♡なんで焦らすのよぉ♡」
「なんでって、そりゃあお前・・・」
そう言ってステューシーの耳元に口を寄せると囁くように何かを言う。それを聞いた彼女は顔を真っ赤に染めると同時に期待に満ちた目でシュウを見る。そんな彼女に見せつけるように、シュウは男根をグリグリと押し付ける。その瞬間、彼女の思考は諜報部員ではなく一匹の淫らな雌となり、目の前の雄へ媚びるように脚を大きくM字に開脚して誘惑する。
「ふーっ♡ ふーっ♡お願いします♡あなたのおちんぽぉ♡これまで抱かさせた雑魚雄の粗ちんとは違う極太カリ高なつよつよデカちんぽで♡私のどスケベ発情雌まんこを侵して♡玉袋に溜まっているドロッドロな特濃ザーメンを赤ちゃん部屋にたぁっくさん注いでください♡♡♡」
「へへっ、いいぜ。たっぷり可愛がってやるよ!」
そう言うとシュウはステューシーの腰を掴むと一気に男根を突き入れた。
「んぉ゛っほぉおおおぉおおおッ♡♡♡」
唐突に子宮口へきたあまりの質量と圧迫感に、ステューシーは獣のような咆哮を上げ、意識を飛ばしかける。しかし、そんなことはお構いなしにシュウは激しいピストン運動を開始する。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉんッ♡♡お゛ぁっ♡あ゛ぁんっ♡すごぃいッ♡♡♡しゅごいのぉおおっ♡♡♡こんなにすごいのあたまおがじくなるぅぅううっっ♡♡♡雑魚雄な他の男じゃ絶対できない♡♡♡奥の奥ぅぅう♡♡♡突かれてるぅううっっ♡♡♡お゛っほぉおおおぉおっっ♡♡♡」
ステューシーは獣じみた声で喘ぎ続ける。その顔は快楽に染まりきって、完全に蕩けきっていた。そんな彼女に構わず、シュウはさらにペースを上げ、肉同士がぶつかり合う音が激しく部屋中に響き渡る中、二人の結合部からは愛液が飛び散り床を濡らしていた。
「んぎゅぅぅっ♡ん゛ぁあ゛ぁん♡んひぃ゛ぃ♡無理ぃ♡戻れなぁい♡あふぅっ♡こんなの知っちゃったらぁ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あぁ゛んっ♡もう他の男になんて戻れなひぃっ♡♡♡あなたのいない生活なんて考えられなぃぃっ♡♡♡あひぃっ♡んおっ♡お゛ぉっ♡」
「へっ、嬉しいこと言ってくれるじゃねえか! ならもっと気持ちよくしてやらねえとな!」
そう言うとシュウはさらに腰の速度を上げて先ほどよりも力強く子宮口を押しつぶす。それと同時に男根が一回り大きくなり、ステューシーの膣内を押し広げていく。その快感は彼女の雌としての生殖本能を刺激し、今までで一番の雄の子孫を孕もうと体が準備しだす。
「んぎぃぃいいいッ♡♡♡おちんぽぉおおッ♡♡おちんぽしゅごいぃいっ♡♡♡子宮口つぶれてりゅううぅっ♡♡♡こんなのお゛ぉおおッッ♡おほぉッ♡♡んぎぃ♡ひぃッ♡♡こんなの孕みたくなっぢゃうッ♡♡雑魚雄との子供なんて産みたくないッ♡♡あなた様専用の孕ませ袋になりゅうぅぅっ♡♡♡おほぉおおッッ♡♡♡」
「へへっ!そうかよ!!じゃあ望み通りたっぷり種付けしてやらねえとなぁ!!」
そう言うとシュウはさらにピストン運動を速める。そして、ついに限界を迎えたのか男根が大きく脈打ち始めると同時にステューシーの膣内が痙攣し、精液を搾り取ろうとするかのように収縮し始める。その刺激に耐え切れず、シュウは大量の精を解き放った。
「お゛っ♡ん゛ぉお゛おぉっ♡きだぁあっっ♡♡んぉ♡ほぉおおぉぉおおッッ♡♡♡しゅごいぃいいッ♡♡♡これぇええぇぇええ♡♡♡妊娠するぅぅううっ♡♡♡♡♡」
子宮内に大量の白濁液を流し込まれたステューシーは、身体を弓なりに仰け反らせながら絶頂を迎える。同時に膣内が激しく収縮し、男根から最後の一滴まで搾り取ろうとするかのように脈動を繰り返す。そして、卵巣からは排卵されたばかりの新鮮な卵子が飛び出て、男の精を求めて下へと降りていき、そこに大量の精子が一斉に群がる。
「あへぇえっ♡妊娠しましたぁ♡♡♡あなたの精子で確実に着床しましたぁあ♡♡♡」
「ふぅっ・・・これで俺の子を孕んだが、まだまだいくぞ」
ステューシーは焦点の定まらない目で虚空を見つめ、舌を突き出しだらしないアヘ顔を晒している。その姿は完全に快楽に堕ちきった雌の顔だった。そんな彼女の様子を見たシュウは再び腰を動かし始める。
「んほぉおおぉっ♡ま゛っ♡いまいったばかぁぁああっ♡♡お゛ぉおっ♡すごぃいッ♡おちんぽしゅきぃぃいいいっっ♡♡♡もっと突いてぇっ♡めちゃくちゃにしてぇええっ♡♡あなたとのセックスのことしか考えられなくしてぇぇっ♡♡♡」
「へっ、言われなくてもそのつもりだよ!」
そう言うとシュウはステューシーの腰を両手でしっかりと掴むと、さらに激しく突き上げ始める。その動きに合わせて、彼女の豊満な乳房が激しく揺れ動き、結合部からは愛液と白濁液の混合液が飛び散り床を濡らしていく。
「あ゛っ♡あ゛ぁっ♡♡んぎぃっ♡♡♡おちんぽぉおおっっ♡♡♡おちんぽぉ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽさいっこぉ〜♡♡♡おちんぽさまぁ♡すきぃ♡♡だいしゅきぃっ♡♡♡♡」
もはや完全に理性を失ったステューシーは、ただひたすらに快楽を求め続ける。その姿はまさに獣そのものだった。そしてシュウもまた限界が近いのか、スパートをかけるようにさらに動きを速めていく。
「おらっ!そろそろ射精すぞ!」
「射精してぇえええッッ♡♡♡私の淫乱まんこ♡優秀な雄様の遺伝子受精済みのおまんこにたっぷり注いでぇぇえッッ♡♡♡」
その言葉に答えるかのように男根が一回り大きくなり、子宮口に密着した状態で大量の精液を吐き出すと同時にステューシーも絶頂を迎えたようで身体を大きく仰け反らせる。同時に膣内が激しく収縮して搾り取るような動きを見せるが、それでもなお射精が止まることはなく、彼女の下腹部もわずかに膨らむ。
「んぉお゛ぉおっ♡しゅごいぃぃいいッ♡♡あちゅいのいっぱい射精てりゅぅぅううッッ♡♡♡妊娠確実ぅうぅぅっ♡♡♡」
ステューシーは身体を痙攣させながら絶叫し、同時に秘裂からは潮を吹き出す。それと同時に男根が引き抜かれると同時に大量の精液が溢れ出し、床に大きな水溜まりを作る。
「んぁっ・・・はぁ・・・はぁ・・・しゅごかったぁ・・・」
ステューシーは焦点の定まらない目で天井を見ながら呟く。そんな彼女を見てシュウがニヤリと笑う。
「へへっ、まだまだいけるだろ?」
そう言うといまだ勃起したままの男根を顔の前に持っていく。それを見たステューシーは一瞬驚いたような表情を浮かべるがすぐに妖艶な笑みを浮かべると、体勢を変えて男根全体を丁寧に舐め始める。
「んっ・・・ちゅぱっ♡れろっ♡れろれろぉっ♡んふぅ・・・♡」
舌先を使って亀頭を刺激したり、裏筋を舐め上げたりしながら両手も使い奉仕を続ける。その間もずっとシュウの顔を見つめ続けており、その目つきはまるで獲物を狙う肉食獣のようだった。そしてついに我慢できなくなったのか、ステューシーは口を大きく開けると一気に男根を咥え込んだ。その瞬間、彼女の口内に生暖かい感触が広がり、同時に強烈な雄臭さが鼻腔を刺激するが彼女はそれすらも快感に感じているようでうっとりとした表情を浮かべている。そのまま頭を前後に動かし始めるとジュポォッ!グポッ!という下品な音が部屋中に響き渡る。さらに舌を使ってカリ首をなぞったり、喉奥まで使って締め付けたりと様々な方法で刺激を与えていく。
「んっ・・・いいぞ、もっと奥までくわえ込め!」
「んぶっ♡んぶぉっ♡ぢゅぽぉ♡ぢゅぶぶっ♡ぐぽっ♡ぢゅるるぅ♡♡」
シュウの言葉に従いステューシーは限界まで男根を喉奥へと押し込み根元近くまで飲み込む。その圧迫感に彼女の目尻には涙が浮かぶがそれでも彼女は決して止めようとはしない。それどころかさらに強く吸い上げ始める始末だ。それにより男根はさらに大きさを増していき、ついに先端部が喉奥に到達する。しかし、それでもなおステューシーは止まることなくひたすら奉仕を続ける。そして、我慢できなくなったのか、シュウは彼女の頭を掴むと、そのまま強引に前後に動かし始めた。
「んぶっ!?♡んぼぉっ!!♡おごっ♡んぼぇっ!!♡おぼぉっ!!はーとんぶぅぅうううッッ♡♡♡」
突然の行動に驚いたステューシーだったが、すぐに自ら進んで受け入れ始める。それどころか、むしろ積極的に舌を絡ませ始めてきたため、シュウもそれに応えるべく動きを速めていく。やがて限界が訪れたのか男根が大きく脈打ったかと思うと大量の白濁液が喉奥へ吐き出される。それを受けて彼女の体がビクンっと跳ね上がると同時に秘裂からは潮を吹き出す。だがそれでもなお彼女は口を離そうとはせず最後の一滴まで搾り取ろうとするかのように吸い付いてくるのだった。
「んっぶぅぅぅっ・・・んんぅっ♡ん゛ぢゅるるるぅぅう゛ぅぅぅ♡♡♡ごくっ♡ごきゅっ♡んぢゅるるぅぅ♡」
全てを飲み切ったところで名残惜しそうな視線を向けながら男根から離れるステューシーであったが、口元についた精液をペロリとひと舐めすると妖艶な微笑みを浮かべる。
「ぷはぁ・・・ご主人様ぁ♡身も心も、私の全てがご主人様のものになりましたぁ♡どうか一生ご主人様のお側で可愛がってくださぁい♡」
この日、世界政府の諜報部員としてのステューシーは死に、シュウの隣には妖艶な色気を振りまく女性が侍ることになるのだが、それは別のお話。
Fin.
竿役のセリフはいる?
-
いる
-
いらない
-
どっちでもいい