※この作品はR-18です。

二次創作R-18短編集   作:ウェスタンディー

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ブルーロック
帝襟アンリ編


完全防音が施されたブルーロックのとあるとある個室。

「帝襟さん。何かありましたか?」

どこか不審げな態度で入室してきたのは、神代帝。ブルーロックプロジェクトの参加者にして、プロジェクトのコーチを務める絵心甚八が目指す世界一のエゴイストとして最も期待されている少年だ。

彼が用意されていた椅子に座ると、彼が来る前から部屋にいた女性が近づいてくる。

「やっと来たわね、帝君」

妖しく微笑みながらそう言ったのは帝襟アンリ。

赤髪巨乳の美人でブルーロックプロジェクトの裏方を一手に引き受けているJFCの女性職員だ。

彼女は帝に近づくと彼の脚の間にしゃがみ込む。そして彼の肉棒を曝け出すと、顔を近づけてスンスンと匂いを嗅ぐ。

「データよりも大きい。それに・・・凄い匂い。・・・もう我慢できない」

「いきなり何を・・・っうぁっ」

アンリは帝の問いかけを無視して彼の肉棒を咥え込む。そして、そのままゆっくりと頭を動かしてフェラし始める。

「ふぅ……ん、ちゅぱ……ぢゅぷ……ぢゅっ……ぢゅるるっ……」

「帝襟さん、辞めっ・・・ぅっ」

「ぢゅる…ん…はぁ…れろぉ…ぢゅぽっ…じゅぶぶっ…ずぞぞぞっ…ちゅぶぅぅぅ」

アンリは帝の制止の声には応えず、一心不乱とも言える様相で速度を速めながらフェラを継続し、肉棒だけでなく、陰嚢に対しても舐めたり吸い付いたりなどして刺激を与える。

(帝君のチンポ、すっごい。それに玉袋もすごくパンパンになってる)

「帝君のチンポ、ぢゅぶっ、ぢゅっ、ぢゅるぅ、また大きくなったわよ。れろれろぉ、れろっ、んぢゅっ、ちゅぶぅぅっ、ぢゅぞっ、ぢゅぼぼっ、素直にっ、ちゅるるっ、ぢゅぶぅ、なりなさい。本当は、ぢゅずずっ、ぢゅるっ、ちゅぶぅぅ、気持ちいいんでしょう?んぶっ、ぢゅぽっ、ちゅぶぅ」

「くっ、そ……あ……はぁ……はぁ、はぁ……ッ!」

アンリの言葉責めに反応するかのように、彼女の口の中で帝の限界まで膨張した肉棒がビクビクと震え始める。

その様子にアンリは笑みを浮かべて更に激しく頭を上下に動かし始めた。

「もう限界なのね。ちゅぶぅぅぅ、ぢゅるるぅ、ぢゅっ、ぢゅぶっ、ぢゅぶぅうぅぅ。いいわよ、私の口マンコに射精しなさい。ぢゅるぅぅうぅ、ぢゅぼっ、ぢゅぶぅ、陰嚢に溜め込んだ濃厚ザーメン、んぶっ、んぢゅっ、ぢゅるるっ、どぴゅどぴゅって射精しなさい」

「はぁ……はぁ……っ射精るっ!!」

アンリの淫靡な言葉攻めと激しい舌遣いに耐えきれなくなった帝は遂に絶頂を迎え、大量の精液をアンリの口に放出する。

「んぶぅぅぅぅ♡…んぐ…ごく…ごく…ぷはぁ」

アンリは突然放出されたことに驚くがすぐに冷静さを取り戻して、射精された白濁液を飲み込んでいく。そして、最後の一滴まで飲み干すとようやく肉棒から口を離した。

「帝君、凄いわね。あんなに濃いのをたくさん射精したのに、まだそんなに雄々しく勃起しているのね。そんなに溜まってたのかしら?そ・れ・と・も、私みたいな美人のお姉さんに攻められて興奮した?」

「っ、そ、それは、その……」

「次はこっちでしてあげるわ」

アンリの問いかけにしどろもどろになる帝。そんな彼の様子に、アンリは妖しい微笑みを浮かべると、自分の胸元を開いてブラジャーを外し、幾人もの男性の視線を集めるその大きな乳房を露出させる。そして、その豊満なバストで勃起したままの帝の肉棒を挟み込でパイズリを始める。

「うぐっ、アンリさん、これすごっ、うっ」

「んっ、ふぅっ…ふふ、私のパイズリ、気持ちいい?」

(それにしても帝君のチンポ、やっぱりおっきい。胸の谷間から亀頭がはみ出てる。これだけ出ていればアレができるわね)

呻き声を上げる帝をよそに、アンリはパイズリをしながらはみ出てる肉棒をしばらく見つめると、舌先でチロチロと舐める。そして、肉棒の先端を咥え込んでパイズリフェラを行う。

「んっ、ぢゅっ、ぢゅる、ぢゅぷ、ぢゅっぽ、んっ、ぢゅる、ぢゅるる、んっ、ちゅぱっ、ちろちろっ、ちゅっ、ちゅぶぅうぅぅ、ちゅぼっ、んぶぅ、んぢゅっ、ちゅぶっ」

豊満な乳房によるパイズリと舌も器用に駆使したフェラチオ。二つの刺激が休みなく帝の肉棒を刺激し、先ほどまでのフェラチオ単体では感じ得なかったその快感が帝を襲う。

「アンリさん、もう…っ!」

そして帝が限界を迎えると同時に、アンリは肉棒から口を離す。そして、肉棒から先ほどとは遜色のない大量の精液がアンリの顔と胸を白濁に染め上げる。

「んっ、2回目の射精なのに全然量が減ってないわね。それに味も・・・んっ・・・れろっ、濃くて匂いも・・・すんっ・・凄いまま」

アンリは顔に掛かった精液を指で掬い取って舌で舐めとる。そして、喉に絡みつくような粘り気のある濃厚な味わいと雄臭い匂いにうっとりとした笑みを浮かべる。

「はぁ……はぁ……アンリさん……」

「ふふっ、どうだったかしら。私の生おっぱいと口マンコは?」

「……最高でした。でも、どうしてこんな…」

「そ・ん・な・こ・と・よ・り、帝君のチンポ。2回連続でたくさん射精したのに全然萎えてないじゃない。まだシたりないんでしょ。次は私のココ、使ってみる?」

アンリは帝の前でパンツを脱ぐと、地面に座り込んで脚をM字に開く。そこには何かを欲しがっているかのようにヒクヒクと動く膣口があり、たらりと愛液を垂らしている。

帝の中でのアンリの初めて会った時の印象は仕事一筋という固い印象だったが、今のアンリの姿は完全に発情した雌そのもの。そのギャップは帝の欲情を誘い、彼の肉棒をこれまで以上に膨張させる。

「…っ」

「あら、まだ大きくなるのね。…ほら、遠慮しないで。帝君のバキバキに勃起したおチンポ。それで私の淫乱雌マンコを突いて♡」

アンリは情欲に染まった瞳を浮かべて、帝を挑発するように自分の秘所を指でくぱぁと広げなが挿入を誘う。そして、彼女のその言動に帝はゴクリと唾を飲み込むと、ゆっくりと彼女の方へ近づいていく。

(あぁ、帝君のチンポがようやく挿入ってくる♡あんなにぶっといチンポが私の中に入ってきて、私をめちゃくちゃにしてくれる♡)

アンリは催促するように腰をくねらせる。その期待に応えるように帝は彼女の脚を掴んで雌穴の入り口に肉棒の先端をくちゅっとあてがうと、そのまま欲望を押し付けるように力任せに膣内を肉棒で貫く。

「ん゛ぉっほぉぉぉっ♡極太チンポ、一気に子宮口まできったぁぁぁぁっ♡ぁあ゛ぁっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぎゅっ♡う゛ぐっ♡う゛ほぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡お゛ん゛っ♡いきなり、激しすぎっ♡ん゛ぐっ♡ん゛ぎゅぅ♡う゛ぁっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぉっ♡お゛ぎゅっ♡エッグいカリ首が、ゴリゴリっって膣壁擦って♡あ゛ぐっ♡う゛ぎゅっ♡ぐっ♡ぐふっ♡膣奥の、子宮口♡お゛ぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っほぉ♡ズンっズンって突かれて♡あ゛ぁっ♡あ゛っ♡あ゛ぐっ♡う゛ぐぉっ♡私の雌マンコ、帝君専用のチンポケースに変えられていってる♡う゛ぅっ♡う゛ぉっ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡お゛ぶぉっ♡」

アンリはこれまでの男性との性行為では感じたことのない快感に下品な喘ぎ声を漏らす。アンリのその喘ぎ声と淫らな姿は帝の雄としての本能を刺激し、彼は目の前の極上の女性を自分専用の雌へ堕とすという使命感にも似た欲望に駆られて一心不乱に腰を動かす。

「う゛ぉっほぉぉっ♡帝君のチンポまた大きくなって♡う゛っぐぅっ♡ふぐぅっ♡ん゛ぉ♡お゛ぉぉぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っほぉ♡やっば♡これ本当にやっばいっ♡ひぐっ♡ぐぎゅっ♡う゛ぐぉっ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡お゛ん゛っ♡ん゛っひぃっ♡今日は危険日じゃないのに♡帝君のチンポに魅了されて子宮が孕みたがってりゅ♡」

「アンリさん、僕、もう……」

「う゛ぉ゛っ♡射精るの♡いいわ、射精して♡帝君の濃厚ザーメンいっぱい注いで♡私の淫乱雌子宮にたくさん種付けしてぇっ♡」

「……っ!」

「ん゛ぉっほぉぉぉぉぉっ~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡種付けプレスきったぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡」

アンリの膣内に大量の精液が注ぎ込まれる。それと同時にアンリは身体を大きく仰け反らせて、獣のような叫び声を上げながら絶頂を迎える。

「はぁ……はぁ……」

「ん゛っ♡ふぅーっ♡ふぅーっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡……あぁ……凄かったぁ……♡こんなの初めて……♡」

アンリは膣内を満たす熱い感覚にうっとりとした表情を浮かべる。そして、帝は肉棒をアンリの秘所から引き抜く。すると、栓を失ったことで膣口からゴポッと音を立てて、帝の大量射精によって白濁液が大量に溢れ出す。

「あぁ……勿体ない……♡それにしても……こんなにたくさん射精すなんて♡そんなに私のことを孕まさせたかった?でも残念ね。今日は安全日だから君の赤ちゃんは孕ませてあげれないの。ごめんなさいね…っきゃっ…帝君、何をっ!?」

(うそ、3回もあんなに射精したのにまだあんなに元気なの!?今、あんなの挿入いれられたら本当に堕とされちゃう)

帝に背を向けて立ち上がるアンリ。そんな彼女に、帝は無言で近づくと彼女を後ろから押し倒して四つん這いにさせる。

アンリはそんな彼の行動に驚愕の声を上げるが、背中越しに見た彼の肉棒を見てさらに驚愕する。

そんな彼女の内心を知ってか知らずか帝は精液と愛液でグチョグチョになっているアイリの秘所を、焦らすように肉棒で擦りつける。

「あっ♡あぁっ♡」

「どうしました、アンリさん? 僕のモノが欲しくて欲しくて堪らないって顔してますよ」

「そ、それは……」

「正直に厭らしく言えば挿入れてあげますよ」

「うぅ……」

(これ以上は本当に駄目なのに♡もう帝君のチンポが欲しくてたまらない♡体が完全に彼のチンポを欲しがっちゃってる♡)

アンリは顔を真っ赤にして俯き、雌の本能と理性との間で葛藤する。

(ダメ、やっぱり我慢できない‼)

アンリは意を決して帝の方に顔を向ける。その顔は完全に性を溺れた淫靡な雌の貌になっている。

「ねぇ、お願い♡帝君のつよつよな雄チンポで私の淫乱雌おマンコ滅茶苦茶に犯して♡サッカーのことなんてどうでもよくなるくらい私のこと滅茶苦茶にして♡私を君専用の性欲処理マネージャーにしてぇ♡」

「よく出来ました」

そう言って帝はアンリの腰を掴むと一気に肉棒を挿入れる。

「ん゛ぉ゛っほっ♡ぶっといチンポきたぁぁっ♡♡♡♡♡♡」

アンリは獣のような喘ぎ声を上げて身体を大きく仰け反らせる。

「ん゛ぉ゛ほぉ゛ぉっ♡お゛ぉ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡チンポ♡極太チンポしゅごっ♡お゛っ♡お゛っほぉっ♡お゛ぁ゛ぁ゛♡」

「アンリさん、凄く気持ち良さそうな声出してる。そんなに僕のチンポがいいですか?」

「ん゛ひぃぃ♡気持ぢいい♡あなたの極悪カリ高デカマラ最っ高なのぉ゛ぉ゛っ♡子宮の中まで貫かれてっ♡んぎゅっ♡う゛ぎゅぅ♡子宮口もカリ首でゴリゴリって抉られてりゅ♡こんなに太くて長い凶悪ちんぽ初めてで頭おかしくなりゅっ♡う゛ぉ゛っ♡お゛ぉ゛っ♡お゛ぎゅっ♡お゛ぐぅ♡セックスしか考えられないドスケベ生オナホになっちゃう♡う゛ぁ゛っ♡あ゛ぐぅっ♡」

帝のピストン運動に合わせて巨乳を激しく揺らしながら淫らで下品な喘ぎ声を上げるアンリ。そんな彼女の姿は帝の性的興奮をさらに昂らせて彼女の背中から乳房をわし掴む。

「アンリさん、乳首をこんなに勃起させて。そんなに僕の手が好きなんですか? それとも、こうやって胸を弄られるのが好きなんですか? どっちにしても、アンリさんは変態ですね」

「アンリさん、乳首をこんなに勃起させて。そんなに興奮しているんですか?それとも胸を弄られるのが好きなんですか? どっちにしても、アンリさんはヘンタイですね」

「はいぃぃっ♡私はヘンタイでしゅう♡う゛ぉっ♡お゛ふぉっ♡本当は危険日なのに♡ひう゛っ♡う゛ぐぅ♡嘘ついてぇ♡あ゛ぁっ♡あ゛ぅ゛っ♡ゴム無しセックス誘っちゃうヘンタイ♡お゛ぉ゛っ♡お゛っ♡お゛ぅ゛っ♡赤ちゃん孕んじゃうかもしれない種付けピストンで悦んじゃう淫乱な雌豚なのぉ♡お゛っふぅ゛♡う゛ん゛っ♡ん゛ぐぅ♡ん゛っふぅ♡」

「じゃあ、そんなアンリさんの望み通りにたっぷり種付けピストンしてあげますね。だから、僕の精子でしっかり孕んでください」

アンリの危険日告白で雄としての生殖本能が刺激された帝はピストン運動をより激しくする。

「ん゛ぉ゛っほぉぉぉ♡孕ませる気満々の種付けピストン♡ん゛ん゛っ♡ん゛ぉ゛っほっ♡本当にやっばい♡あ゛ぁ♡あ゛ん゛っ♡ん゛ぎゅぅ♡もうコレしか考えりゃれないっ♡ぃ゛あ゛っ♡あ゛ぁん゛♡帝君のおチンポ♡いまビクってした♡あ゛ぁっ♡あ゛ぎゅっ♡射精して♡このまま子宮に♡ひぁ゛っ♡あ゛ぐっ♡帝君の孕ませ精液たっくさん注いで♡あ゛ぁっ♡あ゛ん゛っ♡ん゛ぉ゛っ♡私を妊娠マネージャーにしてぇ♡」

「言われなくてもそうします、よっ。このまま子宮にったぷり注ぎ込むんで、ちゃんと受精してくださいね」

「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡イグッ♡イッグ♡イッギュゥウウッ♡♡♡♡♡♡」

「射精ますっ!!」

「ん゛ぉ゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡濃厚孕ませ精液♡子宮の中にきったぁぁぁぁ♡♡♡あ゛ぁ゛っひぃぃぃっ♡♡♡」

アンリの子宮内に亀頭を侵入させた状態で帝は大量の白濁液を放出する。子宮内部に直接注がれる精液。そのあまりの快楽にアンリは獣のような声を上げながら身体を大きく仰け反らせる。

「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡イグの止まらないっ♡ん゛ぉ゛っふぉ゛ぉ゛♡♡♡私の卵子が集団レイプされぢゃうぅ♡♡♡帝君の赤ちゃん確実に孕んじゃう♡♡♡…ん゛ぁっ♡あぁ、帝君の精液、まんこから溢れちゃってりゅぅ♡♡」

「まだ終わりじゃないですよ」

「えっ?帝k…っん゛ぉ゛っふぉ♡」

アンリは帝の言葉に困惑するが、次の瞬間には向かい合うように組み伏させられて、正常位で雌穴を貫かれる。

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ひまイッたばかりにゃのに♡ぃあ゛っ♡あ゛ぎゅぅ♡う゛ぉ゛っ♡お゛ぉ゛♡激しすぎっ♡う゛ぉ゛っ♡お゛ぉ゛っ♡お゛ん゛っ♡」

いきなりの高速ピストンにアンリは舌を突き出して喘ぎ声を上げながら抗議の声を上げる。しかし、帝はその抗議を無視してピストン運動を続ける。

その度に膣に溜まった白濁液と愛液が混ざりあった液体がジュポジュポと音を立てながら周囲に飛び散る。

「お゛っほぉ゛っ♡お゛ぁ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ん゛っ♡イグッ♡またイグっ♡う゛ぎゅっ♡ぐっぎゅぅ♡う゛ぉ゛っ♡お゛ぉ゛ん゛♡二度目の種付け膣内射精し♡レイプみたいな乱暴な種付けピストンでイッギュぅぅぅぅっ♡♡♡う゛ぉ゛っほぉぉぉ♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡お゛っふぉぉぉぉっ♡♡♡二度目の膣内射精きたぁぁぁぁっ♡♡♡ん゛ぉ゛っ♡お゛ぉ゛っ♡お゛っ♡まだイッてりゅのにぃぃ♡♡ん゛ぉ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛ぉ゛っ♡ん゛ぎゅ゛っ♡ん ゛ぐぅ♡う゛ぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ん゛っ♡ん゛ぉ゛っふぉぉぉぉお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」

二度の膣内射精しを行い、アンリが絶頂しても帝はピストン運動を止めない。それどころかさらに激しくなるピストンにアンリは連続アクメを極め続けた。

「ふぅ……すっきりしました。これからも僕の性処理係としてよろしくお願いしますよ、アンリさん」

「……はひぃぃぃ♡こりぇきゃらもみきゃどくんのにゃまおなほとしてぎゃんばりましゅ♡」

ぐったりとした様子のアンリに雄としての欲望をギラツカせながら帝が告げると、アンリは蕩けた表情を浮かべてそう答えた。

 

Fin.

 

竿役のセリフはいる?

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