二次創作R-18短編集 作:ウェスタンディー
メアリ・ハント編
代々騎士団長を輩出している武の名門・スパルタニア公爵家。
王都に構えている屋敷の一室で、結婚式を挙げたばかりの一組の男女がいた。
タキシードを違和感なく立派に着こなした紅の髪の青年はアレク・スパルタニア。
彼に向かい合う様に立っている純白のウェディングドレスを着た美しい女性はメアリ・ハント。
「綺麗だよ、メアリ」
「ありがとうございます、アレク様」
二人は見つめ合いながら微笑みあうと、どちらからともなく唇を重ね、アレクはそのままメアリをベットへと押し倒す。
「んちゅっ・・・あっ・・・アレク様ぁ・・・」
そのままアレクは何度もキスをしながら、次第にメアリのドレスを脱がしていく。
「愛しているよ、メアリ」
「嬉しいですわ、アレク様。ずっと貴方を愛しておりました」
そう言って二人はまた唇を重ね合わせる。そして、その行為は舌を絡ませて合いながら互いの口内を蹂躙する深く淫らなものになっていく。
「んぢゅっ・・・ぢゅるっ・・・ぢゅるるっ・・・んぢゅっ・・・ぢゃずずっ・・・ぢゅぷぅ・・・ぷふぁ・・・アレクさまぁ・・・」
メアリは目をトロンと潤ませて甘い声を出し始める。
「はぁ・・・はぁ・・・可愛いよ、メアリ」
そんなメアリの姿に興奮したアレクは彼女の豊かに実った乳房へ手を伸ばし、ゆっくりと優しく揉んでいく。すると、メアリの身体はビクンと跳ね上がる。
「あぁんっ・・・んぢゅっ・・・ぢゅるるぁっ・・・すごいぃ・・・アレクさまぁ・・・もっとぉ・・・もっと強く揉んでくださいましぃ・・・んぢゅっ・・・ぢゅるるっ・・・ぢゅずぅ・・・」
アレクの手の動きに合わせて形を変えるメアリの大きな胸。そして、メアリからの要望に興奮が高まったアレクはディープキスを続けながら、メアリの胸を激しく揉みしだく。
「んぢゅっ・・・ぢゅずずっ・・・ぢゅっ・・・ぢゅぽっ・・・んぢゅっ・・・ぢゅっ・・・ぢゅっ・・・ぢゅぷふぁ・・・アレクさま?」
いきなり動きを止めるアレク。そんな彼にメアリは蕩けた表情を浮かべながらどうしたのかと尋ねる。
「・・・メアリ、もういいかい? そろそろ限界なんだ」
アレクはそう言うと、大きく膨れ上がった男根を露わにする。
「っ!!・・・えぇ、もちろんですわ♡私の初めてを貰って下さいまし♡」
メアリは頬を染めながらも嬉しそうに微笑むと脚を大きく開き、くぱぁっと膣口を広げてアレクの男根を受け入れる準備をする。
「いくよ、メアリ」
アレクはそう言うと男根の先端を膣口にあてがい、ゆっくりと膣内へ挿入れていく。
「・・・んぅあっ」
処女膜を突き破られた痛みに思わず顔をしかめるメアリ。しかし、彼女はそのまま受け入れていき、やがてアレクの男根が根元まで完全に挿入り込む。
「全部挿入ったよ、メアリ」
アレクはそう言うとゆっくりと腰を動かし始める。
「んっ・・・んぅ・・・んあっ・・・あぁん・・・」
アレクの腰の動きに合わせてメアリから艶めいた声が漏れ出る。
「メアリの膣内凄く気持ち良いよ。熱くて柔らかくて、絡みついてくるみたいだ」
「んっ・・・んぁっ・・・私も気持ちいいっですわ・・・あっ・・・ふぁっ・・・アレク様ぁ・・・」
メアリの返答に気を良くしたアレクはピストン運動を早めていき、ヂュパンッ・・・ヂュパンッ・・・と肌がぶつかり合う音と結合部から漏れ出る卑猥な水音が室内に響く。
「あんっ・・・んぅっ・・・んぁっ・・・はぁんっ・・・カリクビが・・・あぁんっ・・・膣壁をぉっ・・・んひぃっ・・・ひぁんっ・・・ゴリゴリってぇ・・・あぁんっ・・・んあぁっ・・・はげしくこすってますわっ・・・あんっ・・・んぅっ・・・はぅっ・・・」
アレクの激しい責めにメアリは甘い声を上げる。
「メアリっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・メアリ、好きだよっ・・・愛しているっ」
アレクはそう言うと眼前で揺れるメアリの両胸を鷲掴みにして激しく揉みしだきながら、更に腰の動きを早くしていく。
「あぁんっ、んあぁっ、おっぱいだめぇ、んひぃっ、ひぁっ、んあぁっ、膣内でさらに膨らんで、あぁんっ、うぁっ、あっ、あっ、あんっ、壊れちゃいますっ、うぁ、あっ、あひぃ、私の膣内、壊れてしまいますわぁ、はあぁんっ」
アレクのピストン運動に合わせて喘ぐメアリ。『令嬢の中の令嬢』や『貴族令嬢の鏡』とも称される彼女の淫らな姿に性欲を昂らせながら、アレクは彼女の両乳首を摘んで引っ張り上げる。
「んひぃっ!? ちくびぃっ、引っ張っちゃ駄目ぇっ、あぁんっ、んひぃっ、ひぁっ、あっ、あっ、あっ、ああぁんっ、イクっ、イッテしまいますっ、うぁっ、あっ、あっ、あっ、あふぁ!?・・・・・・どうして・・・おやめになりましたの?」
メアリがいよいよ絶頂を迎えようとした瞬間、アレクはピストン運動を止めて膣から男根を引き抜いた。
「メアリのもっと淫らな姿が見たくなったんだ。だから、続きをして欲しかったらオネダリしてごらん」
アレクはそう言ってニヤリと笑うと、男根の先端をメアリの膣口に擦り付ける。
「んっ・・・んぅっ・・・そんなぁっ、淑女として恥ずかしぃことっ・・・ひぁっ・・・あぁんっ・・・できませんわぁ・・・ぁんっ・・・んひっ・・・ひぅっ・・・」
アレクの亀頭によって膣口を刺激され、甘い声を漏らしながら身体をビクンと跳ねさせるメアリ。しかし、貴族令嬢としての誇りゆえかアレクからの頼みを拒む。
「・・・じゃあいいよ。今日はここまでにしよう」
アレクはそう言うと男根をメアリの秘部から離れさせる。
「・・・あぁっ・・・・・・分かりましたわ。アレク様のお望み通りにいたします。ですから、どうか最後までシてくださいまし」
メアリはそう言うとお尻をアレクへ向ける形で四つん這いになると、股下から手を伸ばしてして自分の膣口を指でヌチャァッと小さく音をたてながら広げる。そして、ヒクつく膣穴をアレクに見せつけるようにして懇願する。
「お願いいたします、アレク様ぁ♡私の淫らな発情メスおマンコ♡アレク様のぶっといおちんぽで♡獣後尾みたいに後ろから♡ズポハメレイプしてくださいましぃ♡まだ誰の子種も受け入れたことのない処女子宮を♡アレク様の孕ませる気満々の♡濃っいいぃ精液♡たぁくさん注いでくださいましぃ♡」
メアリは普段の姿からは想像できないような卑猥な言葉を紡ぎながらおねだりする。そのあまりの変わりようにアレクは満足げに微笑むと、メアリの腰を掴み、先程よりもさらに膨張した男根を挿入れていく。
「あぁんっ♡アレク様のぶっといおちんぽ♡私の膣内を掻き分けて♡はぁんっ♡あっ♡あっ♡あぁんっ♡奥の子宮口まで一気に挿入って来ましたわっ♡」
「くぅっ・・・すごい締め付けだっ」
挿入れただけで射精してしまいそうになるほどの快楽に耐えながらアレクは腰を動かし始める。
「んぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁんっ♡いきなりっ♡激しすぎますわっ♡あぁんっ♡んひぃっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あふぁっ♡んぁっ♡はぁんっ♡んひぃっ♡んあぁっ♡」
アレクはバックから激しく腰を打ちつけ、メアリは今まで経験したことがない性の快楽に甘い声を上げ続ける。
「あっ♡あぁんっ♡んふぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁんっ♡すごぃですわっ♡あふぁっ♡こんなのぉっ♡はじめてぇっ♡んひぃっ♡あっ♡あぁんっ♡ふぁっ♡」
「くぅっ・・・凄いっ・・・メアリの中が僕のを搾り取ろうとしているよ」
アレクの言葉にメアリは顔を真っ赤に染めると、さらに膣圧を高めてアレクの男根を離そうとしない。
「あぁんっ♡んあっ♡あふっ♡そっ、そんなことぉ♡んあぁっん♡言わないでっ♡くださぃ♡んひぃっ♡んふぅっ♡」
メアリはそう言いながらもアレクのピストン運動に合わせて腰を振り始める。それを見たアレクはニヤリと笑みを浮かべる。
「へぇ・・・。メアリも腰を振ってくるなんて。気持ち良いんだね?」
アレクはそう言うと更にピストン運動を早め、メアリの喘ぎが獣のような下品なものに変わっていく。
「あひぃっ♡ん゛ひぃっ♡あぁ゛んっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あぁ゛んっ♡そんなぁっ♡激しいっ♡あ゛ぁんっ♡ん゛ひっ♡ん゛あ゛ぁっ♡あ゛ぎゅひぃっ♡」
メアリは喘ぎながら膣をきゅっと締め付けてアレクの男根を逃さないようにする。
「うぅっ・・・メアリっ・・・もうっ・・・」
「あぁん゛っ♡んあ゛ぁっ♡もう射精ますのね♡はあ゛ぁんっ♡膣内ぁ♡私の赤ちゃん作るお部屋にぃ♡ひぁ゛っ♡あ゛んっ♡ん゛ひぃ♡いっぱい射精してくださいましっ♡私の新鮮処女卵子♡アレク様の雄々しい精子で犯してくださいましぃ♡私を正真正銘アレク様専用の孕ませ妻にしてくださいましぃ♡」
アレクは限界が近いのかピストン運動をさらに早め、メアリの子宮口に亀頭を何度も何度も力強くぶつける。
「あ゛ぁん゛っ♡あ゛んっ♡ん゛ぁあ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛ぁんっ♡イクっ♡イッちゃいますぅぅぅっ♡」
「くぅっ・・・射精すぞっ」
アレクはそう言うとメアリの腰を強く掴んで引き寄せてると、男根を深く突き刺さして亀頭を子宮内部に侵入させる。そして、そのまま子宮に大量の精液を直接注ぎ込んだ。
「ん゛ぁあ゛あ゛あ゛ぁんっ♡射精てますわぁっ♡私の子宮に♡孕ませるための熱い精子♡たぁくさん注がれてますわぁ♡あ゛ぁあん゛っ♡」
アレクの射精によって絶頂を迎えたメアリは身体をビクンと跳ねさながらも、膣内を収縮させて肉棒から精液を一滴残らず絞り出す。
「あぁん゛っ♡まだ射精てますわぁ♡んひぃっ♡ひぁ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁぁんっ♡こんなの絶対にアレク様の子を孕んでますわぁ♡」
アレクの射精は数分に渡って続き、その間メアリは甘い声を上げながら子宮に精液を受け止める。そして、ようやくアレクの男根から精液が出なくなった時には、メアリの子宮は精液で満たされていた。
「・・・んあぁんっ♡溢れてきてしまいましたわぁ♡んふぅっ♡」
アレクが男根を引き抜くと、メアリの秘部からは子宮に収まりきらなかった精液が漏れ出てくる。お腹をさすって幸せそうに微笑む。
「ふぅ・・・気持ち良かったよ、メアリ」
アレクはメアリの耳元で優しく囁くと、彼女の唇にキスをする。
「んちゅっ・・・ちゅぱっ・・・ふふっ、アレク様のおちんぽ。♡あれだけたくさん射精したのにまだまだ元気ですわ♡次は私がご奉仕いたしますわ♡」
メアリはそう言うとアレクの男根を口に含み、舌を使って丁寧に舐め始める。そして、そのまま喉の奥まで一気にアレクの男根を飲み込むと、顔を前後に動かして口全体で扱き上げるようにしてフェラチオを行う。
「れろっ♡ぺちゃっ♡んふぅっ♡ぢゅるるぅっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んぢゅっ♡ぢゅぷっ♡ぢゅぶぉっ♡」
「んぐっ!?・・・くぅっ・・・メアリっ・・・すごいよっ」
そのあまりの快感にアレクは思わず声を上げる。アレクが気持ち良さげな表情を浮かべると、メアリは嬉しそうに微笑みながらさらに激しく顔を上下に動かす。
「んふぅっ♡んっ♡んっ♡んぢゅるるぅぅぅっ♡んっ♡んっ♡んぶっ♡んっ♡ぢゅぶっ♡ぢゅっ♡ぢゅぶぅぅぅぅぅぅっ♡」
「うぅっ・・・メアリ、胸も使って欲しい」
「ぷはぁっ♡はい♡かしこまりましたわぁ♡」
メアリはそう言うと、アレクの男根の竿部分を乳房で挟み込み、乳房からはみ出た部分をひとなめした後、そのままパイズリフェラをし始める。
「んぐぅっ・・・凄いっ・・・」
「んぶぶっ♡アレク様のおちんぽ♡んぢゅっ♡ぢゅぷっ♡ぢゃるるっ♡先程までよりも♡ぢゅぶぅぅっ♡ぢゅるるっ♡んぢゅぅ♡熱くて硬くなってますわぁ♡」
メアリのパイズリフェラによる刺激にでアレクの男根が膨張すると、彼女はさらに強く乳房を押しつけて扱いていく。それによってさらに快楽が増していき、男根の先端から我慢汁が滲み出る。メアリはそれを味覚で感じ取ると搾り取る勢いでフェラの勢いも強めていく。
「んぶぅっ♡ぢゅぶぅぅっ♡ぢゅるるぅっ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅぶぶぉぉっ♡」
「んぐっ・・・くっ・・・」
アレクの口からくぐもった声が漏れると、それを聞いたメアリはアレクの顔を見上げてニヤッと笑みを浮かべた。
「んふふっ♡アレク様のおちんぽ♡ビクビクってしましたわ♡気持ち良いのですね♡ このまま私のパイズリフェラで気持ち良くなってくださいまし♡ぢゅぶっ♡ぢゅるるっ♡ぢゅぶぅ♡んぢゅっ♡ぢゅるっ♡」
「んぐっ・・・メアリっ・・・もう射精そうだっ」
アレクは限界が近いのか、腰を浮かせて震え始める。それを察したメアリはより一層激しく顔を動かし始めた。
「んふぅっ♡んっ♡んっ♡んぷぁ♡いいですわ♡んぢゅっ♡ぢゅぶぉっ♡このまま私の♡んっ♡んっ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅぶぉっ♡口おまんこに♡んっ♡んっ♡んぢゅっ♡んぢゅるっ♡いっぱい射精してくださいましぃ♡んっ♡んっ♡んぢゅっ♡」
「くぅっ・・・射精すぞっ」
アレクはそう言うとメアリの頭を強く掴んで引き寄せると、亀頭を喉奥に突き当てて大量の精液を射精した。
「んぶぉぉぉおぉぉぉっ♡んぶっ♡んぐっ♡んぢゅっ♡ぢゅぶぅぅぅっ♡」
メアリは喉の奥に直接注がれ続ける大量の精液に息苦しそうにするも蕩けた表情を浮かべる。そして、精液一滴残らず受け止めようと吸引し、アレクの男根から精液が出なくなると、メアリは名残り惜しそうに肉棒から口を離した。
「んぐっ♡ごくっ♡ぷはぁっ♡アレク様のおちんぽミルク♡美味しいですわ♡」
メアリはアレクの精液を飲み干すと、頬に手を当てて幸せそうに微笑んだ。
「ふぅ・・・気持ち良かったよ、メ・・・っと。・・・メアリ?」
メアリはアレクが感謝の言葉を伝え切る前に彼を押し倒して腰の上に跨り、萎えた男根に自身の膣口を擦り付ける。
「んっ♡んぁっ♡ふふっ、アレク様のおちんぽ♡また勃起して♡大きくなってきましたわぁ♡」
「ちょ、ちょっと待ってくれ。少し休憩を・・・」
「申し訳ございません♪それはできかねますわ♪だってアレク様のおちんぽ♡もうこんなに大きくなってますもの♡そ・れ・にぃ♡私のご奉仕はまだ終わっていませんわ♡」
メアリは自身の秘部をアレクのモノに押しつけるようにして前後に動かす。それによってアレクの男根は再び硬さを取り戻していく。
「ふふっ♡アレク様のおちんぽ♡先程と同じくらい元気になりましたね♡それでは、今度こそ本番を始めますわ♡んっくぅ♡アレク様のぶっといおちんぽ♡きったぁ♡」
メアリはそう言いながらゆっくりと腰を落としていき、ヌチャッと音を立てながらアレクの男根をズブブッと自分の膣内に挿入していく。
「んんっ♡はぁっ♡アレク様のおちんぽ♡膣奥の子宮口まできましたわぁ♡」
「うっ・・・くぅっ・・・」
アレクの男根が根元まで入り込むと、二人は熱い吐息を漏らす。
「ふふっ♡それじゃあ動きますわよ♡」
メアリはそう言うとタユンタユンと豊満な胸を上下に揺らしながら腰を動かし始める。
「あっ♡あんっ♡んっ♡んぁっ♡どうですか、アレク様♡あんっ♡んぅっ♡私の騎乗位♡んっ♡んぁっ♡気持ちいいですか♡?」
「くっ・・・メアリの胸が揺れて・・・すごい眺めだよ」
アレクは下から見上げるようにメアリの爆乳を凝視していた。
「ふふっ♡ありがとうございますわ♡んっ♡んっ♡んぁっ♡はぁっ♡アレク様の視線が私の胸に集まってますわ♡んっ♡んぁっ♡もっと見てぇ♡私のおっぱい♡んっ♡んぅっ♡」
メアリは嬉しそうに微笑みながら腰の動きを速める。それによってアレクのモノがさらに膨張していき、メアリは快楽で顔を歪めていく。
「くぅっ・・・メアリっ・・・」
「んふぅっ♡アレク様のおちんぽ♡ビクビクってしましたわ♡んっ♡んぁっ♡射精しますの?♡んふぅっ♡私の膣内に♡んっ♡んっ♡んぉぉっ♡」
アレクの精液がメアリの膣内で弾けると、彼女は身体を大きく震わせて絶頂を迎えた。
「んぉぉおぉっ♡んっ♡んぐっ♡んぁっ♡あぁん゛っ♡あ゛んっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛んっ♡」
「うぐぅっ…射精るっ!!」
アレクはメアリの腰を掴んで引き寄せると肉棒で子宮口を貫き、そのまま射精した。
「んひぃぃぃぃぃぃぃっ♡アレク様のおちんぽミルク♡きたぁぁぁぁっ♡」
メアリはアレクの射精を受けて絶頂を迎えると、アレクの腹の上に倒れ込んだ。
「はぁっ・・・はぁっ・・・」
「……んっ♡……んぁっ♡……はぁっ♡…はぁっ♡…アレク様のおちんぽミルク♡たくさん射精ましたね♡」
メアリはゆっくりと膣から肉棒を抜きながらアレクの上から降りる。そして、彼の隣に腰を下ろすと愛おしそうに腹部に手をやって受精したことを感じ取ると、幸せな表情を浮かべてアレクに目をやる。
「ふふっ♡これからも末永くお願いいたしますねあなた様♡」
Fin.
竿役のセリフはいる?
-
いる
-
いらない
-
どっちでもいい