※この作品はR-18です。

二次創作R-18短編集   作:ウェスタンディー

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異世界おじさん
アリシア=イーデルシア編


「あ゛ぁ~、やっぱ風呂は最高だぁ~」

 

人々が完全に寝静まった夜。

一人、とある宿の温泉に浸かっている男がいた。

彼の名は、バル=クァルタ。それなりにキャリアを積んだ冒険者で、体のいたるところには冒険でできたと思われる様々な傷跡がある。

 

「ひゃっ、……バルさん!?」

 

突然の声に思わず顔を上げるバル。

そこには、タオルで前を隠したアリシアの姿があった。

彼女は顔を赤く染めながら、ゆっくりと近づいてくる。

 

「ア、アリシア…なんで…いや、すまん!!すぐに出る!!」

 

アリシアの登場に慌てて出ようとするバルだったが、足を滑らせてアリシアへ覆いかぶさる。

その拍子に互いに体の一部を隠していたタオルを離してしまい、互いの裸体が曝け出される。

アリシアの顔がみるみると真っ赤に染まっていく。

二人の間に沈黙が流れる中、先に口を開いたのはバルだった。

 

「…バルさん、そんなに性欲溜まってたんですか?……その、私。バルさんになら別に……」

「っ、な、な、なに…を言って…」

 

アリシアの言葉を聞いた瞬間、バルの顔が一瞬にして赤く染まり、理解できずに固まる。

 

「だってバルさんのソレ、すごく大っきくなってますよ」

「ア、アリシアッ!!これは、ちがっ…!!」

 

アリシアの視線の先、そこには既に臨戦態勢となったバルの巨大な男性器があった。自分の股間を見られたことに気づいたバルは、慌てて手で隠すものの時すでに遅し。アリシアの顔はさらに真っ赤に染めながら、バルを押し倒すように上半身は持ち上げる。そして互いが向かい合わせで床に座り込むと、そのまま

バルの男性器へ近づき、放漫な乳房でしごき始めた。

突然の行動に驚くバルだったが、アリシアは全く気にせず、さらに強く胸を押し付け、上下に動かす。

アリシアの大きな胸にバルの男性器が包み込まれ、その柔らかさと温かさがバルに伝わる。

 

「……ん……どう、バルさん……気持ち良い……?」

 

アリシアは自身の豊満なバストでバルの男根を愛撫しながら、上目遣いで問いかける。

彼女の問いに対してバルは何も答えず、ただ快楽と罪悪感が入り混じったような複雑な表情でアリシアを見つめるだけだった。しかし、アリシアはその沈黙が肯定であると解釈したのか、嬉しそうに微笑むと、さらに強く胸を押し付けてバルのモノを扱き始めるそらに、乳房からはみ出た亀頭をチロチロと舐めたり、口に含んでしごき始める。

 

「んじゅっ、じゅるるっ、じゅぶっ、じゅぅぅうぅぅっ、ちゅっ、ちゅぶぅぅっ」

「ぐっ、あっ、……アリシアッ」

 

バルが苦しげな声で名前を呼ぶも、アリシアは聞こえていないかのように、夢中になってバルの男性器にしゃぶりつく。アリシアの胸と口から放たれる快楽の波でバルの男性器がビクビクと震える。

 

「アリシア、もう……ッ!!」

「んっ、んっ、んじゅっ、じゅるるっ、じゅっ、じゅぶぅぅっ、んじゅぅぅぅぅうぅぅぅっ!!!……んぐっ…ごくっ…ごくっ…」

 

そして、とうとう限界が訪れて、バルの男性器がアリシアの小さな口の中で爆ぜるように大量の精液を放出する。アリシアは苦しそうなうめき声を発するも、バルの男性器を離すことなく、ゴクリ、ゴクリ、と音を立てながら飲み込んでいく。

やがて、射精が終わると、アリシアはゆっくりとバルの男性器を口から離す。

アリシアの男性器と彼女の唇の間に白い糸が引かれ、アリシアはそれを舌で舐めとると、バルを見上げて微笑む。

 

「んぷぁっ…んっ……いっぱい射精しましたね。バルさん」

「っ……」

「バルさん?…きゃっ!?」

 

バルはアリシアの言葉に何も答えずに無言で彼女を押し倒す。

そしてそのまま覆いかぶさると、彼女の胸にしゃぶりつく。

 

「ひゃっ、バルさん……いきなり…がっつきすぐですぅ……」

アリシアが弱々しく抵抗するも、バルは一切気にせず、そのまま胸へ吸い付きながら、片手の指を彼女の膣内へ差し込んで、グチュ、グチュと音を立てて弄る。

 

「んっ……んっ……んぅぅぅっ……」

 

アリシアは顔を真っ赤にして、声を抑えるように両手で口を塞ぎながら、必死に快楽に耐える。

しかし、バルは嗜虐心を刺激されたのか、容赦なく攻めたてる。

 

「アリシア……アリシアッ!!」

「んんっ、んんんっ!!だめっ、いっくぅぅぅ!!」

 

そして、アリシアのほうも限界がきて体を仰け反らせて絶頂を迎えた。

 

「はぁ……はぁ……んあっ!!んひぃっ」

「アリシア、まだだぞ」

 

アリシアは荒くなった息を整えようと呼吸を繰り返そうとするが、そんなことはお構いなしにバルはアリシアを強引に四つん這いの姿勢にする。

そして、彼女のお尻を掴むと、先ほどと同じか大きく勃起した肉棒を擦りつける。

 

「あっ……んぁっ……やっ……バルさん……いじわるしないでぇ……」

 

アリシアは切なげに腰を振りながら、甘い声で喘ぐ。しかし、バルはそれに答えることはなく、ただ黙々とアリシアの秘所へ肉棒を擦りつける。そして、バルはアリシアの背中に覆い被さるようにして、彼女の耳元で囁く。

 

「なぁ、アリシア。君がこんなにエッチな女の子だったなんて知らなかったよ。ほら、分かるかい?君のココ。俺のを欲しがるみたいにヒクついてる」

「あっ、ちがっ……これは……んんっ」

「何が違うんだ。さっきはアリシアからパイズリフェラしてきたうえに、ココはもうすごく濡れているぞ。認めろよ、自分は所かまわず発情する淫乱な女だって」

「ちがうもん……んぁっ……わたしは……誰彼構わず発情するような女なんかじゃっ…あひっ…ないもんっ……あんなことするのは……んひっ……バルさんだけ……だもん」

「へぇ。なら、俺には淫乱だって認めるんだな?」

「んぁっ…あひぃっ…ひぅっ…うぁっ…認めるぅ…バルさんには淫乱な雌って認めるからぁ…もうやめてぇ…」

 

アリシアはバルの言葉に同意を示して行動の停止を促す。

だが、バルはそれを聞き入れず、さらに激しくアリシアを攻め立てる。アリシアは快楽と羞恥で涙を流しながら懇願するが、バルはニヤッと笑うとさらに強くアリシアの秘所を擦る。

 

「んひぃぃいっ!!だめ、だめ、だめっ!!なんで止めてくれないのっ!!おひぃっ…ひぁっ…」

「本当に止めていいのか?本当はもっとエッチなことをシて欲しいんじゃないのか?」

「んぁっ、ひぅっ……そんな、ことは……んひぃぃっ」

「嘘をつくな。アリシアはこうして乱暴に犯されるのが好きな変態だろうが」

 

バルはそう言いながらさらに強くアリシアの女性器を擦り、胸も激しく揉みしだく。

その快楽の攻勢にアリシアの理性はとうとう擦りけれてしまう。

 

「んひぃ♡そうです♡私はバルさん専用の変態です♡昔からバルさんにこうして乱暴に侵されたかった変態さんですぅ♡うんっ♡んぁっ♡だからぁ♡私の淫乱マンコに擦りつけてる♡うひぃっ♡バルさんのおちんぽ♡どんな女も淫乱な雌に変えちゃいそうなつよつよ雄ちんぽでぇ♡嘘つこうとした私を罰してくださいぃっ♡」

「はははっ。それじゃあお仕置きしてやる。これからアリシアは俺だけのものだ。他の男には絶対に抱かせないし、俺以外の男を好きさせることもない。分かったな?」

「はいぃっ♡バルさんのものになりますっ♡バルさんのことしか考えられない淫乱で下品なバルさん専用奴隷妻になりますぅっ♡」

「良い子だ。たっぷり可愛がってあげる」

「んぁっ♡んっくぅぅぅあぁっ♡んぁっ♡あぁっ♡あっ♡あぅっ♡あひぃっ♡あっ♡あんっ♡」

(ああっ……すごい……奥まで突かれて、気持ちよくされて……頭がおかしくなりそうなくらい幸せ……)

 

アリシアは背後から何度も力強く突き上げられ、膣壁をゴリゴリと削られながら子宮口をノックされると、たまらない快感を感じて、口から艶めかしく舌を出して、蕩けた表情を浮かべる。そして、アリシアの膣内はバルのモノをキュウゥッと締め付けるように収縮する。すると

バルの男性器はさらに大きさを増して、膣内を圧迫してくる。

 

「んくぅっ♡んんっ♡んぁっ♡んぎゅっ♡んぁ゛っ♡あぁん゛♡おきゅ、い゛い♡子宮口、ゴンっゴンって乱暴にづかれりゅの気持ぢいいでしゅ♡う゛ぁっ♡あ゛ぁっ♡あ゛んっ♡」

 

ピストン運動に合わせてブルンブルンと豊満な胸を揺らし、舌を出しながら下品な喘ぎ声を上げ始めるアリシア。膣内を蹂躙する肉棒の刺激は着実にアリシアを一匹の淫らな雌へと変えていく。

中々目にすることがない可愛らしい美少女の醜態。その姿はバルの雄としての本能を刺激し、肉棒がビクビクと震えて射精準備にはいる。

 

「アリシア、射精すぞっ!!お前が俺の女だってことを刻み付ける!!」

「はぃ゛っ♡射精してくだしゃ~いっ♡アリシアの中にいっぱい♡ん゛ ぁっ♡あ゛ぎゅぅ♡う゛ぁっ♡バルしゃんの♡ドロっドロ♡あつあつのぉ♡お゛ぉ♡お゛んっ♡子ぢゅくりしぇいえき♡ぃあ゛っ♡あ゛ん゛っ♡たくしゃん注いでくだしゃい♡私を孕ましぇてくだしゃいぃ♡」

「っぐ……射精るっ!!!」

「ん゛っあ゛ぁ゛ぁぁあぁぁ゛っ♡♡♡♡♡♡」

 

バルは大量の精液をアリシアの子宮へ流し込み、アリシアは体を大きく仰け反らせて絶頂する。そして、ゆっくりとバルの男性器が引き抜かれると同時に、彼女の膣口からは収まりきらなかった白濁液が逆流して零れ落ちる。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……アリシア、コレを掃除してくれ」

「はぁ……はぁ……はいぃ……んぁっ♡ぢゅるっ♡れろれろっ♡ぢゅるっ♡ぢゅるるぅっ♡」

 

バルがアリシアの眼前へ移動して、精液と愛液でドロドロになった肉棒を掃除するように命じると、アリシアはバルの言う通りに舌や口全体で肉棒を舐め始める。

 

「んっ♡んぷっ♡んむっ♡んちゅっ♡んんっ♡♡んぶっ♡んぶぅっ♡ぢゅぶるるぅ♡」

 

バルの肉棒を喉奥まで飲み込むように、激しく頭を上下させて奉仕を続ける。その刺激は膣内射精で萎えた肉棒を再び勃起させる。その事実に驚愕と悦びを交えた表情を浮かべながらフェラを継続する。

 

「すげぇ……アリシアの口マン、気持ちいいよ」

「んんっ♡んぅ゛っ♡んぢゅっ♡ぢゅぷっ♡ぢゅるっ♡れろれろっ♡ずちゅぅぅっ♡」

 

バルの褒め言葉にアリシアはさらに興奮し、さらに強く吸い付く。その刺激に限界が来たのかバルの肉棒もビクビクっと震える。

 

「んぁっ♡らひてっ♡んぢゅっ♡ぢゅぽっ♡わらひのお口おまんほに♡ぢゅるるっ♡ぢゅぶぅぅっ♡らふふぁん♡らひてくらひゃい♡んぢゅぅぅぅっ♡んぢゅっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅるるるるるるっ♡」

「アリシア…また射精すぞっ!!」

「ん っぶぉぉぉぉっ♡ん っんんん……んっ…んっ…んくっ…ごくっ♡……ぷふぁっ♡」

 

アリシアの頭を掴み、自分の股間に押し付けるようにして肉棒を根元まで挿入すると、バルは大量の精液をアリシアの口に吐き出す。アリシアはバルの射精が終わると、口の中にある精液をゆっくりと胃の中に流し込んでいく。そして、全てを飲み終えると、アリシアはバルに向かって淫靡な表情で微笑みかける。

 

「バルさん、大好きです♡これからは先輩後輩としてだけじゃなくて、夫婦としてもよろしくお願いします♡んちゅっ♡ちゅぶぅ♡」

 

アリシアはそういってバルに顔を近づけると、そのまま二人は深く濃厚なキスを交わすのだった。

 

Fin.

 

竿役のセリフはいる?

  • いる
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  • どっちでもいい
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