二次創作R-18短編集 作:ウェスタンディー
山城恋編
魔防隊総組長、山城恋。
秀でた能力と実績から「生命の極み」「地球の答え」などの異名を持つ彼女は、自身の隊舎でもある総本部の廊下を早足で歩いていた。
「入るわよ」
そして、目的地らしき部屋にたどり着くと、その扉を開ける。そこには一人の男が椅子に座って本を読んでいた。
彼の名前は桜葉嵐。魔防隊総本部に務める唯一の男性職員だ。
「これはこれは総組長殿、何か御用ですか?」
「白々しいわね。分かってて言っているんでしょう。いつものアレをお願いするわ」
恋は冷めた目でそう言うと、下着だけの姿になり、部屋にあるマッサージ台にうつ伏せで寝転ぶ。嵐はその状態の彼女に近づくと、まずは彼女の体を解しにかかる。嵐の指圧は絶妙であり、彼が触れたところからは心地よい刺激が送られてくる。
「んっ、なかなか、良いわね。次はもっと、強くお願いするわ」
恋は頬を紅潮させつつ、嵐に指示を出す。嵐はそんな彼女の期待に応えるように、今度は力を入れて彼女の筋肉を解していく。すると、恋の口から甘い吐息が漏れ始めた。
「ふふっ、悪くないわね……あふっ……」
そして嵐の手は恋の胸に伸びる。しかし、その手つきはとても優しく、まるで壊れ物を扱うかのようだった。だがその繊細なタッチが逆に心地よく、彼女の口からは甘い吐息が漏れ続ける。
「あっ……そこぉ……気持ちいぃ」
嵐は恋の反応を見ながら、徐々に強く、そして激しく揉みほぐしていく。すると彼女はさらに感じ始め、身を捩らせながら悶える。
「んんっ…くぅっ…あぁんっ…あっ…あふっ…」
(だめぇ…負けちゃう…私のプライドが…屈服しちゃうのに…抗えない……悔しいけど……気持ちいぃ)
恋は快楽に抗うように歯を食い縛るが、それでもなお押し寄せてくる快感に抗えず、秘所から滲み出た愛液がショーツに染みを作る。
「気持ちよさそうなところ悪いが、
今日の施術は終わりだ。服を着て職務に戻れ」
そんな彼女を横目に嵐はマッサージが終了したことを告げ、退室するように促す。しかし、恋は体を起こすと、羞恥しながら嵐を睨みつけて、反論する。
「んっ……はぁ……はぁ……何を言っているのかしら。まだ残っているじゃない」
「そうか?いつも嫌がっているから今回は省いてやろうと思ったんだがな。せっかくだ。そんなに続きをシて欲しいならそれなりの態度をとってみろ」
嵐はニヤニヤとしながら恋を見つめる。
「くっ…なんで貴方ごときに屈しないといけないのよ。私は総組長よ、一職員の貴方は私の命令に従いなさい」
恋は屈辱感を覚えながらも、強気な態度で嵐に言う。しかし、その言葉とは裏腹に体は正直であり、彼女の秘所からでる愛液は太ももをつたい、子宮がナニかを欲するようにきゅんきゅんと疼く。
「素直じゃないな。いい加減、認めればいいものを・・・体はこんなに素直なのにな」
嵐は呆れたように恋へ近づくと、彼女の背後へ回り込む。そして、後ろから腕を伸ばして、胸と秘所を同時に弄り始める。
「ひゃうんっ!そ、それは、ちがっ・・・んんっ!」
突然の出来事に驚きつつも、身体は正直に反応してしまい、甘い声を漏らす。そんな様子を見て嵐はほくそ笑むとさらに強く責め立てる。
「違わないだろ?こんなに濡らしてるんだ。本当はもっと女としての快楽を味わいたいんだろ?いつも見たいに素直になれよ。それとも、今回はこうやって攻められ続けた方がマゾ気質なお前的には好み?ん?」
耳元で囁かれる言葉に背筋がゾクッとする感覚を覚えながらも、なんとか理性を保ち反論する。
「そんなわけ…ないじゃない…んっ!私はあなたの施術で悦ぶような、安い女じゃないわっ!ここへ通うのもんひっ…貴方を屈服させるためよ!」
恋は喘ぎ声を上げながらも、嵐を睨みつける。そんな様子を楽しそうに眺めつつ嵐はさらに攻め立てるように指の動きを速くした。
「んっ!ふわぁああっ!……くっ……ふぅっ!」
(ダメぇえええっ!こんなやつなんかにぃいいいいっ!!)
嵐のテクニックによって与えられる快楽により、頭が真っ白になっていき何も考えられなくなりそうな感覚を覚える。それでもなんとか耐えようと歯を食い縛るがそれでも声は漏れてしまう。
「そんなにエロい声だして説得力ないぞ?本当はこうやって虐められるのが好きなんだろ?」
「違っ、うひぃっ、そんなわけ…ぉふぃっ、ないじゃなぃっ」
心は否定しても身体は完全に快楽を受け入れており、秘所からは洪水のように愛液が流れ、身体はビクビクと痙攣し絶頂へと昇りつめていく。そんな状態でも嵐は手を止めず、さらに激しく刺激を与える。そしてとうとう限界が訪れて、恋が絶頂しようとした瞬間、嵐は刺激するのを止める。
「んっ!んあぁっ!だめぇっ!イッちゃっ!?・・・いきなり止めるなんてどういうつもり?」
(せっくイけそうだったのに何で止めるのよ‼︎)
絶頂寸前でお預けを食らった恋は、困惑と怒りを声に乗せて、嵐を問いただす。
「いい加減素直になれよ。ここには俺とお前しかいないんだ。お前に完璧を求めている奴はいないし、お前の痴態を見て幻滅する奴もいない。表向きのプライドなんてとっとと捨ててただの女になっちまえ。そうしたら、コレでこれまでみたいに極上の快楽を与えてやるよ」
嵐は意地の悪い笑みを浮かべると、ギンギンに勃起した肉棒を曝け出して、レンのお尻に押し付けながら、彼女の耳元で囁く。恋はその声を聞く度に身体の奥底から熱がこみ上げてくるような感覚を覚える。
(だめ……もう耐えられない)
「わ、分かったわ……」
「よく言えたな。偉いぞ。それで?お前はどうされたいんだ?」
ついに観念したのか、蚊の鳴くような声で呟く彼女を見て、嵐はさらに追い討ちをかけるように囁く。その言葉に恋は嵐から少し離れると、彼にお尻を向けるように四つん這いになる。そして、片手でびしょ濡れになった秘所をくぱぁっと広げてみせ、お尻を左右に振る。
「お願い…します…私の…このいやらしくて欲しがりなおまんこを…めちゃくちゃにしてください……」
「せっかく欲望を解放するんだ。もっと下品に媚びたらどうだ?」
恋は顔を真っ赤に染めて羞恥に耐えながら自分の卑しい部分を強調しておねだりをする。その様子を見た嵐は満足げに頷き、彼女の腰を掴むと一気に挿入した。
「うぅ……私のおまんこぉ。自分が人類最強だって勘違いしている女のおまんこにぃ。ご主人様の立派なおちんぽ恵んでくださぁい。いつもみたいにたくさん突いてぇ、子宮口も抉ってぇ、雑魚牝だって分からせてくださぁい」
「よし、合格だ。ご褒美に続きをシてやる、よっ」
「ん゛ぉほぉお゛おぉぉっ♡♡♡!!ちんぽ、いきにゃり子宮のにゃかまで挿入ってきたぁぁ゛ぁ♡♡♡あ゛ぁっ♡あ゛っ♡あ゛んっ♡ん゛ぉっ♡お゛っ♡お゛ぉん゛♡」
いきなり子宮を突かれたことで恋は獣のような喘ぎ声を上げる。嵐はそんな彼女に構うことなく、緩急つけながら力強く腰を動かす。
「ん゛ぉお゛ぉっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛ぁあっ♡♡こりぇえ゛ぇ♡こり゛ぇがほしかったに゛ょぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉん♡♡ちんぽしゅごい゛ぃっ♡♡ぎもぢぃいいっ♡」
恋の心は快楽に支配されており、世間に見せているような自信に満ちた姿はどこにもない。その姿は完全に性を貪る一匹の淫獣と化している。そんな彼女を見て嵐はさらに追い討ちをかけるように激しくピストン運動を繰り返す。
「いつも以上に乱れてるなっ、そんなに欲しかったのか?言ってみろ」
「ひゃい゛ぃ♡欲しかったですぅううっ♡♡ゔぉっ♡お゛ほぅ♡この雑魚メスのまんこにぃ゛♡ご主人様のおちんぽ欲しくでたまりませんでしたぁあ゛ぁっ♡♡あ゛っ♡あ゛ぁん゛っ♡つよがってたけどぉ゛♡ご主人しゃまの繁殖力つよいしぇいえきしょしょがりぇで♡ただの牝だって分りゃしぇで欲しくでたまりましぇんでしたぁ゛♡これからはしゅなお゛ににゃるがらぁ♡子宮にしぇいえぎたくしゃん゛しょしょいでくだしゃい゛ぃ゛ぃ♡♡♡」
「そうか。そんなに欲しいならくれてやる。しっかり受けとめろよ?」
嵐はラストスパートをかけるように腰を強く打ち付ける。その勢いに恋は大きく目を見開き、舌を突き出しながら快楽に溺れた表情を浮かべる。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぉ゛っ♡しゅごいぃいい♡♡んほぉぉおお♡危険日じゃないのに゛排卵準備始まってりゅう゛ぅ♡♡♡ぅお゛っ♡お゛っ♡んほぉぉっ♡♡♡ご主人しゃまの赤ちゃん゛孕みたくて準備しでりゅぅ゛ぅ♡あ゛っ♡あ゛ぁんっ♡ん゛ぉお゛ぉ♡」
「一気に素直になったな!!いいぞ、孕め!その雑魚まんこで俺の遺伝子を受け止めて、しかっかりと俺たちの子供を孕め!」
「ん゛ぉお゛ぉぉお♡♡♡お゛っ♡♡お゛ぉ゛っ♡♡お゛ほぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉっ♡♡♡ご主人しゃまのしぇーしぎたぁぁあ゛ぁぁ♡」
嵐は子宮口に亀頭を押し付けると、そのまま一気に肉棒を突き入れた。その瞬間、肉棒から大量の精液が注がれて子宮を満たしていく。その一連の衝撃に恋は獣のような叫びを上げ、体を海老反りしながら大きく絶頂を迎える。
「あ゛っ♡あ゛ぁっ♡孕み゛ゅぅぅう゛ぅっ♡♡ん゛ほぉおぉお゛ぉ゛ぉ゛おぉぉぉおお♡♡♡種付けしゃれてり゛ゅぅぅう゛ぅ゛ぅ♡♡♡」
「これでお前も俺の所有物だ。これからは俺に従順になるんだぞ」
「ひゃいぃ、私はご主人しゃまの所有物でしゅう♡だからもっと愛してくだしゃ〜い゛♡」
恋は完全に堕ちきっており、虚ろな目で嵐を見つめる。彼はその様子を見て満足げな表情を浮かべると、肉棒を引き抜く。
「ん゛ひぃい゛ぃっ♡♡おちんぽぉ……抜かれちゃったぁ……♡」
恋は名残惜しそうな表情を浮かべる。彼女の秘所からは、嵐の精液と彼女の愛液が入り混じったものがドロリと大量に溢れ出ていた。
「従順になったところで最初の命令だ。コイツを綺麗にしろ」
「はいぃ・・・んじゅっ♡じゅぷつ♡じゅるるっ♡じゅちゅぅぅ♡」
嵐は恋の前に勃起したままの肉棒を差し出すと、綺麗にするように命じる。その命令を受けた恋は嬉しそうに肉棒に顔を近づけて口に含むと、丹念に奉仕を始める。
「んじゅっ♡じゅぱっ♡れろっ♡あむっ♡ちゅぱっ♡んくっ♡」
恋は夢中になって嵐の肉棒に吸い付くだけでなく、根元から裏筋を通って鈴口まで丁寧に舐め上げていく。その丁寧かつねっとりとした奉仕に嵐の肉棒はビクビクと震える。
「いいぞ、その調子だ」
「んぶっ♡ぢゅるるるっ♡♡じゅるつ♡」
恋は喉奥まで飲み込むと、舌で亀頭やカリ裏を刺激するように頭を動かし、さらに激しく吸い上げる。
「そろそろ射精すぞっ、しっかりと飲み込め」
「んぶゅっ♡んじゅ♡じゅぶぅ♡じゅりゅりゅぅ♡んびゅぅぅ♡♡♡ん゛ん゛っ♡♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ぅぅぅぅううっ♡♡♡・・・んっ・・・んっ・・・んんっ♡」
嵐が射精宣言をすると、彼は両手で彼女の頭を掴み、強引に前後に動かす。そして、そのまま一気に射精感が高まり、その勢いで彼女の喉奥に突き入れて射精する。恋はその量と勢いに耐えきれず、口から溢れ出すが、それでもなお彼女は必死に飲み込もうとする。しかし、許容量を遥かに超えた量の精液を全て飲むことは叶わず口から漏れ出してしまっていた。
「げほっ♡ごほっ♡・・・はぁ♡・・・はぁ♡ご主人様、どうでしたか♡」
「あぁ、最高だ。だが、俺はまだ満足してないぞ。次は騎乗位で俺を気持ちよくしろ」
「はいっ♡わかりましたぁ♡・・・んっ、んぁぁあ゛ぁぁぁっん♡♡♡」
恋は嵐の肉棒の上にまたがると、彼の肉棒を掴む。そして、自らの秘所にあてがい一気に挿入する。その瞬間、彼女は背を仰け反らせながら大きく痙攣し絶頂を迎える。しかし、気にすることなく、恍惚とした表情を浮かべながら、ゆっくりと腰を上下に動かし始め、次第にその動きを激しくしていく。
「あんっ♡♡しゅごいぃいっ♡♡♡ご主人様の極太おちんぽぉお♡♡ああぁぁんっ♡♡♡んおっ♡おぉおお゛ぉっ♡♡♡何回射精しても一向に萎えない
おちんぽぉ♡♡♡しゅごいぃぃっ♡♡♡後背位と違った感触でひもぢいぃ♡♡」
恋は激しく動く。その度に大きな胸が揺れ、結合部からは愛液が飛び散る。
「やぁっ♡♡らめぇっ♡♡おっぱいもみゃりゃれでるぅううっ♡♡♡お゛っ♡お゛ぉんっ♡♡♡お゛ひぃっ♡♡ちくびぃいい♡こりゅこりゅりゃめぇええぇっ♡♡♡」
「駄目じゃないだろ?こんなに硬くして、気持ちいいんだろ?」
「あひぃいい゛ぃっ♡♡♡きもち゛ぃでしゅ♡♡乳首こりゅこりゅしゃれながら♡♡あ゛ぁっ♡あ゛ぎゅっ♡♡下から突かれり゛ゅのぎもぢいぃでしゅう゛ぅ♡♡♡もう着床したのに゛また孕みたぐなってましゅ♡♡ぅ゛お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛っほぉ゛♡」
恋は激しく悶えながらも一心不乱に腰を動かし、嵐もその動きに遭わされるように腰を突き上げる。
「そろそろ射精すぞ!しっかりと受け止めろ!!」
「はいぃ♡♡私の雑魚まんこに゛ご主人様のせーし♡いっぱい出してくだしゃいぃ♡♡お゛ほぉおおっ♡♡♡イぎゅぅううぅぅううっっ♡♡♡♡二度目の種付け射精ぃ♡♡1回目よりもしゅごいぃぃ♡♡」
嵐が射精宣言すると、恋は腰を深く落とし、子宮に亀頭を迎え入れると!その締め付けに嵐も限界を迎え、大量の精液を彼女の膣内へと放出する。その衝撃に恋は体を大きく仰け反ると舌を突き出しながら絶叫を上げて、絶頂を迎える。しかし、恋が絶頂中にも関わらず、嵐は容赦なく体制を正常位に変えてピストン運動を再開する。
「ん゛あ゛ぁあぁぁあぁああぁ♡♡お゛っ♡お゛ほぉおおっ♡♡♡イッでりゅう゛ぅ゛♡♡お゛ぉ゛んっ♡まだイっでりゅのに゛ぃ♡♡正常位しぇっくしゅゔぅしないでくだしゃい゛ぃ♡♡♡絶頂中のしぇっくしゅしゅごしゅぎておかしくなり゛ゅう゛ぅ♡♡♡んお゛っ♡♡んぉおおぉっ♡♡♡魔都のことなんかわしゅれで♡♡ご主人しゃまのとのセックスしか考えられなくなっちゃう゛ぅ♡♡♡」
「いいぞ!魔都のことなんか忘れてもっと乱れろ!!」
恋はすでに魔都の脅威など完全に忘れ去り、完全に性の快楽を貪る一匹の牝獣と化す。そして、種付けの快楽を逃すまいと嵐の腰に脚を絡み付け、大好きホールドの体勢をとる。
「お゛ぉお゛おっ♡♡♡お゛ぉほぉぉ♡♡♡また種付けしゃれり゛ゅう゛ぅぅ♡♡お゛っほぉおおぉぉおっ♡♡ごらいしゅきな主人様のおちんぽに子宮口抉られて♡♡♡子宮に直接せーしどぷどぷって注がれり゛ゅう゛ぅ♡♡もう2回も孕んだのに゛ぃ♡♡また孕まされぢゃいましゅ♡♡♡」
「そら三度目だ、しっかりと受け止めろ」
「んぉお゛っ♡♡お゛ぉっ♡お゛っ♡お゛お゛ぉふぉ゛ぉ♡♡♡♡♡しゅごいいぃ♡♡♡射精どまりゃない゛いい♡♡♡♡♡ん゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡
まりゃ゛イグゥウウッ♡♡♡ん゛お゛ぉお お おぉ♡♡♡♡♡・・・んお゛っ♡♡・・・あへぇっ♡♡♡・・・しゅごいぃぃ♡♡♡♡・・・完全に分からされちゃいましたぁ♡♡♡」
恋は三度目の絶頂を迎える。その表情にはすでに理性の欠片もないほどに蕩けきっており、目は上を向いており完全に意識を失っていた。そして、射精が止まり、嵐が肉棒を引き抜くと、彼女の秘所からは大量の白濁液が溢れ出る。その光景は、恋の完全に性に蕩けきった様相も相まって淫靡で背徳的なものだった。
その日以降、恋の痴態が他の組長に知られたり、妊娠の発表で騒ぎになったりするがそれは別の話。
Fin.
竿役のセリフはいる?
-
いる
-
いらない
-
どっちでもいい