二次創作R-18短編集 作:ウェスタンディー
エルザ・スカーレット編
フィオーレ王国のマグノリア。
そこにあるとある酒場で、あなたとエルザは長期任務の打ち上げをしていた。
「よし、祝杯だ!乾杯!」
あなたとエルザがジョッキをぶつけ合い、中のビールを飲み干す。そして、料理に舌鼓を打ちながら、会話に花を咲かせ、二人で笑いあう。
「しかし……私たちも長い付き合いになってきたな」
エルザはしみじみと呟き、あなたにもたれかかる。彼女の長く美しい髪があなたの頬をくすぐり、彼女の豊満な胸があなたの腕に当たってむにゅっと形を変える。髪から香る甘い匂いと腕に当たる柔らかな感触があなたの脳を溶かし、雄としての本能が疼く。
「ふふ、どうした?顔が赤いぞ?」
エルザは妖艶な笑みを浮かべながらあなたを見つめる。あなたはエルザから目を逸らし、ごまかすように残ったビールを飲み干そうとする。しかし、エルザはその手を取ると、そっと自分の胸元に持っていく。
「ほら、触りたいんだろ?」
エルザはゆっくりと服の上部分を緩めて、豊満な胸の谷間を見せつける。あなたはその妖艶な姿にゴクリと唾を飲む。
「まったく、もうこんなにして……この変態め♡」
エルザは妖艶な笑みを浮かべながら、あなたの股間に手を伸ばす。ズボンの上からでも分かるほど、あなたの股間は大きく膨らんでいる。
「ふふ、苦しそうだな♡場所を移動しようか♡」
酒場をでたあなたはエルザに連れられるまま彼女の家に招待された。
「ほら……もう我慢できないんだろう?」
エルザはあなたの手を引き、ベッドルームまで連れていく。そして、あなたを押し倒し、あなたの下半身を丸裸にする。すると、立派に勃起した肉棒が顕になる。
「ふふ♡今回はいつも以上にデカイな♡それに匂いも・・・すんっ・・・すんっ・・・濃くてくっさい♡」
エルザはあなたの肉棒に顔を近づけ、スンスンと匂いを嗅ぐ。それだけで肉棒はビクンビクンと脈打ち、鈴口から我慢汁を垂れ流している。
「はぁ~♡この濃厚な雄の匂い♡久しぶりだからな、私も我慢できそうにない♡」
エルザは肉棒の臭いを堪能した後、興奮した表情で肉棒をパクっと咥える。そして、そのまま頭を前後に動かし始める。
「じゅぽ♡じゅるっ♡♡レロレロ♡♡♡ちゅぱっ♡♡れろぉ♡♡♡んっ♡んぶっ♡♡んぼぉ♡♡♡」
エルザはあなたの肉棒を美味しそうに頬張りながら奉仕を続ける。彼女の巧みなフェラチオによってあなたはすぐに限界を迎えそうになる。しかし、彼女はそれを察したのか、より一層激しくあなたの肉棒を責め立てる。
「じゅぼ♡♡じゅぽ♡♡♡ずぞぉ~♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡れろぉっ♡♡♡♡じゅぷっ♡♡じゅぽ♡♡♡んぶぅぅぅっ♡♡♡んっ・・・♡♡んっ・・・♡♡んっ・・・♡♡」
エルザの激しい攻めによってあなたは大量の精液を放出してしまう。彼女の喉奥にあなたの大量の精子を流し込まれてしまったエルザは一瞬むせそうになるが、しっかりとそれらを飲み干していく。そして、尿道に残った精子も残らず吸い出し、ようやく口を離すと大きく息をつく。
「んはぁ~♡どろっどろの特濃ザーメンは堪らないな♡」
エルザはあなたの肉棒に付着した精液を綺麗に舐めとり、そのままあなたの股に顔を埋めて、睾丸部分に優しく口づけをすると、手で優しく揉みほぐす。
「んふっ♡あれだけ濃いのを射精したのに、まだこんなにずっしりと重たい♡」
エルザは妖艶な笑みを浮かべると、自分の両胸を曝け出して、あなたの肉棒を胸で挟み込む。そして、上下に動かしながら胸で肉棒を擦り始める。
「はぁ♡んっ♡んっ♡どうだ?気持ちいいだろう♡」
あなたはエルザの胸の感触と柔らかさに思わず声が出てしまう。それに気をよくしたのか、エルザはさらに激しく胸を動かし続ける。あなたの肉棒はビクビクと震え、我慢汁を垂れ流している。
「ふふ♡気持ちいいんだな♡もっと気持ちよくしてやろう♡」
エルザはさらに強く胸を押し付けると、肉棒を強く挟み込み上下に動かし始める。そして、胸の谷間から顔を出した亀頭に唾液を垂らしていく。その唾液で滑りが良くなった胸を更に激しく動かすとあなたの肉棒は限界が近づく。
「んっ♡ビクビクしてきたな♡ほらっ♡いっぱい射精すといい♡♡♡私の胸の中に、君の濃厚精子を吐き出せ♡♡♡」
どぴゅ♡どぴゅっ♡ぶびゅるるるる♡♡どくっ♡どくんっ♡びゅーー♡♡♡
あなたはエルザの胸の谷間に大量の精液を吐き出す。彼女はその全てを受け止め、最後の一滴まで搾り取ると、ゆっくりと肉棒から口を離す。そして、そのままあなたの上に覆いかぶさるように倒れ込み、耳元で囁く。
「ふふ・・・実は今日は危険日なんだ♡
だ・か・ら、このまま生ハメして♡ドロッドロッの特濃ザーメンを子宮に注がれたら確実にお前との子供を確実に孕めるんだ♡♡♡」
肉棒に秘所を擦り付けるように腰を動かして卑猥に囁くエルザ。普段の凛とした姿から想像できない淫らな姿は、あなたの雄としての本能を完全に呼び起こし、力強く彼女と体勢を入れ替えて自分が上になる。そして、彼女におねだりするように命令する。
「ふふ♡そうこなくてはな♡・・・ほらっ、そのガチガチに勃起したデカ雄ちんぽを私の淫乱雌まんこに挿入れてくれ♡♡子宮口をドチュンッ、ドチュンッてたくさん突いて♡妊娠確実孕みたがり子宮にドロドロの特濃ザーメン吐き出して孕ませてくれ♡♡私をお前のお嫁さんにしてくれ♡♡♡」
あなたはエルザのおねだり通りに肉棒を彼女の秘所に押し当てると、一気に奥まで挿入する。その瞬間、エルザは体を仰け反らせ絶頂してしまうが、そんなことはお構いなしに激しく抽挿を繰り返す。
「ん゛ぉっほぉぉっ♡♡子宮口まで一気にちんぽきたぁぁっ♡♡お゛っ♡♡ほぉぉっ♡しゅごいぃぃっ♡♡デカちんぽの♡お゛ほぉぉっ♡♡♡本気孕ませピストンしゅごいぃぃっ♡♡♡ん゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ひぃっ♡お゛っ♡ん゛ぉっ♡お゛ほぉぉっ♡♡」
エルザは獣のような下品な喘ぎ声をあげながら、あなたの肉棒を受け入れている。彼女の膣内はすでにトロトロになっており、あなたの肉棒に絡みつくように締め付けてくる。あなたはそんな極上の名器を堪能しつつ、さらに激しく腰を打ち付ける。
「お゛っ♡お゛ほっ♡んぉぉっ♡♡♡しゅごいぃぃっ♡♡これぇっ、激しすぎるぅっ♡♡こんなのすぐイッちゃうぅっ♡♡♡お゛ほぉぉっ♡♡♡イグッ!またイクゥゥッ!!♡♡♡」
あなたの激しい責めによってエルザは絶頂をむかえるが、あなたはなりふり構わずにピストンを続ける。
「あ゛ぁぁっ♡だめぇっ♡今イってるからぁっ♡♡敏感になってるのぉぉっ♡♡お゛ひぃぃっ♡イグッ!またイグゥゥッ!!♡♡♡」
連続アクメにより痙攣する膣肉を押し広げながら肉棒を抽挿し続け、彼女の子宮口を突き上げる度に彼女は獣じみた嬌声を上げる。そこに妖精女王と呼ばれるような面影はなく、あるのは性の快楽を貪る一匹の淫獣だけだ。
そんな彼女の淫らな姿はあなたの性欲を刺激して、獣のような交尾に没頭させる。
「お゛っ♡んぉっ♡♡しゅごいぃぃっ♡♡♡ちんぽっ♡デカちんぽぉ♡子宮口どちゅどちゅってぇぇっ♡♡あ゛ぁぁっ♡♡あぐぅっ♡お゛ぉんっ♡♡♡んぎぃぃ♡♡子宮が潰されり゛ゅう♡♡♡んぉっほぉ♡いまビクビクってしたぁ♡♡射精しぇ♡射精しぇ♡射精しぇ♡このまま濃厚ザーメンを私の淫乱雌まんこにぶちまけて孕ませてくれぇ♡♡あ゛ぁぁっ♡♡イック゛ぅぅううぅうう♡♡♡♡」
ドプッ♡♡ドビュルルルーー!!♡♡♡ブビューーーーーッッ!!♡♡♡ブリュリュリュリュゥーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡♡ボビュッ!♡どぴゅっ、どくんっ!どっぷん……♡♡♡ぶぴっ、ぶっぴゅーー……♡♡♡♡
エルザが何度目かの絶頂を迎えると同時に大好きホールドであなたの歌詞を一気に引き寄せると、あなたの肉棒は至急口を貫き、子宮内に大量の精液を注ぎ込む。
「んぉっほぉおぉぉおおぉぉおぉお~~っっ!!♡♡♡お゛っ♡お゛ほっ♡イグッ♡♡イック゛ぅぅうう~~っっ!!♡♡♡♡子宮に妊娠専用特濃ざーめん注がれてイック゛ぅぅうう~~っっ!!♡♡♡♡」
エルザは体を大きく仰け反らせ、舌を突き出しながら絶頂を迎える。そして、そのままぐったりとベッドに倒れ込み荒い呼吸を繰り返す。しかし、あなたの肉棒は未だに硬さを保っており、彼女の秘所に挿入ったままだ。
「はぁ♡はぁ♡んぉ♡まだ硬いままだな♡次は私が上になって動くからな♡」
エルザは妖艶な笑みを浮かべるとゆっくりと起き上がり、つながったままあなたを押し倒す。そして、そのまま騎乗位の体勢になると、ゆっくりと腰を動かし始める。
「んほぉ♡お゛っ♡おぉっ♡奥までくるぅぅ♡♡あへぇぇっ♡子宮口まで届いてるぅっ♡♡んぉっほっ♡」
エルザはあなたの肉棒が気持ちいいところに当たるように器用に腰をくねらせながら上下に動く。その度に胸がぶるんっ、ぶるんっと揺れ、先ほど注がれた白濁液が愛液と混ざり合って結合部からじゅぶっ、じゅぶっと漏れ出す。
「んぉっ♡お゛ほっ♡お゛ぉっ♡しゅごいぃいっ♡♡ちんぽぉ♡♡おちんぽぉぉおっ♡♡どんな女も堕とす最強のおちんぽぉぉっ♡♡あへぇぇっ♡んぉっ♡ほひぃぃっ♡お゛っ♡お゛ほぉっ♡」
エルザの腰使いはとてもいやらしく、あなたの肉棒を搾り取るような動きだ。あなたはあまりの快感に耐えきれずに思わず下から突き上げてしまうが、彼女はそれすら快感として受け入れ、更に激しく腰を打ち付ける。
「んぉおっ♡いいぞぉっ♡♡もっと突いてくれぇえっ♡♡私の子宮口まで突き挿入れて孕ませろぉっ♡♡」
あなたはエルザの望み通りに肉棒を彼女の膣奥まで挿入し、そのままグリグリと押し付ける。すると、彼女は体を仰け反らせて絶頂してしまう。しかしそれでもなお、彼女は動きを止めることなくあなたへの奉仕を続ける。
「お゛っ♡んぉっほぉおおぉおっ~~!!♡♡♡ちんぽしゅきぃいぃっ♡♡♡おちんぽらいひゅきなのぉぉおおぉぉっっっ!!♡♡♡♡」
あなたはそんな淫乱な彼女に応えるように、彼女の腰が下がってくるタイミングに合わせて、下から何度も突き上げる。その度に彼女は獣じみた嬌声を上げながら激しく乱れていく。
「お゛ぉっ♡イグッ、またイック゛ゥウウッ!!♡♡♡あひぃっ!いぎゅぅううぅううっっ!!!♡♡♡♡♡んほぉぉっ!孕むっ!♡妊娠するぅぅうう~~っっ!!!♡♡♡♡」
ドビュルルルーー!!♡♡♡ブビューーーーーッッ!!♡♡♡ブリュリュリュリュゥーーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡ボビュッ!♡どぴゅっ、どくんっ!どっぷん……♡♡♡ぶぴっ、ぶっぴゅーー……♡♡♡♡
あなたはエルザの絶頂に合わせるように大量の精液を流し込み、彼女の子宮内を完全に満たし尽くす。
「んぉっ♡お゛っ♡お゛ほぉぉっ♡子宮にドピュッドピューーッって中出しされでりゅぅうう~~っっ!!♡♡♡♡あへぇぇっ♡イグッ、イック゛ゥウウッ!!♡♡♡妊娠射精ぃぃ♡♡気持ち゛いいぃいいぃっ♡♡♡」
エルザは体を大きく仰け反らせながら盛大に絶頂を迎えるが、それでもなお彼女はあなたの肉棒を離そうとしない。それどころか、更に強く締め付けて完全に搾り取ろうとしてくる。
「んぉっ♡お゛ぉぉっ♡♡まだ出てりゅううぅぅうっ♡♡おほっ♡しゅごいぃぃいっ♡♡ザーメンいっぱい射精ちゃってるぅぅっ♡♡」
子宮に入り切らない精液は結合部から溢れてあなたの腹の上に滴る。あなたは射精が終わったあともしばらく彼女の膣内に肉棒を挿入したまま、余韻に浸っていた。
「んぉっ♡ほぉっ♡♡おちんぽぉ……♡気持ち良かったぞ♡」
エルザはあなたを押し倒した体勢のまま、ゆっくりと腰を浮かせて肉棒を引き抜く。すると、栓を失った膣口から大量の精液がドロドロと溢れ出す。その光景はとても淫靡でエロティックだった。そして彼女はそのままあなたの上に覆い被さると抱き合いながらキスをする。舌を伸ばして絡め合う濃厚なディープキスだ。
「んっ……ちゅぱっ……れろっ……んちゅっ……」
エルザはあなたの唇を貪るように吸い付きながら舌を絡めてくる。唾液を流し込み、それを飲み込むように促す。あなたはそれに従い喉を鳴らして飲み込んだ。すると彼女は一瞬驚いた顔を浮かべると、慈愛のこもった優しげな笑みを浮かべて下腹部を愛おしくさする。
「ふふ♡いま、私の卵子が受精したみたいだ♡♡私とお前の子供だ♪これからは家族としてこの子ともども末永くよろしく頼む♡♡♡愛しの旦那様♡♡」
Fin.
竿役のセリフはいる?
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いる
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いらない
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どっちでもいい