二次創作R-18短編集 作:ウェスタンディー
名前:アノールド
年齢:サーゼクスと同じ年齢
出身:冥界
その他:
娼婦だった母と悪魔の父の間に生まれたハーフ悪魔。女性向けの娼館を経営しながら、自身もVIP客専門の男娼として働いている。彼自身たぐいまれな美貌を持ちながら、快楽に誘う手腕も見事なため、多くの女性悪魔を虜にしている。
冥界のとある街に居を構えるアーノルドが経営する娼館。
そのVIPルームに一人の女性悪魔がいた。
彼女の名前はセラフォルー・レヴィアタン。
四大魔王紅一点の女性悪魔だ。
普段は冥界の外交や自身がプロデュースしている番組の仕事などで多忙な日々を送っている。
そんな彼女が忙しい合間を縫ってこの場にいる理由は数日前に遡る。
彼女は最近知人の女性悪魔たちの結婚生活の話を聞かされて性欲が疼いていたのだ。そして、そこに友人であるグレイフィアからの第ニ子懐妊の知らせと妊娠のきっかけとなったアーノルドとの激しくも甘美な性行為の話を聞かされ、疼きが限界に達した彼女はグレイフィアを仲介することでアーノルドへ会うことにしたのだ。
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「お待たせしまいました、レヴィアタン様。それにしても魔王婦人だけでなく、魔王直々にお相手していただけるとは実に光栄です」
セラフォルーが待機していた部屋に一人の男性悪魔が部屋に入ってくる。
彼はこ男娼の経営をしながら男娼として働いている男性悪魔・アーノルド。
「君がアーノルドね♪もう待ちくたびれちゃった♪それと、私のことはレヴィアたんって呼んでほしいな♪」
アーノルドが入ってくるなり、セラフォルーは彼にもたれかかり、胸板に指を這わす。
「随分と積極的ですね」
「だってぇ~……私ぃ、もう我慢できないんだもん☆」
アーノルドの質問に嬉しそうに答える。
魔王という立場でありながら、まるで年頃の少女のように頬を緩ませている。
それほどまでに彼女はアーノルドとの出会いに心踊っていたのだ。
そんな彼女に対してアーノルドは微笑みながら口を開く。
「では、早速始めましょうか?」
アーノルドの言葉を聞いた途端、セラフォルーの顔がパァッと明るくなる。
「うん!お願い!」
元気よく返事をするセラフォルー。
アーノルドはおもむろに服を脱ぎ始め、均整の取れた美しい肉体が現れる。
その体は無駄な脂肪がなく引き締まっており、まさに理想的な体だった。
「わぁ……綺麗な身体してるねぇ」
思わず感嘆の声を上げるセラフォルー。
「ありがとうございます。……それではさっそくはじめましょうか」
褒められたことに満更でもない様子を見せるアーノルド。
すると、彼の股間にそそり立つペニスを見てセラフォルーが息を飲む。
「あぁ……それが君の……」
妖艶な笑みを浮かべるセラフォルーはうっとりとした表情を浮かべると、そのまま彼の股間へ手を伸ばし、アーノルドの男性器に触れる。
そして、愛おしそうな表情で優しく撫で始めた。
「んふぅ……どう?気持ちいい?」
「ええ、とても心地よいですよ」
アーノルドのその言葉に呼応するかのように彼の肉棒は固く大きく勃起する。
「うわぁ……こんな風になるんだ。……んぼぉぉ」
これまでの長い悪魔生活の中でまだ男性経験を持たない彼女は、初めて見る男性器の雄々しい姿に感嘆の声を漏らす。
そしてそのまま口大きく開くとアーノルドの男性器を思いっきり口の奥まで咥えこんだ。
「んぐ……ちゅば……じゅる……れろ……ずぞぞぞぞぞぞ」
喉奥深くにまで突っ込んだセラフォルーはそのまま激しく頭を動かす。
「むぼぉぉぉ、ぢゅぼ、ぢゅぶ、ぢゅる、ぢゅぽ、ぢゅぷ……ぷはぁ……熱くて……固くて……んぶぅ、んぢゅう、……美味しい」
「満足いただけて何よりです。……それにしても、グレイフィアさんからはあなたはこういった行為は初めてだとお聞きしていましたが、本当ですか?」
「むぶっ、んぢゅ、ぢゅぼぼぉ、うん。初めてだよ」
アーノルドの疑問に肯定の返事をしたセラフォルーはそうとう気に入ったのかすぐに一心不乱にアーノルドの肉棒をしゃぶり続ける。
メディアへの露出の多さと愛らしさから男性悪魔たちの間でアイドル人気を持つ女性悪魔。そんな彼女が一心不乱に自分の肉棒を卑猥な音を立てながらしゃぶっている。
多くの男たちにとって高嶺の華ともいえる彼女の卑猥な姿はアーノルドの支配欲をそそりたてる。
「!?んぶっ、んぼぉ、おぼっ、ぢゅぼっ、ぢゅうぅぅうぅぅ、んごぉ、んぼっ、」
そしてアーノルドは彼女の頭を掴んでそのまま彼女のペースを無視して激しく頭を前後に動かし始めた。
あまりの出来事にセラフォルーは目を白黒させながらもなんとかアーノルドの動きに合わせて舌を動かそうとするが、あまりに激しい動きについていけず、ただされるがままになっているだけだった。
「うっ、レヴィアたん。もう射精しますよ」
「ん ぢゅるっ♡んぷっ♡ふあっ♡射精して♡私の口にたくさん射精して♡全部♡飲んであげるから♡」
「ぐぅっ!!」
どぴゅるるるるるるっ
「んんっ!!んっ……んっ……ごくっ……」
アーノルドの肉棒から放たれた大量の精液がセラフォルーの口に注ぎ込まれ、
彼女はその精液を何とか飲み込んだ。
「ふぅ……ごちそうさま♪……次は、こうするね♪」
セラフォルーは満足げに微笑むとそのまま豊満な乳房でアーノルドの肉棒を挟み込む。
その柔らかさと弾力のある感触に彼は思わず顔をしかめた。
「くっ……これはすごいですね」
「えへへ、ありがとう」
セラフォルーは嬉しそうな声をあげる。
そしてゆっくりと胸を動かすことで、アーノルドの男性器を刺激する。
「どう?気持ちいい?」
「ええ、とても気持ちいいですよ」
アーノルドの言葉にセラフォルーは満面の笑みを浮かべると、さらに激しく胸を動かす。
その度に柔らかい乳房は形を変え、アーノルドの肉棒を強く刺激する。
「んふぅ……♡気持ちいい?じゃあ、もっとサービスしちゃうね♪」
セラフォルーは妖艶な表情でそう言うと、胸を上下に揺らすだけでなく、胸からはみ出た肉棒を再び口に含んで肉棒に刺激を与えていく。
「ぢゅば……ぢゅる……れろ……ぢゅぱ……れろ……ぢゅるるるる」
「うぅ……これは……なかなか……」
「えへへ、どう?気持ちいい?」
「ええ、とても気持ちいいですよ。これ以上されたらまた射精してしまいそうなのです」
「えぇ~、まだ射精しちゃだめだよぉ。まだまだこれからなんだからぁ」
「では、もう少し頑張ってみますか」
「うん♪」
セラフォルーは再びアーノルドの肉棒を口の中へと入れると、再び激しく頭を動かし始める。
「んぐっ、ぢゅるるるっ、ちゅばっ、ちゅぼ、ぢゅぼっ、ぢゅるるるるるる」
「うっ……レヴィアたん。そろそろ射精ます。次は外に射精させてください」
どぴゅるるるっ
「んぶっ、んんっ!……んあぁぁあぁぁぁ♡」
アーノルドが射精する瞬間、セラフォルーは彼の肉棒を口から出す。そして、アーノルドの肉棒から放たれた瀬液はびちゃびちゃとセラフォルーの体を染めていく。
「あはっ♪……いっぱいかけられちゃった」
セラフォルーは自分の体にかかった精液を見て興奮したのか、うっとりとした顔になる。そして、アーノルドに向かってM字開脚を披露する。
すると、雌汁でぐしょぐしょになってナニかをほしがるようにクパクパとした秘所がアーノルドの視界に入る。
「ねぇ、お願い♪もうココが切ないのぉ♡早くアーノルド君のおチンポで私のおマンコ貫いてぇ~♡」
セラフォルーの魔王そして初体験とは思えぬ淫乱な言動によって、アーノルドの肉棒はさらに雄々しくなる。
その肉棒を見たセラフォルーは嬉しそうな声をあげる。
「……あぁ、すごい。それが私の膣内に挿入るんだね」
「ええ、これがあなたの膣内に挿入りますよ。覚悟はいいですか?」
「もちろん♪……でも、初めてだから優しくしてね?」
「ええ、心得ています。……それでは」
アーノルドの肉棒によってセラフォルーの処女膜はあっけなく破られ、彼女の膣内を子宮口まで一気に埋め尽くす。
「んあぁぁあぁぁぁっ♡♡大きいのがズボッて挿入ってきたぁぁぁ♡♡」
「ふぅ……全部挿入りましたね」
「はぁ……はぁ……凄い……こんなのはじめて……」
「大丈夫ですか?」
「う、うん……なんとか……それより、動いて……ほしいな♪」
「分かりました。……では、動きますね」
「ふわっ♡……んあぁっ♡ひゃうっ♡すごっ、しゅごいっ♡♡」
アーノルドの腰の動きに合わせてセラフォルーの豊満な乳房が激しく揺れ動く。
「魔王の処女マンコ、凄い締め付けですね。魔王で国民的アイドルな立場からは考えられないその乱れっぷりもいいですよ。とても他の悪魔には見せられませんね」
「ああんっ♡言わないでぇ♡んあぁっ♡あっ♡あぁっ♡こんな姿見せるのは君だけなの♡アーノルド君にだけみせるのぉ♡」
「嬉しいことを言ってくれますね。なら、お礼にもっと激しくしますよ」
「んひぃぃぃっ♡おくグリグリってされてる~♡きもぢいい~♡んあ゛っ♡あ゛ぁぁ♡お゛あ゛ぁ♡お゛ぉっ♡」
アーノルドの激しくなっていくピストン運動によって次第に獣の様な声を射精すセラフォルー。その淫らなす姿からは魔王やアイドルとしての面影はすでになく、性欲に忠実な一匹の雌とかしていた。
そんなセラフォルーに対してアーノルドは彼女の胸を鷲掴みにする。
「ん゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡いまおっぱい触るのだめぇ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ほぉぉぉっ♡」
アーノルドの腰使いと胸揉みによる今まで味わったことのない快楽に身を震わせていた。
「ん゛ごぉぉぉぉっ♡堕ち゛ちゃう♡こんなの知ったらもう♡アーノルド君専用の雌になっっぢゃうの゛ぉぉぉ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡お゛っほぉぉぉ♡」
「堕ちてもいいですよ。あなたが望むなら毎日でも抱いて差し上げます」
「ほんどに?お゛ぉっ♡毎日シてくれるの♡?ん゛あ゛っ♡」
「ええ、あなたが本当に私専用の雌奴隷を望むなら」
「じゃ、じゃあ、私はアーノルド君のモノになる♡魔王とか魔法少女とか関係ない!!もうアーノルド君専用の雌奴隷になるから♡これから毎日たくさん私のことを犯してぇ~♡♡」
性の快感と性欲に抗えず自らアーノルドの雌堕ち宣言をするセラフォルー。
四大魔王の紅一点の雌奴隷宣言によってアーノルドの欲が一気に高まり、肉棒がセラフォルーの膣内でさらに大きくなっていく。
「ん゛お゛ぉっ♡ま゛だ膣内で大ぎくなっでりゅ♡もう射精りゅの♡い゛い゛よ゛♡射精じで♡私の膣内に♡あ゛あっ♡ん゛あ゛ぁ♡孕んでもい゛い゛がらぁ♡特濃精液、たくさん射精じでぇ~♡♡」
「……射精します!」
「ぎでぇ♡いっぱい膣内に射精じへぇ♡♡」
ドピュッ!ビュルルルーッッッ!!!
「お゛ほぉぉぉおぉぉっ♡イッグゥウウーッッッ♡♡♡」
セラフォルーの子宮口に肉棒の先端を押し付けた状態で勢いよく大量の白濁液を放出するアーノルド。
「あ゛ぁぁあ゛ぁぁっ♡熱いの出てりゅぅ♡すごい量だよぉ~♡」
「ふう……魔王の膣内、とても気持ちよかったですよ」
「んふぅ……♡んあっ♡アーノルド君のザーメン、まだ射精続けてる……♡」
「すいませんがこのまま2回戦と行きますよ」
アーノルドはそう宣言するとセラフォルーを四つん這いにさせて、後ろから一気に肉棒で膣内を貫いた。
「!?ん゛ほぉぉぉぉぉぉぉっ♡いまイッタばかりなのにぃ~♡こんな獣みたいな体勢♡♡お゛ごぉっ♡お゛ぉぉぉ♡」
「さっきよりも締まりがいいですよ」
「ありがどうございます♡ん゛っ♡ん゛ん゛っ♡ん゛お゛ぉっ♡お゛ごぉぉっ♡」
アーノルドは背後からのしかかるようにセラフォルーを犯していく。セラフォルーは両腕を地面につけて、尻を突き出していた。そして、そのセラフォルーの秘裂からは大量の愛液が漏れ出ており、それが地面へと滴っていた。
「ん ゛お゛ っ♡お゛ っ♡お゛ っ♡お゛ほ っ♡う゛お゛ぉ っ♡」
アーノルドの激しいピストン運動により獣のように喘ぐことしかできないセラフォルー。そんな彼女の子宮口へアーノルドの肉棒が何度もノックする。
「お ゛っ♡お゛ っ♡お゛ っ♡♡イグっ♡またイッぢゃうよぉぉっ♡お゛ぉっ♡お゛っ♡お゛ぉっ♡」
「いいですよ。何度でもイって下さい」
「お゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁっ♡あ゛ぁぁぁあ゛ぁぁぁっ♡♡♡」
セラフォルーが絶頂を迎え、膣内の締め付けが一段と強くなると、アーノルドもまた二度目の膣内射精を行おうと一気にピストン運動を激しくする。
「ん゛お゛ぉぉぉ♡イ゛ッデる♡イ゛ッデるのにぃ♡イ゛ギながら奥づかれてりゅ~♡」
「ぐ、そろそろまた射精しますよ」
「あ゛あ゛ぁぁぁあ゛ぁぁぁ♡さっきたくさん射精されたのにぃ♡また射精されたら安全日だけど絶対に孕んじゃうぅぅ♡」
(……魔王が私の子供を孕む……いいですね)
「子供はしっかりと認知するので孕んだらちゃんと妊娠してくださいね」
「産む♡産むからぁ♡もし妊娠したらしっかりと育てるからぁ♡このまま君のおチンポに屈服した♡魔王の雑魚雌淫乱おマンコを孕ませてぇ♡♡」
「いいでしょう……では、もう一度射精します」
ドピュッ!ビュルルルーッッ!!
「ん゛お゛ぉぉおおぉぉっ♡♡♡イ゛グゥゥゥウウーッ♡♡♡」
セラフォルーの膣内で肉棒が脈打ち、再び大量の白濁液を放出した。
「……ふう……魔王の膣内、とても気持ちよかったですよ。これからもよろしくお願いしますよ」
「あひぃぃぃ♡……孕んだぁ♡……アーノルド君の子供、絶対に孕んだぁ~♡」
アーノルドはそう言うと、未だに痙攣しているセラフォルーの膣内から肉棒を引き抜く。すると、彼女の膣内から子宮に収まりきらなかった精液がドロリとこぼれ出る。
数分後。
ようやく快楽の波から戻ってきたセラフォルーは服をしっかりと着込んでいた。
「グレイフィアちゃんの言う通り、きょうは凄く楽しませてもらったよ♪これからもよろしくね♪」
「えぇ、またのご来店をおまちしております」
そして別れの挨拶を告げるたセラフォルーはそのまま家に戻るのだった。
(それにしてもグレイフィアちゃんの言う通り、彼とのセックス凄かったなぁ。それに彼も私の好みだし♪これからが楽しみだなぁ)
セラフォルーは今後の彼との情事を想像しながら楽しく帰路に就くのだった。
To Be Continued.
竿役のセリフはいる?
-
いる
-
いらない
-
どっちでもいい