ヘスティアは息を切らしていて先ほどよりつらそうだ。原作のヘスティアにはこんなことは起こらなかった。
「…ヘスティア様…失礼します…」
「はぁ…はぁ…あぁ…来ておくれ……ケント君…キミになら…いい…」
ヘスティアの服を脱がせる。白ワンピースを脱がして横に畳んでおく。大きな乳房がたゆんと揺れる。普段は活発的な性格のヘスティアだが体調も相まって大人しくしている。そんな裸体のヘスティアを抱き寄せる。アスナと行為をしたときは真夜中で電気も消していたのではっきりとは見えなかった。それに対し、今回は朝食後の9時ごろ。カーテンを閉じ、電気を消しているとはいえヘスティアの裸体を拝むのは十分は光が入ってくる。小さな体、大きな胸、しなやかな肢体、毛の生えていない女性器、それら全てを見ることができる。
「…うぅ…見てばかりじゃなくて触っておくれよぉ…」
「…あ、あぁ。ごめんなさい、見惚れてました…」
「それは嬉しいんだけどさぁ…んちゅ♡…んちゅ♡…んっ♡…もっとぉ♡」
ヘスティアからの催促もあり、口づけをする。最初は軽く唇を重ねる。それを何度も繰り返す。少女のような幼い表情はキスを繰り返すたびにだんだん頬を赤らめ妖艶な雰囲気を醸し出した。こちらからだけではなくヘスティアの方からも唇を近づけてきてくれた。さらに、もっとしたいをねだってきたりもした。
「ふふん♡どうだい、ボクの胸は♡!大きさには自信があるんだ♡!触ってもいいんだぜ♡♡」
性行為を始めたこともあり多少エネルギーを供給できたのだろう。ヘスティアの元気が戻ってきた。両手で乳を支えるように持ち上げ健斗に差し出す。表情も普段の笑顔が戻ってきた。とはいえ、赤面はしているが…
「じゃ、じゃあお言葉に甘えまして…」
「あぁ♡ボクの体♡全部キミの性処理のために使っておくれよ♡…んんっ♡!あぁん♡!気に入ってくれたみたいで嬉しいよ♡…あぁっ♡♡んっっ…」
両手でヘスティアの乳を揉みしだく。やわらかい感触が両手いっぱいに広がる。指が乳に埋まるほど強く揉む。するとヘスティアの嬌声が聞こえてくる。乳房の感触をより堪能するために顔を埋める。甘い匂いを嗅ぎながら巨乳に挟まれる。ヘスティアは両乳を手で押し付けることで健斗がより乳房を堪能できるように努める。
「ふーん♡こっちの準備万端だね♡!じゃあ♡こういうのはどうだい♡喜んでくれるかな♡…むにゅ♡むにゅ♡〜んちゅ♡ちゅ♡れろっ♡〜ヒモヒイイ♡?」
「おっ…おっ…これ…乳圧…ヤバっ……」
ヘスティアは健斗の股間に手を伸ばした。ビンビンにそそり勃った逸物を指先で弄ぶ。ピクピクと反応しているのを見て嬉しそうに微笑む。そして先ほどまで堪能していた乳房で逸物を挟む。亀頭以外全てが乳に包み込まれる。乳ズリで竿がシゴかれる。追い討ちと言わんばかりに亀頭に口づけをする。ぷるっとした唇の感触が感じられたと思ったらそこから舌を伸ばしてレロレロと舐め回す。我慢汁が丁寧に舐めとられていく。ロリ巨乳の入念な乳ズリフェラに情けなく逸物を気持ちよさそうにピクピクさせることしかできない。
「ヤバっ…!で、出るっ…!」
ドピュ♡!ドピュ♡!ドピュ♡!ドピュ♡!ビュルルゥゥッッッっ♡♡♡!!
「んふぅっ♡♡〜〜せいし♡出たね♡…んちゅ♡ちゅるぅ♡〜うれしいなぁ♡れろっ♡キミが気持ちよさそうにしているからね♡」
ヘスティアの顔や口に射精する。童顔の少女の顔に精液がかかっている光景に背徳感がすごい。その後は尿道に残っていた精液を吸い出してもらう。丁寧に最後の一滴まで搾り取られてしまった。
「あ…ありがとうございます。今度は…こちらが…」
「んんっ♡!あ♡あぁ…♡わかった♡…よろしく頼むよ♡」
ヘスティアが自ら股を開く。毛の一本もない秘部が露わになる。ピタッと閉じたワレメは愛液で湿っている。
「あ♡あんまりまじまじと見ないでおくれよ♡…さすがに♡…恥ずかしいよぉ♡…///」
「ご、ごめんなさい…えっと…じゃあ触りますね。」
「…あぁ♡初めてだからさぁ♡たっぷりほぐしておくれよ♡…んんっ♡んひぃ♡あぁっ♡」
くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡
ヘスティアの秘部に手を伸ばす。優しく指でなぞる。淫らな水音と嬌声が部屋中に響き渡る。敏感な秘部がヒクヒクと物欲しそうに見えたので少し強く弄る。すると体を痙攣させ始めた。
「あぁ♡っ♡うっ♡これぇ♡…すごいぃ♡♡♡…きちゃう♡…イク♡…イクッ♡!イ゛♡!イク♡!イク♡!イク♡♡♡〜〜〜!!」
がに股のまま腰を浮かして絶頂している。大量の潮を吹き出してベッドのシーツに染みができる。背を仰け反らせ全身が絶頂に打ち震えている。
「…あ♡…はぁ♡…はぁ♡…これ♡…すごいな♡…はぁ♡…あぁ♡…キミも♡…シたいんだね♡…いいよ♡ここに♡…きておくれよ♡」
ヘスティアは息を切らしながら秘部に手を伸ばす。ワレメに指をかけてゆっくりと開いていく。開いたワレメからはねっとりとした蜜が溢れ出てくる。その奥には純潔の女神であるヘスティアの処女膜を覗くことができる。勃起した逸物を挿入していき、処女膜に到達する。膜に当たった感触がある。
「まったくこんなに固くして♡…キミってやつは♡…処女神の純潔を奪うなんて本当はとんでもたいことなんだぜ♡…だけどね♡…キミにならいいよ♡…さぁ♡貰っておくれ♡」
ブチ!!ッズブブゥゥ♡!!ズブッッッ♡〜〜〜〜!!
逸物を押し当て力をかけていく。ヘスティアの処女膜が音とともに破れていく。そのまま奥へ奥へと進めていく。未開拓領域をどんどん押し進み奥に辿り着く。
「ぁあぁ♡!!いぃ♡!当たってる♡!奥にっ♡!!し、子宮に♡!いぃ♡ ああ゛っ♡!それっ♡!いやぁっ…♡!あ゛っ♡あぁっ〜♡!!」
お互いにボルテージが上がっていく。健斗は腰を動かしてピストンを始める。ヘスティアは膣内をキュンキュン締め付ける。お互いに両手で抱きしめ合う。唇を重ねて下を絡ませる。獣のように互いの体を求め合う。何度も何度も腰を打ちつける。膣内から大量の愛液が溢れローションの役割を果たす。打ちつけるたびにいやらしい水音が響く。膣内の凹凸と擦れ、子宮の形が変わっていく。押し付けられた亀頭に子宮が圧迫されるのは先ほどまで処女であったヘスティアには初めての体験だった。未体験の快楽に戸惑いを見せている。互いのボルテージは最高潮になる。
「も…もう、イキそう…です…」
「あぁ♡!ボクも♡さぁ♡!イぎそぅ♡!一緒にっ♡あぁ♡!イ゛♡!イグっ♡!イグっ♡!イグゥッっ♡〜〜〜〜!!!」
ドピュ♡!ドピュ♡!ドピュ♡!ドピュ♡!ビュルルゥゥッッッっ♡♡♡!!
思いっきり膣内に射精する。ドクドクとした精液がヘスティアの子宮に注ぎ込まれる。タイミングを同じくしてヘスティアも絶頂を迎え潮を吹いた。互いに生殖器から分泌液を撒き散らし果てていく。
「ぁあっ♡…あぁ♡…きもち♡…よすぎっ♡…これぇ♡…クセになる♡…キミは♡…どうだった?…ケントくん…」
「はぁ…はぁ…さ、最高…です。」
「それは♡…よかった♡………ねえ、ケントくん♡これからもボクはキミの力になってみせる…だから……辛いだろうけど…死んじゃあだめだぜ…ボクの大切な
「…はい。がんばります。」
「ぃよーし!よくいった!ステイタスの更新もそうだけど…コッチの方だってこれからも相手になるからね♡…ツラくなったらいつでも呼んでおくれよ♡エネルギーのことと関係なくいつでもイイからさ♡」
ちゅ♡
最後に優しく口づけをしてくれた。行為を終え、十分なエレルギーが供給されたためヘスティアはカードへと一時的に戻っていった。ヘスティアたちの話によるとサポートをしてくれているアスナは例外で原則として召喚に応じてくれる人物はカードの中に滞在し、健斗が任意で呼び出せるようになっているそうだ。そんなことを考えながら服を着てリビングに戻っていく。アスナを合流し、今後の問題を解決しなくては…
もし出してほしいキャラがいたらメッセージにお書きください。参考にします。