フェラから始まる異世界召喚。巨根とエロチートでヤリまくります。 作:白田まろん
夕食は宮廷料理のように豪華そのものだった。食材のよさはもちろん、味付けにも一切の妥協を感じなかったほどだ。
それから支配人のレジーラ・ポーラシエロもわざわざ挨拶に来てくれた。勇者である俺を一目見たいだけの好奇心だと言っていたが、物腰の柔らかい老紳士で、本当に丁寧な挨拶だった。
食事が終わり、一息ついて風呂に入る。浴槽は三人でもゆったり入れる大きさだったが、あえて俺たちは別々に入ることにした。ベッドで思いっきり楽しみたかったからである。
商隊と行動を共にしていた時は、セックスはしていない。とは言っても男は溜まったらどうしようもないので、手と口で抜いてもらってはいたけどな。
「ローラ、エレイン、おいで」
「「はい」」
先に風呂を済ませて全裸のままベッドにいた俺は、入浴を終えたばかりの二人を手招きした。右にローラ、左にエレインが横たわる。
「先にローラからでいいかな?」
「はい」
「構いません」
三人ですると言っても、未だ彼女たちとセックスしたのは一晩ずつだけだ。だからアダルトビデオのように騎乗位で一人、顔に跨がらせて口で一人なんてことはしたくない。
俺は順番に、じっくり味わいたいのだ。
まずはローラに口づけして乳首を吸い、それから挿入。案の定彼女がアクメするまでに、俺は三回の射精が必要だった。
そしてエレインだ。
「旦那様、私もう……」
彼女はローラの喘ぎ声で興奮して、自分でクリトリスを
キスしておっぱいに触れただけで、体をビクビクさせていた。
ちゅぱっ! ちゅうちゅう、ちゅぱちゅぱ……
「んんっ……はぁはぁ……んあっ!」
乳首を吸うと背を仰け反らせてよがっている。そこからワレメを指でなぞると、指が一瞬で愛液まみれになっていた。
「ひゃんっ! あぁぁぁっ! んんっ!」
「もう欲しい?」
「欲しい……欲しいれす……あんっ!」
「それじゃ
「はいぃぃんっ! んっ!」
きれいな太股を開かせて、先っちょで縦スジを擦りながら楽園の入り口を探す。すると不意に、カリが蜜壺に飲み込まれた。
にゅるっ!
「はぁうっ!
にゅにゅにゅーっ!
「あぁぁぁっ! おっきい……かたいっ! んぁぁぁっ!」
ペニスに電撃のような快感を伴う圧がかかる。そしてすぐに、きゅっきゅっと繰り返しの締めつけがきた。
「あっあっあっ! いっ……」
隣でセックスを見せつけられ、彼女の我慢はとっくに限界に達していたようだ。膣を大きく広げるデカマラを咥え込んだ瞬間、オーガズムを迎えてしまったらしい。
全身を痙攣させて声も出さずに絶頂に耐えているエレインの唇を奪う。それと同時に背中に両腕を回し、ガッチリと抱きかかえてから俺は腰を打ち付け始めた。
ぱつんっぱつんっぱつんっ! ぱんぱんぱん!
「ひあっ! あっあぁっ! んあっんっあぁっ!」
ずんっずんっずんっ! じゅぽっじゅぽっじゅぽっ!
「あうっ! やっ! まっ……今イったばか……あっあっ!」
ずりゅーっ! ずんっずんっずんっ!
「らっめぇぇぇっ! すぐイっちゃ……あぁぁぁっ! イっちうからぁぁぁっ! やぁぁぁっ!」
ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん!
「ふぁっ! いっ……イク……イクイクイクぅっ! んぁぁぁぁっ! あぁぁぁぁぁぁぁっ!」
どぷっ! びゅるるるっ! びゅっ、びゅっ……
「せーえきぃ! せーえきだされてりゅ……はうっ!」
びゅーっ! びゅっ、びゅっ、びゅっ……
「だんにゃしゃまのせーえき……いっぱいだされてりゅよぉ……あっあっあっ!」
「はぁはぁ……エレイン……」
「だんにゃしゃまぁ、はぁはぁ……もっとぉ……」
「ははは……ローラ、はぁはぁ……もう少し待てるか?」
「その後で私にもいっぱい下さいますか?」
「もちろんだ」
「でしたら待ちます」
「ありがとうな」
俺は一度ペニスを、抜けるか抜けないかのところまで引き抜く。
「ああんっ! ぬいたらいやですぅ!」
そしてそこから一気に奥へ。
ずぽっ!
「ひゃあっ!」
感じやすいエレインは、俺の次の射精まで何度アクメするだろう。
ずっずっずっ! ずぱんずぱんずぱん!
「あっあっあっ! しょんないきなり……あっあっあっ!」
ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん!
「あらめっ……またいっ……すぐいっ……あっあっあっ!」
ずこっ! ずこっ! ずこっ! ぱんぱんぱん!
「またイクっ! イっちゃう……あんっ! あぁぁぁっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
膣が強烈な収縮を繰り返し、彼女のアクメが俺から精液を搾り取ろうとする。ダメだ。これは堪えられない。
偉そうなことを考えてたクセに、俺のムスコは我慢出来なかったらしい。
びゅるるっ! びゅーっ! びゅっ、びゅっ……
「またせーえき! あっあっあっ! せーえききたぁ! んぁぁぁぁっ! あぁぁぁぁぁっ!」
どぴゅっ! びゅっ、びゅっ、びゅっ……
「いっぱい……んっんっんあっ! だんにゃしゃまのせーえきいっぱい……あぁぁぁぁぁっ」
しかしこれでは終われない。俺は射精中もピストンを止めなかった。
ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん!
「にゃんで……あっあっあっ! らめらよ……こんにゃのらめぇっ! あっあっあっ!」
ずんっずんっずんっ! ずんっずんっずんっ!
「んっあっあっ! だんにゃしゃままって! あっあっあっ! まだイってるかりゃまっ……あぁぁぁぁぁっ」
ずこっずこっずこっ! ぱんぱんぱん!
「やぁぁぁっ! イってりゅにょにぃっ! まっ……あっあっあっ! やぁぁぁぁぁぁっ!」
膣の収縮が止まらない。気持ちよすぎだよ。また
ずっずっずっ! ぐいっぐいっぐいっ!
「やだやだっ! ひろげるのやだぁっ! あぁぁぁぁぁっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
びゅくっ! びゅくびゅくっ! びゅっ、びゅっ……
「あっあっあっ! またせーえきぃ……んっんあっ! あっあっあっ!」
びゅーっ! びゅっ、びゅっ、びゅっ……
「おにゃか……ひうっ! せーえきでいっぱい……あっあっあっ!」
すげえ
「はぁはぁ……ミナトしゃまぁ……もう……」
隣で息を荒くしながらローラが訴えてきた。
「分かった。今行く」
エレインからペニスを引き抜くと、彼女はぐったりとして余韻に浸っているようだった。
それを横目に、俺は愛液でテカテカのままのペニスをローラに
この夜はその後、ローラの子宮に五回、エレインの子宮にも五回精液を注入して、大いに楽しんだのであった。