フェラから始まる異世界召喚。巨根とエロチートでヤリまくります。 作:白田まろん
ずんっずんっずんっ! ぱんぱんぱん!
「やぁっ! はぅっ! あんっ! あっあっあっ!」
「はぁはぁはぁ……」
ずぼっずぼっずぼっ! ぱこぱこぱこ……
「ひあっ! あっあっあっ! らめぇっ!」
ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん!
「んっ! あっあっ! やぁぁぁぁっ!」
「またで、
ずんっずんっずんっ! ぱんぱんぱん!
「いいっ! あんっ! 私もイク……イキそう……あっあっあっ!」
ずりゅりゅっ! ずちゃっずちゃっ……
「あっ! イク! イクイクイクっ! イっちゃうよぉ……あぁぁぁぁ!」
「うぅっ!
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ……
「ひゃわぁぁぁっ! い……イっくぅぅぅぅっ! やぁぁっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
びゅくっ、びゅうーっ、どくっ、どくっ……
「んあっ!
びゅるっ! びゅうーっ、びゅうーっ、びゅっ……
「ふぁっ! いっ……いっぱい……いっぱい
「はぁはぁはぁ……はぁはぁはぁ……」
実はこれが五回目の
だってさあ、気持ちよすぎて止められなかったんだよ。それに最初の二回までは彼女をイカせられなかったし。
三回目からの攻守交代でようやくイってくれて、その後は二人同時だった。と言うか彼女がアクメるとまんこがキュッキュッって締まるから、こっちもどうしようもなくなるんだって。
でも、同時にイクってすっげえ気持ちいいのな。
「はぁはぁ……ちょっと……はぁはぁ……休憩しませんか?」
「んぐっ……はぁはぁ……そうしようか……」
これだけ
「とても気持ちよかったです」
「俺もだよ。ありがとう」
「いえ。そうそう、自己紹介がまだでしたね」
「確かに」
「私はセレンティア。これでも一応女神です」
「女神……てことはやっぱり俺、死んだんだ」
「女神って言っても驚かないんですね」
「まあ、そう言うのは慣れてるから」
「慣れてる?」
ラノベとかでな。
「あ、女神様ならタメ口ってマズいのかな?」
「問題ありません」
「そう? ならよかった」
「それと
セレンティア
「つ、連れ込んだって……」
「あ、そう、それ。もしかして俺の考えてることってバレバレ?」
「はい。ここでの意思疎通は全て思念波によるものです。湊斗さんには違和感が起きないように、普通に会話しているように見せてるんですよ」
「な、なるほど……」
「それでですね、湊斗さんを連れ込ん……お呼びした理由なんですが……」
「もしかしてチートくれるとか?」
「チート? いえ、そうではなくて、湊斗さんを召喚したヨルダガルド王国国王からの依頼についてです」
「魔王討伐とか?」
「そうです。よく分かりましたね」
「異世界転生とか召喚のあるあるだからね」
「あるある……」
「しかしそれなら尚更チートが必要だと思うんだけど」
「チートって何ですか?」
あり得ないほど圧倒的な能力、または武器や防具などのことだと説明した。
「そう言う意味でしたか。それなら湊斗さんのおちんちんですね」
「ああ! めっちゃデカくなってて驚いたよ」
「うふふ。大きいだけではありません。初めての女の子でも痛みを感じさせない特殊コーティング。
しかも病気も
「そ、それは凄いな……」
「さらに膣内を掻きまくる驚異のカリ首は、女神である私でさえ忘れられないほどの快感……こほん。失礼しました」
「いやいや、
ここに来る前、日本にいた時の俺のチンコは、いわゆる短小包茎というヤツだった。
もっとも包茎は仮性だったから、付き合ってた彼女とセックスする時は自分で剥いてバレないようにしてたけどな。
それでも大きさの方は如何ともし難かった。加えてかなり早漏だったので一度も
しかし無制限に射精出来るなら、相手がアクメるまで腰を振り続ければいいだけだ。
「で、魔王討伐と俺のチンコに何の関係が?」
「実は魔王と言うのが私の妹なのです」
「妹……えっ!? 神様の妹が魔王!?」
「正確にはその世界の人々に魔王と呼ばれているだけで、私と同じ女神ですよ」
「そ、そうなんだ。でもどうして女神が魔王なんて呼ばれてるんだ?」
「それはですね……」
セレンティアが語ったのは、何ともアホらしいとしか言いようのない理由だった。
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