フェラから始まる異世界召喚。巨根とエロチートでヤリまくります。 作:白田まろん
姉のセレンティアと同様、セレンミリアも産毛すらもないツルツルのパイパンだった。
「にゃ、にゃんじゃこれぇぇっ!」
「おお! 本当に効いた」
知ってたけどな。
「きしゃま、だまして……」
「まあまあ、せっかくだし楽しもうぜ」
俺は自称魔王に近寄ってから、ズボンの前を開けてギンギンに勃起したチンコを取り出した。
「ま、待て!
にゅぷ……
縦スジからは言葉に反してすでに大量の蜜が滴っている。そこに先っちょを宛がっただけで、彼女の腰がガクガクと震え始めた。
「よしぇ! らめら!
「言ってることと反応が違うぞ」
にゅるっ!
「あひゃぁっ! やっ、やめっ……ふぁぁぁっ!」
軽く押しただけで、カリがちゅるっと飲み込まれた。
うおっ!
妹女神のおまんこも姉と同様、めちゃくちゃ気持ちいいぞ。
ヌルヌルなのにキツキツに締めつけてくるので、押し広げている感がハンパない。しかもザラッとした感触で包み込まれているため、奥に進むにつれ射精感が否応なくこみ上げてくる。
これ、ヤバい。
にゅにゅるーっ!
「んぁぁぁっ! お……おっきい……らめぇぇぇっ!」
セレンティアに改造されたデカマラが全部収まりきったところで、魔王を自称する女神は背を仰け反らせて全身を痙攣させた。
召喚直後の王城で、これからのことを説明してくれていたお姫様相手にエロいことを考えてしまい、勃起したところを見られて悲鳴を上げて逃げられたっけ。
あの時は服を着ていたが、これだけデカいと目立つもんな。
「痛くないだろ?」
「んっ! はれ? 痛くにゃい……はぁぁぁん」
「動かすぞ、魔王!」
「ま、待っれ、今イった……今イったばっかだかりゃ……いやぁぁぁっ!」
ずんっ! ずんっ! ぱんぱんっ!
「ぱんぱんしちゃらめぇぇっ! んあぁぁぁっ!」
ぱんぱんぱんぱんっ! ぱんぱんぱんぱんっ!
「んっ! あっ! あっ! あっ! んあっ!」
ずんずんずんっ! ぱんぱんぱんっ!
「んっ! らめっ! もうらめぇっ! またイっ……んあっ! いいっ! あっ! イっ……イクっ……!」
膣がこれまでにないほどの力でペニスを締めつけてきた。これはもう我慢の限界だ。
「魔王、
「ひっ! あっ! らめっ! にゃかはらめぇっ! んっ! いやぁぁっ! らめらってぇぇぇっ!!」
キューッという締めつけが、キュッキュッと搾るような動きに変わる。その瞬間、俺は大量の
びゅるっ! びゅるるっ! びゅーっ!
「はぅぅっ! でてりゅ……にゃかに……せーえきでてりゅ……んぁっ! あぁぁぁぁぁっ!」
びゅっ! びゅっ! びゅっ! びゅっ!
「ふぁぁっ! あっ! あっ! あっ!」
発射する度に、彼女はビクンと肩を震わせる。射精に合わせてペニスがピクつくのを感じるのだろう。
セレンティアもそうだったが、女神とのセックスがこんなに気持ちいいとは。童貞卒業の時でもこれほどの快感は感じなかったよ。
それにしてもナマで
「はぁはぁ……にゃ、にゃんてことを……はぁはぁ……」
少し息が落ち着いたのでペニスを引き抜くと、魔王のワレメから白い液が流れ出し、ポタポタと床に垂れていた。
これ、めっちゃエロいな。
「魔王、跨がれ」
「はへっ?」
俺は玉座の前に敷かれた赤絨毯に仰向けで寝そべると、当然の如くフル勃起したままのイチモツを指さして彼女に命じた。
「跨がってコイツを
「しょ……しょんな……」
媚薬『淫魔の潮吹き』の効果は抜群だった。逆らえない妹女神は俺の上に跨がると、腰を落として竿を握り、そのまま自分でワレメに宛がう。
「らめ……
にゅるるっ! にゅるーっ!
「ふぁぁぁっ! やぁぁぁぁっ!」
快感に抗えずストンと腰を落とした彼女は、それだけでまたアクメってしまったようだ。
力が抜けて上半身を預けてこようとしたが、俺はその細い肩を掴んで許さなかった。
「にゃっ! 待っ……下から……!? らめぇぇっ!」
腰を下から突き上げるように動かすと、彼女は
「イっっっ! イってりゅっ! イってりゅからぁぁっ! あまた……またいっ、やぁぁぁぁっ! あぁぁぁぁぁっ!」
彼女の全身と
これ、めっちゃ深く
妹女神は膝に添えられた俺の手をどかそうとしているようだが、イキまくっているせいで全く力が入っていない。
そして二度目の射精。
どりゅりゅっ! びゅびゅっ! びゅっ、びゅっ……
「ひゃわぁっ! にゃかでびくびくしてりゅ! ふあっ! あっあっあっあっ……あぁぁぁぁぁぁぁっ!」
びゅくっ! びゅっ、びゅっ、びゅっ……
「せーえき……んあっ! せーえきいっぱい……らっめぇぇぇっ! ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
妹女神は絶叫し、俺も頭が真っ白になるほどの快感に震えた。
だが、この後も俺はきゅんきゅん締めつけを繰り返すおまんこを突き上げ続け、妹女神の悲鳴のような喘ぎ声が泣き声に変わっても止めることはなかった。
もはや彼女の
しかも射精の時に膨れ上がるカリのせいで、その度により深いオーガズムに達しているようだ。発射した瞬間の絶叫がハンパない。
それから三十分くらいヤリ続けただろうか。最低でも十回以上は注ぎ込んだし、さすがに下から突くのも疲れてきたよ。
そう思って膝から手を放すと、彼女はそのまま俺の胸に顔を埋める。それを優しく抱きしめて、美しく乱れた銀色の髪を撫でた。
「はぁはぁ……はぁはぁ……」
「魔王……はぁはぁ……」
「まっ……はぁはぁ……待っれ……も、もう命令しにゃいで……はぁはぁ……」
「そうだな……はぁはぁ……少しだけ休むか……」
「……少し……だけ……? はぁはぁ……」
「そう、少しだけな」
「ひぃぃぃっ!」
その後、俺は時間が経つのも忘れて、彼女の
次話もセックスシーンあります。
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