法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
「新衣装、御披露目でーーす!」
ばっ!と礼奈は自分を包んでいたバスタオルを脱ぐ。
「ほほう」
「おーー」
あのあと食事していったん解散、それぞれ帰宅して改めて『箱庭』のベッドルームに集まった。
そこには、新たなメイド服っぽい服に身を包んだ礼奈。本来は昨日御披露目のはずだった礼奈の衣装、明菜のバタバタで今日にずらしたのだ。
足元はこれまでと同じ、目の粗いガーターストッキング。少し太めだが実は綺麗な脚線美を引き締めている。
スカートも股下ギリギリなのは変わらないが、フリルの量がこれでもかと増えていて、大きなヒップに支えられてふんわり広がっていてかわいい。
相対的に細いウエストを絞めるのは真っ白いエプロン。股下から腰で絞めて、どっかんと張り出した巨大バストをカバーして首もとまであるが、こちらもフリルたっぷりで可愛さを損なっていない。
そのおっきなおっぱいはエプロンで隠れているように見えて、実は橫乳が盛大にはみ出している。おっぱい自体は服の中ではなく丸出し状態。これまで通り、チューブトップのブラで収えている。
両肩はたっぷりふんわり提灯状に膨らんだパフスリーブ。だが上腕までの半袖。首のチョーカーで吊っているようだ。
くるんと回ると、背中もがっつり開いている。
そして頭にはホワイトブリム。
全体的な基本ラインは先日までのメイド服っぽい服と変わらないが、これでもかと追加されたフリルとパフスリーブで可愛さマシマシである。
俺は思わず手を伸ばして撫で回したくなる衝動を抑えながら言った。
「うん、可愛いぞ礼奈。可愛くてエロい。ぐっじょぶ!」
おもわずサムアップ。
「ふふ、ありがとうございますご主人さま♡」
明菜は最初ぽかんとしていたが、すぐに破顔して礼奈に飛びついた。
「うわー! 超かわゆ~い!! 何このひらひらふりる!!」
ぎゅっと抱きしめられて礼奈が目を白黒させている。
「ちょ、やめなさいよ」
「礼奈せんぱ~い!私にもつくってください!」
「おお、それいいな。そのうちでいいから頼むよ礼奈」
明菜の提案に俺も乗る。正直、こんなかわいいメイドさんを二人、侍らせるなんて最高じゃん?
「あ~、はいはい、わかりました。そのかわり…」
なんとか明菜を引きはがして俺のほうに来る礼奈。
「ご褒美お願いします♪」
そう言って、すっとしゃがみ込んで俺の股間に顔を寄せる。
「ああ。わかってる」
俺はズボンを下ろしてまだ勃っていないペニスを取り出す。
「失礼しま~す♡」
と言って、礼奈はぱくっとそれを口に含む。舌を這わせて唾液を絡ませてくる。
じゅぷ、ちゅば……♡
「ん……んぅ……んむぁ♡」
口を窄めるようにして上下させ、同時に舌先で鈴口やカリ首をなぞってくる。
「んっ…!」
俺はペニスに力を入れて勃てはじめる。
「んぐ、んぐぐぐ」
大きくなってきたそれに息苦しくなったのか、一旦口から離す礼奈。そして再び口に含みなおすと今度は一気に喉奥まで突っ込む。
「ぐぶっ!?」
礼奈の目の端に涙が浮かぶ。しかしそれでも頭を前後に動かして必死にフェラを続ける。
だがさすがに咥えきれないサイズに至って、
「ぷぁっ!」
と口を離す。
「ごしゅじんさまの、おっきすぎです……」
真っ赤になりながらも上目遣いでそんなことを言う。
「無理しなくていいんだぞ?」
俺は苦笑しながら言う。
「大丈夫れふ!頑張りまひゅから!」
そう言ってまた口に含もうとする。
「じゃぁ、私も~」
と明菜もそれに加わった。ちゅぱ、ぴちゃ、ぬろぉ~♡ 二人で亀頭を中心に舐め回す。
「うわ、これやばいかも……」
俺が思わず声を上げると、二人が目を輝かせてこちらを見る。
「ご主人様気持ち良いですか?」
「ああ、最高だよ」
「じゃぁ、いきますか」
礼奈はチョーカーで吊っているエプロンを外す。するとエプロンの胸当てで隠されていた礼奈の超爆乳があらわになる。
「あ、それ、そんなかたちになってたんですか!」
そのギミックに驚く明菜。
「そうだよ~」
そしてその超爆乳をぎちぎちに抑えているチューブトップを脱ぐと、ばるるるるん!と礼奈の超爆乳が解放されて、ぷるぷると揺れる。
「んでわ…!」
魅惑の三桁ふわふわ超爆乳おっぱいをぱっくりと開き、俺の25cmペニスをくわえ込む。
「どうでしょうか?私のおっぱいで挟まれた感触は?」
「やばいわーこれはやばすぎるわー」
柔らかさと温かさに包まれた極上のパイズリだ。
「えへへ、良かったです♪」
にっこりと笑ってぬっちゃぬっちゃとパイズリする礼奈。
「う~、私もしたいのに~!」
明菜のおっぱいも一般的には爆乳といわれるサイズだが、いまの礼奈のサイズとはさすがに比べ物にならない。明菜もそのGカップおっぱいでダブルパイズリをしようとするが、礼奈のIカップおっぱいが俺のペニスを完全に抱え込んでいるので参加できない。
「む~~~!」
明菜は悔しそうにしながら、ならばと礼奈のおっぱいからはみ出た俺のペニスの亀頭にぱくりとかぶりつく。
「あっ!」
突然の刺激に思わず声が出る。
「んん、れるれろ……」
ちゅぽちゅぽと音を立てながらフェラチオする明菜。
「うぁああ、だめだってそれは!」
舌先でカリ首を中心に舐めまわされ、俺はたまらなくなる。
「むぅ~~、仕方ないなぁ」
礼奈はぬっちゃぬっちゃと三桁ふわふわ爆乳おっぱいをこねくり、俺のペニスをしごきあげる。
「うぉおお!明菜!礼奈!やばいってそれ!!」
礼奈の柔らかい乳圧に負けないように腰を突き出す。
「ああんっ、すごいぃ!」
礼奈は頬を染めて喘ぎながらもしっかりとおっぱいを動かし続ける。
「気持ちいいですかご主人様?」
「ぷは、出しちゃってくださいご主人さま!」
明菜が口を離し、その瞬間礼奈が根元から先端まで一気に締め上げてくる。
「うぉおおお!!!」
どぴゅるるるるるる!! びゅーーーーーーーーー!!
大量の精液が噴き出す!
礼奈と明菜、ふたりの顔といわず身体といわず、びちゃびちゃと大量の精液が降り注ぐ。
「あはぁぁぁぁ!」
「きゃーーー!」
礼奈も明菜も歓喜の声をあげる。礼奈が顔についた精液を指ですくい取りぺろりとなめると、そのまま口に含み味わっている。
「おいひいです……♡」
そして明菜にも同じようにした。
「うん、おいしいね♪ご主人さまの精液さいっこー!」
「さて、じゃあ礼奈からな」
「はぁい」
ぬちゃ、と礼奈はおっぱいから俺のペニスを解放し、ころん、とベッドの上に座って、エプロンの下半分を捲りあげる。
「えー!スカートそんなになってたの?!」
そのスカートに驚く明菜。
これまで同様、エプロンの下はスカートが前だけ布がない、橫と後ろしかないという構造。ショーツもサイドで外せて、スカートを脱がずにスることができる。
ぷちん、とショーツのホックを外して秘所をあらわにする礼奈。そこに俺はペニスをあてがう。
「いくよ」
「はい……」
ずぶずぶっと挿入していく。
「あっ……ああぁ~~♡」
ゆっくりと入れていく。膣内の感触をじっくり味わいながら奥へ進めていき、途中で子宮口に触れた。
「ここだな?」
「はい、そこですぅ♡」
ぐいっとお腹を押してやる。
「はぁぁぁぁっ!!」
びくんっと反応し、声を上げる礼奈。
「おぉ、いい締まり具合。気持ちいいぞ礼奈」
「はいぃ♡ありがとうございますぅ♡」
ぎゅうぎゅうと俺の巨根を搾り上げる礼奈の膣壁。膣内をゆっくりピストンしながらかき混ぜる。
「ひゃあん!!らめぇ……そこだめですぅ……♡」
「そうか。ならこっちかな」
ずんっと一気に突き刺してぐりぐりと回す。
「あぁあ~~~~!!!そ、それぇ……それもダメぇええええ!!!」
がくがくと体を震わせる礼奈。しかしそれでも腰だけは動いている。
「さて、そろそろ本格的にいくぞ!」
ぐぅっといったん引き抜き、
「ふぁぁ…」
ズンッと突き込む。
「ひゃぁぁぁ!」
じゅぷんじゅぷんと奥を突く度に喘ぎ声を上げている。
「やぁ……ああ!ああぁ!!ひゃうん!!あうぅ!はぁぁ!!」
「どうした?もっと欲しいのか!?」
ぱんっぱんぱちゅぱちゅばちゅん!!!
「あぁぁぁぁっ!あぁん!!ひゃん!あぁぁ!そんなに激しくしないでくださいぃぃ♡♡♡」
「無理を言うな。こんなにも締め付けてきておいて」
「あぁぁん♡♡らってぇ、ごしゅじんさまのおちんちんすごいんですものぉおお♡♡」
どぴゅるるる!!!どぴゅるるるるるるる!!!
「きゃぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
びくんびくんと痙攣している礼奈の中が満杯になるほどの射精。
「はぁ……はぁ……いっぱい出ましたぁ……♡」
「ご主人さまぁ!次は私ぃ!」
こんどはあっという間に全裸になった明菜が俺にとびついてくる。ずぶぶっ、と対面座位で挿入。
「うわぁ……すっごい大きいですぅ~」
明菜はゆっくりと味わっているようだ。
「気持ちいいか?」
「はいぃ……すごく硬くておっきくて熱いですぅ~」
ぬちゃりとした感触を味わいながら根元近くまで挿入する。
「あんっ!すごぉい!」
ぐいっと腰を突き出し、子宮口を押し上げる。
「ふあぁぁん!奥に届いてますぅ!!」
そのままぐりぐりっと押し付けると、明菜は悶え始める。
「やんっ!はげしすぎですよぉ!」
俺はさらに突き上げ続ける。
「あぁぁ!これだめぇ!イクゥッ!イっちゃいますぅぅ!!!」
激しく絶頂した瞬間、ぎゅうっと締め付けてくる。その刺激で俺も果てた。
どぴゅるるるるるるる!!!礼奈同様に大量の精液が彼女の膣内に放たれる!
「ひゃああぁぁぁあぁぁぁ~~~♡♡♡♡」
明菜は背中を反らしながらビクンと震えた。
「はぁ……はぁ……すごい量だよぉ……」
「さて、じゃあ本番いくか」
その俺の言葉に
「へ?本番?」
とすっとんきょうな声を発するが、俺は構わず挿入したままで、射精したのにがっちがちのペニスに力を込める。
「あっ!」
みしり、という音かしたような感覚。
「あっ、あっ、あっ!ふ、太くなってるぅぅぅぅ!」
挿入したままのまったく固さを失っていない俺のペニスが、さらに太く、さらに長く、明菜のなかを蹂躙していく。
「おおおっ!すごぃよぉ!無理ぃ!でもすごいぃぃぃ!また入ってきちゃってるぅぅ!!」
ずぶずぶと入り込んでくる肉棒を、明菜は拒むどころか歓迎するように絡みついてきた。
「あーっ!あーっ!太いよぉ!おっきすぎるぅぅ!!」
ごすんといちばん奥の子宮口をかるがるとノックするが、俺の40cmのイチモツは半分以上残っている。
「入ったぞ」
そう言ってからゆっくり、ゆっっくりと引き抜く。
「あぁぁぁ~!!!抜けていくぅぅ!出ていっちゃダメェ!!」
ずるりとカリ首まで引き抜き一気に押し込む。
「あひいいいいんん!!!」
再び引き抜かれ、そして叩きつけるように挿入される。
「おほおぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉおぉぉおぉぉおぉぉおぉぉぉおぉぉぉお!」
腰をグラインドさせながら何度も突き上げる。
「ああん!あうううん!だめぇ!おかしくなっちゃううううう!!!」
ばちゅん!ぱつんぱつん!ぐちゅ!ぬちいい!
「我慢なんてするな!イけ!イキまくれ!」
「イキましゅぅ!イッでましゅぅぅぅぅ!」
俺は明菜を突き上げまくった。
「おちんちん気持ちいいぃぃぃ!壊れりゅうううぅぅ!!!」
びくんびくっ!と痙攣するたびに膣内が収縮する。
「あぁぁぁイクッ!!またイグゥウウゥウウッ!!!」
ぷしゃあああと潮を吹き散らしながら絶頂を迎える。
「ほら!もっとイケ!もっともっとイけ!」
ずちゅ!ずちゅ!ずちゅずちゅずちゅ!
「おほおおぉぉおおぉぉおおぉおぉぉおぉおぉぉおぉぉお!」
「俺もイくぞぉ!」
どぷっ!どぷどぶどぷどぷどぷ!
リットル単位の精液が明菜の中に注ぎこまれる。
「ああぁぁあ……熱いよぉ……中出し最高ぉぉおぉぉ……おなかの中タプタプだよぉ……」
明菜は満足げに腹を撫でる。
「ふぅぅ…」
ぐぽっ、と音を立てて膣内からペニスを引き抜いた。
「あぁぁぁ……」
明菜が切なげな声を上げる。
「どうだ?感想は?」
「さいこー……♡」
へたり込みながら幸せそうな笑みを浮かべた。
「ご主人さま、こんどはこっちですよ…♡」
その隣に礼奈がそのでっかいおしりを向けていた。
「はいよ」
全く固さを失わない俺の超巨根が、礼奈の中へぶちこまれる。
どちゅっ!
「おっひぃいいいいいっ!?」
挿入しただけで絶頂に達する礼奈。俺は構わず腰を振り始める。
ぱんっぱんっぱんぱんっぱんっ!!
「あっひっ!いっぎゅううううぅうぅうううぅ!!」
「おいおい、挿れただけだろ」
「だってぇえぇえ!ご主人さまのこんな大きいおちんぽ入れられたらぁ!だれだって挿れられただけでぇぇぇぇ♡」
ずぶぶっ、ばつんっ!
「ああぁああぁあぁぁぁだめイクッまたイッちゃいますからぁぁあ!」
叫びまくる礼奈。まさしく1回突くごとにイッているようだ。びくんびくんと痙攣している身体を押さえつけながらさらに激しくピストン運動を続ける。
パンパンパンパンパンパンパン!!!
「あっ、がっ、おっほぉおおぉぉおおぉおおおぉおぉぉおぉお!」
絶叫を上げ続ける礼奈。
「しゅごぃでしゅぅ!これすごいのぉおお!ごしゅじんさまのちんぽがわたしの中で暴れてるのおぉおおぉ!もう何回目かわからないくらいイカされてますけど全然止まらないんですぅうううぅ!イキすぎておかしくなりそうなのにもっと欲しいって思ってしまってる自分がいるんでしゅうぅ!」
「そんなに良いのか?なら良かったよ。たっぷり味わってくれ」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!!
「はいぃいぃぃい!最高ですぅううぅ!ご主人さまのおちんぽさいこうですうぅうぅ!このでっかいおちんぽでわたしをみたしてくださいぃぃ!」
「うっ、く!」
どぼっ!どぼどぼどぼとはどほとほどほ!
「きたぁああぁあぁぁ!子宮に直接精子流し込まれてりゅうぅうぅう!すっごい量出てるぅうぅ!熱いぃいいぃい!まだ出続けてるぅうぅ!ああぁあぁぁあイクッまたイグゥウウゥ!」
どぷっどぴゅるるるるるるるる!!!
「はー……はー……はー……」
一通り出し尽くした後、俺はゆっくりと自分のモノを引き抜いた。