法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
ちゃぽん…
「はぁ…」
という訳で、1階の大浴場。
俺は湯船に浸かってゆっくり休んでいるが、
「はむっ…じゅるっ…♡」
「ちゅぷっ…ぺちゃぺちゃっ…♡」
「………」
目の前では全裸の礼奈と明菜が、いわゆる潜望鏡状態の俺の40cm超巨根にダブルパイズリ&ダブルフェラを行っていた。
「あー…たまんね……」
「れろぉっ……おいひいれふぅ……♡」
「んっ……ちゅぱっ……はぁはぁ……♡」
左右から舐め上げられ、亀頭を中心にした裏筋やカリ首を舌先で刺激される。
「おっぱいもお口も気持ち良いよ二人とも。そっちはどうだ?」
「はいぃ……すごいですぅ……ご主人さまの大きくて硬ぁいおちんぽ……」
「はぁはぁはぁはぁはぁ……」
二人がかりで両サイドから竿部分を擦られながら、片方ずつ口に含み上下に動かされる。
ずぞぞっと下品な音を立てながら、二人は一生懸命奉仕を続ける。
礼奈は口を離すと、パイズリに切り替えたようだ。その三桁おっぱいでも収まらない俺の超巨根をぐにゃぐにゃとしごきあげる。
明菜は相変わらず亀頭の方をペロペロと舐め続けている。そのおっぱいは礼奈のおっぱいの上に乗り、その先端はカリを刺激する。
「うわ、もう出そう」
「はい!出してください!」
礼奈が上目遣いで見上げてくる。
「飲ませてくださいぃぃ!」
明菜は亀頭にかぶりついて鈴口をくわえる。
俺はそのまま射精した。
どぴゅどぴゅーー!! びくんびくんと脈動し、勢い良く精液を放出する。
「ああっ!!」
「きたぁああ!!」
二人の顔にぶちまけられる。
2人は目を閉じて顔を背けることもせず、受け止めた。
射精が一段落すると、お互いの顔についた精液を舐め合う。
「はぁはぁはぁ……んちゅっ♡れろぉ♡はむぅ……♡」
「ぺちゃっぺちゃっ♡はふぅ……んぷっ♡んぢゅるる♡」
そして、お互いに舌を出して絡め合わせながら、唇を重ねた。
「んっぷ♡んぶっ♡ぶじゅっ♡」
うむ、眼福眼福。
「さて、どっちからいこうか」
「……」「……」
ばばっ!と構える二人。
「「じゃーんけーんぽん!」」
明菜:ぐー、礼奈:ちょき
「しゃっ!」「うぐぐ…」
勝ったのは明菜だった。
「じゃあご主人さま、いきますよぉ」
明菜は風呂の水面からのぞく俺の超巨根ペニスにまたがって、
じゅぶぶぶぶ!
「んほおおおっ!!?」
挿入した瞬間イッたようだ。
「これしゅごいぃいい?きもちいいとこぜんぶきてるぅううう♡」
じゃぱんじゅっぼじゃぱじゅぼん、と風呂のお湯を波立たせながら、騎乗位で腰を振る明菜。
「明菜、気持ちいか?」
俺は下から突き上げるように腰を動かす。
「ひゃうんっ♡それだめぇえええ?またイクゥウウッッ!!」
びくんっと身体を跳ねさせてイったようだ。
「はぁはぁはぁ……もうダメですぅ」
そう言って明菜が離れようとするが、逃すわけがない。
がしっ。俺は上体を起こし、抱きつくようにして捕まえる。
「ひゃんっ♡らめぇ♡」
「まだ俺はイッてないぞ?明菜」
「そんなこと言われても無理なんですぅ。これ以上されたらおかしくなりゅぅ」
その言葉を聞いてさらに激しく動く。
「あああっ!!激しすぎますってばぁ!」
じゅばん!じゃぶん!じゅっぶじゅっぼ!風呂のお湯と彼女の蜜壺をかきまぜる。
「んあああっ!また来る!来ちゃいますうううっ♡」
ぎゅっと抱きしめられ、背中に爪を立てられる。
「ぐううううっ!!!イクぞっ!」
びゅーーーーーー!びゅるるるるるるる!ごぼごぼごぼごほ!と盛大に射精した。
「はあああん♡熱いのいっぱい来てりゅぅうう♡」
彼女は全身で受け止めて絶頂している。
俺はじゅぽん、とペニスを抜く。
「さて、礼奈」
「はい。今日のラスト、お願いします」
そう言って、風呂のへりに座った礼奈は、くちぃ、とその蜜壺を開く。トロリとした愛液が流れ出し、太腿を伝っていく。
そこに俺の超巨根をあてて、挿入する。
ずぷぷぷ……ぬちゅっ
「ああ~入ってきましたぁ♡」
ゆっくりと奥まで入れていく。あっという間に子宮口にぶつかった。
「くううっ、締まるっ」
そして一気に引き抜いていく。
「くふぅううんっ♡気持ちいいれすううっ♡」
どちゅん!ぐちゅううっ!
「はああっ!すごい深いところまで届いてますぅうっ!」
パンッ!パァンッ!ぱつんぱつんっ!
「おまんこの中全部擦られてるみたいですぅうっ!!」
奥を突くたびに礼奈は身体を跳ねさせ、おっぱいも上下左右に揺れている。
「そろそろ出すぞっ!」
「はい!私もイキそうでしゅっ♡一緒にぃいいっ♡」
ばぢゅんっ!!!びゅるるるるるるっ!びゅるるっ!どくん、どぴゅっ!ごぼごぼごぼごほ!
「あひゃあああっ?熱くて濃いの出てりゅうううっ♡」
最後の一滴まで搾り取るように膣が収縮し、肉棒は震えながら精を放ち続けた。
やがて全てを出し終えると、俺はペニスを抜き取った。
どろぉ、と大量の精液があふれて、風呂のお湯へ溶けてゆく。
「ふい~」
じゃぽん、と湯船に座り込む俺。
「ご主人さま~、もっとしましょうよ~」
と明菜がしなだれかかってくるが、
「駄~目。俺と礼奈は明日から仕事だ。
礼奈はまだしも俺はオッサンだからな。いい加減、寝ないとキツイんだよ」
そういいつつ、湯船にペニスを突っ込んでじゃばじゃばと洗ってしまう。
「ああ~!お掃除フェラぐらいしますよ~!」
悲しみの声をあげる明菜。
「シたくなるからやだ」
と俺は答える。
「ご主人さまって根がすっごい真面目なんですよね。そんなだから誤解されやすいと思いますけど、私はそういうところも好きですよ」
にっこり笑いながら、体を流した礼奈が言う。
「お、おう…」
「先に上にいってます。せめて一緒に寝てくださいね。お願いします」
そう言って、風呂場から出ていく礼奈。
「…ホント、できた娘だ…何度も言うが、なんであんないい娘の人生狂わせた、俺……」
なんか、へこむわ~……
「……そこでそれが言えるから、礼奈先輩はご主人さまのそばにいたいんだと思いますよ。私もですけど」
「……そうか?」
「そうですよ」
即答する明菜。
「私も上にいってますね。はやく来てください」
そう言って、明菜も風呂からあがっていった。
「………俺もあがるか……」