法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
ガチャリ、と『箱庭』のベッドルームのドアを開けて入る俺。
「あっ、今日は遅かったですね、ご主人さ、ま…」
「おかえりー…って…」
ベッドの上には、いつものようにエロメイド服姿の礼奈と明菜。
が、その声が尻すぼみになる。
…俺が手を引いて由佳里が入ってきたからだ。
「「はぁ~~~~……」」
大きくため息をつく二人。
「ご主人さま…さすがにそれはヤバいよ……お縄になるよ……」
「さすがにそんな小さい娘はどうかと思いますが…」
まぁそういう感想になるよね。
「…いやこの娘、これで23歳だそうだ…」
「…は、はい…」
「「………は?!」」
驚く二人。
「え、ちょ、あたしより歳上?!これで?!」
「…合法ロリ巨乳美少女…実在していたなんて…」
明菜、お前今さらっと失礼なこと言ったな……
そして礼奈…orzはやめなさい。
「いやほんとらしいよ、本人いわくだけど」
「いいんです……よく言われますから、本当に…」
うつむく由佳里。
「じゃあ今日は彼女から…って、もう1回目はおわってましたか」
由佳里の股間から落ちる滴に気づいてそう言う明菜。
「じゃあ私からお願いしますね♡ご主人さま♡
あ、私は明菜っていいます」
そういいつつ、俺のペニスに舌を這わせようとする明菜。
「こらこら、せめて座らせてくれよw」
ぽんぽん、と明菜の頭をなでて、口を離させる。
「ああん♡」
ベッドの上に座ると、ふたたび明菜が俺の股間に入って、俺の25cm巨根ペニスに舌を這わせる。
「んふぅ……ちゅぷ……んはぁ……おいしぃですぅ♡」
ぺろぺろと舐める。時折口に含んで頬張ったりする。
今の俺のモノは口にふくめないほど太いから、フェラチオというより、ペロペロキャンディーをなめるような感じになる。
「じゃあ私も。あ、私は礼奈です」
と、礼奈もフェラに参加してダブルフェラになった。
礼奈のIカップの超爆乳が俺の太ももにぐにゅっと押し付けられて気持ちいい。二人の美女に奉仕される。何度見ても最高だな!
「れろっ♡……ちゅぽっ♡……うっ♡……んん♡……じゅるっ♡!」
「ぴちゃ♡……れろ♡……ああっ♡……ごしゅじんさまのおちんちん♡……しゅごい♡……」
二人とも一生懸命舐めてくれる。
「うわぁ♡…すごい♡…」
由佳里はそれを見て、ごくりと喉を鳴らしていた。
「んくっ、そろそろ、イクぞっ!」ドピュッ!ドプゥ!!ビュルルルル!!!
「あああっ♡!」
「きゃうん♡!」
二人の顔にびちゃびちゃと白濁液がぶっかかる。
「ふぃぃ」
明菜は顔の精液を軽くぬぐい、
「じゃあご主人さま、私からいきますね」
そう言って、俺のペニスに跨がり、ぞぶぶっ!
「ああん♡」
と、騎乗位で挿入する。ずぷずぷとゆっくり腰を落としていく。
「ああ、やっぱりこれが一番好き♡ おっきくて熱くて硬いおちんちんで奥まで突かれるの最高ぉ♡」
そして一気に腰を落とす。ばつんっ!
「ひゃうぅ!!」
俺は下から突き上げる。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!!
「あうっ♡!すごっ♡!子宮口ごんごんされてるっ♡! あっ♡!らめぇ♡!」
さらに激しく打ち付ける。
ぱつんぱつんぱつんっ!!
「あはぁんっ♡!もうだめぇっ♡!」
「明菜!イクぞっ!」
ビクンッ! びゅるるるるっ!!!どくっどくっどくっどくっどくっ!!
「あああぁぁ~っ♡♡♡!!!」
たっぷりと明菜のなかへ精液を流し込む。
「はぁ♡ はぁ♡ すっごかったですぅ♡」
「そうか」
じゅぷり、と俺はペニスを明菜から抜き取ると、
「礼奈」
礼奈のほうへ向き直る。
「はいご主人さま」
礼奈は四つん這いになったまま、顔だけこちらに向けて答える。
フリルたっぷりだが超ミニのスカートは、前屈みになるとぬらぬらと濡れた秘所を隠す役にはたっていない。そもそも隠すつもりはないのだが。
礼奈の後ろに回り込んで、後ろから抱きつくようにして、まったく硬さを失わないペニスを挿入していく。
ずぶずぶっ……ずちゅっ!
「はうっ♡ 入ってきましたぁ♡」
ぐいっ、と腰を突き出し、根元まで突き刺すと、そのままぐりぐりと押し付けるように動かす。
「ひゃん♡ 奥に当たってますぅ♡」
そして今度はゆっくり引き抜いていく。
ずるり、とカリ首が引っかかるところで止めて、一気に貫いた。
ばつんっ!!!
「ああっ♡♡♡」
ぱんっ! ぱちんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あんっ♡ やんっ♡ はんっ♡」
礼奈の声を聞きながら、激しくピストン運動を続ける。
「はぁ♡ はぁ♡ 気持ちいいですか? 私の中でいっぱい出して下さいね♡」
ぎゅっと締め付けてくる膣内に我慢せず射精した。
どぷどぷどぷどぷどぷどぷ!びゅるるるっ!!!
「あー♡出てます♡ 熱いのがたくさん♡ 幸せですぅ♡」
礼奈は上体を支えられなくなったのか、崩れ落ちる。
俺はペニスを引き抜くと、どろりと白い液体が零れ落ちた。
「ふぅ……さて」
一息ついていると、
「んちゅ…♡」
と、明菜が俺のペニスに口をよせた。
「あ、えーと、」
と由佳里のほうを向いて、ちょいちょい、と手招きする。
「あ、はい。そういえば、私は由佳里です」
「じゃあ由佳里、さん、こっちこっち」
と、明菜は手招き。
「で、ご主人さま。『次』、いくんでしょ?」
「わかってんじゃねーのw」
「何度やったと思ってるんですかw」
その明菜の問いに、
「え~と…」
指折り数えてみれば、
「……4日?」
「……あれ?……ああ4日だわ」
「4日って、え?4日前に会ったばかりなんですか?」
そのやりとりに不思議がる由佳里。
「うん、まぁ、それだけご主人さまが私たちの人生変えちゃったわけよねぇ」
そう明菜がしみじみ言う。
「で、ご主人さまはこっからがすごいのよ♡」
「まぁな、んっ…!」
俺はペニスに力を込める、と、
「え…え?えええ?」
もともと一般的にはかなりの巨根といわれる25cmサイズから、さらに大きくなってゆき、あっという間に胸元まで達する40cmの超巨根となった。
「んっ…♡」
明菜はさっそくその超巨根ペニスに舌を這わせる。
「すっごいでしょ♡ご主人さまのって。コレを知ったら普通のオトコのなんて屁よ、屁」
と明菜が言う。
「うわぁ……す、すごいですぅ……♡」
由佳里は目を輝かせながら自分の胸に手を当てて言う。
「じゃ、お願いします、ご主人さま」
そう言って明菜はベッドに横になる。
俺は明菜の上に覆いかぶさり、腰を沈めていく。
「あぉぉぉん♡」
明菜はまるで獣のように叫ぶ。
ずぶずぶと入っていく俺の超巨根ペニス。さすがに長すぎるので全部は入らない。半分くらい入ったところで突き当たりを感じる。そこで一旦動きを止める。
「あひぃ……」
びくんびくん震えてる明菜。そのままの状態でしばらく待つ。
やがて落ち着いたのか、ゆっくりと息を整え始める。
「ふーっ♡……ふーっ♡……相変わらずこれヤバいよね♡……頭おかしくなりそ……♡」
「いくぞ」
「うん♡」
ゆっくり引き抜いて勢い良く入れる。どちゅっと音がする。同時に奥を突き上げる。
「~~ッ!!♡♡」
声にならない悲鳴を上げてビクビク痙攣する。そのまま何度もピストンを繰り返す。
「オ"ォ!♡オ"ァ!♡ンギィイィイッ!!!♡♡」
もはや言葉ではない。獣のような叫び。だがそこには苦痛ではなく、明解に快感と喜びだけを感じている。膣内はきつく締め付けてくるものの、愛液で溢れているため痛みは全くない。むしろ滑りすぎて抽送しづらいくらいだ。
今の俺のモノは長すぎて半分も入らない。なのでぐちゅぐちゅという水音で肌が当たる音はしない。子宮口を亀頭がノックしている。そこをぐりぐり刺激すると面白いように反応する。
俺はピストンを止め、一番深いところに押し付けたまま小刻みに振動させる。
「アヒッ♡!?アヒィィンッ♡!!」
明菜は身体全体を震わせて絶頂を迎える。
「ンッくっ!」
どぼぼぼぼ!それと同時に俺は大量の精液を明菜のなかへ放った。
「アヘェエェ~♡♡」
白目を剥いて気絶した明菜からペニスを抜く。膣口から精液があふれ出す。
明菜の股間は精液でどろどろになっている。
「うわぁぁぁ♡…しゅごい♡…しゅごいぃぃぃ♡♡……」
由佳里はその様をみて、そう呟くことしかできないようだ。
「ご主人さま、次はわたしで」
「礼奈」
礼奈は俺のペニスに手を添えて愛おしそうに頬擦りして、
「
と由佳里に向かって言って、名残惜しそうに俺のペニスを離して跨がる。騎乗位だ。礼奈はゆっくりと挿入していく。
ずぶずぶっと入れる。
「んふぅー♡入ったぁ♡」
礼奈は軽く息を吐きながら言う。
そしてゆっくり動き始める。
「あんっ♡あはぁっ♡いいですっ♡これぇえええ~~♡」
「気持ち良いか?」
「はいっ♡すごくイイッ♡あああっ!!すごいっ!!!♡♡」
激しく上下に動く。
その度にぼよんぼよん揺れる超爆乳。痛そうなので、俺はそれを下から支えてやる。乳首を吸ったり摘まんでやると、中がきゅっと締まる。
「ひゃうんっ♡乳首だめぇぇ!おっぱいでちゃいますぅ~!」
口ではダメと言いながらも、もっとしてほしいのか自ら乳首を押し付けてくる。
俺はそのまま上体を起こして、対面座位の形になる。
俺が動かずとも礼奈は自ら動いてくれる。
ぐちゅぐぢゅぬぽっ、パンッ、ぐちょん
「んほぉおおっ!?おちんちんが奥にあたってますぅ!!」
子宮口を突いたようで、礼奈は身体を仰け反らせて悦んでいる。
「礼奈、舌を出して」
「はいぃぃ」
べろりと出した赤い舌に吸い付き、絡め合う。
キスしながら腰を突き上げる。
「んふっ♡んむっ♡はぁん♡れりゅっ♡」
長いストロークはせず、子宮口に亀頭を当てたまま小刻みに動かす。
こつっこつっ、ぐりぐりっ
「あへぁぁああ~!♡らめっ♡しきゅうがごちゅごちゅされてましゅうぅう!!♡」
びくんびくんと痙攣する。どうやら絶頂したらしい。だが俺はまだだ。礼奈をベッドに押し倒し正常位にする。
ぱんっぱんっぱんぱっ!!! 高速ピストンで攻め立てる。
「やぁあぁあぁあぁあ!!イったばっかりなのにっ♡またイっちゃいましゅぅうぅうぅぅぅ!!♡」
再び礼奈が絶頂する。だがまだ終わらない。
「きゃうぅうぅうぅうぅうぅ!!!?♡」
礼奈は連続アクメで狂乱している。
「もうらめっ♡ごしゅじんさまぁぁあぁあぁあ♡♡♡♡♡♡!!!」
「っ!出すぞ!」
どぴゅるるるっ!どくんどくんっ
「やぁああぁあぁぁあぁあっ!♡♡あついっ!いっぱい出てるぅぅうぅうう!!!♡♡♡」
俺が果てたと同時に礼奈もまた盛大に達したようだ。
「ごしゅじんさま♡……さいっこーですぅ♡………♡♡」
じゅぷり、と俺はペニスを礼奈から抜き取ると、ごぼごぼと中の精液が溢れだす。
そして、
「由佳里」
「はい♡……お願いします、ご、ご主人、さま」
由佳里はよつんばいになり、張りのある、小さいながらもしっかりと丸みをおびたお尻を向ける。
ようやく見える膣口にくちゅりと俺の40cm超巨根ペニスをあてがい、ぐちゅりと挿入していく。ずぶぶっ 亀頭が飲み込まれていく
「ふわぁぁぁあんっ♡入ってますっ!私の中にぃいいいいっ♡♡♡」
ぬっぷりとした感触とともに、奥まで一気に突き入れる。
「ひゃううううん♡!ひっぐぅぅぅ♡!」
入れただけで絶頂に達したようだ。
「あ♡あ♡♡あ♡♡あ♡♡♡」
そのまま抽送を開始する。
ごちゅ!ごちゅごちゅごちゅ!
体格が小さい由佳里は俺のペニスの半分も入らない。1/3、いや3/8ぐらいだろうか?
「きゃうぅうっ♡♡らめぇえっ♡またイクッ♡イキまくっちゃいますからぁぁああぁぁああぁっ♡♡♡!」
しかし、由佳里の中は非常に狭く、きつく締め付けてくる。その刺激に俺のペニスはさらに大きく硬くなっていく。
ごちゅごちゅごちゅごちゅ!!!
「あうぅぅ♡もうだめぇ♡死んじゃうぅ♡壊れちゃうぅうぅうぅう♡♡♡」
そう言いながらびくびくと震えている。どうやらまた達したようだ。中も締まりがさらに強くなった。
ばちゅん!ばちゅん!ばちゅん! さらに激しく突く。
「ひぎぃいいぃい♡♡♡やめてくだしゃい♡しょんなにしちゃ♡らめれす♡♡ほんろにしんじゃうぅぅぅ♡♡♡」
「じゃあそろそろ俺もイくぞ!」
どぴゅるるるるるるるるるるる!!! 由佳里の子宮に直接精液を流し込む。
「あっへぇえぇぇぇ~~~~~♡♡♡♡」
由佳里は目をむいてその身を反らし、獣のように叫ぶ。俺の射精量はすごい。普通なら膣内で射精されたらどんな女でも一発で妊娠するだろうが、俺の精液で妊娠することはない。
「ふう……」
俺はゆっくりとペニスを引き抜く。
膣口がぽっかりと開き、そこからどろりと白濁液が溢れ出す。
「ふわぁ♡」
由佳里が幸せそうな声を上げる。
ちゃぽん、という水音。
「んぷ…んく…♡」
「ちゅぱ……れろ……んむ……んく……♡」
湯船の中で明菜と由佳里が俺の40cm超巨根ペニスを丹念に舐め上げている。明菜のGカップおっぱいと由佳里の小柄なのに反則的にでかいFカップおっぱいのダブルパイズリ&ダブルフェラだ。
これだけてもヤバいというのに、
「どうですかご主人さま」
「…ヤバすぎです」
俺の顔は、礼奈の三桁ふわふわ超爆乳Iカップおっぱいで挟まれてます。最高です。
という訳で、そろそろ時間的にアレなので汗とかいろいろ流すために『箱庭』の風呂場にいた。
「じゅるる……♡んっ♡んぐ♡」
「んっ♡んぶ♡んはぁ♡あはぁ♡」
明菜と由佳里は美味そうに舌を伸ばして亀頭から根元までべっとり舐める。
「っく、明菜!由佳里!出すぞっ!」
そろそろ持たない!俺は礼奈を抱きしめ、明菜と由佳里に警告する。すると二人は同時に亀頭をくわえ込むようにして喉の奥深くにまで迎え入れる。
どびゅーーー!! 大量の精液が二人の口内に吐き出される。
二人はそれをこぼすことなく受け止める。
ごくっごくっと音を立てて飲み込んでいく。
そして、最後の一滴までも飲み干した。
明菜と由佳里はさらに俺のペニスに舌をあて、お掃除フェラをはじめた。
「あー、それにしてもあれですねぇ。一週間に3人、か…」
ぽつりと礼奈が話し始めた。
「ん?どした?」
「いや、一人だとアレでしたけど、このペースで人数増えたら、人数的時間的に毎日はお情けをもらえなくなるかも、と…」
と礼奈。いや、お情けって、おまえね。
「えっ!それ困る!」
それに反応したのは明菜。
「あたし、ご主人さまのお情けを楽しみに一日仕事してるのよ?!」
「いやおまえそれはそれでどうなんだ?!」
思わずツッコむ俺。
「いやまぁ、それは私もなんですけどね」
「いや礼奈、おまえもかよ」
「あー、私もなんかそうなりそうな気がします…」
由佳里まで…
「という訳でご主人さま、これ以上増やすのはやめてくださいね?」
「いやそれ俺に言ってどうすんのよ。
明菜はそもそも口止めからだし。
由佳里は、まぁ断らなかった訳だが」
「……うん、自分でも引き下がらなかったと、思いますよ、うん」
そう言いつつ、そのちっちゃい体格からは破格のFカップおっぱいで、俺のペニスをしごく動作は止まらない。
「……正直、そこが理解できんのよなぁ。俺みたいなブサメンでオッサンになんでやねん、と」
媚薬効果のバフそこまで強いんか、と。
「や、ご主人さまってわりとイケオジよ?デブってるわけじゃないし。
で、中身優しいし、アッチはさらに100倍ドン!だし」
明菜よ、そりゃガセにも程があると思うが?
「まぁいいや。あと流したらそろそろ寝るか~~ぁ」
あくび出ちゃった。女体の薫りのせいか最近よく眠れます。
「あれ、そういえば由佳里さんといっしょに来た、ってことは今日は家じゃないんですか?」
と明菜。
「ラブホから入った。こんなこともあろうかと、泊まりでとってある」
『箱庭』には、鍵さえあればどこからでも来れる。だが出るときは入った場所からしか出れない。つまりいわゆる『どこ○もドア』的な使い方はできない。
「じゃぁまだできますね!」
と明菜は言うが、
「みんなの方もそろそろ限界じゃねーの?」
「「「………」」」
一同黙る。
明菜なんざ、
他の二人も似たようなものだ。
俺自身だって結構へとへとだ。
「俺も眠いしな。週末までのお楽しみ、ってことにしとけ」
「「「はぁ~~ぃ」」