法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
「あっ、お帰りなさい、ご主人さま」
ベッドの上で、
「……おう」
「うん、しょ」
礼奈は、くぱぁ、と『白いもの』の谷間を開き、
「どうぞ、ご主人さま」
そう言ってくる。
「ああ」
俺はその谷間へと入り込む。
その『白いもの』のなかは、ひんやりしていて温かい。
……この『白いもの』、実は礼奈のおっぱいだ。
礼奈が『法の書』に書いたのは、自身の超乳化(可変、『箱庭』内限定)だった。「自分の身体より大きいおっぱいって憧れだったんですよ~♡」と言っていた。思い返すと、礼奈は最初から自身の爆乳化を望んでいた。
……ちなみに『箱庭』内限定になったのは、『法の書』にキャンセルされた(つまり自動的に消された)からだが。
「んちゅ♡れろぉ♡れるぅ♡ぢゅるるる♡」
礼奈と濃厚なディープキス。その間も、俺の全身……胸から下……はおっぱいの中に埋まっている。
礼奈の超乳おっぱいはゲル状のスライムのように俺の全身を包み込む。
「あ~♡ご主人さまを全身パイズリ♡さいこー♡」
「いやさいこーなのは俺の方だが?」
「えへへへへ♡」
と笑う礼奈。
「ご主人さま、おち○ぽもらっていいですか?」
「……わかったよ。んっ……!」
俺は礼奈の超乳おっぱいに埋もれたまま、股間に力を入れて、ペニスを勃たせはじめる。
「あー、ご主人さまのおち○ぽがおっきくなっていきます~♡」
「うっ、く」
大きくなっていくペニスに礼奈のおっぱいがまとわりつき、まるで膣内のように俺のペニスと全身を愛撫する。
礼奈の超乳おっぱいは文字通り粘体のスライムのように、自在に動かすことができるらしい。さすがに細長く伸ばすことはできないらしいが。
なのでその谷間に挟まれた俺と俺のペニスは、礼奈のおっぱい愛撫を全身で受けられる。
「どうします?一回だしちゃいます?」
「そんなもったいないことするもんか」
ぐいっ、と腰をあげ、にゅぷりと礼奈のおっぱいの谷間から、俺のペニスの頭を覗かせて、礼奈の口元へ。
「はぁい♡」
かぷ、と俺の巨大な亀頭を礼奈の口が咥える。
「ん~♡♡」
そのままじゅるじゅると吸い上げてくる礼奈。
「あぁ、気持ちいいよ……」
礼奈の舌使いはとても丁寧だ。俺が喜ぶツボを押さえているし、フェラチオ技術も高い。
礼奈の超乳おっぱいがさらにぜん動して、俺の身体とペニスの竿を責め立てる。
とても口には収まらない俺の巨大亀頭をじゅぶじゅぶと音を立てて舐め回し、同時に超乳おっぱいのぜん動でも俺の巨根をぐにぐにとしごく。
「うっ、いくぞ!」
「はいぃ♡」
どぷぷぷぷふ!どぴゅ!どびゅー!! 大量の精液が礼奈の口に放たれていく。
礼奈はその精液を喉奥へ流し込んでいき、
「んぐんぐ……ごくん♡」
すべて飲み干した。
「はぁ、おいしいですぅ♡♡」
礼奈はぽんぽん、と自分の超乳を叩くと、すすすすす、とその超乳が縮んでいく。
「……ふぅ」
やがてそのサイズは歩くのに支障ないくらい-それでも片乳がビーチボールより大きい-くらいになる。
「じゃあ、ご主人さま♡」
礼奈が、俺の顔の前にその超乳を差し出してくる。
「ああ」
俺は礼奈の超乳を両手で抱え込み、親指大になっている乳首を吸ってやる。
「ん~~っ♡」
ぶわん、と礼奈の超乳が揺れて、ぷしゅう、とその乳首からミルクが溢れ出す。
「んく、んく……」
俺はその甘美なミルクをごくごくと飲んでいく。
これも礼奈が自分で『法の書』に書いたことた。ただし、これも『自分で出そうと揉み込むか、俺が吸ったり揉まなければ出ない』という条件付きになっている。
「ふはぁ」
礼奈のミルクをたっぷりもらった。
礼奈はベッドの上で、ころんとM字開脚で寝転がる。
「もう、我慢できないんです♡……早く、わたしの♡ここに♡、くださいぃ♡♡」
礼奈は自らの指で秘所を開いて見せつける。そこはすでに洪水のように濡れていて、ひくひくと震えていた。
「ああ、いくぞ」
俺はビキビキに怒張したペニスを礼奈の秘所にあてがう。その長さはおよそ50cmほど、太さも直径で9cmはあるだろうか。
……なにせ3人とも、どんな大きさだろうがその
どぶちゅっ!と遠慮なく一気にぶちこむ。
「おぶっ♡♡♡♡」
礼奈の目が一瞬でぐりんと白眼をむく。
その下腹部は俺の巨大ペニスが収まったことを示すようにぼっこりと膨らんでいる。だが、そんなことは気にせず、腰を動かし始める。
ずりゅ、ぬちっ、ばちゅっ!!
「あぎっ♡♡♡♡♡」
礼奈が獣のような声を上げる。礼奈の膣内はきつく締め付けてきて、それでいて愛液がローション代わりになっていて、かつ柔らかな肉壁がねっとりと絡みついてくる。
そして俺がピストンするたびに、礼奈の超乳がばるん、ぶるんと暴れ回る。
俺はその超乳をわし掴んで、思いっきり揉みしだく。
「きゃうんっ♡♡♡♡♡」
礼奈は嬉しそうな悲鳴を上げながらのけ反る。
ぷしゃぁ、とその乳首からミルクが大量に噴き出し、俺の顔にかかるが、俺は構わずに腰を動かす。
50cmの極太超巨根ペニスが蹂躙する様は圧巻で、我ながら見ているだけで射精してしまいそうになる。
「おほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」
礼奈はもうまともに言葉が出ていない。
俺はさらに激しく突き込む。50cmという長さを使って、子宮口まで亀頭を突っ込んでやる。
「おっ♡♡♡♡おおぅッ!???」
礼奈はあまりの衝撃に舌を突き出して痙攣する。もちろん俺も気持ちいいのだが、それ以上にこの超巨根ペニスは女にとっては凶器に等しい。「おっ♡♡♡♡おほっ♡♡♡♡」
礼奈は白目を剥き、口からよだれを垂らす。それでもまだ意識を失っていないようで、何とか必死に言葉を紡ごうとする。
「ごしゅじんしゃまぁ♡♡♡♡もっと、もっと突いてくださいぃぃぃぃぃぃ!!!!!」
そう言うや否や、礼奈は自ら腰を振り始めた。
俺は両手で礼奈の超乳を握りしめ、俺の巨大ペニスを長いストロークてガンガンとピストンする。
「あっ♡あっ♡すごいですぅ♡♡♡♡」
礼奈は涙目になりながらも、歓喜の声を上げて腰を振る。
ばちゅん、ばちゅん、ぐぢゅっ!! 俺のピストンがどんどん速くなっていく。
「ぐぅっ、そろそろ、イクぞっ!」
「はぃぃ♡♡ご主人さまの♡ザーメンミルク♡わたしに♡注ぎこんで♡くださいぃぃぃぃ♡♡♡」
どぼぼぼぼほぼぼ!!!!ごぶごぶごぶごぶ!びゅるっ!どぶゅーーーっ!! 俺は大量の精液を礼奈の中に吐き出す。
「おっひゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
礼奈は絶頂に達して大きく仰け反った後、ガクっと気を失った。
「ふぅ……」
俺は一息つき、そのまま、礼奈の超乳おっぱいに倒れ込む。
「……ご主人さまぁ………♡♡♡」
と、礼奈ではない声。
「あ………」
「ん………」
振り向くと、明菜と由佳里がベッドに座っていた。
明菜は我慢しきれないのか、自分の爆乳を揉みながら秘所に指を入れているし、由佳里も両手が秘所に当てている。
「あ~…………」
数えるのもばからしいほど4人で肌を重ねたが、こういうときはちょっと気まずい。
俺は礼奈の中からぞぶりとペニスを抜き取り、
「え~っと、どっちからだ?」
「じゃ、私からお願いしますね♪」
そう言って明菜が俺の上に乗ってきた。
「んしょ、と。ご主人様のおちん○ん、いただきます♡」
明菜は俺の上にまたがり騎乗位で挿入する。
ずぶりと俺の50cmペニスを奥まで飲み込む。
「おほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」
明菜はだらしないアヘ顔を晒してイキまくる。俺の超巨根50cmペニスを根元までがっつり飲み込み、子宮口を亀頭がごんごんノックするたびに、軽くイッてしまうのだ。
俺が下から突き上げるように腰を動かすと、
「うぎゅぅ!?おっきいのきたぁぁ♡♡♡これしゅきぃ♡もっと突いてぇ♡♡♡」
明菜は自分で腰を振り始める。俺が腰を突き上げれば、
「いやぁぁん♡♡♡♡♡」
明菜はまた激しく痙攣する。
俺は明菜の爆乳を鷲掴みにして揉みまくる。
「ひゃあん♡♡♡おっぱいだめぇ♡♡♡」
俺が腰の動きを速めると、
「イグゥッ!!♡♡♡♡♡♡」
またもや明菜はアへ顔で果てた。
しかし、俺は止まらない。俺は明菜を押し倒し、正常位になってさらに責め立てる。
「あひっ♡♡♡♡♡おま〇こ壊れちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡」
「よく言うよ!俺の超デカマラを数えきれないほど咥えこんでいるくせに!」
「だって♡♡♡♡♡♡♡♡ご主人様のおちん○ん気持ちいいんだもん♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺はピストンしながら、明菜の唇を奪う。
「んむぅぅ♡♡♡♡♡」
キスをしながら、俺は思いっきり中出しした。
どぶどぶどぶ!ごぼごぼどぼぶしゃあああっ!!!
俺のリットル単位の精液が明菜の
「おほおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
その刺激で明菜も絶頂に達した。
「はー……♡ はー……♡ すごかったです……♡」
「さて、由佳里」
振り向くと、
「はぃぃ♡♡♡」
その爆乳を揉みまくって乳首からミルクを吹き出し、秘所ももうどろどろで自分でぐちゃぐちゃと慰めていた。
「ああ♡、もう♡、あんなに見せつけられて♡、たまらないですぅ♡♡」
「ごめんな」
「謝らないでください♡私たちはあなたが気持ちよくなってくれればいいんですから♡♡」
「ホントにそうか?自分が気持ちよくなりたいんじゃないか?」
「それも♡ありますぅ♡♡」
「んぐっ」
由佳里は俺に抱きついてキス。
「「♡♡♡♡♡」」
息の続く限り、互いの唇を貪り喰う。
「「ぷはっ!」」
ようやく離れた俺たちはベッドの上に座り込む。
「あのぉ……」
「どうした?」
「私のおっぱいも♡吸ってほしいなって♡♡」
「いいよ」
その由佳里の胸に吸い付く。ぷしゃぁ、とミルクが俺の喉を潤した。「美味いな」
「ありがとうございます♡ご主人さまのためなら、いくらだって出しますよぉ♡♡」
俺は、由佳里の爆乳に顔をうずめながら、再び勃起した超巨根を彼女の膣内に対面座位で挿入し、腰を動かし始めた。
「あふっ♡♡おっぱい飲んで、ご主人さまのすーぱーおちんちんで犯されてる♡幸せすぎるぅ♡♡」
身長が150cmに届かない由佳里の
ぼっこりと胸の谷間近くまで膨らんでいる。
「あはぁ♡♡♡♡♡おっぱい出ちゃいますぅ♡♡♡♡♡」
びゅーっと勢いよく母乳が噴き出す。それを飲んだ俺は、さらにピストンの速度を上げた。
「おほっ♡♡♡♡♡しゅごいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」
由佳里の身体が痙攣する。そして、
「イグッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また絶頂を迎えたようだ。
だが、俺は止まらない。
「まだだぞ」
俺は、そのまま激しくピストンを続ける。
「ひぎぃっ♡♡♡♡♡イッてるのにィッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶしゃああっ!と潮吹き。だが俺は構わずにさらに突き上げる。
「イグゥウウッ!!!♡♡♡♡♡♡」
連続絶頂する由佳里。しかし、それでも俺はピストンをやめない。
「も、もうダメェエエッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡死んじゃうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
「こんなので死んでたら俺の相手は勤まらないのは知ってるだろう!」
俺は由佳里を押し倒し、明菜や礼奈同様の正常位にして、長さ50cmの超巨根ならではの超ロングストロークでガンガンとピストンして責め立てる。
「あああんっ!!♡♡♡またイクゥッ!!♡♡♡」
由佳里はガクンガクンと全身を震わせて達し続ける。
「もっとイカせてやるからな」
そう言うと、俺は由佳里の両脚を抱え上げて開かせ、腰を浮かせた状態で上から垂直に打ち下ろすようにピストンを始めた。
「ああーっ!!♡♡♡これだめぇええっ!!!♡♡♡」
どちゅんっ!という音とともに子宮口を突き上げ、膣内をかき回すような動きでポルチオを徹底的に刺激していく。
「あへぁ……♡♡♡すごぉい……♡♡♡」
由佳里の顔が蕩けていく。それを見た俺はラストスパートをかけた。
「出すぞ!!」
「きてぇっ♡♡♡中に出してくださあいいっ!!♡♡♡」
どぶちゅっ!ごぼごぼごぼごぼ!どくどくどく!びゅるるるるるっ!!! 大量の精液をぶちまける。
「あひゃあああああっ!!♡♡♡熱いぃいいっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
由佳里は再びアクメを迎える。
「はぁ……はぁ……」
息を整えつつ、ゆっくりと引き抜くと、どろり、とした白濁液が大量に溢れ出した。
「すごいですぅ♡♡♡♡♡ご主人さまの精子が、私の中で泳いでますぅ♡♡♡」
そんなことを言いながら、由佳里はぐったりと手足を投げ出した。
「ご主人さま………♡♡」
代わりに、礼奈が俺のペニスに触れる。
「お掃除♡しますね♡♡」
礼奈は俺の股間に顔を埋め、ちろちろと舌先で鈴口を舐め始めた。
「ああ~礼奈先輩ずるい~」
明菜がそう言うが、まだ身体が言うことをきかないらしい。
「さて、と。もういいよ、礼奈」
ぽんぽん、とその頭を撫でてやる。
「え?あ、はい」
俺のペニスから離れる礼奈。
俺はベッドから立ち上がる。
「さて、すまんが今日はとちょっと、な」
俺はそう言いつつ、ベッドサイドに脱ぎ散らかした服を抱える。
「え?まだ1回づつしか……」
その言葉に礼奈は戸惑うが、
「それじゃ、な」
俺はそのままベッドルームから出る。
「…………今日、何日?!」
と、ドア越しに礼奈の声が聞こえた。気づいたかな?
自分の部屋に戻った俺は、ばさりとリビングのテーブルの上に『法の書』を置き、ソファに腰をおろす。
「……………」
しばらくすると、ぽぅ……と『法の書』がやわらかく光った。
「……やっぱり今日だったか」
ちょうど一ヶ月前、俺は『法の書』の封を開けた。
そして、『法の書』には、『この本を開いた一ヶ月後に、この本は消失する』とあった。
今日がその『一ヶ月目』だったのだ。
チチチチチチ……という音をたてて、『法の書』はその端から、光の粒子になって消えて行く。
「……ありがとうな。この一ヶ月、楽しかったよ。例え俺の
いちおう、『内容は継続する』とはあったが……
……やがて、『法の書』は、すべて光の粒子となって、消えた。
「…………」
……こういう時、酒が呑めるといいんだろうけど、俺、酒が嫌いなんだよな……と思っていると、ピンポーン、と玄関のチャイムが鳴った。
「……誰だ?」
インターホンのモニターを見る。
そこには、ひとりの女性が立っていた。
20代後半といった感じだろう。顔立ちはかなり整っている。
胸元は大きく開いていて谷間が見えているし、ミニスカートからはストッキングに包まれた長い脚が見える。
走って来たのだろう、大きく肩で息をしている。
「礼…奈…」
『ご主人……さま……』
「……いま、開ける」
俺は玄関に向かい、扉を開ける。
「ご主人さまっ!」
礼奈はがばりと俺に抱きついて、俺の唇を奪った。
「ん………」
ひとしきり貪って、
「ぷは」
と息継ぎすると、今度は俺の頭をそのたわわな胸の谷間に押し付ける。
「むぐ」
「いますから、私が、私たちがいますから……!」
「わ、わかった、わかったから」
ぽんぽん、と礼奈の身体を抱きしめて背中を叩く。
「あ……」
と、やっと俺を離してくれた。
「……やっぱり今日だったんですね。
「……ああ。さっき、行ったよ。たぶん、次の所有者のもとへ」
「そうですか……でも、私たちはいますから」
「…………」
礼奈も感じていたのかもしれない。
礼奈は、ちゃり、と手の中の『箱庭』の鍵を俺に見せて、
「行きましょうご主人さま。二人とも、待ってますよ」
「……ああ、そうだな」
俺がそう答えると、礼奈は『箱庭』の鍵を玄関ドアにさして開け、ドアを開けた。
と、いうわけで。ここでまた一区切り。
AIのべりすと様々で、特にイベントもなく、ただただヤるだけならまだ書けてますけど。なので完結済み扱いにはしません。
…あとはあれかなぁ、ママみが足らんか?ただ「俺」が40台の設定なので、出しにくいのはありますな。