法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
結局ヤるだけ回。
シカタナイネ!
「んっ……」
目が覚めると、目の前に白いお尻があった。
その秘所はしどどに濡れていて、ぴちゃぴちゃという俺のペニスをなめまわす音が聞こえる。
時間を見るために時計をしている左腕を動かすと、
「あ、起きたんですねご主人さま」
俺の上に乗っていた由佳里が振り向いてそう言った。
「あ~……いま何時だ?」
「6時過ぎですけど、今日は土曜てすから大丈夫てすよ」
由佳里の向こうから礼奈の声。
どうやら二人がかりて俺のペニスをダブルパイズリフェラしていたようだ。
俺はベッドの上で仰向けになっていて、由佳里が俺の胸の上に、礼奈は足の上に乗ってそれぞれの爆乳で俺のペニスを愛撫している。
俺の超巨根は爆乳二人がかりでもまだ余り、彼女たちの顔の前に亀頭が突き出ている状態だった。
「あー、そうか、土曜か…もう少し寝る、か……」
けどその前に、と、
「礼奈、由佳里」
そう一声かけると、
「「はい♡♡」」
二人はそう答えて、ぱくりと俺の亀頭を咥えこむ。
「んっ!♡」
意識的に「
ドピュドピュドピュッドクドクゥッ!
ドピュドピュドピュッドクドクゥッ~~~~!
ビューッーーーードピュドピュドピュードプドプゥゥゥッ~!!
ドピュドピュドピューーーードピュ~!!
ドクドクッ!!ドプーーービュビュゥッッーーーッ!!
ドクドクッーーーーー!!!
ドプビューーーッっ!ドプドプゥゥッッッードクドクゥッ~~!!
二人の口の中にとてつもく大量の精液が注ぎ込まれた。
「あっつぅい♡」
「ふぁああああん♡」
二人とも嬉しそうな表情でごくごくとそれを飲み干していく。
そして飲み終えると、今度は互いの顔を見合わせてにっこりと微笑んだ。
その顔を見て、俺は射精後の気だるさに身を任せ、意識を手放した。
「ん……」
目を開けると天井。下を見ると、
「あむ♡んむ♡」
由佳里がその爆乳に俺の超巨根ペニスを挟んで、拳よりなお大きい俺の亀頭に奉仕していた。
「あ、おはようございます。ご主人さま」
気づいたようだ。
「今は8時半ぐらいですね。
礼奈さんは朝ごはんの準備に行きました。そろそろ戻ってくると思いますよ」
「……おう」
俺は周りを見回して、
「……明菜は?」
「明菜さんは今日は早番だそうで。泣く泣く行きました。今夜は可愛がってあげてくださいね」
ぬちぬちぬち、とそう言っている間もパイズリ奉仕は止めない由佳里。
「そか……
……由佳里」
「はい♡」
由佳里はそう答えて立ち上がり、自分の足の長さほどもある俺のペニスを跨ぎ、ぞぶうっ!♡と一気に咥えこむ。
「おほぉぉぉぉぉぉ!♡♡♡♡」
ビクビク震えながらイキ狂う由佳里。
身長が150cmに満たない由佳里が俺の50cmの超巨根ペニスを挿入すると、胸元までぼっこりと膨らんでしまう。だが由佳里のカラダは特別だ。俺のモノならばどんな大きなペニスでも根元まで挿入できる。
それでいてその締め付けは絶品だ。
由佳里の膣内が収縮するたびに、俺の全身に快感が走り抜ける。
「ふぁあああっ!!♡♡♡♡ご主人さまのおちんぽ様が私の中でどくんどくん脈打ってますぅ~!!!♡♡♡♡
ひぃいいいいっ!!!♡♡♡♡」
俺のモノが挿入されただけで由佳里は絶頂する。
だが由佳里は騎乗位のまま、さらに腰を振っていく。
ずちゅんっ!!!ぐちゅんっ!!!
ばっちゅんっ!!!
肉を打つ音が激しくなり、由佳里の喘ぎ声が一段と激しくなる。
「おっほおおおっ!???♡♡♡♡ご主人さまぁ♡♡キモチいいですかぁ♡」
「ああ、最高だよ……」
「嬉しいですっ!!!♡もっと気持ち良くなってくださいねぇ!!♡♡」
由佳里は自身の手に収まらない爆乳を揉みまくり、ぶしゅぶしゅとミルクを吹き出しなから、足だけで自分の身体を上下させて俺のペニスを扱きあげる。
俺はあえて動かず、由佳里の奉仕に身を任せた。
「おっほおぉおおっ!!!♡♡♡♡イクッイグゥウウッ!!!♡♡♡♡またイッちゃいますぅううっ!!!♡♡♡♡」
由佳里は再び大きく仰け反って盛大に潮吹きしながらアクメを極める。しかしそれでも動きを止めずにそのまま騎乗位で腰を振り続ける。
そんな淫乱な雌奴隷の姿を見上げて、
「そろそろ、いく、ぞ」
さすがに我慢しきれなくなる。
「きてくだしゃいっ!!♡♡♡♡私の中にいっぱい出してぇええっ!!!!♡♡♡♡イキすぎておかしくなっちゃうくらいにぃいいい~!!♡♡♡♡」
由佳里の言葉に応えるように、俺は由佳里の子宮口に亀頭を思い切り押し付ける。そして、
ドプドプドプドプゥッ!
ドピュドピュドピュゥッッッードピュドピュドピュゥっッー!
ドクドクゥゥゥッッッッ!
ドプドプゥゥゥッッ!
ドピュドピュドピュゥッッ!
ドピュドピュドピュゥッッ!
ドプドプドプドプゥっッっ!
!ドクッッ!!ドピュドピュドピュゥッー!
大量の精液が由佳里の胎内を満たし、その大量の精液でまるで妊娠したかのように膨らんでいく。
「ひゃあああっ!??♡♡♡♡熱いのが溢れてますぅううっ!!♡♡♡♡」
由佳里も何度も絶頂して、ビクンビクン痙攣しっぱなしになる。
「あへえぇ……♡♡♡♡」
由佳里は俺の超巨根ペニスを収めたまま、ぱたんと寝ている俺に倒れこむ。
「はい、お疲れ様。朝ごはんにしましょう?」
という声。
えっ、と二人して振り向くと、パン3枚とコーヒーカップ3つを載せたトレイを持った礼奈が、にこにこ顔でベッドサイドに立っていた。
「あ~……」
こういう時はどうしても気まずい。
いや、実際には俺が複数の女性たちと交わるのは本人たちは頭でも感情でも解ってる、とよく言っているのだが。
「由佳里さん、大丈夫ですか?」
「あ~、ちょっと、起こして、もらえます?」
「はいはい」
トレイをサイドテーブルに置いて、由佳里を背中側から支えて起こし、ぞぶりゅ、と俺のペニスが抜き取られる。ごぼっと空気が抜けるような音と共に、膣口からごぼごぼと大量の白濁液が垂れ落ちる。
「はぁんっ♡♡♡♡」
それすら刺激になって、由佳里は甘い喘ぎを漏らす。
「はい、お疲れ様でした。どうぞ、ご主人さま」
と、礼奈はトーストを載せた皿を持ってくる。
「ありがとう、礼奈」
俺は上体を起こして皿を受け取り、はむ、とトーストにかぶりついた。
「おほぉおぉぉぉぉ!♡♡ご主人さまのおちんぽしゅごいでしゅぅぅぅぅ!!♡♡♡♡」
礼奈が四つん這いになり、尻をこちらに向けている。俺はその見事なお尻を堪能しつつ、秘所を俺の超巨根ペニスで突きまくる。
ぱんっ!ぱんっ!ばちゅんっ!どちゅっ!ずぶっ!ぐぢゅっ!
結合部からは愛液と精液が混ざり合ったものが泡立って溢れ出し、シーツに大きな染みを作っている。
礼奈は、だらしないアヘ顔を晒しながら、俺の超巨根ペニスを受け入れる。
「くふぅううんっ!!♡♡♡♡イグゥウウッ!!!♡♡♡♡」
ぶしゃあああと盛大に潮を吹きながら絶頂する。
同時に膣内がきゅううっと締まり、俺も射精感がこみ上げてくる。
「出すぞ!」
ビューーーッビューッーー!!!!
ドプドプゥっっッっドプドプゥゥゥッー!!!!
ドプドプゥッッドプドプゥっっッーー!
ビュビュゥゥゥゥっ~ッ~~~~!ドプっドプドプドプドプゥッッッ!
ビューッビューーーッ!ドプドプゥッビュ~ッ~~~!
ドプドプドプドプゥゥッ~~!ビュビュゥーッッ!!ビューッッ!
大量、特濃の精液が礼奈の膣内に注ぎ込まれる。
……なんか最近さらに射精量が増えてる気がするが、相応に快感もあるので問題はない。
「ひぃいいんっ!!♡♡♡♡出てりゅうぅう!!♡♡♡♡いっぱい出されてりゅのおおおっ!!!♡♡♡♡」
礼奈がガクンガクンと身体を痙攣させ、ベッドの上で悶え狂っている。秘所からは入り切らなかった白濁が逆流している。
朝食後は再び礼奈と由佳里と肌を重ねる。
平日は俺も含めた3人とも仕事だ。夜はヤっているとはいえ、何の時間も気にせずにセックスできるのは休日くらいである。まあ、今日は俺も含め3人共休みだから特に問題はない。
……泣く泣く仕事に行った明菜は夜に労おう……
「ほぉおおぉお!♡♡♡またイっちゃいましゅうぅぅ!!♡♡♡」
今度は由佳里が再び騎乗位で挿入して腰を振りつつ、小柄な身体なのにたわわに実った自らの大爆乳を揉んで母乳を噴き出している。
「もったいないもったいない」
甘露な由佳里のミルクをこぼすわけにはいかないので、俺は彼女の乳首を口に含んで、ごくごくと飲む。
「んふぁあああっ!?♡♡そんなに吸われたらまたイクウゥゥ!!♡♡♡」
どぴゅーっと口の中に大量の甘い液体が流れ込んでくる。
それを味わいながら、同時に突き上げる。
「ああぁあんっ!♡♡♡だめぇえっ!!♡♡今イッてますからぁぁ!!♡♡♡♡まだ敏感なのぉぉ!!!♡♡♡」
そう言いながらも、由佳里は腰の動きを止めない。
「あぁああっ!♡♡♡ダメェッ!!♡♡」
「んっ、く、いく、ぞ!」
ドピュドピュビュクビュクゥゥッー!!!!
ブピュルゥゥッッ~~!!!ピュピュッーー!!!
ビュクビュクッっブピュルゥッっ!!!ピュルピュル~ピュピュッ!!!
ビュクビュクッッ!ビュクビュクビュクゥゥゥゥゥッピュルー!!
ドピュドピュ~~~ピュルピュル~~!!!!ビュクビュクッー!!!!
「きゃうぅぅっ!♡♡すごぃいいいっ!!♡♡♡いっぱい出てるぅっ!!♡♡♡熱いのたくさんきてりゅぅぅぅ!!!♡♡♡」
由佳里は絶頂と同時に俺の精液を大量に膣内に注がれて歓喜の声を上げていた。
「ふぁぁぁぁ……」
ばたりと仰向けに倒れ込む由佳里。
「よ、と」
俺はその由佳里からペニスを抜き取ると、ごぼごぼと白濁液がその膣内からこぼれ出す。
だが、俺の50cm極太超巨根ペニスは萎えることなどない。
もっと雌肉を喰わせろとばかりにビキビキに怒張し、どぷどぷと先走り汁を垂れ流す。
だが、礼奈も由佳里もさすがに息も絶え絶えで寝転んでいる。
ま、ちょっと休憩だな。
ひさびさに自分の手でペニスをしごいてみる。あまりにも太く、自分の手でも片手では握りきれず、長さは両手で重ねても半分に満たない。
そしてカリ首は高く張り出し、裏筋には血管が浮き上がりドクンドクンと脈動している。
それを上下に擦るとすぐに射精感がこみ上げてくるがぐっとこらえる。
この大きさだからか、自分でも信じられないくらいに敏感で、あっという間に達してしまいそうになるが、俺のペニスは射精を自分でコントロールできる。
射精寸前のグツグツした感覚を楽しみつつ、ごしゆごしゅとしごきあげつつ、かつての自分を思い返す。
……
俺の精液は孕ませることはないから、ただただ快楽だけがある。
それが心地よくて、時間の許す限り何度も何度も求めてしまう。
幸いにも礼奈たち3人が俺のもとに来てくれたからいいものの……
そんなことを考えながら、グツグツと煮詰まる射精寸前の感覚を楽しむ。
……こんなのも俺しかできないよなぁ、と思いつつその感覚を楽しむ。
と、
「はむっ♡」
礼奈が俺のペニスの亀頭にかぶりついた。
「ダメですよご主人さま。ご自分でなさるなんて。私たちに任せてください」
そう言いつつも、礼奈は俺のペニスの巨大な亀頭をついばみ、なめまわす。
長大で極太な竿をその超爆乳で挟み込むが、俺の超巨根はまったく収まらない。
「ずるいですよ礼奈さん」
そう言って由佳里もその大爆乳で俺のペニスを挟み込み、ダブルパイズリフェラを始める。
「やれやれ。じゃ、ちょっと離れてくれ」
自分で慰めていたぶん、すでに高ぶっている。
「え?」
「ああ。はい♡♡」
二人はちょっと離れて、俺に向き直る。
その超爆乳と大爆乳を腕で持ち上げつつ、両手をねだるように差し出して、
「「ご主人さま!私たちにお恵みを!♡♡♡♡」」
「いく、ぞ!」
ドピュドピュドピュっ!!ドプー!ドピュ~~~!!
ドピュドピュドピュドピュ~~!!ドピュドピュドピュっ!
ドプーー!!ドプドプゥッ!!!!ドプドプゥッっ!ドプドビュッ!!
ドピュドピュドピュドピュゥっッーーーー!!ドピュっ!
二人の顔といわず身体といわず、全身に大量特濃精液をぶっかける。
「あぁん♡すごい量ですぅ♡♡」
「ふわぁ♡」
2人は大量の白濁液を顔に浴びて、うっとりとしている。
「ふぅ」
一息つく。
「はぁ♡♡あっつくてきもちいい♡♡」
「さいこーです♡♡」
二人は顔といわず胸といわず身体といわず、全身俺の白濁液でどろどろになっていた。
その白濁液をぬちょぬちょと身体に刷り込んでいく。
「さってと、次は……」
ぐ~
「「「…………」」」
俺の腹が鳴った。
時計を見ると昼を過ぎて13時になろうとしていた。
「……お昼にしますか」
「じゃ、夕方までですね」
礼奈と由佳里は立ち上がり、まとめてあった服を抱える。
「下のお風呂行ってますね」
「……おう」
礼奈たちはパタパタと部屋を出ていった。
「さて、と」
俺も立ち上がる。
「俺も風呂ってくるか……」