法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
前話が「(午前)」です。
まぁ、ヤるだけ回なんですけどね!
「ただ~いま、と」
時刻は夕方。俺は自分の
昼は風呂った後、解散してそれぞれ自由行動、俺は昼飯後、洗濯などの細々した作業を片付けた後は夕方まで買い物やらをしていた。
買い込んだものを整理したあと、ポケットから『箱庭』の鍵を出し、リビングのドアから『箱庭』に入る。
ガチャリとベッドルームのドアを開けると、
「あっ!ご主人さま~!」
と、いつものエロメイド服に身を包んだ明菜が俺に抱きついてきた。
「おお、明菜。仕事お疲れ様」
頭を撫でる。
「えへへ♪ありがとうございます♡」
そう言って頬ずりしてくる。
明菜は今はいわゆるフリーター、ウェイトレスとかをしてるので、シフトによっては土日にあたってしまう。
今日は土曜だが明菜はたまたま朝からシフトが入っていたらしい。なので朝からおそらくさっきまで仕事だったのだろう。
まあそんなわけで今俺達はふたりでベッドの上にいるのだが……。
明菜はもうすでに興奮しているのか息遣いが荒い。
「ねえ、ご主人さまぁ?私、すっごく我慢してたんですよぉ?」
すりすりと身体を擦り付けてくる。
「ああ、分かってるよ。午前中の分も含めて、ゆっくりするか」
そう言うと明菜は嬉しそうな顔をして、
「はい、お願いしますね、ご主人さま♡♡」
と、言ったあと、明菜は俺をベッドに押し倒した。
「んちゅ……れろ……はむぅ……じゅぷっ……ごしゅじんひゃまぁ……♡♡♡」
明菜は俺に覆いかぶさってキスしてきたかと思うと、そのまま舌を絡ませてきてディープなやつをかましてくれる。
俺もそれに答えるように明菜の頭に手を添えて軽く引き寄せてやる。
「んふぅ……はぁ……」
唇を離すと、唾液が糸を引く。
俺はそれを指で拭うようにして舐め取った後、俺は明菜のエプロンとチューブトップブラを外し、たわわな胸の果実にむしゃぶりつく。
「あんっ!いきなりぃ!」
ビクンっと反応する明菜。
構わず吸い付きながら舌で転がしたり、甘噛みしたりする。
「やんっ!!あっ、だめぇ……そこ弱いんですからぁ……♡♡」
明菜は身悶えする。その度に豊満な乳房が揺れて、なんとも淫靡だ。
「バイトするのはいいけど、お客さんに触られてないだろうな?」
「大丈夫ですよぉ、そこはちゃんとガードしてますから」
「ならよし」
胸への愛撫を続けつつ、今度は手を下半身へと伸ばす。
スカートの中へ潜り込ませると、パンツはすでにぐしょ濡れになっていた。
「もう準備はいいようだな」
「あたりまえです。ご主人さまのおちんぽ奴隷なんだからいつでも受け入れ体制万全にしてないとダメじゃないですか」
「そうか」
俺は自分のズボンを脱ぎ捨てて、遠慮なしに自分の逸物を起たせ、
ぞぶっ!
「おぅふ♡♡♡」
明菜のショーツをずらしてぶちこんだ。
明菜は一瞬仰け反るがすぐに悦びの声を上げる。
「おっほぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!きたぁぁぁぁぁぁ!ご主人さまの極太おちんぽぉぉぉ!」
「相変わらず凄いな、この膣圧。キツキツなのにトロトロで最高だよ」
「ありがとうございますぅ♡♡私の膣内はご主人さま専用の肉オナホだから好き放題使ってくださいねぇ♡♡」
「ああ、午前中の分も含めてたっぷり可愛がってやらないとな。お前もいっぱいイきまくって良いんだぞ」
「はいぃ♡♡ご主人さま専用ドスケベボディでたくさん気持ち良くなってくださぁい♡♡」
対面座位で腰を振る明菜。
明菜の膣内は俺の50cm超巨根ペニスを根元までくわえ込んで放さない。
「あひっ!おほっ!しゅごい!こんなのすぐイッちゃいますよぉ♡♡♡」
「好きなだけイケばいいさ」
俺は俺のシたいようにスるだけだ。
「おまえは俺の、何だ?」
「はぃぃぃっ!♡♡わたしはぁ!♡♡ご主人さまのぉ!♡♡生オナホですぅ!♡♡♡
ご主人さまのぉ!♡おちんぽをキモチよくするためだけのぉ!♡コキ捨て穴ですぅ!♡♡
どうぞいくらでもお使いくださいぃ!♡♡♡」
パンッ!パァン!バチュン!グチュッグチャ!ズブゥッ!ヌプッ!
激しくなるピストン運動。
その動きに合わせて揺れる大爆乳。
俺は両手で掴んで揉み込む。
「ひゃうんっ!それ、すきぃ……!♡♡♡」
やがてぷしゅう、とその胸からミルクが噴き出した。俺はその胸にしゃぶりつく。
「んっ……ごく、こく、コク……ゴク……」
「おっぱいでてるの吸われてるぅ……♡♡」
明菜はうっとりとした顔で快感に酔いしれる。
「もっと、飲んでぇ……♡♡明菜のおぱい飲ませてあげるからぁ……♡♡」
「ま、またあとでな」
俺は対面座位から明菜を押し倒して正常位にすると、本格的に攻め始める。
どちゅ!ぱこ!ぱんっぱんぱぁん!ぶぢゅ!ぬぼっ!ぐっちゃ!
激しい抽挿を繰り返し、極太長大な俺の超巨根ペニスが明菜の秘所を蹂躙する。
「おほぉぉぉ!!!♡♡すごい!♡♡♡ご主人さまのおちんぽ、すごすぎるぅ!!♡♡♡
こんなのされたらぁ!もうだめになるぅぅ!♡♡」
明菜は涙を流しながら喘ぎまくっている。
俺はそんな彼女の両脚を抱え上げ、上から叩きつけるようにして腰を振り続ける。
「イク、またイグぅぅ!!♡♡♡ご主人さまに攻められてアクメするの止まらないぃぃ!!!♡♡♡」
ビクンと身体を大きく跳ねさせて絶頂を迎える明菜。
だがそれでもなお、俺は責めを止めない。
「おほぉぉ!まだ!?まだイってます!いまイったばかりなのにぃぃ!!」
涙を流す明菜。しかし俺は容赦なく腰を叩きつけていく。
そしてついにその時が来た。
「いく、ぞ!」
ドピュドピュドピュ~~~!!!ビュ~~!ドプドプドプドプゥゥゥっッ!
ビュビュゥッー!ビューッビューッーーー!ビューッビューッ!
ドプドプドプドプゥゥっッ!ドプドプドプドプゥー!ビュ~ッ~!ビューーッ!!
ドプドプゥッーー!ビューーッ!ビュビュゥゥゥゥーッッ!
ビュ~ッビュ~~~~ッ!ドプッ!ドピュドピュドピュー!
ドピュドピュドピュドピュゥッっ!!!!ドビュッ!!
「お"ぉ"っ!♡きたっ!熱いのいっぱい来たぁぁああああっっっ!!!♡♡♡♡」
子宮口を突き破り膣内を破裂させそうな勢いで大量に射精した。
同時に、潮を吹き出す明菜。
俺は最後の一滴まで絞り尽くすように、さらに奥へ突き入れる。
「おほっ♡♡♡おほおおお♡♡♡♡♡」
明菜は白目を剥いて痙攣していた。
「ふぅ………」
一息ついて、ぞぶりとペニスを引き抜く。
ぽっかり開いたままの穴からはごぼごぼと精液が溢れ出しシーツを汚す。
だが俺の逸物はこの程度では萎えることなく天を向いていた。
「ご主人さま。きれいにしますね」
という声。
「ん?」
見ると、エロメイド服に身を包んだ由佳里が俺のペニスに手を掛けた。
そのまま口に含み舌を使ってお掃除フェラを始める。
「んっ……れろっ……」
丹念なフェラチオ。亀頭から裏筋、カリ首に至るまで丁寧に舐め回す。
「んっ……悪いな、由佳里」
その俺の言葉にはアイコンタクトで答え、俺のモノに奉仕し続ける由佳里。
明菜の愛液と俺の精液でどろどろでとても口には収まらない大きさの俺の超巨根を丹念に舐めあげる。
「ちゅぱっ……♡ご主人さまのおちん○ん、美味しいです」
やがて口を離して、首の後ろのリボンを外し、エプロンの胸元をはだけさせる。
さらにそのHカップの大爆乳を押さえつけているチューブトップブラを外し、ぷるんっ と弾けるような乳房を解放し、むっちりと肉付きの良い柔らかなおっぱいが露わになる。
由佳里はそのまま、ぱふんとその大爆乳で俺のペニスを挟み込んだ。
小さな体格には不釣り合いな由佳里のHカップ大爆乳だが、俺の50cm超巨根ペニスは収まらない。だがそれもいつものことだ。
ずりゅっ♡
ずりゅっ♡
と、谷間の中で激しく扱き上げ、ちゅぱちゅぱと胸の谷間に収まらない俺の竿を舐めあげる。
「うお……」
思わず漏れる感嘆の声。
由佳里はパイズリをしながらこちらを見つめていた。
上目遣いに見上げるその瞳はどこか淫靡な雰囲気を感じさせる。
「気持ちいいですか?♡」
「ああ、最高だ。ありがとう」
「よかったぁ……♡」
嬉しそうに微笑みながら、ゆっくりとパイズリを続ける由佳里。
「明菜はまだ復活に時間かかるとして……」
「はい~……も少し休ませてください~……」
倒れている明菜がそう答えた。
「じゃあ、由佳里。いいか?」
「はいっ♡ご主人さま♡♡」
由佳里は俺のペニスを胸から解放し、くるりと後ろを向いて可愛いお尻を向けてきた。
由佳里の着ているメイド服のようなものは股下ギリギリの超ミニスカートで、前屈みになるとお尻を隠す役にはたたない。
すでにショーツは履いておらず、しどどに濡れた秘所が露になり、由佳里はその秘所を両手でくぱぁ、と開いた。
「どうぞ、ご主人さま。お好きなように、ご主人さま専用の生オナホ穴にお情けをお願いします♡」
「いいだろう」
俺は由佳里の小さなお尻を掴み、一気に挿入した。
ずぶぅっ!
「あんっ♡ご主人さまのおっきぃのが入ってきましたぁ♡♡」
ぱんっ!!ぱんっ!!!
と、小気味良い音を立てて腰を打ち付ける。
「あっ♡すごぉっ♡ご主人さましゅごすぎますぅっ♡♡」
獣のように喘ぐ由佳里。彼女の膣内はまるで別の生き物かのようにうねり、俺のペニスに絡み付いてくる。
俺の極太長大な50cm超巨根ペニスは小柄な由佳里を貫くには長い。しかし、それでも根本までしっかりと由佳里の中に納まる。
そして、子宮口を突き破らんばかりの勢いでピストンする。
「んふーっ♡ご主人しゃまぁっ♡もっと突いてぇっ♡♡」
快楽に溺れてアヘ顔になっている由佳里だが、まだ意識はしっかりしているようだ。
「よし、行くぞ!」
ラストスパートをかけるべくさらに激しく動く。
「ひゃうんっ♡らめぇっ♡壊れちゃいますぅっ♡」
「出す、ぞ!!」
ドクッ!!!ドピュドピュドピュゥゥゥゥゥゥッ!!ドピュドピュドピュー!
ドピュドピュドピュビューーーーッ!!ビューーーッッビュ~ッ~~!!
ドビュッっドクッドクドクゥゥゥゥゥゥッ~!!!ドビュっビュ~~ッ!
ドクッドクッドクドクゥゥゥっッ!ビュ~ッビュ~~~ッッ!!!
ドピュドピュドピュー!!!!ドピュドピュ~!!!!
ビュ~~~ッビュ~ッ~~!!!!ドクドクゥッッッー!!
「ああああああっ♡♡出されてりゅぅっ♡♡お腹いっぱいになっちゃいましゅううっっ♡♡♡」
由佳里の身体が激しく痙攣し、絶頂を迎えた。我ながら恐ろしいほど大量の精液が由佳里の胎内を満たしていく。
「あへえ……♡おなかのなかあついれすぅ……♡♡」
白目を剥いた由佳里がビクビク震える。
「ふぅ」
ペニスを引き抜くと、収まり切らなかったザーメンが逆流してくる。
「お疲れ様でした。ご主人さま」
ふわりと俺を背中から抱きしめる腕。背中に当たる柔らかいもの。
「礼奈か」
「はい、ご主人さま」
「……いつからいた?」
こういう時はやっぱり気まずい。
「私が……ご主人さまのを……
由佳里が息も絶え絶えそう言ってきた。
……気付いてたのか。
「明菜、すまんが先に、な」
「ですね~」
ようやく身体を起こした明菜にそういっておく。
「じゃ、礼奈」
「……はい♡」
「ふぁぁぁぁ……」
広い湯船に浸かって思わずため息がでる。
『箱庭』の館、1階にある風呂場の湯船。
俺の左腕のなかには明菜の肢体、
「んちゅっ♡」
そして右腕には由佳里の裸身がある。
「ご主人さま、気持ちいいですか?」
俺の両手は両腕に抱えた二人の大爆乳を揉みしだく。
そして、
「んくんく、どうですか?キモチいいですか?」
「あたりまえのことを聞くまでもないだろ」
俺の股間の超巨根ペニスは、超乳となった礼奈のおっぱいに埋もれていた。
俺の50cmサイズの超巨根ペニスをすべて包みこめるのは、『箱庭』内限定で自分の乳サイズを可変できる礼奈だけだ。
その超乳を両側から押しつぶして作られた谷間を、礼奈はさらに揺らし、ぐねぐねと俺のペニスを責め立てる。
湯舟のお湯のなかで礼奈の超乳が揺れ、由佳里と明菜の大爆乳が波打つ。
「んっ、く、礼奈、いいか?」
さすがにこれだけ責め立てられるとそう持ちはしない。
「はぁい♡」
くぱぁ、と礼奈はその超乳の谷間を開き、俺の超巨根ペニスの亀頭を覗かせる。
指くらいなら入りそうな鈴口に、礼奈は躊躇なくその舌を這わせた。
そのまま、口の中に含む。
じゅぷ、ずぞ、ぢゅうぅ!
音をたてて吸い上げられる快感が背筋を走りぬけていく。
さらに、左右から挟み込まれた極上の乳肉で激しく扱かれる。
「っく!」
ドピュドピュドピュゥゥゥゥゥッ!ドピュドピュドピュゥゥゥゥゥッ!ドクッ!
ドピュドクドクゥゥゥゥゥゥッーーー!ドクドクゥゥゥッ!ドピュドグドグッ~~!
ドクッ~~!!ドグッーー!!ドピュドグドグゥゥッっ!!
うどんのような極太の白濁液がとてつもない勢いで吹き上がり、天井にぶつかって飛び散って、まるで雨のように降り注ぐ。
それは、俺たち4人の身体に降り注ぎ、白く染め上げていった。
「はふ……ご主人様の精液、美味しいです♡」
ぺろりと唇についた白いものを舐めとりながら、礼奈が妖艶に微笑んだ。
「ご主人さまのミルク……いつもながらすごい量……」
明菜も、礼奈に続いて舌でそれをすくいとる。
「ご主人さま、凄いよぉ……」
由佳里も、顔を赤くしながら、両手で掬った精液を口に運ぶ。
「ふぅ……」
俺も一息つくが、俺のペニスはまったく萎える気配などない。
礼奈の胸の谷間のなかでいまもビキビキと怒張している。
「さて、次はどうしましょうか……♡」
ぐにぐにと超乳を震わせて礼奈が問いかける。
「そういえはご主人さま、『後ろ』って、やったことないですよねー」
明菜が言った。
「あー、それなー……」
言われたか……
「正直、好きじゃないんだよなぁ……」
俺はため息をつく。
「なんでですか?」
そう明菜が聞いてきた。
「あー……正直、BL系のイメージが強すぎるんだろうな。
見るのはまだしも、自分でする気にはならんな」
そういうと、「ああ~」という感じの声がみんなから漏れた。
「むぅ、やってみたかったですけどねぇ。ご主人さまがイヤなら駄目ですね」
「そうね。ご主人さまにキモチよくなってもらうのが私たちの目的なんたから」
明菜の言葉に礼奈がそう答えた。
「ふわぁぁぁぁ……」
あ、やべ。あくびでちゃった。
「……そろそろ寝ましょうか」
その礼奈の言葉でもう一度汗を落とし、風呂から上がる。
「今日は明菜さんですかね」
ベッドルームに戻ってきて、由佳里がそう言った。
「え、いいの?」
「そうね。私と由佳里さんは午前中にたっぷり愛していただきましたし」
「やりぃ!」
喜ぶ明菜。
俺は苦笑しながらベッドに仰向けに寝転び、
「おいで、明菜」
「はぁい♡♡」
そう言って、俺の屹立したペニスを、
「おっほ♡♡♡♡」
ぞぶりとその膣内に納める。
「おっ♡♡おほっ♡♡ほふっ♡♡」
挿入したたけで軽くイってしまったらしく、明菜が身体を痙攣させる。
「ふぅ♡♡、ふぅ♡、ふぅ………♡」
ようやく息を整えると、俺のペニスを挿入したまま、ぱったりと俺の胸元に倒れ込む。
俺は明菜を抱きしめてやる。
その両側に、由佳里と礼奈が寝転んで俺を抱きしめる。
……明日の朝に時間がある場合はこんな寝方をしていたりする。
一人が文字通りのペニスケースとなり、肉布団となって俺を包み込んでくれるのだ。
夜通し女の薫りに包まれて、安眠できるというわけだ。
俺の逸物は俺が眠ったとしてもバッキバキに怒張し続け、ペニスケースとなった女たちを責め立てる。
彼女達も嬉々としてその責めを受け止めてくれるのだから、このプレイは本当に楽しい。
そして翌朝は夜通し溜め込んだ大量特濃精液を心置きなくぶちまけられるので、最高の一言につきる。
俺の逸物を納めた明菜の大爆乳が、むぎゅうっ俺の胸元に押し付けられる。
「ん~♡、ごしゅじんさまのおち〇ぽぉ……さいこーだよぉ……」
とろんと蕩けた目つきの明菜。
そんな女たちの薫りに包まれて、俺は意識を手放した。
…なんとか新キャラ出したい念はある。
眼鏡を出せとメガネスキーのゴーストが囁くんや…