法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
あっと言う間に夜。
「っだ〜……やっとここまで着いた…」
昨日と同じく、残業を終えて22時すぎに乗換駅まで戻って来た。
とはいえ今日は金曜、土日は休みだ。
……まぁ、月曜からはまた地獄の残業コースが待っているわけだが今はいい。
とか考えていると、
「お兄さぁん……♡」
……来たな。
「待ちくたびれたわよぉ……♡」
そう言いながら近づいてきた、爆乳眼鏡美女。昨日いきなり逆ナンされた女、理沙だった。
「まぁ、来るとは思ってたけどな」
「だって、お兄さんのが忘れられなかったのよぉ♡♡あんなスッゴイの、忘れられるわけないってぇ♡♡」
そう言って腕に抱きついてくる。
むにゅうぅ……
「ぐぬ……!」
相変わらずとんでもないボリュームだ……
「ねぇ……お兄さん、今日はこのあと時間あるわよね? もう我慢できないの♡♡♡」
そう言って、俺の腕を胸に押し付ける。
まぁ、いきなり逆ナンされた上に時間がなかった昨日とは違い、今日は来るだろうという確信があった上に時間もあるので、心に余裕はある。
「まぁ……仕方がないな。あえて断る理由が見つからん」
そう言うと、理沙は嬉しそうな顔をした。
「やった♡♡じゃあ行きましょう♡♡」
そしてそのまま、俺は彼女に引っ張らるようにホテル街へと連れていかれた。
***
「早く早くぅ♡♡もう待ちきれないのよお♡♡」
ホテルの部屋に入るやいなや、いきなり脱ぎだす理沙。
服を脱いだことで彼女の大きな胸がばるんと弾んで飛び出してきた。……なんつーデカさだ……!
だが、今日は
「まぁまぁ、待て待て」
俺はバッグをベッドサイドに置き、上着だけ脱ぐと、ポケットから『箱庭』の鍵を取り出し、いま閉めたドアに差し込んで開ける。
「おいで」
「え?」
脱いだままの理沙の手を引いて、ドアをくぐる。
「………え?」
ぽかんとした声を出す理沙。
それもそのはず、ホテルの部屋の出口のドアをくぐったら、海岸に立つ洋館の前に立っていたのだから。
「…どこですか?ここ」
「どこでもないところだよ」
俺はそう答えて、館のドアを開けて、理沙の手を引いて入る。
ガチャりとドアを開けて寝室へ。
「「「あ、おかえりなさい、ご主人さま♡」」」
巨大ベッドの上にエロメイド服をまとった礼奈、明菜、由佳里が俺たちを出迎えた。
「……!?」
突然の状況に混乱する理沙。無理もない。
「ああ、その娘が問題の娘ですね」
礼奈がベッドから降りて俺たちに駆け寄ってきた。
「……ふむ、ふむ」
礼奈が裸の理沙をじっくりと眺め回す。
「さすがですね!ご主人さま!♡」
ぐ、とサムアップ。
「…いや、俺が逆ナンされたんだがな」
俺は理沙の手を離し、シャツとズボンを脱ぐ。
「ええと…誰ですか?この人たち」
との理沙の問いに、
「私は礼奈。まぁ、一言でいえば、私たちはご主人さまの、もの、ね」
礼奈が答える。
「は?」
「あなたもそうでしょう?」
と礼奈が聞き返す。
「…………」
理沙は頭をひねって考えて、そして、
「……はい」
とうなだれて答えた。
俺はその光景を見ながらベッドに座り、
「おいで、理沙」
と手招きをする。
理沙は戸惑いながらベッドに座って、俺の隣に腰掛けた。
「…まさか『先客』が3人もいたなんて…でも」
理沙はまだ勃たせていない俺の股間に手を伸ばして優しく撫で始めた。
「……私の方が気持ち良くしてあげますよ♪」
妖艶に微笑んだ。
理沙は立ち上がって俺の股間にひざまずくと、
「んっ……♡」
まだ勃たせていない俺のペニスを咥え込む。
「んっ……!」
それに応じて俺も股間に力を込めていく。
「んぐ、んぐぐ……ぷはぁっ!♡」
あっという間に口に含めなくなり、理沙は口を離す。
「ああ……♡すっごい……♡やっぱりこんなの見たことないわぁ……♡」
俺のペニスは理沙の顔ほどある、25cmサイズになっていた。
「はぁ♡もうだめ♡我慢できないぃ♡」
理沙は俺にまたがり、
「ああんっ♡」
対面座位で挿入していく。
「はいってるぅ♡私の中に入ってるのぉ♡」
理沙はゆっくりと動き始める。
「んっ……ふぅ、んっ……♡」
ゆっくりだったピストン運動が徐々に速くなっていく。
「すごいっ♡これすごすぎっ♡」
やがて、激しくなり、ぱんっ、ぱちゅっと音が響き渡る。
「はげしいのすきっ♡もっとはやくしたいのっ♡」
パンッ!パチュッパチュン!!
さらに速さを増していく。結合部が激しくぶつかり合う。
「きもちいいっ♡きもちいーのぉ!!」
そしてついに、
「イクゥゥウウッ!!!♡♡♡♡」
ビクンと大きく跳ねて絶頂を迎える。
「はぁ、はぁ……」
荒い息遣いで呼吸を整えているが、
「おいおい、俺はまだイッてない、ぞ?」
ズン!と突き上げる。
「きゃう!?♡♡」
不意打ちで子宮まで貫かれた衝撃で再び達してしまう。
俺はぐるんと体制を変えて理沙を押し倒し、正常位の形にする。
「そろそろ本格的にいくぞっ!」
腰の動きを早め、ラストスパートをかける。
「はひゃうんっ!♡しゅごいのおおおっ!♡♡」
「出すぞ!」
どぴゅっ!びゅーっ!どぼぽぼぼ!と大量の精液を注ぎ込む。
「イグゥウウーーーッ!!!♡♡♡」
理沙は再び大きなアクメを迎えた。
「ふう……」
ひと息ついて、俺は理沙からペニスを引き抜く。
引き抜いた瞬間、収まり切らなかった精子がドバァッと溢れ出した。
「はぁ♡、はひゅ♡、ひふぅ…♡」
理沙は息も絶え絶えだが、俺の逸物はこの程度では文字通り屁でもない。
「ご主人さま、きれいにしますね」
由佳里がそう言って、ぱふんとその大爆乳で、理沙の愛液と俺の精液でどろどろのペニスを挟み込み、パイズリを始めた。
「んちゅっ♡」
さらに俺のペニスに口づけし、パイズリフェラを始める。
「あ!出遅れた!」
明菜が慌てて駆け寄ってきて、由佳里の乳に収まらない俺の巨根の先端部分にむしゃぶりつく。
「あんむ……♡」
美女二人のダブルフェラだ。しかし、
「ご主人さま、そろそろ……♡」
「おう」
俺は股間にさらに力を込める。
「…はぁ♡はぁ♡…え?」
横目でみていた理沙の驚きが伝わってくる。
それはそうだろう。ついさっきまで自分のなかを埋め尽くしていた俺のペニスが、さらに大きくなっていったのだから。
「ん〜〜♡♡」
由佳里の口に収まらなくなり、さらには挟んでいた由佳里の乳の間に収まらなくなっていく。
「では私も……♡」
さらに礼奈もフェラに加わった。
「…ふう」
ひと息つく俺。
3人掛かりで舐め回す俺の逸物は、俺たちには見慣れているが、理沙だけは驚愕の長さ50cmのサイズになっていた。
「………!…………!!」
さすがに理沙は驚きが隠せないらしい。
だが俺たちはすでに慣れているので、
「さて、誰からだ?」
「はい!私が先にお願いしたいです♡」
手を上げたのは由佳里だった。
「よし、おいで」
「失礼しますね〜♡」
由佳里は嬉々として俺に抱きつき、そのまま騎乗位で挿入した。
「あっはああぁぁんっ!!♡♡♡」
挿入と同時に由佳里はイッてしまったようだ。
俺の極太50cm超長ペニスをあっさりと呑み込み、ぼっこりと膨れ上がった下腹部がビクビク震える。
「……うっそぉ……あ、あんなに長くて太っといのに、あんなにあっさり……」
理沙は呆然としている。
俺はそんな理沙を横目に、由佳里を抱きかかえて上下運動を始めた。
「はぉぉぉぅうんッ!!!♡♡♡」
由佳里は激しく仰け反り、そしてその動きに合わせて由佳里の大爆乳がばるんばるんと激しく揺れ動く。
腟内はその一突きで激しく痙攣し、イっていることを俺に伝えてきているが、由佳里自身は一切自分の動きを止めない。
「おほぉぉぉ!♡♡♡ごしゅじんさまのちょーおち○ぽ♡♡なんかいシてもさいこーでしゅぅぅぅ!♡♡♡」
由佳里は舌を突き出しながらアヘ顔を晒してよがり狂っている。
「まぁ数え切れないほど挿れてるしな!由佳里の
「あはぁぁん♡♡うれしいですぅ♡ごしゅじんさまぁ♡♡」
50cmの長いストロークで由佳里の腟内の隅々まで蹂躪する俺の超巨根ペニス。
そのピストンに由佳里は歓喜の声を上げながら何度も絶頂を迎えている。
たが、
「さて、そろそろ、イくぞ!」
ずん!とひときわ大きく突きこみ、由佳里の最奥で射精する!
ドビュッッ!!ドビューー!ドプドプドビュッッ!!ドビューー!
ドプドプドプドプゥゥゥゥゥッ~~!ドプドプゥゥゥッっ!
ビューーーーッッ!ビュビュゥッーッー!ドピュドピュビューッ!
ビュビュゥ~~~~ッ~!ドピュドピュビュビュゥゥゥ~ッ~!
ビュビュゥゥっ~ッっ!ドピュ!ドビュッビューッドピュ~!
ドプドプゥっッーー!ドプドプゥゥゥゥッ!!!
ビューッビューッッ!!!ドピュドピュッ!!!!
大量の精液が由佳里の子宮に注がれていく。
「ふああぁぁぁぁ!!!♡♡♡熱いぃぃいぃ!♡♡♡あちゅいのいっぱいきてりゅぅうぅっっっっっっ!!♡♡♡」
由佳里は大絶叫して、身体を大きくのけぞらせ、そして脱力した。
「ふぅ………」
俺は由佳里からゆっくりとペニスを抜き取る。
ずるるるっ……と由佳里の
ぶぴゅーっ!ぶりゅりゅりゅりゅっ!
精液の塊が膣口から噴き出す。
だが、俺のペニスはびたんと胸をうち、こんなもんじゃ足りねえといまだ硬さを失わない。
「さて、明菜、礼奈、今度はどっちだ?」
「ふ……う………」
ぶちゅり、と礼奈の
「おふぅっ♡♡♡」
礼奈はびくんと反応して身体が跳ねるが、ぐったりしてもううごかない。
だが、俺の超巨根は未だ胸元までそそり立ったままである。
そこに、ひた、と手が触れる。
「ホント、すっごぉい………♡3人立て続けに
理沙がそう言って俺の超巨根を握る。
両手で持ってもまだ廻りきらない超極太のソレを、彼女はにぎって上下にしごく。
「ん、く……!」
俺の腰が震えると、由佳里、礼奈、明菜の3人を犯し尽くしてなお衰えない俺の超巨根はびくりと脈動する。
その度に俺の手の中で暴れるそれは、まるで別の生き物のようにさえ思える。
「ねぇ、これ、口でしてもいい?♡」
俺が返事をする間もなく、理沙はその超巨大な俺の亀頭をぱっくりとくわえ込む。
だが大玉のリンゴほどもある、あまりにも巨大すぎるその亀頭は、とうていその小さな口には入らない。
しかし、それでも必死にしゃぶろうとする姿はなんともいじらしく可愛らしい。
「ぷはぁ♡もー、おっきすぎぃ……♡
この人たち、こんなおっきいのよくはいるわねぇ……♡」
「そりゃ、こいつらは『特別』だからな」
そう言って、俺はペニスに少し集中する。
「んっ………」
「あ……」
すすすす、とペニスサイズが縮んでいく。
「じゃ、もう一巡いくか。まぁ、このくらいなら入るだろう」
俺のペニスは長さ40cm、直径7cmほどにしていた。
「うわ……♡それでもおっきぃ……♡♡こんなの入れたら、ガバガバになるぅ……♡」
「イヤならやめるぞ。
欲しいんなら、おねだりしてみな」
と言ってみると、
「お、お願いします……♡
入れてください……♡」
理沙はよつん這いで俺に尻を向け、すっかり濡れそぼった秘裂を指で開きながら、おずおずと懇願してくる。
「ま、いいだろう!」
どぶちゅっ!と後ろから俺の40cmペニスをふちこんでやる。
さすがに理沙ではまだ半分も入らずに止まってしまったが、
「は、はいってるぅ……♡ お、大きいのが、はいってるのぉ……♡♡」
「よし、動くぞ」
ぱんっ!!ぱんっ!!!パンッ!!パンッ!!!パンッ!!パンッ!!
「ひぎゅっ!?♡ひっ!?♡ひぐぅっ!!♡♡♡」
激しく腰を打ち付けると、理沙は悲鳴のような声を上げる。
揺れる身体に合わせてぶわんぶわんと垂れ下がった爆乳が揺れるのは眼福だ。
「ひぅぅっ!♡だめぇ!♡いぐ♡いぎますぅぅ!♡♡」
俺のペニスでミチミチの秘所から、ぶしゃぁと本気汁が溢れ出す。
だが俺はまだまだ動きを止めない。
「まだまだ序の口だぞ?」
そう言ってピストンを再開する。
ぱんっ!ぱんっ!ぱぢゅんっ!
「はああああっ♡いやぁぁっ♡もうイッたのぉぉっ!!」
絶頂直後の敏感な膣内を責められ、泣き叫ぶように喘ぐ。
「いやぁぁっ♡いやですぅっ!♡またいっちゃうぅぅっ♡」
「ならイケばいいじゃないさ。ほら、イけよ!」
どぶっ!と子宮口をこじ開けるように突き入れる。
「ひぎぃぃぃぃっ♡♡」
ぷしっぷしゃっと潮を吹き出し、理沙はまた果てる。
だが、それでもまだ俺は許さない。
「だめぇぇ♡♡覚えちゃぅぅ♡
アナタのでしか感じなくなっちゃぅぅぅ♡」
「もう遅いですねぇ♡」
そういったのは由佳里。
理沙の乱れる顔を頬杖ついてニマニマ見ていた。
「ご主人さまのでっかいの
「そうそう。ご主人さまのでしかイけなくなるから♡」
やっと身体を起こした明菜がそう言って、
「諦めてご主人さまの生オナホになって下さいね♡」
まだ倒れたままの礼奈がそう畳み掛けた。
「なりましゅぅ!♡ごしゅじんさまのなまオナホになりましゅぅ!!♡♡♡
ごしゅじんさまが何時でも何処でも好きな時に使える、ザーメンコキ捨て穴になりましゅぅぅぅ♡♡♡」
「ま、いいだろう!」
俺はどちゅっ!と奥まで突っ込み、射精する。
ドプドプゥゥッッドプ!!ドプドプゥッ!ドピュドピュドピュゥッ!
ドビュッドピュッ!!!ドプドプゥッ~~!ドピュドピュ~~~~!
ドプドプドプドプゥッ!!ドプドビュっ!ドプドプゥッッッッ!
ドピュドピュドピュゥッ~~!ドビュッドプ~~~!!
「あひぃぃぃぃん!!!♡♡ 熱いぃぃぃ!!
子宮が焼けるぅうぅぅ~~♡♡♡
あっつい精液いっぱいきてるぅうぅ~~♡
熱くて濃いので妊娠するぅぅぅぅ♡
孕んじゃうよぉおお!!!♡♡♡
イク!イグゥウウッ!イッックゥウーーーー!!!♡♡♡」
絶頂しながらアヘ顔を晒してビクビク痙攣する理沙。
「ご主人さま……そろそろ起きてください……♡」
んぐ。
口を塞がれて目が覚めた。
目の前には、にっこり目で俺に口づける由佳里のあどけない顔。
「〜〜〜♡♡♡♡」
たっぷりと由佳里の口を味わい、
「ぷは」
口づけを離す。
「おはようございます、ご主人さま♡」
「おはよう、由佳里」
「うん…しょ♡、と♡」
倒れ込んでいた身体を起こす由佳里。
その腟内には夜通し俺のペニスを収めたままだ。
そのままゆっくりと騎乗位で由佳里が腰を振る。
「……何時だ?」
「7時くらいですね。そろそろチェックアウトの準備しないといけないかな、と思いまして」
ああそうか、昨夜は理沙とラブホから『
「……ありがとな」
「いいえ♡♡」
ぬっちょぬっちょと、短いストロークで身体を揺する由佳里。
スローペースでストロークも短いから、俺の超巨根はほとんど由佳里のなかに入ったままだ。
しかし由佳里のキモチイイ腟内をじっくり味わえる。
だが、夜通し由佳里の
「いいか?由佳里」
「はい♡いつでもどうぞ♡」
由佳里はそう言って、ずっぷりと俺のを根本まで収め、ぐにぐにと攻めたてた。
「ンッ、くぅ!」
ドプドプドプドプゥッ!ドプッ!ドプドプドプドプゥゥッ!ドビュッドピュ!
ドピュドピュドピュゥっっッ!ドピュッドピュッ!!!ドプドプドプドプゥッっ!
ドビュ!ドプドプドプドプゥッッ!ドプドピュドピューー!
「おふぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
夜通し溜めこんだ超大量特濃精液が由佳里の腟内へ注ぎ込まれる。
とまらない、止まらない、トマラナイ………
「お………ふ………♡♡♡」
やがて、
「ふ……う……」
数分経ってようやく射精が収まった。
「お………♡」
由佳里はまるで妊婦のような、いわゆる「精液ボテ腹」になっていた。
俺はペニスをゆっくり引き抜く。
ごぼりと音を立てて逆流してくる大量の白濁。
「ああん♡もったいないぃ♡♡」
由佳里は腟口を押さえる。
「さて。理沙」
俺は理沙に声をかけるが、
「うにゅゅ……」
まだ起きていなかった。
「仕方ないな……」
俺は理沙と服を抱えて、
「風呂は
じゃ、またあとでな」
「「「はい♡」」」
「ンッ……」
大きく伸びをする俺。
「はぁ……♡♡」
そして俺の腕によりかかる理沙。
俺たちはラブホから出たところだった。
「……すごかったですぅ♡ご主人さまぁ♡」
「…人前ではそう呼ぶなよ?」
「わかってますぅ♡」
さっきのセックスの余韻がまだ残っているのか、甘えた声を出す理沙。
……やれやれだぜ。
「さて、朝飯食って帰るか」
「ご主人さまのお家で続きですねぇ♡」
「アホ抜かせ!いったんお前も帰れ!」
どうにかこうにか駅の改札で引き剥がした。
『箱庭』の鍵は渡してあるから、まぁ来るだろう……
というわけで、あれやこれやしてなんとか新キャラ入れてはみました。
…眼鏡が役に立ってないっ!orz<メガネスキーな俺
まだ理沙の動かし方がうまくいってませんねぇ…もうすこしどうにかしたい。