法の書 ~超巨根になったらハーレムできた~ 作:OPRETER
キャンプとかもしたいね~<作者はガキの頃に1回だけやった
…あの連中ならいつでもできるのよね…
カチャリとドアを開けて、『箱庭』に入る俺。
「なんだろな、これ」
仕事から自分の部屋に帰って来たとき、部屋に書き置きがあった。
『今日は夕食を食べずに、箱庭に来てくださいね♡』
というものだった。
…俺のリアルの部屋を知っているのは礼奈だけだ。つまりこのメッセージを書いたのは彼女ということになる。
何だろうと思いつつ、『箱庭』へ来ると、
「あ、ご主人さま♡」
館に入る前に呼び止められた。
振り向くと、そこには礼奈がいたのだが……服装がいつものエロメイド服ではなく、エプロンだけだった。
いわゆる『裸エプロン』である。
「………おう」
俺は思わずそう答えるのが精一杯だった。
よく見ると、礼奈は左手に肉や野菜を載せた大皿を、右手にはトングを持っていた。
「今日の夕食はこちらですよ」
そう言って、舘の前の砂浜へ。
「……」
その姿を目で追うと、その背中にはブラ紐もショーツの紐もなく、真っ白な背中とたっぷりな尻が揺れている。
完全な『裸エプロン』だ。
その礼奈を追いかけた砂浜には、
「おかえりなしゃ〜い♡ごしゅじんしゃま〜♡」
「お疲れさまです♡」
「んまんま♡」
砂浜にレジャーシートとデッキチェアをひろげ、ジュウジュウと音をたてて肉が焼かれているバーベキュー台と、それを食べている明菜、由佳里、理沙の3人だった。
そして、3人とも、いや礼奈を含めれば4人共、素肌にエプロンだけをまとった裸エプロンだった。
「…どしたの、これは」
「あ、バーベキュー台はレンタルですよ」
と礼奈が答えたが、
「いやそーでなく」
『箱庭』は、以前に俺が『法の書』で創った『異世界』だ。俺たち以外の人間が入ることはできない。
なので他人に視られることはないから、別に全裸であろうが構わないと言えば構わないんだが……。
「ごしゅじんしゃみゃ〜〜♡なにのみましゅか〜♡」
と缶を片手に言ってくる明菜。
お前、もうべろんべろんやんけ……
「……俺は酒、飲めないから。コーラかなんかあるか?」
「ありますよ〜」
と、由佳理がクーラーボックスの中からペットボトルを取り出してきた。
「ああ、コップはいいぞ」
と、俺は上着を脱ぎながら言う。
「そうですか。じゃあ…」
由佳理は、ぷし、とボトルのキャップを開けると、首の後ろの結び目をほどき、ばさっとエプロンを取り、Hカップの大爆乳を露わにする。
由佳理は片腕でおさえたその胸の谷間に、たぱたぱたぱ、とコーラを注ぎこみ、
「はい♡どうぞ♡ご主人さま♡」
と差し出した。
「……」
びし!とおでこにチョップでツッコミ。
「あた!」
だばぁと胸の谷間からコーラがこぼれる。
「お前、そういうキャラじゃなかろ?
そういうのは明菜か理沙のキャラじゃねーの?」
と俺は由佳理の手からペットボトルをとりつつ言うと、
「たまにはいいじゃないですか。
あ、それともこっちにします?♡」
と、由佳理はふたたびその体格に見合わぬ大爆乳を持ち上げて、その先っぽをつまんで見せる。
「……それはあとでな」
と、俺。
「はい♡」
と、嬉しそうな由佳理。
「ごしゅじんしゃま〜!♡」
がばりと明菜がしなだれかかってきた。そうとう飲んだらしく、アルコール臭がかなりする。
明菜は俺の頭を掴むと、
「♡♡♡〜〜〜」
キスしてきた。
むちゅっ♡れりゅれりょれりょ♡
舌を絡めてくるディープキッス。
「んぐぐぐ、ぷは」
なんとか引き剥がし、
「おい、酒くせえって」
と言って引き離そうとするが、
「やら〜♡もっとちゅーしゅるの〜♡」
とさらに強く抱きついてくる明菜。そのHカップの爆乳が押しつけられて柔らかく形を変える。
「礼奈、こいつこんなに酒癖悪いんか?」
と明菜を引き剥がしながら聞いてみた。
「どーでしたかねぇ……たぶん最近飲めるようになったはずですけど」
礼奈は肉を焼きつつそう答えた。
「そーいや20歳だったなこいつ」
「はい。焼けましたよ」
と、礼奈が肉を皿に持って持ってきた。
「おう、ありがとう」
俺は皿を受け取り、俺にしがみつく明菜をひきずりつつ、置いてあったデッキチェアに腰掛ける。
「む〜〜♡」
俺の腰にしがみついていた明菜は、俺が座ったので腰から手を離したが、そのまま俺のズボンに手を掛けた。
「あ」
という間もなく、俺の一物を引っ張り出して、
「あんむ♡♡」
まだ勃っていないソレをぱくりと咥え込む。
「おいおい」
じゅぽ♡ じゅる♡ じゅぶ♡
「ぷは♡ご主人さま♡美味しい美味しいご主人さまのミルク♡くださぁい♡」
「あ♡私にもください♡」
いつの間にか理沙も俺の股間に来ていた。
理沙は俺の前にひざまずくと、
「いっただっきま〜す♡」
と、大きく口を開けて、 ぢゅぼ♡ と一物を飲み込んだ。
「うおぉ!? ちょ、お前もかよ!」
理沙は口の中に入れた、まだ勃っていないソレを舌で舐めて刺激してくる。
「…ったく、しょうがない、な」
「んぐっ♡」
俺が股間の一物に力を込めると、ムクムクと大きくなり始める。
「んくんく、ぷはぁっ!♡」
あっという間に口に収まらなくなったソレを、いったん口から出すと、
「いただきまぁす♡」
と再びしゃぶりついてくる理沙。
「よ、と」
俺はデッキチェアに下ろした腰をずらし、デッキチェアに寝そべる。
「あむ♡んむ♡」
「はぶっ♡じゅるっ♡」
その間も理沙と明菜は、二人がかりでもまだ余る俺のモノに交互にしゃぶりついている。
俺はその光景を眺めつつ、礼奈が焼いてくれた肉を頬張る。ウマー
「「ご主人さま♡♡」」
その声に顔を上げると、
「「お飲み物はいかがですか?♡」」
あらわにされた礼奈のIカップ超爆乳と、由佳理のHカップ大爆乳が、俺の眼の前に差し出される。二人とも乳首はビンビンに立っていて、乳輪はぷっくりと膨らんで、その先端からは白い液体が滴っている。
「……わかった。もらおうかな」
あんむ、と、俺は礼奈と由佳理の乳房を片乳づつ、まとめて頬張る。
「「あああん♡♡♡」」
ちゅうぅ、と吸えば、二人の母乳が溢れ出てきて、口の中いっぱいに広がる。
俺はそれを飲み干していく。
ごく、ごく、こく、こく。
甘くて濃厚な味。相変わらず彼女らの
じゅぶり♡
「おほぉぉぉぉ!♡♡♡」
ペニスが包まれた感覚がきたと思ったらオホ声がひびく。
礼奈と由佳理の間から下半身をみると、理沙が俺のモノに跨っていた。
じゅっぷ♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱちゅんぱちゅん♡♡♡
騎乗位で腰を振る理沙。そのたびにIカップのおっぱいが激しく揺れている。
「んっ、く」
俺は礼奈と由佳理の乳房から口を離し、
「礼奈」
「はい♡」
その一言で察して、俺の手から肉の皿と箸を受け取り、すっと下がる礼奈と由佳理。
「ったく、お前はよ!」
がっしと理沙の腰を掴み、突き上げる。
「あふぁああぁぁぁ!!♡♡♡」
ビクビクと身体を震わせて絶頂する理沙。
「自分で勝手にスるんじゃないよお前は!」
「あひっ♡♡ごめんなさぁい♡♡」
パンッ♡ パァン♡ ばっちゅん♡♡♡ さらに激しく下から突かれて、喘ぎまくる理沙。
「あへぇええええええ♡♡♡♡イグう♡♡イきましゅぅぅ♡♡」
「……だめだ」
俺は理沙を持ち上げて、じゅぶりとその
「は♡えぇぇぇ〜?!」
いきなりの喪失感に戸惑いの声をあげる理沙。
「勝手にシたおしおきだ。しばらくそのままでいろ理沙」
「え〜〜!こんなに火がついてるのにですかぁ?!♡♡」
「おしおきだからな。明菜もだ」
「えーなんでアタシまで?!」
「酒癖悪いの自覚しろ!どんだけ呑んだお前」
「……まだ1本だけですぅ〜……」
ふてくされる顔の明菜。その手にはストゼ○の缶が。
……コイツ、さては酔ってねぇな?
「……お前もお預けな」
「えぇ〜〜〜!」
「やかましい。少し酔いさませ」
「さめました!さめましたから〜!」
腰にまとわりつく明菜を無視して、
「由佳理……いや、礼奈かな。おいで」
「はい♡♡」
礼奈は手に持った皿を由佳理に渡して、
「失礼しますね♡」
デッキチェアに寝転んだ俺の腹の上に乗る。
「……ご主人さま……♡」
そのまま倒れ込んで、キス♡
むにむにと、礼奈の超爆乳が俺の胸に押し付けられて気持ちいい。
「ん……ん〜〜♡」
その体制のまま、礼奈は腰を高く上げ、俺の一物を掴んで秘所にあてがい、ぞぶぅっ!と腰を落として挿入する。
「〜〜!♡〜〜〜!♡」
挿入した瞬間、塞がれた口からくぐもった声を上げて絶頂する礼奈。
「んん〜♡♡ぷは♡♡」
唇が離れてひと息つくと、礼奈は上体を起こし、本格的に動き始める。
「あっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡」
ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡
激しいピストン運動に、礼奈の超爆乳は暴れまわる。
「そろそろ、やるぞ」
その俺の言葉に、
「はいっ♡♡」
と答えた礼奈は、いったん俺のペニスを全て収めて動きを止める。
「んっ……!」
そこで俺はさらにペニスに力をこめる。
「んっ……♡おごっ……♡あぁぁっ!♡♡」
礼奈のお腹がぼっこりと膨らんでいく。
射精して膨らんでいるのではなく、ペニスそのものが大きくなっているのだ。
「はっ♡あはぁぁぁ……♡♡いきますぅ♡♡♡」
礼奈はゆっくりと腰を上げる。ぞぶぞぶぞぶ、と、とてつもなく太く、長いモノがその股間から現れる。
「お♡おほぉぉぉ♡」
足をほとんど伸ばして、カリ首が引っかかりそうになるギリギリまで持ち上げる。
そして、
「はひぃいいい♡♡♡」
一気に腰を落とした。
どちゅん♡♡♡ 子宮口をこじ開けて最奥まで貫かれる感覚に、一瞬意識を失いかける礼奈。
「んっ……!」
俺はその締め付けに耐え、礼奈の膣内を堪能する。
「んっ……♡おごっ……♡あぁぁっ!♡♡」
礼奈はその状態でゆっくり腰を上げていく。
「はっ♡はぁぁ♡♡」
限界まで引き抜いてから、また落とす。
「あはぁああああ!!♡♡」
とてつもなく太くて長いモノが俺の股間に生え、それが礼奈を蹂躪する。
何度見ても見飽きず、さらに礼奈の
そのうえ今は、
「ご主人さま♡あーん♡」
「あー♡」
ぱく、と由佳理が差し出した肉を食う。
いやぁ、最高だなぁ!
「いいな〜礼奈さん……」
「ううう礼奈先輩〜私もご主人さまの欲しいです〜」
理沙と明菜がほざいているが無視。
「んんっ…!」
そろそろ、かな、
「由佳理」
「!……はい♡」
由佳理は一言で察し、片手でそのたわわな胸をすくい上げて、
「どうぞ♡ご主人さま♡」
俺に差し出した。
「礼奈」
その一言で礼奈も察した。
「はぃぃぃぃ♡♡」
ぞっぷりと俺のペニスを奥までくわえ込んで、ピストンせずに奥で回すようにする。
俺は由佳理のたわわな果実にかぶりつき、口いっぱいにその甘みを楽しみつつ、
「んぐっ!!!」
礼奈の
ドピュドピュっ!!ドクドクゥッ!!ピュピュッ~♡♡♡ドクドクッーーー!!!
ドピュドピュドピュー♡ドプドプゥッッッピュピュッッ♡ドクドクッピュルー!
ドクドクゥッッ~~ドプドプゥッー!ドクッ~ドプドプゥッ~ピュピュッ~!
ピュピュッー♡♡♡♡ブピュルゥっッー!!!ドプドプゥッッ!
ドプドプドプドプゥッ!!!ドプドプドプドプゥゥゥッ♡♡♡ドピュドピュドピュ♡
ドクッーーブピュルゥゥッー♡♡ピュルピュルッ!!♡♡♡♡
ビュルルルーっ!!!!♡♡♡♡♡
大量の精子が礼奈の子宮を満たし、その大きさは妊娠したかのように膨れ上がる。
「おふぉぉぉぉぉぉぉん♡♡♡♡!!!!」
獣のような声を上げて絶頂する礼奈。
「………っ、ぷは」
俺は由佳理のおっぱいから口を離し、礼奈を抱えて、俺と入れ替わりにデッキチェアへ寝かせてから、ごぶり、と俺のペニスを抜くと、ごぼごぼと礼奈のなかへ出した俺の精液が溢れ出し、砂浜へ染み込んでいく。
だが、いかなる女をも屈服させうる俺のペニスは、この程度など屁でもないとばかりに、俺の胸元までびたんとそり返る。
「「「はぁ…………っ♡♡♡」」」
その俺のペニスを見て、ため息をつく3人。
「…さて、由佳理」
「はいっ♡」
由佳理は木に手をついて、俺にその小ぶりでかわいいお尻を向けて、
「お願いします……♡」
と懇願する。
「うん、じゃあいくよ」
俺は由佳理の後ろから覆いかぶさり、その腰を掴んでペニスをあてがい、そのまま一気に突き入れる。
ずぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅっっっ!!!
「おほぉぉおおっっっっっ♡♡♡♡」
由佳理は目を白黒させて悶絶する。
まるでローティーンのような小柄な由佳理の
「あぎぃぃっっ♡♡ひぃぃっっっ♡♡と」
だが由佳理の膣内は、俺のモノを根元までずっぽりとくわえこんで離さない。
さらに、俺のモノをくわえ込んだ由佳理の下腹は、俺のモノの形にぽっこりと膨らんでいて、まるで妊婦のようだ。
それでいて、由佳理の
もし俺以外のヤツとシたら、あっという間にそいつを絞り尽くすだろう。
「…まあ、他のヤツには渡さないけどな」
聞こえないよう小声で呟き、腰を動かし始める。
ずろろろろっ、と腰を引いて、どぼちゅっ!と思い切り打ち付ける。
「あぐぅうううううう♡♡♡♡」
「ああもう、お前のま○こは最高だ!」
俺は由佳理の細い腰を掴み、思いっきり激しく、ストロークが長いピストン運動を開始する。
「あひっ♡♡♡あぐっ♡♡あはぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ♡♡♡!!、」
由佳理のかわいい声の叫声が上がる。だが苦しみはなく、歓喜だけがある。
立ち
思わずその大爆乳をわし掴んで揉みしだきたい衝動に駆られるが、そうなるとピストンがおざなりになってしまうので、由佳理の
「っく、そろそろ、イクぞっ!」
「はいぃっ♡♡ご主人さまぁぁ♡いっっぱいくださぁいっ♡♡♡!!」
ドプッ!♡♡ビュビュゥゥーッ!♡♡♡ドプドプドプドプゥゥゥッーー!♡♡
ドプドプゥッ!♡♡ビュビュゥゥーッっ!!!♡♡ビュビュゥゥーッ!!!♡♡
ブピュルゥゥッ!♡ピュルピュルーピュルビューッビューッッ!♡
ピュピュッッピュルピュル~~!!♡♡ブピュルゥゥッッ~~♡♡♡♡!!ドプっ!!
ピュルービュビュゥゥーッ!
俺はその言葉通り大量の精を放ち、その熱さに由佳理の膣内はヒクつき、
「んほぉぉおおお~~~~~っっっ♡♡♡!!、」
由佳理も盛大に絶頂し、手をついていた木にしがみつくようにしながら潮を吹き出す。
「んっ……」
俺は由佳理の膣内に最後の一滴まで注ぎ込み、ゆっくりと引き抜いた。
由佳理は力なくその場に崩れ落ち、ビクビクと痙攣している。
「ふぅ……」
俺は息を整えて、
「明菜、理沙」
二人に向き直る。
「「はいぃぃ……♡♡」」
二人の眼の前に、礼奈と由佳理の愛液と俺の精液でどろどろの、それでいて全く萎えることなどない極太超巨根ペニスを繰り出す。
「きれいにするんだ」
「「はいぃぃぃぃ!♡♡♡」」
二人は俺の前でひざまずくようにして、ペニスにむしゃぶりついた。
ペニスを口に舌を這わせ、丹念に舐め上げていく。
今の俺のモノは口に含めることなど出来ないほど太い。なので、二人がかりで両側からペニスを挟んで同時にフェラチオをする。
じゅぽっ♡れろっ♡ぢゅぷっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡♡
二人の顔は、まるでアイスキャンディーを頬張るように美味そうにペニスに吸い付いている。
俺はそんな二人の頭を優しくなでてやる。
二人は一心不乱に俺のモノを舐めしゃぶることしばし、
「…そろそろいいか」
俺はすっと腰を引く。
「「あっ♡♡」」
間髪入れず、俺は自分のモノを両手でしごぎあげる。
「いくぞ」
「「はぃぃぃっ!♡♡」」
ドクッッドピュー!!!!ドピュドピュドピュッピュピュッーブピュルゥッッー!!
ピュピュッ♡♡ドピュドピュドピュゥゥゥっッー!!!!ピュピュッ♡♡♡
ドピュドピュドピュゥッッ♡♡ドクドクゥッっドビュッっ♡♡♡ビュ~ッ!
ビュ~ッ~~!ピュルーー!
「「ひゃぁぁぁぁぁ♡♡♡」」
俺の射精量は大量だ。二人まとめて全身くまなく精液まみれにすることなど造作もない。
「あはぁぁ……♡♡すごいぃ……♡♡♡」
「あへぇ……♡♡しゅごいよぉ……♡♡」
二人はうっとりとした表情を浮かべている。
「あ!そうだ!」
俺は気になってバーベキュー台を見ると、火は残っているものの、網の上には何もなかった。
……食材は無駄にならずに済んだらしい。
「「ご主人さまぁ〜〜!♡♡」」
振り向くと、明菜と理沙が、精液でどろどろのまま砂浜の上に座り込み、脚を大きく広げ、
「「お情けをお恵みくださいませぇ!♡♡」」
「………」
正直、もうすこし焦らしたいとこだが……まぁいいか。
「じゃあ、明菜からな」
「はいっ♡ありがとうございますっ♡♡」
俺は、明菜の目の前に、俺の極太ペニスを突き出し、すでにぱっくり開いたままの、とろとろになった膣穴に押し当てた。
そしてそのまま、一気に奥まで押し込む。
ズボブブチュッッ!!!
「んほぉおぉぉっっっ!!♡♡♡♡!!」
俺の極太超特大巨根の挿入と同時に、明菜は盛大にイキ果てる。
「んっ……」
俺は、膣内のヒダ一枚一枚に至るまで、じっくりと味わうように、ねちっこく腰を動かしていく。
ぬちゃぁ……♡にちゅ……♡にちゅ……♡にちゅ……♡にちゅ……♡にちゅ……♡
「おぅふっ!♡おほぉぉ♡かひゅぅぅ♡♡」
俺の超巨根が明菜の
まぁ、それもいつものことだか。
「ふぅ……」
俺はゆっくりと息を吐いて呼吸を整える。そして、
「いくぞ」
「はひぃぃぃ……♡♡♡」
ずぶぢゅちゅちゅちゅ、どぼちゅ!と、超長大ピストンを開始した。
「んぉぉぉぉぉっっっ!!♡♡♡」
じゅぶちゅ!どちゅん!じゅぶじゅぶちゅ!どちゅん!
俺の50cm超巨根が、子宮口をぶち抜く勢いで、激しく出入りを繰り返す。
「んぐっ!♡んひっ!♡んおっ!♡んんんんんんんんっっ!!♡♡♡」
明菜はその度に身体をビクビク震わせて絶頂する。
俺の極太ペニスは、明菜のGスポットやポルチオも余すところなく擦り上げていく。
「んぉおおっっ!♡♡イクう!♡♡♡イッちゃいますぅ!♡♡♡」
明菜の絶頂に合わせて、膣壁が激しく痙攣し、俺のモノを締め上げる。
俺の限界はわりと低い。絶倫でいくらでも射精できるのであまり堪える必要性はないうえに、ぶっかけるのが好みでもあったりするし、射精の快樂はなにものにも代えがたい。
とはいえ、いまの俺のモノは規格外すぎるので礼奈、明菜、由佳理の3人以外にはぶち込むことも不可能だが。
「ご主人しゃまぁぁぁぁ♡♡ぶちまけてくだしゃぃぃぃ♡♡」
「っ、ああ、いくぞっ!」
ドプドプドプドプゥゥッッッ!!ブピュルゥゥッッッ!!
ドピュドピュドピュゥッーー!!♡♡♡ドプ!!ドピュドピュドピュッ!!!!
ドプドプドプドプゥゥッッッドプッブピュルゥッ!!ドプドプゥッ♡♡♡
ビュ~ッ~~!!ビューーッビューッービュ~ッ♡♡♡ビューッっブピュルゥッ~!!
ドピュっ♡ドクドクッ!
俺は明菜の一番深いところに、大量の精液を注ぎ込む。
「あへぇぇぇ~~~!♡♡♡♡」
長い長い射精が終わり、俺はようやく一息つく。
「……ふう」
「ふひゅ、ふひぃぃぃ……」
明菜はもはやへろへろ、かろうじて意識は残っているが、しばらくは動けまい。
ぶぼちゅ!と明菜の
「さて、理沙」
「ひ、ひゃぃ………♡♡♡」
理沙は怯えと歓喜が綯い交ぜになった表情で、くぱぁ、と自分の秘所を広げる。
「ご主人さまぁぁ……♡♡どうか私めにお情けをお恵みくださいませぇ……♡♡♡」
「……いいだろう」
俺は、ぶるん、と一度大きく勃起したペニスを見せ付けるようにしてから、その竿をぺちぺち、と叩いて股間から少しだけ力を抜く。
すすすすす、と俺のペニスが縮んでいく。
俺のペニスは特別だ。勃起サイズを自由自在に変えることが意識的にできるし、射精するもしないも自在だったりする。
さすがに直径で10cm近い超極太巨根は理沙にはキツすぎる。というか理沙の膣が裂けてしまう。
直径で5cm、長さ40cmほどまでレベルダウン……といっても一般的にはこれでも規格外にも程がある超巨根だ。
500mlのペットボトルが縦に2本繋がったのとほぼ同じになる。
「ご主人さまぁ♡♡はやく♡♡はやくお恵みをぉぉぉ♡♡♡」
まるで犬がおねだりするように舌を出して叫びつつ、股とおま○こを大きく広げて俺にアピールする理沙。
「やれやれ、しかたない、な!」
どぶぼちゅ!とすでにどろどろの愛液まみれになっている膣内に突き入れる。
「かひゅ♡♡♡♡」
理沙はそれだけでぐりんと白目を剥いて絶頂するが、俺は構わずピストンを開始する。
「おほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
ぱんっ!ばちゅん!ぬちゃぁ!どちゅん! 俺は激しく腰を打ちつけながら、片手で胸を揉みこむ。
「おほぉぉぉ♡♡♡おっぱいらめぇぇ♡♡♡♡」
張りがあり弾力強めの理沙のおっぱい。礼奈達のようにさすがに
だがその感触はやはりいい。
「だいぶ、理沙も、慣れて、きたかな」
「ひぐぅぅ♡♡♡ほひ♡♡ひゅぃぃ♡♡」
理沙はすでに完全にアヘ顔になって、イキまくっている。
「じゃぁそろそろっ……!」
どぶちゅ!どちゅどちゅどちゅ!とピストンのペースを上げる。
「あぎっ♡♡ひぎゅぅぅぅ♡♡ひぃぃぃぃ♡♡」
理沙は啼き叫ぶがその声色は歓喜しかない。
「いくぞっ!」
ドピュドピュドピュっ!ドプドプゥッー!!!ドプドプドプドプゥッッ♡♡♡♡
ドプドプドプドプゥッズブグチュッ!ドクッーーズポ~ドクドクッっ♡ドピュ~!!
ドクドクゥッー!♡ピュルピュルーー!!!!ドピュドピュドピュゥゥッッ!!!!
ドピュドピュドピュゥゥゥッ♡♡ピュピュッドプドプゥゥゥゥッッッ!!
ドピュドピュドピュゥッ!!!!ドピュドピュドピュッ♡♡♡♡ドプ~!
ドプドプドプドプゥッ!!♡♡♡
「んおおおおおおん♡♡♡」
俺は大量の精液をぶちまける。
「あひぃぃ♡♡しゅごぉぉ♡♡♡」
俺の大量射精と同時に、理沙も盛大な潮吹きをして絶頂する。
「ふぅ……」
俺がペニスを抜き取ると、理沙の膣内からは入りきらなくなった大量の精液が溢れ出る。
「んへぇぇ……♡♡」
理沙は完全に脱力して、全身を痙攣させている。
俺はぎしりとデッキチェアに腰掛ける。
さすがに4人たて続けはちょっと疲れる。とはいえ、股間の俺のモノは屁でもないとびたんびたんと胸にうちつけているが。
「主人さま♡きれいにしますね……♡」
と、由佳理が寄ってきて俺のモノを口に含む。
「んむっ……♡♡じゅるっ……♡♡」
由佳理の口内は温かくて柔らかい。舌使いも絶妙だ。
「ご主人さま♡こちらもいかがですか?」
と、礼奈が焼いた肉の皿を持ってきた。
「おお、ありがとう」
「では、どうぞ♡」
と、箸でつまんで俺に差し出す礼奈。
「あー♡」
それをぱくりとかじる。
美味い。
「あー、あれだな、銀シャリがほしいな」
俺は酒を飲まないからね。やっぱ白米よ。
「ぬかりはありませんよぉ」
と礼奈が答え、バーベキュー台をちらりと見る。
それにつられて俺も目をやると、バーベキュー台の上にメスティンが置かれている。
「さっきかけたばっかりなのでもうしばらくかかりますけど」
「そか。じゃあちゃんと飯にするかな。
もう一巡は時間足りなそうだしな」
「ぷは♡じゃあご主人さま、最後に一発、出しちゃってください♡」
と、由佳理がぱふんとその大爆乳の間に俺のモノを収めるが、40cmの巨根ペニスはその爆乳には収まりきらず、竿の上半分と亀頭が飛び出てしまっている。
「あむっ♡」
その亀頭をふたたび咥え込む由佳理。
ぬっちゃぬっちゃとその大爆乳を上下させながら、亀頭への舌での愛撫も忘れない。
「っつ、くぅ〜〜♡」
「あは♡」
俺の反応を見て嬉しそうに微笑み、さらに激しくバイズリフェラを続ける由佳理。
「ご主人さま♡あーん♡」
「あむ」
と、今度は礼奈の差し出した肉をかじり、咀噛する。
由佳理の最高の
最高である。(断言)
ぽんぽん、と由佳理の頭をなでて、
「由佳理」
「ぷは♡はい」
由佳理はそう答えて、ぱっくりと鈴口を咥え込む。
「ではこちらもいかがですか?♡」
と、礼奈がそのたわわな超爆乳を差し出してきたので、かぶりつく。
「あんっ♡」
そのまま、その大きな乳輪ごと乳首を口に含んで吸うと、口の中に甘露な
「んぐっ!」
どぶっ!どぶどぶどぶどぶぅっっ!!どぶゅっ!どぼどぶどぶどぶぅっっ!!
どぶどぶどぶどぶぅっっ!!どぶどぶ!
そして由佳理の口へ射精。
「んっ♡♡んぐっ♡♡♡んっ♡んっ♡んっ♡♡♡んぐっ♡♡♡♡」
大量の精液を喉奥に叩きつけられてもなお、必死に飲み下す由佳理。
「ごくっ……♡んっ……♡こくっ……♡」
やがて、最後の一滴まで嚥下すると、
「はぁー♡」
と大きく息をつく由佳理。
「ぷは」
俺も礼奈のおっぱいから口を離す。
「ちょっと失礼しますね♡」
俺の腕のなかから離れた礼奈は、鍋つかみをはめて、いつのまにかバーベキュー台から外されて、テーブルに移されたメスティンを、かぱり、と開けてチェック。
うん、とうなづくと、そのメスティンを高々とかかげ、
「銀シャリで肉を食いたいヤツぁ誰だ!」
ばばっ!とその礼奈の声に俺と、その胸に俺のペニスを収めたままの由佳理は手を挙げる!
ふと見ると上体を起こした明菜と理沙も手を挙げている。
「じゃあ取りにきてくださいね♡」
と、にっこり笑う礼奈。
「じゃ、行くか」
「はい♡」
由佳理は俺のモノを胸の谷間から離して立ち上がり、俺もデッキチェアから立ち上がって礼奈のもとへ向かう。
これ食ったらそろそろ寝る時間かねぇ…と思いつつ、礼奈から飯を受け取り、肉をオン・ザ・ライスして頬張る俺だった。
というわけで、キャンプしてぇBBQしてぇ、な自分の欲望をぶちまけてみたり。
あ、そうそう、pixivの方に、『箱庭』の洋館をMinecraftでつくってみました。
(https://www.pixiv.net/artworks/110239824)
この『洋館』、自分の中ではかなり昔から「理想の別荘」としてイメージしていたものです。
以前にも「絶海の孤島にある館に夏休みに遊びに来る」なんてネタで書いたことも。